【初訪問 みなさんのサ活発信に助けられて】
閉業から復活したというのが以前から気になっていたこちらに初訪問(^^)。17:30~19:00頃滞在。
みなさんのサ活発信に助けられました。
1
ダークサイド月さんのおかげで、別料金のサウナ代を受付で払えました。料金掲示はされているものの「サウナ料金は別」というのが初見ではわかりづらかったので要注意ですね。
2
ねぶそくのサウナーさんのおかげで「靴に備忘用のタグをつける」というちょっと珍しいシステムにも戸惑いませんでした。知らなかったら受付で「??」となっていたと思います(^^;)。
3
けんちゃんさんのおかげで、湯上がりに「ヨーグルッペ」を味わえました。他では見かけないレトロな、甘くておいしい飲料でした。銭湯らしさをより味わえました(^^)。
各所こぢんまりした施設ですが、日曜夕方とは言えサウナーは自分含めて3,4人で、混んでいる思いはしませんでした。
体感温度以上温まるお湯で、下茹ででもちょっとフラッとするくらいになりました。そして110℃前後のサ室!湿度もありいい汗出ます。
水風呂はキンキンではないですが蛇口から水が出っ放しのオーバーフローで、私は好きな感じの設定でした。
1セット目、浴場内に2脚だけのととのいイスに座れましたが、3人になった時、湯舟の縁に座っている方もいました。
2セット目は体を拭いて上がって脱衣所で腰バスタオルでととのいました。天井の大型扇風機(シーリングファン)の風がとても心地よく、ベンチも4人は普通に座れるくらいあるので、内気浴は脱衣所の方が良いなと感じました。
外気浴はありませんが、雨だったこともあってこちらを選んだのでOKです。
帰りにステッカーを2つ買いました(1枚¥250)。ロビーに石川の銭湯としては少し驚くほどにさまざまなオリジナルグッズを販売していて、閉業からの復活だからこその、愛ある経営をされているのが伝わってきました。(^^)
男
-
110℃
男
-
112℃
👍ぴったりちょうど良い銭湯「さうな」
銭湯の雰囲気は好きだが、少し抵抗がある。なぜならその地域の生活者の邪魔をしている気がするからである。
そんな私が心から楽しめた「さうな」。それがこの寺井湯殿である。
「れとろ」の中に「もだん」あり。古きの中に新しさを兼ね備えた銭湯。こんなに居心地の良い銭湯は久しぶりである。
🔥「さうな」はしっかり燃え上がる
肝心の「さうな」も不思議とおしゃれな雰囲気を感じる。天井が低く「すとーぶ」が近い事からぐんぐん熱が伝わり、汗がたくたくと出た。
水風呂は水道水のようだが嫌なちくちくがなく、ゆったりと入ることができたぞ。ー
そして懸念していた室内でのととのう。これがまた良いのである。今の季節はこのくらいがちょうど良い。あぁなんと充実した夜なのだろう。
🍷余談
「いしかわ」には他にもたくさんの銭湯「さうな」がある。一つ一つ丁寧に楽しみたいと思う。大伯爵様は庶民と同じ目線で物事を測れるお方。必ずや楽しんで頂けるであろう。
男
-
115℃
-
19℃
男
-
90℃
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15℃
熱いサウナがどうしても欲してしまったので、連戦ですがこちらの施設に
寺井湯さん♨️
初訪問施設ながらSNS場で再開されたと聞いてからいずれは行ってみたい銭湯だったんですよね😊
入館後、洗体しイベント湯のじっこう湯でさっそく下茹で。
ここの銭湯さんは内湯に3つの浴槽が
イベント湯、バイブラ湯、ジャグジー?湯がある感じでどこの浴槽も熱め設定で体が慣れてない最初はめちゃ熱く感じますねw
下茹で完了しいざサウナに
サウナドアの前に追加料金でバンドした人のみと書かれていました。
初見銭湯あるあるでサウナ料金ある事を把握し忘れ、急いで体拭いてフロントで追加料金を払いバンドをもらいました。
事前情報はやっぱ大事やなと改めて思いました💦
サウナ室は6人ほど座れる2段タワーサウナ
温度計がストーブの真上に設置だったからか114℃ほどありました。
まあアチアチなのはもちろんなんですが意外と10分ほど普通に入れる温度な感じで過ごしやすかったです。
サウナは6セットほど
2時間ほどいましたが利用者は自分1人でサウナに全集中してましたw
浴槽&洗い場はわりと多く常連さんの子連れがわりといましたね。なんかほっこり☺️
ちなみに水風呂は18〜19℃ほどでしたよ。熱い湯があるんで温冷交代浴でも充分ととのえる感じがしました。
最後は砺波のまるとのコーヒー牛乳を飲んで退館
来たかった施設と初訪問できて本当よかったです。
いいサウナと熱湯ありがとうございました😊
男
-
118℃
-
19℃