男
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85℃
【なれるのか!?低温サウニスト】花湯別邸の巻
個人的事情につき(※自己紹介参照)塩サウナ程度のサ活で、本当にサ活を語れるのか、いくつかの塩サウナ・ミストサウナに通って、考えてみます。
日韓W杯の年に結婚をしてちょうど(ちょうど?)23年、つまが「たまには夫婦で温泉に」と、予約をしてくれたのが、長瀞にある花湯別邸。できたつまです。
そこは、ずっと前から気になっていたものの、サウナイキタイの投稿数も非常に少なく、また宿泊しなくては書きようがなかったわけだが、満を持して今回は低温サウニストとしての番外編としてお送りします。
小ぶりな浴室、その左手にサ室。花湯つながりで言うと花湯の森のサ室を二等分にぶった斬った感じ。マックス四人程度の佇まいに、温度もまた、花湯の森のそれに近い、75℃程度。以前のわたしなら「物足りない」ときっと記していたはずだが、いまのわたしには「適切」。水風呂がなくったって、シャワーを浴びれば済む話。またかけ湯スペースもあるので、そこで水をかぶることも可能。(湯の蛇口だけ捻ると熱湯地獄になります、ご注意を!)
外には出られないが、浴室左側の(人工)温泉が仕切られており、そこはいく℃か低いので、マットをちょうど敷けるスペースで落ち着く。
部屋のことや食事のことは、サ活とは違うので端おるとして、サウナに関しては、以上記した通りですハイ。
つまとは、サウナはともかく「また来たいね」って話しています。
追記)知ってはいたけれど、朝ウナできないのは残念でござる。
サウナ:10分×2(夕)、10分×2(夜)
水風呂:−
休憩:10分×4
合計:4セット
一言:サ室、結構良いのに…
マウント富士に続き、ツレが行きたい宿シリーズその2。
ツレのご所望で長瀞のこちらの宿へ。事前に『水風呂が無い』という事は確認済。けどまあ水シャワーでどうにかするかー、という事で、大浴場に15時半頃in。
・サ室は詰めて4人のコンパクトサイズ。四畳半くらいのサイズの1/4がサウナストーブのスペース。そこに二段のひな壇。座席周り以外は石が貼ってある。温度78℃と低めなのだが、このサ室が案外良い。石からの輻射なのか、結構熱を感じるのだが居心地良い、なかなかのセッティング。いいじゃないかこれ。
・しかし事前情報通り、水風呂が無い。せっかく良いサ室なのになぁ。水シャワーも…あんまり冷たくない。しょんぼり。
・休憩椅子とかも無し。半露天の片隅でまったり。正面に長瀞の流れがダイナミックに拡がる。眺め良いのになー…って、半露天の壁側、なんだか埋められたような跡と、壁から蛇口。水風呂、埋められた???
・夕方が↑こんな様子だった。サ室が案外良かったので、夜9時半過ぎ行ってみたら…サ室温度が70℃を切ってる…明らかにぬるい。2度しょんぼり。
水風呂ついてないとこはあちこち(掛川の某ホテルとか、浜松北口の某ホテルとか…)経験してますが、こちら、サ室が案外良いだけにしょんぼり度がより高い。おかげでほかほか過ぎて夜なかなか寝付けなかった…水の良い郷にあるわけですから、なんとかして水風呂設置を是非。
男
-
78℃
サウナ:6分 × 2
休憩:10分 × 2
合計:2セット
一言:
11月に入った途端に扁桃炎をこじらせてしまい入院する羽目になり退院後も暫く安静にしていましたので久しぶりのサ活です😄
こちらは宿泊でのみ利用できます。
長瀞の隠れ家的なお宿に初訪問😊
こちらはオールインクルーシブシステムでチェックイン後はラウンジのお酒や飲み物や夕食時のお酒は全て込み込みになっていて、チェックインして生ビールを駆けつけ3杯いただきました😆
その後お風呂にGO👍こちらは岩盤浴がお風呂の隣りにあり先ずは岩盤浴に行きまして8人程のスペースがあり熱過ぎなくいい感じで蒸されてジワジワと汗がでますがサウナと違い時間がかかるので15分程で切り上げてサウナに移動👍
サ室はmax4人でこじんまりしていますが終始貸切で温度計はないが90℃位で湿度低めのカラカラ系で5分過ぎれば汗ダクになります。12分計はありフカフカのサウナマットが敷かれていて快適です👍
水風呂は残念ながらありません😆
半露天風呂で湯船の脇に座って荒川のせせらぎを聞きながら休憩してメチャクチャ癒されました😍
ご飯前に2セットいただきました🙏



