温度 49 度
収容人数: 8 人
昭和レトロなスチームサウナ。体感温度100度超え。サウナは浴室内、階段降りて地下にあります。サ室内に時計は無いので注意。また、石でできた座面は座れないほど熱いので、下に敷く厚めのタオルの持参を推奨します。 水風呂はありませんが、水シャワーが天井に格納されているスペースが隣にあります。
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ロウリュ(アウフグース)
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オートロウリュ
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セルフロウリュ
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外気浴
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休憩スペース(ととのいスポット)
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●内風呂 ベンチ: 5席 |
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ウィスキング
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イオンウォーター
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温度 50 度
収容人数: 9 人
サウナマット代わりにタオルを敷く
水風呂
温度 - 度
収容人数: -
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ロウリュ(アウフグース)
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オートロウリュ
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セルフロウリュ
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外気浴
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休憩スペース(ととのいスポット)
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●内風呂 ベンチ: 2席 |
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ウィスキング
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イオンウォーター
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情報募集中サウナ室
温度?度
水風呂
温度?度
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ロウリュ(アウフグース)
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オートロウリュ
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セルフロウリュ
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外気浴
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休憩スペース(ととのいスポット)
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設備・ルール
- 24時間営業 -
- 館内休憩スペース ○
- 食事処 -
- 漫画 -
- Wi-Fi -
- 電源 -
- 作業スペース -
- 給水器 ○
- 駐車場 -
- ウォシュレット -
- 岩盤浴 -
- タトゥー ○
支払い方法
- 現金 ○
- クレジットカード -
- 電子マネー -
タオル・館内着・サウナマット
- レンタルフェイスタオル ?
- レンタルバスタオル ?
- 館内着 ?
- サウナマット ?
アメニティ
- シャンプー -
- コンディショナー -
- ボディーソープ -
- フェイスソープ -
- カミソリ -
- 歯ブラシ -
- ナイロンタオル -
- ドライヤー ○
- サウナパンツ使い放題 -
- 化粧水 -
- 乳液 -
- メイク落とし -
- 綿棒 -
リラクゼーション
- ボディケア -
- アカスリ -
- タイ古式 -
- ヘッドスパ -
施設補足情報
お婆さんが男女更衣室の間で番台をされている往年の昭和レトロスタイル。声をかけて、隙間からお金をお渡しください。
タオルはお借りできますが、お婆さんが番台からわざわざ移動する必要があり大変なので、できればお持ちください。
サウナは浴室内、階段降りて地下にあります。サ室内に時計は無いので注意。また、石でできた座面は座れないほど熱いので、下に敷く厚めのタオルの持参を推奨します。
駐車場無し。
混雑傾向
混雑度の投稿がありません
混雑度傾向はユーザーさんの投稿を基にしたデータを表示されます。サ活投稿から混雑度を投稿してみよう。
混雑度共有機能について
サ活
昭和西洋モダンと特許サウナ
#亀の湯
#特許取得のスチームサウナ
#オーバーヘッドシャワー
#富士山の写真シート
🦁狛犬
善光寺参り後、大学時の友人と飲みに行く前に時間あり。銭湯が一軒近くにある。外観は昭和初期に建てられた洋館のようで、入口には狛犬だがシーサーだかがいるのだが。阿吽の口。善光寺の仁王様も阿吽の口。外部からのドアが男女別の番台式。窓ははさシンプルだが、銭湯でこの外観は面白い。
🦁大物
番台で女将にサウナ利用で!と伝えると、どうぞご自由にお使いください。と言われた。入浴料は500円。サウナ代は別料金かからないとのこと。スチームだが、壁に貼ってある説明書きによると、特許を取った仕組みらしい。蒸気に空気を混ぜて、湿度を下げてからサ室に送り込むシステム。
🦁フォッサマグナマグナ式
着替えて浴室に入るとセンターに浴槽がドーン!ぐるり壁際に洗い🚰の完全京都式スタイル。ただ、入って正面はランプ🪔のような壺🏺のような置物からつる草🌱が伸びるモザイクタイル絵(なにそれ?)。振り向くと!富士山‘I がドーン!東の勢力⁉ただ、画像をシート張りしたリアル富士。どこの文化だ!まあ、西と東の文化がせめぎあう、まさにフォッサマグナ銭湯。
🦁深熱湯
そして、センターの浴槽がすごい。1/3くらいはバイブラ効いたふつう白湯。残り2/3はズドーンと深くて熱い風呂。おじさんが立って入ってた。温度を測ると以外にも44℃弱。
🦁特許
SAUNAはどこ❓と探した👀ら、防空壕に入っていくような地下へ続く階段。降りていくとL型の休憩用のつるつるベンチと四角いオーバーヘッドのシャワー🚿。そしてサ室の扉。
🦁特許
桶に水汲んで扉を開けると、ふぉ~と白い蒸気がモクモク出てくるが、中に入ると蒸気感が全くない。ジャージャーでも足元の給気ダクトからの蒸気射出もないタイプ。
タイル張りのコの字ベンチの下のガラリから熱い気体が出てきて。これが特許を取ったスチーム。空気を混ぜて湿度が高くないから、モクモクが見えないんだ!温度は結構温かめ。測ると49℃。
🦁特許サウナ
何となく地下の奥まったところだから、発展的な言葉が頭を過ったが、そういう噂も一切ヒットしなかったので、思い過ごしだろう。サ室のベンチには胡坐のおじさんが一名。無音無映像の中、瞑想している感じ。私も負けじと瞑想。すると、体液が孔🕳️から噴き出してくる。
🦁仏道
芯まで火照ったところで、外に出て先程のオーバーヘッドシャワーで冷却。水量もあり結構冷たい。測ると19.5℃でそれほど冷たくない温度だが、体感は結構冷たい。
休憩は隣のL型広々つるつるベンチにて。昇天。極楽浄土のなにがしを垣間見ることができた。
男
-
49℃
忘年会で長野市へ。
まだ時間あるなぁ、じゃ行っちゃいますかぁ!
銭湯である亀の湯にはサウナもあります。
このサウナが色々な意味ですごいというのはあちこちで耳にしていました。
まず、脱衣場と洗い場を仕切る建具が引き戸でなくドアなのが珍しい。
洗い場へ一歩足を踏み入れてすぐにその理由がわかりました。
ドアの脇、足元にぽっかり口を開けた空間。下へ向かう階段が見えます。このせいか。
・・・・・・。
一旦見なかったことにして、銭湯部分を楽しみましょう。
洗い場の中央に浴槽、カランは壁面ぐるりに取り付いています。これも珍しい。入ってみると意外と深い浴槽にびっくり。中で立ってもおへそくらいまで水位があります。チビッ子たちはどうしてるんだろ。
頭のてっぺんからつま先までキレイキレイして、いよいよサウナへ。
急な階段を恐るおそる下りると造り付けのベンチがお出迎え。外気浴スペースの代わりかな。壁には鏡とカランの跡。元々はここも洗い場だったようです。
サウナ室入口脇には温度計、50度の表示。楽勝だな。
と思ったらとんでもない!湯気もうもうのアッチッチ。
タイル貼りの室内にはコの字型に座面が配置され、この座面もタイル。とにかくアッチッチ。サウナマット必須。
スチームは座面の下から噴き出しています。今度はふくらはぎがアッチッチ。体育座りが最適とわかり、ようやく落ち着いて蒸されていたところ、お一人入ってきました。
その方はおもむろに床に座り込み、背中でスチームを受けています。やけどしないんだろうかと心配になった頃、満足気に出ていきました。楽しみ方は人それぞれ、なんだけどびっくりしました。
よきところで外へ。出たところにオーバーヘッドシャワーと水飲み用の蛇口あり。これはありがたい。一気にクールダウンできます。
腰をかがめて水を飲み、起き上がる時にシャワーのカランに思いっきり頭をぶつけました(涙)
こないだも草津でやったばかりなのに懲りてない。。
50度なのにこの熱さ、何なんだ。手も足もあまみバッチリ。
しばらくはボーっとしたまま動けませんでした。
その合間にもお一人、サウナを堪能されていました。
サウナ→シャワー→サウナの無限ループ。すごいな、休憩なしだよ。とても真似できません。
時間も迫っていたので3回でおしまい、階段を上って洗い場へ、足を拭いて脱衣場へ。
それにしてもすごかった、あの階段はまさしく「天国への階段」だな。
脳内ではもちろん、レッド・ツェッペリンのあの名曲が流れていましたとさ。
ここ、気に入りました。長野市で用事のある時にはまた寄ろうと思います。
歩いた距離 0.9km
女
-
50℃
何時ものようにL字ベンチでととのいを迎えながら、ふと、ゴミみたいな思考回路しか持ち合わせていない我が脳みそにあることが浮かんだ。
「折角のホームサウナの投稿。どうせならサ活のトップに載せたい。
そんなしょうもない欲求、あってもいいじゃんね。」
ということで、サウナから帰宅すると同時にノートパソコンを開き、サ活とは関係ないことを永遠と書き殴って文字数を稼ぐという姑息な戦法を使うことにしたのである(勝てば官軍)。
しかし、本当に実にならないことをつらつらと書き綴ってトップに載った場合、ただの羞恥プレイと化すことに十行も書けていないこの段階で幸運にも気づくことが出来たので早速前言撤回し、実にも毒にもならない薄いけどこのサウナに何とか関係ありそうな文字を書くことにする。
ワイはこのサウナをホームサウナなどとおこがましく設定して我が物顔で入り始めて、かれこれ半年くらいが立とうとしている。
ここのサウナの何がいいかというと、まず歴史が長い。
あ、歴史オタクではない。ただ、歴史が長い分の懐の深さみたいなものが、なんかここにはある気がするのだ。
昔ながらの町銭湯なだけあって、本当様々な人たちが湯浴びに来る。その一人一人の生活に静かに根差していて、それを一辺にこの空間に纏める包容力というのだろうか。なんか、暖かい場所である。
創立は何年かは知らないが、ワイのひいじいちゃんも通っていたらしいので、百年近いんだと思う。
次に、外観である。因みに小生は紛れもない面食いである。それ故、ここには前を通っただけで惚れてしまった。大正モダンというものを地で行く作りになっており、洋館の前に狛犬?がいる和洋折衷ぶりは、異国情緒には何かとうるさい長崎出身のワイのどタイプであった。
で、肝心のサウナである(そろそろ疲れてきた)。
地下に続く怪しげな階段を下り、古びた鉄製のドアを引くと、スチームが充満したタイル張りのサウナ室が姿を現す。初見さんがビビる無骨さが今では堪らなくなっている。
温度もかなり高温で、ここだけは多分しきじと張る。ここでアチアチになるまで自分と向き合った後に、我々を待ち構えているのは水風呂ではなく、天井からの水シャワーである。
あ!今がっかりしたでしょ!
「んだよ、水風呂ねーのかよ」
そう思ってた時期が、僕にもありました。
ここの水シャワーはマジキンッキンッに冷えている。この時期は特に冷たく、一発でブチととのう。最近は15℃くらいの水風呂ならこっちの方が冷たいとさえ思っている。
そして休憩。内気浴だけど、整わなかった日はない。言うことなし。
んなことを書いてたら、もうそろ文字数っぽい。
基本情報
| 施設名 | 亀の湯 |
|---|---|
| 施設タイプ | 銭湯(公衆浴場) |
| 住所 | 長野県 長野市 諏訪町497 |
| アクセス | 長野駅から善光寺方面に向かって徒歩18分。長野市立図書館の隣にあります。 |
| 駐車場 | 無 |
| TEL | 026-232-7670 |
| HP | - |
| 定休日 | 月曜日 |
| 営業時間 |
月曜日 定休日
火曜日 14:00〜22:00 水曜日 14:00〜22:00 木曜日 14:00〜22:00 金曜日 14:00〜22:00 土曜日 14:00〜22:00 日曜日 14:00〜22:00 |
| 料金 |
入浴料金:大人440円、子供150円、小学生未満70円
(令和5.4.1改定) |
写真ギャラリー
ユーザ投稿画像
- 2019.03.17 20:36 Miyamoto164
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