男
-
90℃
-
20℃
鶴見駅まで送ってもらったらここから徒歩。
生麦までテクテク25分。今日は行こうと決めてた大番。
以前の駅前のレトロな店舗から実にスタイリッシュになり席数も減ったな…
お決まりの中落ち、イワシ刺しを。うん、うまい!
そして追加、定番ちくわフライ、カキフライ、そして最後は大番汁!
あ〜、食った食った…食い過ぎた(笑)
1時間ゆっくり飲んだけど雰囲気が変わっても大番は大番。実に楽しかったです。
さ、そのまま朝日湯へ。18時過ぎIN。
この日もサウナはつけないであつ湯交代浴のみ。
右側の黒湯あつ湯と黒湯水風呂の往復を永遠と繰り返す。
あつ湯は44℃か、少し低いけどこれくらいなら良き。
ガッツリ長湯で酒を飛ばす、温まる〜!
黒湯水風呂も最高だ、温かさが閉じ込められて出たあともポカポカ。
カランで休んだらウトウトしてしまった。
1時間ひたすら入り続けてOUT。
ここでの〆が鶴見行くときは相応しい。
さあ帰るか〜!ナイスあつ湯、ありがとうございました。

スタンプラリー活動で生麦駅まで電車で移動。
来たのは2回目。相変わらず昭和レトロな作りで、テキトーな雰囲気であるが
「お客様に気を使わせたくない」と考えているのか、全く考えていないのか(笑)
熱い黒湯と、水風呂の黒湯、冷たいシャワー(冬だけ?)。これだけでも良い。
サウナは追加100円かと思いきや、微妙に「2」と書き直してあり、追加料金を支払って2セット。
温度は前回よりは高かったのであるが、やはり低い。薬師丸ひろ子の歌が優先で延々と流れていた。久しぶりに何曲も聴きました。前回は確か島倉千代子かな。。。
脱衣所のベンチにて自律訓練法の呼吸をしながらまどろんだひと時。
コンディションを調えて、家路につきました(^^♪
男
-
70℃
-
19℃
11/4火 朝日湯(鶴見区生麦)
京急×鶴見周湯スタンプラリー13/13湯
鶴見区民で15号沿いの生麦にある銭湯を知らない人はモグリかもしれない。神奈川新聞の銭湯探訪になぜ選ばれなかったかはわからないが、矢向湯と同じく温泉水風呂に入れる貴重な銭湯。こちらは折り上げ格天井が見事な番台銭湯。
19時前に到着。コインランドリーの脇道を入った左側にある2〜3台分の駐車場には車は停まっていないが自転車が1台停めてある。自転車が停まっているのは初めてだな。
番台の女将さんに回数券と200円を渡して黄色いバスタオルを受け取る。京急スタンプラリーのQRコードが見当たらないので周りを見渡すと番台横の荷物置き場に埋もれていたので引っ張り出して撮影。
浴室内は5人程度でそれほど混み合ってはいない。荷物を置きやすいので女湯側ののカラン席で体を清めていると何だか変な音がしてうるさい。誰かがバシャバシャやっているのかと思ったらジェットバスの噴出口より湯面の方が低いのでブシューブシューと奇妙な音が浴室内に響き渡っている。
暖かい黒湯は人気で入れそうにないので黒湯水風呂に入ってみる。ここの黒湯水風呂は1年中21℃くらいなのではないだろうか。温度計もないし今日は測ってもいないがいつもこんな感じの冷たさだ。
サ室扉が弱っているのでしっかり自分で閉じたのを確認して中に入る。先客は1人。目を閉じて控えめな音量の音楽に耳を傾ける。聴いたことは無さそうだな。確か前に来たときはサカナクションの怪獣とかが流れていたからおそらく最新のヒット曲が流れているのだろう。知らない曲ばかりだがそれはそれで問題はない。
サ室に入ったときの温度は90℃。どちらかと言えばマイルドなサ室だが音楽を楽しむという意味では3曲くらい聴ける。 3セット目は貸切状態になったがやけに熱い。温度計を見ると100℃。対流式のサウナは結構温度ムラがあることはあるが遠赤サウナで10℃の差は体感的に全然違う。100℃ってこんな熱かったっけ?
サ室の座面が傾いている。このサ室が出来てから何年経ったかはわからないが老朽化が進んでいるのは一目でわかる。もし故障とかしてしまったらお金をかけて修理するのは大変なのだろうなぁ。黄金湯さんはよく直してくれたよな。
3セット90分。ありがとうございました。
男
-
100℃
-
21℃





