男
-
100℃
-
20℃
男
-
100℃
-
19℃
男
-
102℃
-
16.8℃
今日の宿泊はこちら。当然サウナ付。
今日は飲んできたから、短めに入ろう。
地下の大浴場に行くと、脱衣所は狭いけど、宿泊者以外の日帰り利用もできるみたい。しっかりしてますな。
浴室内は、広めの浴槽。奥にサウナコーナーがあるようだ。
まずは、一日の汚れを落として浴槽へ。サウナ前に、少しでも酒が抜ければいいなと思いつつ、サウナが気になり出す。
たまらず奥のサウナコーナーへ続く扉を開けると、右手に壁に囲まれた暗めの休憩スペースにインフィニティとイス1つずつ。その奥に水風呂と休憩イス1つ。水風呂の左手にサ室。動線いい感じ。
早速、ビート板持ってサ室へ。
すみません、ビジホのサウナと侮っていました。とりあえず広いり12,3人入れるスペースに、METOSのクソでかいikiストーブが鎮座。しかもオートロウリュまである。温度計を見ると、101℃ある。ここは本当にビジホですか?
オートロウリュのおかげで湿度もあり、いいコンディション。そして空いている。サイコーです。
休憩スペースは暗くて和風でいい感じだけど、壁が汚いかな。塗装すればいいのに。
休憩スペースは暗くするために壁で囲われており、休憩イスはパッと見目に入らない。そのため、イスに水をぶっかける為に水風呂の水を持って行ったおじさん、誰もいないと思ってノールックで水を投げかけ、そこに座っていたおじさんにモロにぶっかけ、おじさんの悲鳴が響き渡る。水風呂前のイスに座っていたから様子は見えなかったけど、容易に想像でき、ととのい中だけどめっちゃ笑えてきた。
ぶっかけられたおじさんは驚いていたけど、気にしないで!とクソでかい器を披露。あなたは仏様ですか?
何度も思い出し笑いしながら、3セット終了。とにかく、サ室がビジホのレベルを超えていた。これなら、明日の朝ウナ確定ですね。
サウナ:8分 × 3
水風呂:1.5分 × 3
休憩:10分 × 3
合計:3セット
男
-
101℃
-
18.2℃
男
-
104℃
-
16℃
6月12日
用事があり、こちらで宿泊🛏️
ちょうどYOSAKOIソーラン祭りの開催期間で、すぐそこで道路を封鎖してよさこいの踊りが披露されている🪇
よさこいには目もくれず、浴場へ向かいYOSSHAKOIロウリュ祭りへ🧖
立ちシャワー1つと洗い用の座りシャワーが5つほど🚿
しかし、片側の排水溝が詰まっているのか流れが悪い悪い…
数人が洗い始めると足元にあふれてくる誰かのシャワー後のお湯…😅
シャワーの水圧は自分で調整できて最大にすると強過ぎてホルダーから外れてしまうほど素晴らしいのに🥹
お風呂は40℃くらいの広めが1つ。
水風呂はゆったり2名サイズ🚰
水風呂は最初17℃🌡️
でも水が出ているのを1度も見かけなかった、そこから温度はどんどん上がっていってた。
サウナはオートロウリュありで10名ほど座れそう、温度計は100℃🌡️
サウナはよかった🧖
椅子は2脚とインフィニティチェアも1脚あり🪑
泊まりで入るにはいいかもしれないけど、日帰り入浴2,200円払って来るかと言われたら絶対に来ないだろうなって感じでした😅
2泊したけど、この日しか入らず🙅
ありがとうございました!
【こんな感じだったかなぁ…の巻】
金曜日の宿は激アツと激冷えを期待してクインテッサ!
前の運営のセンチュリオンのときは、温度差を売りにしていて、クインテッサもそれを踏襲していると思ってたけど…
今回の札幌ツアーの最後だったので、夜だけでなく朝も堪能するつもりで全力投入!笑
●サ室
夜の部は飲み会でアルコールを少しセーブしつつ、23時に入った。あまり混んでなくて、最大3人のみ。
サ室は104℃まで上がっていて期待通り。ちょうどオートロウリュの後だったこともあり、なかなかの熱さ!
朝の部は8時過ぎだったからか、こちらもあまり混んでなくて最大2名で、ほとんど貸し切りで102℃を堪能!
●水風呂
センチュリオン時代は氷まで投入して、シングルを維持していたことを覚えている。クインテッサに変わっても、12〜13℃くらいだったと思っていたが、まさかの16.3℃!
回によっては17.5℃表示まで上昇していたが、思わず昔を懐かしんでしまった…😇
●内気浴
ここは露天風呂もないので内気浴となるが、天国へと続く非常階段下に2脚と水風呂横の1脚の計3脚。そのうち1脚のみがリクライニングチェア。幸いにしていて夜朝の計5周ともにリクライニングを確保して瞑想完了!
●その他
内風呂は安定の熱さで、ボク好みの温度。しかも、貸し切りという贅沢を堪能できた。つまり、金曜日泊だったけど、かなり空いていたんだと思う。ラッキーや!
【本日の戦果】
夜の部 10分2分7分✕2セット
朝の部 10分2分7分✕3セット
男
-
104℃
-
16.3℃