サウナ情報がまだないよ...
情報募集中サウナ室
温度?度
水風呂
温度?度
|
ロウリュ(アウフグース)
|
||
|---|---|---|
|
オートロウリュ
|
||
|
セルフロウリュ
|
||
|
外気浴
|
||
|
休憩スペース(ととのいスポット)
|
サウナ情報がまだないよ...
情報募集中サウナ室
温度?度
水風呂
温度?度
|
ロウリュ(アウフグース)
|
||
|---|---|---|
|
オートロウリュ
|
||
|
セルフロウリュ
|
||
|
外気浴
|
||
|
休憩スペース(ととのいスポット)
|
温度 95 度
収容人数: 16 人
Aufguss 専用のサウナ室。
温度 85 度
収容人数: 8 人
スチームがすごくて中が見えない
温度 75 度
収容人数: 10 人
|
ロウリュ(アウフグース)
|
|
毎日10時から23時まで1時間毎に一度Aufgussがある |
|---|---|---|
|
オートロウリュ
|
|
|
|
セルフロウリュ
|
|
|
|
外気浴
|
|
|
|
休憩スペース(ととのいスポット)
|
|
●外気浴 寝転べるイス(フルフラット可): 15席 |
|
ウィスキング
|
|
|
|
イオンウォーター
|
|
設備・ルール
- 24時間営業 -
- 館内休憩スペース ○
- 食事処 -
- 漫画 -
- Wi-Fi ○
- 電源 -
- 作業スペース -
- 給水器 -
- 駐車場 -
- ウォシュレット -
- 岩盤浴 -
- タトゥー ○
支払い方法
- 現金 ○
- クレジットカード ○
- 電子マネー -
タオル・館内着・サウナマット
- レンタルフェイスタオル ?
- レンタルバスタオル ?
- 館内着 ?
- サウナマット ?
アメニティ
- シャンプー -
- コンディショナー -
- ボディーソープ -
- フェイスソープ -
- カミソリ -
- 歯ブラシ -
- ナイロンタオル -
- ドライヤー -
- サウナパンツ使い放題 -
- 化粧水 -
- 乳液 -
- メイク落とし -
- 綿棒 -
リラクゼーション
- ボディケア -
- アカスリ -
- タイ古式 -
- ヘッドスパ -
施設補足情報
ドイツならではの男女混浴の入浴施設。他の施設と同様に、プールエリアは水着着用、サウナエリアは水着禁止となっています。ドイツではサウナ室の椅子に汗がしみ込まないようにタオルを下に敷くのがマナーです。
ドイツ語と英語の表記あり。受付も英語対応OK。更衣室から男女共同。
バスタオル 、水着 、ビーチサンダル 、バスローブ(女性は)あった方が便利かと思います。石鹸類はありませんので持参です。通路には全裸で飲めるバーカウンターがあります。
奥にはおしゃれな塩分濃度濃いめの浮く温水プールもあります。
ロウリュサウナでは、毎時、 Aufguss (アウフグース) を行います。
混雑傾向
混雑度の投稿がありません
混雑度傾向はユーザーさんの投稿を基にしたデータを表示されます。サ活投稿から混雑度を投稿してみよう。
混雑度共有機能について
サ活
現地に住んでいる彼女が予約をしてくれたので、受付で説明を聞いてリストバンドを受け取りスタート。
更衣室は男女分かれているが、中で繋がっており早速日本ではありえないことに海外サウナの楽しさを感じる。
水着を着用し、スパエリアに向かう。
中は水着着用のスパエリアと、全裸のサウナエリアに分かれており、サウナエリアは追加料金(2.5ユーロ)が必要でリストバンドをタッチして中に入る必要がある。
一度タッチすればその後は出入りし放題。
まずは、スパエリアのプールに向かう。
DJがいて音楽がガンガンかかっているプール。
温度は36度くらい?
スーパー銭湯にある不感の湯くらいの温度のためずっと入ってられる。
火曜日はライトアップの日らしく、光るボールがプカプカ浮いていた。
ほとんどの人がカップル(異性、同性問わず)のため、1人で来ていたら気まずかったなと思い付き添ってくれた彼女に感謝。
温度が心地よいのでずっといれるがメインはサウナのためサウナエリアに向かう。
混浴の場で全裸になることに意外と抵抗が無くすんなり馴染めた。
多分日本にいたら無理だっただろう。
まずはスチームサウナへ。
日本にもよくあるようなスチームサウナでいい意味で想像通り。
スチームがあり中の様子や身体が見えにくいので、混浴に抵抗がある人はまずここから慣らしていくのも良いと感じた。
次にヒマラヤ塩サウナと書かれたサウナへ。
塩サウナと行っても、想像する塩が置いてあるスチームサウナではなく温度65度くらいの低温サウナ。
香りが良かったので長居できるサウナだと感じた。
まだ水風呂に入るほど温まっていなかったので汗を拭いて別のサウナへ向かう。
次に向かったのは、アウフグースサウナ。
1時間に1回アウフグースを行っている。
残念ながら時間が合わず受けられなかったが、それでも90度越えで、最上段はかなり熱い。
8分ほど入り、水風呂へ。
ドイツでも水風呂に入る前にシャワーを浴びるよう案内があるのでそこは注意したい。
水風呂は広さは2〜3名が限界だけど深さがあり何よりちゃんと冷たい。
15度〜18度くらいかな?
水風呂に入った後はそのまま外に出て(タオルを腰に巻いて)外気浴へ。
ベルリンの外気は冷たいけど染みる…
最高…
次に向かったのは、高温サウナ(名前忘れてしまった)
こちらも90度越えでちゃんと熱い。
じっくり温まって、水風呂、休憩をしてフィニッシュ!
見た目のパリピ感とは違ってしっかりものなサウナで大変満足。
ベルリンセカンドサウナ─────────
vabaliは宿から近かったため気軽に訪問したが、電車で30分の観光地ではない場所まで言ってサウナ入るかというと気がひけるビギサウナー。
しかしゲストハウスのシャワーだと気も体も休まらず、また午後から知り合いに会うためその前にみぎれいにしていくかと9時開店朝ウナを決意。
朝弱い体質だが、宿の布団は良くはないのですんなり起きれる。
結論ーーーーーVabaliより良い。
・コンパクトな作りで迷わない
・プールは塩水で37度くらいの温水。ぬるいけど、外国であたたかいお湯に浸かれるだけで幸福度が違う。
・サウナは4つ、80度、90度、60度、45度(扉に温度が書いてある)
・45度のミストバスは途中蒸気が出てきてからは絶対に45度じゃないあつさでとてもよかった。
・深い水風呂がありそれなりに冷たい
・サウナエリア(全裸)とプールエリア(水着)の棲み分けが明確で基本は水着着用。
・プールサウナそれぞれに複数ずつシャワーエリアがあるし、水風呂の役割の冷たいシャワーはシャワーの口が平たい一直線になっており、さながらかけ湯を頭から浴び続ける感じで良い
・外気浴の椅子が最高。リクライニングチェアの形だが、体重を奥にかけるとがくんと足が上がる。足が上がるのだ。
・アウフグースは扇とタオルの2段階で3回くらい仰いでくれる。熱波氏さんが親切
・アウフグースがあるサウナは90度のひとつだけ、1時間に1回、毎回バリエーションがあるらしい。いろいろ試したかった。
・朝行ったせいか混んでおらず、Vabaliのように全裸アベックがプールにいることもなく、アジア人ソロでも浮かない。
難点はといえばどこで水着を脱げば良いのかよくわからない(プールからも丸見えなサウナゾーンで脱いで良いっぽかった)ことと、全裸のサウナゾーンが中央の外気浴とプール兼用コーナーから丸みえなことと、水風呂がちいさめの正方形なため男女でかちあうと気まずかったこと。
ひとりでサ活しにいくのにふさわしいサウナだった。ドライヤー常設、タオル貸し出しあり。フロントも熱波師さんもスタッフは当たり障りはないがほどよく親切。
2時間におさめるつもりがついつい超えてしまい、4時間料金とサウナチャージとタオル貸し出しで33.6ユーロ。
ここがわたしのアナザースカイ。
ベルリンで一仕事し、一泊したのちこちらのサウナへ。ずっと行ってみたかったけど、毎回ベルリンに来る時は時間がなかったので、今回満を持して遂に行けた☺️
2年ぶりのベルリンでのサウナとあり、少し緊張感があったけど、行ってみればなんて事はなくいつも通りのサ活に徹するだけだった。
ところで面白いのが、今までいろんな町のサウナに入ってきたけど、どこもその町の縮図がサウナに宿っている感じがすること。ベルリンは都会の匿名性となんだかんだ気取らない感じがサウナにもあった。
🧖♀️
まず60℃のヒマラヤ岩塩サウナへ。ゆっくり時間のことは考えずに居ようと思い、狭いながらガラ空きのサウナで約15分間じんわり汗をかいたのち、90℃のアウフグスサウナへ。
今日1番のサウナをいただき、そんなにあったかくないかと思ったら、まさかの激熱でびっくりした😳。温度計を見に木の上を歩いて行ったら足裏を軽く火傷した。ちなみにそれでも温度は95℃。なぜあんなにも熱く感じたのかは謎…
とにかく熱いので1回目は5分でギブアップし、水風呂へ。2回目はいつもの8分で行けた。慣れが必要だったのか?3回目はアウフグスに参加した。至ってシンプルな感じで、レモンとローズマリーの香りに包まれながら約8分間のアウフグスだった。終わったらひとりひとりにビターレモンのショットが配られ、気が利いているなと思った。普段からサウナ中水分補給を忘れがちなので、こういうサービスが時々ある点でドイツのサウナも良いよなと思う。
外気浴スペースで休憩したのち、80℃の薬草サウナへ。そこで当初支払った120分以内におさめたいというケチな根性が出てしまい、5分間だけ入って(といっても十分あたたまった)、シャワーを浴び髪を乾かして1-2分を残して退出した。
最後が駆け足になったのが少し残念だったけど、日頃の疲れが少しでも癒せた気がして嬉しかった。
今回バスローブとサウナタオルを14€で借りて、ビーサンは8€で購入。Liquidromと書かれているのが良い。これは戦利品として各所で使っていきたいと思う。帰り際に支払いの機械のところに置いていた無料配布のステッカーはヴァイオリンのケースに貼って記念とした😎
サウナ飯は、ハンブルクに戻る電車までベルリン中央駅のラウンジで待ち、ペパーミントティーをいただきながら食べた自作のおにぎり🍙
基本情報
| 施設名 | Liquidrom |
|---|---|
| 施設タイプ | 温浴施設(スーパー銭湯・サウナ・スパ施設) |
| 住所 | Möckernstraße 10,10963 |
| アクセス | Sbahn Anhalter Bahnhof (Berlin)が最寄駅 徒歩1分 |
| 駐車場 | - |
| TEL | 030 258007820 |
| HP | https://www.liquidrom-berlin.de/ |
| 定休日 | なし |
| 営業時間 |
月曜日 09:00〜24:00
火曜日 09:00〜24:00 水曜日 09:00〜24:00 木曜日 09:00〜24:00 金曜日 09:00〜翌01:00 土曜日 09:00〜翌01:00 日曜日 09:00〜24:00 |
| 料金 |
一人4時間、24.5€
(2時間だと19.5€) |
写真ギャラリー
ユーザ投稿画像
- 2019.08.25 22:42 Baden-Baden
- 2023.04.25 15:39 キューゲル