2022.02.19 登録
[ 北海道 ]
10-1.5-10(外)
16(バレル)-1.5-10(内)
12-1.5-10
12-1.5-10
こんな素敵な施設だったのか
サ室は2段
向きがバラバラなのが面白い
オートロウリュは大量の水
熱さは2段目でもそれほどだが
湿度が相当いい感じに上がって発汗
バレルは定員4
セルフロウリュ可能
こちらは70℃ほどなので
長い時間かけて深部温度を
上げていくのがよいかと
水風呂には大きな氷塊が浮かぶ
珍しいギミックだが面白い
願わくばもう少し水温下がるとありがたい
数日前にはambitiousが来てたりと
かなりイベントにも力を入れている
ReFa標準装備
施設全体に手がかけられていて
心地よいサウナでした。
男
男
[ 富山県 ]
8(絶景)-1.5-8
12(瞑想)-1.5-10
12(絶景)-2.0-10
12(絶景)-1.5-10
富山の景色といえば
壮大荘厳な立山連峰
美食宝庫の富山湾
これらふたつを楽しむことができるサウナ発見!
“しきじの娘”笹野美紀恵さんプロデュース
サウナは2種類
内→瞑想サウナ
外→絶景サウナ
日帰りに関しては絶景サウナが
男性→ウミ(富山湾)
女性→ヤマ(立山連峰)で固定。
立山好きとしてはヤマ側の景色も見てみたい…!!
脱衣場、内風呂、洗い場が
コンパクトにまとまっていて、
逆に外は露天、水風呂、ととのいスペースと
非常に広々とした開放感溢れる作りに。
ととのい椅子は各種用意されていて
天気の良さもあいまって
最高に気持ちよくキマりました。
サウナ特化だとこういう工夫ができるのかと
面白く感じられたサウナでした。
男
[ 北海道 ]
11-1.0-10
12-1.0-10
10-1.0-8
12-1.5-10
久々のメープルロッジ
午前中はサ室内2-3人がデフォ。
このゆったり感が最高。
施設自体に最新サウナのような
サウナーが喜ぶ仕掛けがある訳ではない。
サ室が適度な広さ、温度、湿度
セルフロウリュ
非常にシンプル。
今回もととのい率100%
わざわざ足を運びたい
人に薦めたくなるサウナです。
なおこちらのハウスルールで
・セルフロウリュは15分おき
・その際に砂時計を使ってください
と目立つ形で書いてあるにも関わらず、
完全に自分のタイミングで
最初以外は他客に確認もせずに
5分おきにロウリュする輩、迷惑です。
男
[ 北海道 ]
元女風呂。
ツインストーブとミストサウナ狙い
10(ツインストーブ)-1.5-12(外)
12(ドライ)-1.5-10(内)
10(ツインストーブ)-10(外)
10(ツインストーブ)-1.5-10(外)
温度と湿度が実にしっくり来る。
時計がないので自らの体の変化と向き合う
この感じも実によい。
常連(喋ってる内容から推測)が
露天でも大声でベラベラと喋り
水風呂、露天風呂に
タオルを浸けている姿には閉口。
最低限のマナーが守れない客には
厳しい対応をお願いしたいのが本音。
[ 北海道 ]
ようやく今年初サ
10-水浴び-8(外気浴)
10-1.0-10(内気浴)
12-8(外気浴)
10-シャワー-8(外気浴)
土曜の12時前後
最大5人、空いているのがいい。
寝転ぶ人、足伸ばす人
体操座りの人
思い思いのサ室時間
[ 北海道 ]
8-1.5-8 (外気浴)
8-1.0-8 (半半身浴)
8-1.0-8 (外気浴)
10-1.0-8 (外気浴)
12-1.0-8 (半半身浴)
遅ればせながら
初めての休日湯
日曜日のお昼前
2,850円の値段に見合った
のんびりしたサを満喫。
定員15人、5段構えのサ室
今回は最大で6人
ゲリラオートロウリュは
5セット全てで当たったので
かなりの頻度で行われている模様。
1度だけスタッフさんによる
ロウリュもありました。
18禁の深い水風呂
「山涼み」と名付けられた外気浴
露天風呂は半身、半半身浴ができ
雪を眺めながら気持ちよすぎる時間
ラウンジは時間さえ許せば
ずっといたくなる居心地の良さ
混雑とは無縁の空間
これだけでも値段分の価値あり
素敵な場所でした。
[ 北海道 ]
8-1.5-10
9-1.5-10
9-1.5-12
10-1.5-10
週末正午すぎ
サ室は最大3人と
かなり空いていて快適
サ室や露天から望む
東川の豊かな黄金色の実り。
この季節ならではの風景に
気持ちよくととのいました。
[ 北海道 ]
8-1.5-10(禅)
10-1.5-10(インフィニティチェア)
10-1.5-10(禅)
ととのえ親方プロデュースで改修
7/21から日帰り入浴も開放
(土日は事前予約必要)
『波紋』『水筋』の2種類のサウナは
男女入れ替え制で、この日の男湯は『水筋』
(奇数日偶数日などによる公表は見当たらず)
午後の部15時開始と同時にチェックイン
宿泊客もおらず、最初の30分間はほぼ貸切状態
水筋のロウリュギミックの説明は
ホームページなどをご覧いただくとして。
徐々に水がたまっていって
一定の水量を超えたら零れ出して…
という仕掛けだと思っていたのですが、
そうではなく時間になると水が足されて
溢れた分がロウリュにという仕組みのよう。
水がジワジワたまって「くるぞくるぞ」という
視覚的な面白さは特にありません、が
始まる際のライティングなどは高揚感あり。
温度計は83度でしたが
最上段はかなりの熱を感じて滝汗。
そしてこちらの目玉
メディテーションルーム『禅』
サ室と並んで備え付けられているので
サ室だと思って入ろうとする人多数。
ひんやりとした室内
体を横たえるとちょうど頭上に
小さな水差しのようなもの。
手元のレバーで水が溜まって
一定の水量を超えると水が出てくる。
それをおでこの部分に当て続ける…
静寂に包まれた空間で
垂れ続ける水を下から眺めつつ
額に当たり続ける柔らかな水の感触
な今まで感じたことのない新感覚!
インドの伝統療法
アーユルヴェーダの“シロダーラ”と呼ばれる
施術から着想を得たとのこと(HPより)
ととのえ親方も
「チャクラ(第3の目)開いちゃうかも!」と。
他にはない体験ができる場所として
これはかなり面白い!
メディテーションルーム内には
水と炭酸水が飲める装置も設置。
が、飲料だけを求める人による
扉の開閉がけっこう頻繁にあるため
室外に場所を変えてほしいかも…
露天風呂含めた温泉の広さや種類などは
ここでは触れませんが、さすがのクオリティ。
すべての作りが広々としていますし
場所的にも混み合うことはあまりなさそう。
総じて満足度は相当高めです!
男
[ 北海道 ]
旧女湯
15-1.5-10 ドライ
12-1.5-10 旧ミスト
11-1.5-10 ドライ
10-1.5-10 旧ミスト
第一寶亭留グループ傘下となって
リニューアルを経て初めての小金湯
日替わり制になったとのことで
はじめての旧女湯でした。
さまざまな人からの情報も併せると
どうやら旧女湯はドライサウナは
変わらずのオートロウリュスタイル。
定員6人でテレビ有。
変更があったのは旧ミストサウナ。
ハルビア2機&アロマ
温度は80度ながら座面も高くて
上段は十分な熱さ。
スタッフさんによるロウリュも
行われるとのことですが
残念ながら今回は当たらず。
時計や砂時計もなく
雰囲気のいいライティングで
自分の状態と向き合い楽しめます。
外気浴はチェアが新しくなりました。
が、以前と同様施設の広さに対しては
やはり数が少し足りておらず
混みあっているとは言えないなかでも
リクライニングは常に空きない状況
レストランは構造からだいぶ変わりました、
が、以前もここで食事したことないので割愛。
以前は男女の温泉入口に
並んでいた自販機群は
すこし奥まったところに場所変更
さらにその奥の
リクライニングルームには
あんま王が圧巻の5台
このあたりはさすが。
なお、ほぐし処は以前は
受付がフロントそばにありましたが
リクライニングルーム内に変更。
やや分かりにくくなっています。
系列の休日ビルヂングが人気ですが
小金湯もリニューアルでよりいい感じです。
日程や人数、部屋数を指定して、空室のあるサウナを検索できます。