女
-
90℃
-
12℃
男
-
98℃
-
13℃
今晩は松本平の夜景と星を眺めながら整わせていただきました。
チェックイン〜21:30は7Fの露天サウナ、22:00〜9:30(0:00〜6:00はサウナ利用不可)は8Fのサウナが男性用となる男女入れ替え制サウナで、両方に入らせていただきました。
夜は寒いため、露天スペースはサンダルが用意されており、また、整い椅子(インフィニティチェア)も用意されていた点はgood!7Fはサウナに入りながら目の前に北アルプスを望むことができ、また、7、8Fともに整いスペースが屋上にあるため、心地良い開放感に晒されながら整うことができる点もgood!
一方で、「サウナを目的」に泊まることを想定していると少し物足りなさを感じてしまう可能性があるため、飽くまでも、「ホテルに泊まったらたまたまサウナが付いていた」くらいの感覚の方が良いと思う。
以下、物足りなさを感じた点
・7Fは80度、8Fは90度で、湿度も高いとは言えないため、物足りなさ(緩さ)を感じてしまった。特に、7Fは正面が窓ガラスであり、二重構造であったものの、サ室内にいながらも若干の冷気を感じた。また、人の出入りなどで扉が開け閉めされると外の空気が入り込んで、すぐに体感温度が下がってしまった。
・水風呂が狭い。
・整い椅子が一部劣化が進んでおり、チクチクしていた
・7Fは同線が悪い(脱衣所を一度通らないとサウナのある露天スペースに行けない。熱湯に入ろうと思ったら一度階段を降りて、脱衣所を通り、内湯にいく必さ要がある。)。
とはいえ、この眺望の良さは武器になると思うし、スペースを活用したサウナは、他の施設としても、参考事例的にもなると思う。
友人達との松本旅行で利用させて頂きました!
フロントのスタッフさん曰く7Fのサウナがオススメとの事!丁度男湯がこの時間!早速7Fの大浴場とサウナへ!
なるほど!大浴場が7Fにあって階段で8Fに上がったとこにサウナがありました!そして他の方のサ活で予習した通り蓋に隠れて一人用の水風呂!インフィニティチェアがズラリ!外気浴エリアからは松本の夜景が一望!時間によっては北アルプス綺麗に見えそう!
そしてサウナIN!なるほど!最上段に座るとサウナからも景色が一望出来るんですね!スタッフさんオススメの理由が分かりました!セルフロウリュは2杯までだそうです。サ室が少し狭めなので最上段は丁度イイ暑さ!じっくりムラして水風呂!水風呂もキンキン!
そしてととのい〜〜
この日は生憎曇ってて星空見えませんでしたが晴れてたら綺麗に星空見えそうです!
宿泊オンリーなので盲点だったんですがまたもや松本に素敵なサウナ見つけてしまいました!今度泊まるときは天気に期待ですw
3セットゴチでした😋
補足:フロントでサウナイキタイの画面を見せるとステッカー貰えるみたいです!可愛いデザイン👏
浅間温泉は札幌でいう定山渓温泉に近い
松本市内中心部から車で行きやすいところ。
道中、そこかしこにある『みんなのテンホウ』。
餃子最高!札幌にある『餃子のみよしの』チェーンより美味い。スパイス効いてる、皮もちっと、焼目も良い塩梅。
肝心のOMOTOでは、サウナイキタイの登録でシールプレゼントあり(テンション上がってもうた)。
まずは、21時半までの屋上『ペントハウスサウナ(勝手に呼称)』。
どの時間も利用者がたまたま少なく、奇跡が起きた。
日暮れ前の北アルプス展望を一人占め。
暮れ落ちた後は、床への没入感がハンパない水風呂から見た星空、松本市内の夜景。
あっという間の21時半。
それ以降は、8Fの屋内サウナと男女入れ替わり。
こちらもセルフロウリュがあって、大変よかったのだが、『ペントハウスサウナ(勝手に呼称)』の感動は、忘れません。
愛読書である「死ぬまでにいきたい日本のサウナ」でいうならば、私の行きたい7カ所のうち、1カ所はここに決まり。
女
-
94℃
-
15℃
今日はここ、ドラマ「サ道」で北海道旭川市のomotoが取り上げられていたが、おそらくはその系列店であろう施設がここだおはようございました。
今日はまず黒部ダムへ行った。数十年前に訪れた時は感動の嵐だったが、あの時ほどの感動はなかった。人間が刺激中毒になる原理を見た。とにかく階段を登ったり降りたり、かなりの運動にはなった。
続いて行ったのが西暦644年に開業した善光寺だ。道すがら、またもや野猿を見た。しかも今回は群だ。法面の草を食む野山羊もいた。同じ日本なのに住み着いている動物がこうも違うのかこんにちは。それにしても昨日は神社、今日は寺、いやはや大日本人。
そしてサウナ。ここのサウナは22:00から男女が入れ替わる。どちらも8階ロウリュ付き展望サウナ。インフィニティチェアが並ぶ。冷たい水風呂、星空を眺めての調い、最高だったこんばんは。

男
-
90℃,95℃
-
13℃

