2022.03.02 登録
男
[ 京都府 ]
朝ウナ、気持ちよかったです。
1月17日。
震災から31年。
東山から朝日が差し込む。
雲ひとつない、晴天。
夜明けが訪れ、
京都の1日のはじまりに包まれる。
湯気が立ち込める中、
祇園の町屋の屋根瓦が美しく姿を見せ、
そこに帝国ホテル京都が堂々と立ち上がる。
その内、向日町のタワマンも姿を見せるのだろう。
2026、京都。
今日から共通テスト。
皆さん、実力発揮されますように

男
[ 京都府 ]
仕事終わりに、ルーマ。
久しぶり華金宿泊にワクワク。
タクシーで直行。
祇園界隈が空いていて気持ちいい。
夜もそこそこから、
屋上のフィンランドサウナをいただく。
外のネオンはスローモーション。
水風呂はどちらの温度も好き。
ロングタオルをいただいて、外気浴。
冬のサウナ、いい!と
息を吐き出すと、気道が気持ちよく、
無敵の優しさに包まれる。
美泡風呂から京都の夜景を独り占め。
揺れるネオンとアワアワ。。。
今週も1週間よく頑張ったご褒美!
極上の時間を楽しませていただきました。
また明日の朝も楽しむ!

男
[ 京都府 ]
サウナ初めに、天山の湯。
久しぶりのサウナチャンス!
2025年12月21日に
サ室、リニューアル!!
二方向避難確保はそのままに、
風除室付きの豪華な空間。
ikiがダブルで鎮座し、
オートロウリュも完備。
パンカールーバーも多数あり、
風量、時間ともに、ええ感じ。
サ室内の混み具合も外から確認でき、
清潔で明るく気持ちのいい空間!!
水風呂はしっかり深くて冷たくて、
外部でも内部でもしっかり休憩できる。
2026を感じながら空と対面。
心地良い風を浴びれた。
湯けむりの中には
年齢層幅広く人、人、人。
でも活気があってお正月感が良かった。

男
[ 東京都 ]
朝ウナ、ごちそうさまでした。
宿泊の醍醐味を堪能。
朝から岩とケロを楽しませてもらい、
グルシンでシャキっとして、
半屋外で外気浴。
池袋の朝の喧騒を感じながら
東京の風を浴びて、ゆっくり。

男
[ 東京都 ]
初訪問。
縦動線の魅力がたっぷり。
薪サウナに感動しました。
空室、利用中の札をくるくる。
ロングタオル。
薄暗い中、ヨコイチ一列で座る。
前面はランタンの優しくあたたかい灯りに
照らされ、吊るされたヴィヒタ。
膝下のガラス張り。
薪の様子がみんな見れる設計に惚れ惚れ。
薪の匂い、パチパチ音。
水風呂ドボンして、ロングタオルをかけて
ベッドインすれば、
池袋の都会感から完全に解き放たれる。
植樹も立派すぎてびっくり!
露天や屋内で異なるタイプの
サウナ、休憩所があり、
いつまでも楽しませてくれる。
ギラギラせず、洗練されすぎてないから、
愛着も出てくる、そんなことを感じた。
王者の覇気も感じながら、
夜食は、やめられなかった。

男
[ 東京都 ]
サウナマスターアカデミー後に直行。
左→サ→右で初体験。
左のブルーラインに目が離せない。
ガラス張りも音楽も印象的。
サは喫茶店にいるかのよう。
J-POPなナンバーに心奪われます。
右ではセパレートな空間の中、
月か太陽か気分によって
見え方が変わるような気がした。
アールで統一された中、東洋チックさを感じた。
洗礼か、頭は軽くぶつけてしまいました。
水風呂の一方通行は、海外での動線を感じた。
休憩スペースのブレインスリープのピロー&ベッドの寝心地は最高でした。浮遊感と軽やかさが凄い。
ヘッドホンで自分と向き合う時間が多くなり、
満たされます。
ギュっと楽しめる洗練された空間、良かったです!
男
[ 京都府 ]
休日に、弥栄(やさか)あじきぬ温泉!
ふと、海の京都を感じたくて、京丹後へ。
平7オープン!
温泉館へは2階へどうぞ〜。
写真の「あしぎぬ温泉」部分が
エレベーターシャフトで、
横長の箱が渡り廊下。
温泉館まで地上25mを上がり、
空中ブリッジ50mを進む。
壮大すぎて笑わずにはいられない。
この日は男湯、卑弥呼湯へ。
ラスボスのように現れたサウナは、
露天エリアに佇んでいた。
前室ありで広め。
昭和ストロングで、味がある。
岩水風呂を堪能し、
インフィニティチェアで休憩。
広々とした開放空間に緑が青々と茂っていて、
まだ蝉が鳴いていた。
ととのい椅子や畳休憩スペースもある。
浴場内には、箱蒸し風呂が!
首だけを出してセットし、
サウナのルーツを感じながら、
蒸される気分を初めて味わえた。
思ったより、楽しめて
面白みに満ちていて、これからも
長く時を刻んでほしいと思った。

男
男
[ 鹿児島県 ]
出張終わりに、ニューニシノ!
なんて紳士的空間!
天井が低くレトロでコンパクトな浴場。
シンプルで穏やかなサウナ室。
しっかり蒸される。
水風呂はキンキンで
ちょうどいい深さ。
窓を少し開けて椅子に座り、夜風を浴びた。
疲れが吹っ飛び、
シャキっと、紳士に仕上がる楽園。
気持ちよかったし、細かなところにまで
ジェントル魂が宿っていた気がする。
これは、またイキタイ!

男
男
男
[ 京都府 ]
お盆にサクッと、明司湯!
北区で廃業した明治湯。
明司湯として2025年8月1日オープン。
男湯女湯をニコイチ改修。
全長7mの長細いサウナ室。
格納式ボナ。
ぶらんエリア、ねっぱエリア、あぐらエリア。
狭い中でレベル差を付け、
向き合いながらでも不快のない
パーソナルスペースが確保されている。
あっぱれ!!!
ぶらん、初体験。
ポカポカかなり持続し芯まで温まる!
10分置きに吐き出される生スチーム!
これ凄い!!
温度は低いのに湿度がかなり高く、
気持ちよく発汗。
ダブル水風呂。
深さもしっかり、浮かべるくらいの広さ。
チラーで冷たさが気持ちいい!
風呂椅子又は風呂縁で休憩。
壁面タイルには現代の
職人さんの息遣いが感じられ、
中央上部の天窓からは自然光が降り注ぎ、
何とも神々しい。
中央の風呂やタイル目地の揺らぎは
永遠に見ていられる。
まちに開かれた銭湯。
昭和と令和のレトロフューチャー!
新しい風を感じた。

男
休日にサクッと、さふぃスパ舞子!
2025年8月1日、
シーサイドホテル舞子ビラ神戸に
メンズサウナがオープン。
みるみる。サ室内、右手に浴槽があり混乱。
左手にはEOS社のサウナストーブ
「ウォーターミル」初めまして。
ロフト座面の下で寝転んだり、
胡座かいだり、サウナと自由に向き合う。
低い位置でも、湿度が高く、
気持ち良く発汗できた。
もくもく。セルフロウリュ可。
こちらもEOS社の「ゼウス」降臨。
薄暗い中、楕円なサウナヒーター、
デザインされた赤い壁面、
遮熱板の影のカモメ、、、
シーサイドホテルの夕焼けを想起させられ、
どこか懐かしさやレガシーさも感じれた。
クロスカウンター水風呂。
水深1.37m、グルシン、おまけにマッドマックスボタンをポチれば、脳天直撃の水を浴びれる。
巨大水風呂から溢れ出る水は圧巻で豪快。
この刺激を知ってしまったら抜け出せないだろう。堪らん!
休憩スペースは3箇所もある。
テレビ付き足湯席もオモロい。
特にドライな
ととのいステーションはお気に入り。
ラフマのゼログラビティときて、
おまけに天井にはオーロラの映像が流れ、
鳥の囀りも聞こえ、
視覚や聴覚も楽しませてくれる。
1人1台、扇風機を占領できるのはありがたい。
寒ければ停止もできる。
外気浴で自然風がなくても、
快適な風に包まれ、無敵タイムに!
ととのいは爆速化。昇天しないわけがない。
ベンチ付きロッカーの有り難さを感じつつ、
脱衣所のレモン水の補給も欠かせない。
男
男
[ 三重県 ]
休日にサクッと、本草湯 VISON SAUNA。
三重の多気町までぶらり日帰りで。
本日で丸4周年、おめでとうございます。
サウナは2024年4月25日オープン。
東海初という2階建サウナですが、
露天エリアにサウナ小屋としてビルド。
2階への階段は取り払われていました。
HARVIAの薪ストーブ・ダブル電気ストーブで
贅沢に3台設置され、
パワフルに熱っせられた空間に。
湿度があれば、よりベターだと感じました。
スタッフの方が薪を追加され、
パチパチ音も楽しめました。
奥の1段上がりの特等席は
天高も低く、熱廻りも良い感じ。
アチアチな床だけは気になりましたが、
マット2枚使いで回避。
樽桶水風呂にザブン。
チラーなく、冷たさは望めませんが、
屋外での水風呂に感謝。
デッキにあるチェアで休暇。
人がおらず、静かな中、
風情のある環境。
セミの鳴き声は控えめで、
ウグイスの鳴き声が印象的でした。
トンボ、チョウも飛び交い、
植物、ストーン、水盤に囲まれた中に
身を置き、ととのい爆速化。
やはり大自然とサウナの相性は抜群。
これからが色々たのしみで、
のびしろをたくさん秘めたサウナだと思いました!

男
男
男
男
[ 大阪府 ]
GWに、うめきた温泉 蓮!
グラングリーン大阪の南館3階4階に
2025年3月21日オープン。
温浴・運動・食事・メディテーション・美容
を5つのテーマがコンセプト。
「神戸みなと温泉 蓮」の姉妹施設となる
ウェルネス・ウェルビーイング施設。
手ぶらで入館し、館内着に着替え、
六蓮花で岩盤浴・溶岩浴を体験。
特に瞑想浴、ヒマラヤ岩塩、ヴェスビオ溶岩、めっちゃいい!寝転ばず、座れるのが良くて、アロマも程よく香り、綺麗で気持ちの良い空間。
その後、大浴場へ。
サウナパンツを履き、
サウナマットを持って入ります。
ドライサウナは、日本初、
オートロウリュ+セルフロウリュのWロウリュ
にオートアウフ。かなり広めな空間。足裏アチアチなのでマットは2枚使いがおすすめです。オートロウリュの時間を短くして湿度を残してほしいなと思いました。
出てすぐにオーバーヘッドシャワー。水風呂は温度問題はあれど、とても気持ち良く冷却できます。
そして、蓮の真骨頂「神風」を浴びに。
出入口付近のワンタッチドライブースへ。
風と共に。
パティオのタイル椅子等で休憩。
こどもの日、菖蒲湯にも入れました。
浴場では万博の人間洗濯機ならぬ
ミラバスシリーズを体験できます。
幽体離脱風呂はネーミングに笑いましたが、
ホンマにしっかり浮遊できました。
4階でサ飯をいただき、フリースペースで、うたた寝後、+550円で瞑想を予約。メディテーションルームで15分間、心も整えることができました。

男
日程や人数、部屋数を指定して、空室のあるサウナを検索できます。