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90℃
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20℃,19℃
午前枠は満員だった為、13時半からの部を相席で。
今回2度目。
サウナは1室。
薪サウナ。ストーブは結構大型です。
ローリュー水はほうじ茶。ほうじ茶。
ほうじ茶の香ばしい香りが充満し癒されます。
入り口は 茶室をイメージしたかなり低いドア。
頭ぶつけないように要注意です。
薪サウナらしく芯からあたたまる。
この感覚は遠赤効果もある薪サウナらしいですね。
サービスドリンクはお茶と水です。
外は大きな味噌樽の水風呂とワイン樽の水風呂。
味噌樽はかなり深く水は18度くらいで程よいです。
整いスペースでリクライニングでチェアでまったり。
有償ドリンクの和紅茶のクラフトコーラも美味いですよ😊
大好きなNELJASも取り扱いありました😊
梅雨入り☂️する前に行っておかねば(笑)
日中予想30℃だったので予約~
夜のNAYA を体験してみたくもあったので17時~IN
変わらずスタッフさんは、親切☺️
中は…
少~し変わってて、サウナ中に
ドリンク注文できる小窓が出来上がってました。
樽水風呂の給水?方式が頭方向から、チョロチョロでてる方式に🚰
さすがにちょっと肌寒い気温になってましたが、早速サ室に。
熱~さすが薪❗️
おそらくですが、この室内の大きさに対してストーブしっかり大きめ⁉️と思うのは
気のせい🤔
いや、この熱さがたまりません(笑)
プライベートで3時間、リーズナブルなお値段に加え、お茶ロウリュウ
やっぱり素敵な場所ですね。
静けさの中でのととのい
たま~に聞こえる電車の音
休んでる~って感じです。
夕方からのととのいは、ポンチョ持参で。
屋根もあるので、☂️でも、やっぱり
来たいなぁと思える場所でした。
あっという間に時間が過ぎましたが
5.6回は。入れたでしょうか
満足、満足😆
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18.5℃,18℃
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18℃
繁忙期の第一波が去ったところで、今日は命のランドリーデー🧺☀️ 人流に逆行して都心から郊外へ🚃 向かうは二度目ましてのSAUNA NAYA
池袋から古河までローカル線で一時間。駅前から約5分バスに乗って、大堤バス停下車。道路を渡ると直ぐNAYAの母体である吉田茶園🍵の案内板と青々とした茶畑🍃が視界に入る
この老舗のお茶農家が作るお茶は逸品揃いだけど、特に和紅茶は甘みと深みのバランスが絶妙で、本当に美味しいのです☕️✨
茶園でお茶を買って、木立ちを抜け、踏切を渡った右側の開けた土地に佇む、歴史を感じる二棟の建屋。正面にあるのは築80年の古民家を改装した茶寮。その向かって右手が築70年の納屋をリノベしたサウナ棟
サウナの熱源はもちろん薪🪵🤤ストーブ!
セルフロウリュのほうじ茶は、茶園の奥様がそれ用に丁寧に抽出しているのだそう。まずロウリュ水を、その後ほうじ茶をラドルで3杯ほどストーンに回しかけると、一気に甘く香ばしいアロマが濃く立ち上る🌫️
こちらのサウナ室は蓄熱性が高くて、ロウリュしてしばらく経っても熱さ十分。紅蓮の炎🔥を纏ってパチパチと爆ぜる薪をボーッと眺めながら蒸される、至福の時
大きな味噌樽を再利用した水風呂は、水温20°ちょい超えも樽の縁に身体を預け、プカプカ浮きながら天を仰げばそのまま飛びそうに🛸➰
水風呂を囲むようにずらっと並んだインフィニティ(純正!) 穏やかな夕暮れ時。聞こえるのは、水風呂の補水音と時折近くを通る宇都宮線の音だけという贅沢
無限ループをなんとか断ち切って、帰りのバスの時間に合わせて少し早めにフィニッシュ。それでも十二分に堪能しました
日常からそう遠くない非日常。まるで異空間を漂っているような午後のひと時。上り電車が都内に近づくにつれ、どんどん日常に引き戻されるけど、身も心もやたら軽い✨ また行かなくては!
メモ📝
🍵外気浴は蚊取り線香の守備範囲内に陣取る🦟➰
🍵茶寮は臨時休業多し😢直前に要インスタチェック
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19℃,20℃
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19.6℃,18.6℃
【薪サウナから味噌樽へドボンッ】
関東サウナ旅、最終日はこちらへ。
お茶屋さんが建てたサウナ施設。
まだあまりSNSにも上がって来ていない様子。
お茶ロウリュや味噌樽の水風呂など
こだわりギミックがあるそうなので
行く前から楽しみにしていたんです。
まず到着すると古民家の佇まいが素晴らしい。
受付を済ませ更衣室がある家屋の2階へ。
スッポンポンになり、水着に着替える。
着替えた後はシャワーを浴びて体を清めて
外気浴スペースへ出るとそこには味噌樽が。
その横にはワイン樽水風呂も。
こちらの方は可愛いサイズ感。
インフィニティチェアが定員8名分設置されており
まずは私物を置いて席を確保して、いざサウナへ。
茶室を模しているため、入り口は屈んで入る仕様。
そして入室すると、、、
しっかり熱い!しっかりと!!熱い!!!
薪ストーブに向かい合うように設置された3段ベンチ。
薪ストーブ特有の輻射熱の大きさから、
1段目(=ストーブ最寄り)もかなり熱い。
天井も低いため3段目もしっかり熱い。
つまり、ゆるっとした温度でまったりと
入る様な逃げ場は(良い意味で)無い(笑)
そしてロウリュをするとまだグッと蒸気が降りてくる。
よく見ると天井の端にはアーチがあり
蒸気を滑らかに下に落とす工夫がある。
5〜7分程度入り最後にロウリュ。
お茶は別の桶に用意されておりロウリュの後に掛けると
香りが引き立つとの事。最高に香ばしいほうじ茶の香り。
お次は水風呂へ。
シャワーで汗を流しいざ階段を駆け上がりドボンッ!
水温は17.8度を示していたが結構シャキッと冷える!
その後は庭で外気浴。
太陽が出たり入ったりしていたので
ポンチョも要らずの気温で丁度良い。
丁寧に仕上げられた施設でお茶の匂いと共に癒されました。
今回も良いサウナ旅だったなあ
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90℃
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16℃,17.8℃
13:30〜16:30で利用。
サウナ室へ入る扉は、茶室を思わせる小さな造りになっていて、入る瞬間から世界観へのこだわりを感じる。
ほうじ茶のロウリュは香ばしくやさしい香りで、空間の雰囲気とも相性抜群。熱気の中でもどこか落ち着ける、不思議な心地よさがあった。
大きな樽の深い水風呂に身を沈めると、視界に入るのは瓦屋根と空だけ。余計な情報が消えて、静かに感覚が研ぎ澄まされていく感覚が心地いい。
施設の近くを走る電車や踏切の音も頻繁に聞こえるが、不思議と騒音には感じない。むしろ、その音までもがこの場所の空気感に溶け込んでいて、どこかノスタルジック。
“静かすぎない静けさ”が、この施設ならではの魅力だと思った。
- 2024.08.10 13:21 snb9
- 2024.09.02 21:27 リッチブレンド
- 2024.09.14 16:06 ボーノ・蒸藤 👑蒸キング👑
- 2024.09.14 21:03 K-TA
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- 2025.02.17 20:26 Hiromu Nakajima
- 2025.04.26 21:25 れっどあぽー
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- 2025.07.05 11:01 渡邊 ゆうき
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- 2026.05.30 08:11 れっどあぽー
- 2026.05.30 08:23 れっどあぽー
- 2026.06.09 14:41 Hiromu Nakajima