2022.06.29 登録
[ 長野県 ]
本洗体→内湯ジェットバス約1分→内湯電気風呂約1分→内湯天然温泉約1分→露天岩風呂約1分→露天寝湯約1分→露天壺湯約1分→休憩約4分→露天水風呂約15秒→低温約6分→露天ささら湯約1分→休憩約4分→内湯天然温泉約1分→高温約6分→露天岩風呂約1分→休憩約4分→内湯水風呂約15秒
6月の音ゲー行脚2日目の風呂タイムとして湯の華銭湯瑞祥松本館に訪問、入口付近にそば打ちブースがあったのが信州らしい感じだった。
入店後いつも通り洗体してから浴槽ホッピング、電気風呂は肩用ブースと腰用ブースが分かれていてそれぞれ強弱あるのが特徴、天然温泉は無味無臭のサラッとした泉質、露天エリアの岩風呂はぬる湯とバラエティ豊富。一通り湯船に浸かってから内湯の休憩椅子で休憩し、露天エリアの壺湯構造の水風呂で水通ししてから露天エリアにある低温サウナへ。
低温サウナは足元が足湯になっていて熱源はこの手のサウナでよくあるスチームでは無くストーン式のストーブで程よい湿度感でまったり味わえる。天井が汗蒸幕っぽい構造で照明に青のフィルムが貼られているのもユニークだった。退室後汗流ししてから時間の都合上浴槽ホッピング時に入らなかった低温サウナ右側のささら湯で湯通し、浅めの寝湯でこれ自体サウナ後休憩に使えそうな感じだった。そこから露天エリアの休憩椅子で休憩。
次は天然温泉で湯通してからの内湯エリアにある高温サウナへ、ドアが二重扉になっていてタワー構造の遠赤サウナでがっつりした味わい。白いふかふかのマットが敷かれているのも良かった。退室後露天岩風呂で湯通ししてから露天エリアで休憩し最後は内湯の水風呂で〆。潜水可能な深めの水風呂でキリッとフィニッシュする事が出来た。入浴後館内で夕食を取り退館。
湯船サウナ水風呂どれもハイクオリティでロングドライブの疲れを取る事が出来た。食事も良くて地元民から愛されている施設だと実感した。
[ 石川県 ]
本洗体→内湯中央浴槽約1分→内湯左側浴槽約1分→内湯右側浴槽約1分→内湯中央浴槽約1分半→内湯左側浴槽約1分半→休憩約4分→露天水風呂約1分→サウナ約9分→内湯左側浴槽約1分半→休憩約6分→内湯水風呂約1分
6月の音ゲー行脚初日の風呂タイムとして前々から気になっていた有松温泉れもん湯に訪問、街銭湯としては比較的大箱。サウナは別料金で200円、料金を支払うと黒い大型のサウナマットを貸し出された。
まずは丁寧に洗体し浴槽ホッピング、最初に入った内湯の中央の浴槽は手前側と奥側で深さが違い手前側が深めになっていて手すりで区切られていた。れもん湯という屋号とは懸け離れた黒湯のナトリウム塩化物炭酸水素塩泉でなめらかな肌触りだった。次は深めの左側の浴槽、その次は座湯構造の右側浴槽で暖まりカランブースで洗体用椅子をセットし休憩した。
休憩後露天の水風呂でクールダウン、サイズは広めでなめらかな水質でクオリティの高い水風呂だった。そこから次はサウナ。
サウナはオートロウリュ構造で布マットは無く借りたサウナマットを敷くシステム、割と最近に木材が張り替えられたのかサウナ室は良い香りに包まれていた。味付けは令和っぽい室温と湿度のバランス感が感じられる味わいだった。サウナ入室前に水通しした関係か9分も滞在する事が出来、換気がしっかりしていたのか息苦しさは感じられなかった。
サウナ退室後湯船で湯通ししてから露天エリアのサマーベッドで休憩し内湯側の水風呂でフィニッシュ。内湯側水風呂は露天側よりも水温が低めでシャープな味わいだった。
温泉の質もサウナもハイクオリティで想像以上に質の高い施設だった。細かい欠点はあれど満足の行く入浴でリフレッシュする事が出来た。
[ 新潟県 ]
仮洗体→(内湯ぬる湯約3分→露天風呂約3分)×2→本洗体→内湯熱湯約1分→スチーム約6分→内湯ぬる湯約1分→休憩約4分→露天水風呂約1分
今週も月曜の風呂タイムとしてホームへ、男子更衣室のトイレが洋式になりウォシュレットも追加されて更に人に勧めやすい施設へと進化した。
[ 新潟県 ]
仮洗体→内湯ジェットバス約4分→内湯変わり湯約4分→露天人工温泉約4分→本洗体→内湯ジェットバス約1分→オートロウリュ約6分→内湯変わり湯約1分→ドライ約6分→内湯変わり湯約1分→休憩約8分→内湯水風呂約30秒
日勤明けにサブホームへ、今回は丁度良くオートロウリュを浴びる事ができ攻撃なオート熱波を味わえた。
[ 新潟県 ]
仮洗体→(内湯人工温泉約3分→露天風呂約3分)×2→本洗体→(内湯人工温泉約1分→サウナ約6分→内湯ジェットバス約1分→休憩約3分)×2→内湯水風呂約15秒
夜勤で疲れた体を癒しにスパラウンジ長潟へ、湿度マシマシのサウナから不感泉仕様のジェットバスのコンボでがっつり疲労が取れた。
[ 新潟県 ]
仮洗体→(内湯ぬる湯約3分→露天風呂約3分)×2→本洗体→内湯熱湯約1分→スチーム約6分→露天風呂約1分→休憩約4分→水風呂約1分
月曜のホーム、男子更衣室のトイレが和式なのは今日までで4日後には洋式に生まれ変わり更に魅力が増しになるので来週の訪問が楽しみになった。
[ 新潟県 ]
仮洗体→内湯ジェットバス約4分→露天白湯約4分→露天人工温泉約4分→本洗体→内湯ジェットバス約1分→オートロウリュ約6分→露天白湯約1分→休憩約4分→内湯ジェットバス約1分→ドライ約6分→露天壺湯約1分→休憩約4分→内湯水風呂約15秒
休日のサブホーム、今回も安定のクオリティだった。
[ 新潟県 ]
仮洗体→(内湯ぬる湯約3分→露天風呂約3分)×2→本洗体→内湯熱湯約30秒→スチーム約6分→内湯ぬる湯約1分→休憩約4分→水風呂約1分
久しぶりの夜勤前の金の湯、脱衣場内の張り紙を見たら今月9〜11日にトイレで工事が行われ洋式トイレになるとの事。
[ 新潟県 ]
仮洗体→内湯ジェットバス約4分→内湯変わり湯約4分→露天人工温泉約4分→本洗体→内湯ジェットバス約1分→オートロウリュ約6分→内湯変わり湯約1分→休憩約4分→内湯ジェットバス約1分→ドライ約6分→内湯変わり湯約1分→休憩約4分→内湯水風呂約15秒
日勤上がりに5月の風呂の日の風呂タイムとして極楽湯女池へ、いつもならオートロウリュサウナ→湯通し→ドライサウナなのだがオートロウリュサウナがいつもより熱かったからなのか体調の都合なのか連続で入る事が出来ず一旦休憩し次はドライサウナで暖まるというサウニングとなった。
[ 新潟県 ]
仮洗体→内湯ぬる湯約3分→露天風呂約3分→本洗体→内湯熱湯約15秒→スチーム約6分→内湯ぬる湯約1分→休憩約4分→水風呂約15秒
日勤明けの月曜ホーム、時間帯の関係か内湯熱湯もスチームサウナも熱々だった。
[ 福島県 ]
本洗体→メイン浴槽約1分→ジャグジー約1分→ジェットバス約1分→寝湯約1分→薬湯約1分→メイン浴槽約1分→休憩約3分→薬湯約1分→サウナ約9分→寝湯約1分半→休憩約4分半→水風呂約15秒
音ゲー行脚道中の風呂タイムとして新鶴温泉んだに訪問、村上米沢会津若松のゲーセンで音ゲー行脚のエリアを付けてからの訪問となった。
入店後まずはサクッと洗体し浴槽ホッピング、ぬるぬるのアルカリ性の温泉で肌がスベスベになった。寝湯は他の浴槽と違い加熱していないのか不感泉仕様でこれも地味に素晴らしかった。薬湯は地元名産の高麗人参の薬湯で地味にレアい感じだった。
浴槽ホッピング後休憩し湯通ししてからサウナへ、バランス感ある味付けで地元民の会話を耳に挟み蒸される事が出来た。そこから寝湯で冷やされてから休憩を取り水風呂でフィニッシュ。
ローカル感あふれる日帰り温泉でドライブの疲れを取る事が出来たが個人的にシャレにならないトラブルに見舞わられそれの処理に追われて落ち着かない入浴となってしまった。
[ 新潟県 ]
仮洗体→内湯約6分→本洗体→内湯約1分→スチーム約3分→内湯約30秒→休憩約2分→水風呂約1分
5月分の湯快券消費の為と夕食の弁当を買いに小松湯亀田へ、極上の湯船とスチームサウナで優勝出来た。
[ 新潟県 ]
仮洗体→(内湯ぬる湯約3分→露天風呂約3分)×2→本洗体→内湯熱湯約1分→スチーム約6分→露天風呂約1分→休憩約6分→水風呂約1分
久しぶりの夜勤前の月曜ホーム、気温の関係か水風呂がまろやかな味わいだった。
[ 沖縄県 ]
1回目
リプで別記
2回目
リプで別記
1回目と2回目の間に就寝
沖縄音ゲー行脚2泊目の宿と風呂タイムとして那覇のリタイムに宿泊、この手のカプセルホテルにしては珍しく男女共用かつ男湯女湯ともほぼ同スペック、同じ建物の6階にプライベートサウナも有り。
まずはチェックインして翌日の朝食を近隣のコンビニで調達してから2階にある浴室へ、内湯のみでカランと立ちシャワーと湯船1つと水風呂、それとサウナだけというミニマムマキシマムな構成で休憩用の長椅子が設置されていた。湯船は湯温41,5度というバランスの良い温度で短時間ながらも暖まる事が出来た。
時間の関係上湯船から上がり即サウナへ、座面は1段だけでロウリュ無しのストーン式ストーブという構成で味付けは程よく湿度が有り良い感じに発汗する事が出来た。そこから湯船で湯通ししてから休憩し水風呂へ、13,5度という水温と硬めの水質で切れ味を感じられる味わいだった。入浴後2階のロビーで沖縄バヤリースの缶を購入しくつろぎながら飲み干しそこから就寝した。
起床後2回目の入浴へ、今度は時間に余裕があったのでいつもの仮洗体→湯通し→本洗体→湯通しからのサウナ→湯通し後の休憩→水風呂というルーティンで入浴し良い感じにリフレッシュする事が出来た。
比較的コンパクトかつシンプルめながら構成されている各要素のレベルが高く想像以上に素晴らしい施設だと実感した。立ちシャワーのヘッドがTOTOのウォーターピラー対応の高級シャワーヘッドだったのも素晴らしく今まで味わった事の無いシャワーを味わえたのも良かった。
[ 沖縄県 ]
本洗体→ジェットバス約1分→シェイプアップバス約1分→天然温泉約1分→スチーム約9分→天然温泉約1分半→休憩約8分→水風呂約15秒→スチーム約6分→天然温泉約1分→休憩約4分→ファウンテンバス約1分
昨日自分自身の誕生日だったのでそれに合わせた沖縄音ゲー行脚を敢行、その2日目の朝風呂として国際通りから近いりっかりっか湯に訪問。男女入れ替え制の施設で今回は向かって左側の紫雲泉、訪問した時間帯が時間帯だったのか街銭湯みたいな雰囲気だった。
まずは洗体し浴槽ホッピング、座位のジェットバスと立位のシェイプアップバスはどちらともジェットの勢いが強目で気持ち良く解される事が出来た。奥の天然温泉は露天っぽい雰囲気で浴槽や床に成分が付着する位の成分濃い目のナトリウム塩化物泉でしっかりと暖まる事が出来た。
浴槽ホッピング後すぐにサウナに入ろうとしたらドライサウナと塩サウナは9時からのスタートの事だったが意外と客が室内に入っていた。よって平日の朝風呂で唯一営業しているスチームサウナに入室、マイルド目な味わいで天井には使われていないミスト装置が付いていた。退室後天然温泉で暖まってから脇の休憩椅子で長めの休憩を取った。
休憩後水風呂で水通し、那覇の水道水か井戸水かは分からないが硬い感じのシャープ目な味わいだった。そこからドライサウナと塩サウナをちょっとだけ覗いた所、余熱で暖まっていてプールの採暖室みたいな味わいだった。その後またスチームサウナで暖まりタイミングの都合上中々作動しなかった浅めのファウンテンバスでフィニッシュ。
今回は訪問タイミングの都合上スチームサウナしか味わえなかったが湯船もサウナもバラエティがあって良い感じの施設だと感じた。それと地元民はシャンプーセットを籠の中に入れずにポーチに入れる風習があるのかシャンプーセット用の棚の代わりにフックが多めに設置されているのも印象的だった。
[ 新潟県 ]
仮洗体→(内湯ぬる湯約3分→露天風呂約3分)×2→本洗体→内湯熱湯約30秒→スチーム約6分→露天風呂約1分→休憩約4分→水風呂約15秒
月曜恒例のホームだが今回は夜に訪問、今回も湯船もスチームサウナもご機嫌だった。
[ 新潟県 ]
仮洗体→(内湯人工温泉約3分→露天風呂約3分)×2→本洗体→内湯人工温泉約1分→サウナ約6分→内湯ぬる湯約1分→休憩約3分→水風呂約15秒
何だかんだで月一ペースで訪問しているスパラウンジ長潟、今回は内湯人工温泉がこの時期らしいカーネーションの香り湯になっていたりサウナに桃の葉が入った袋が吊されていたりと少し違う感じで入浴出来た。
[ 新潟県 ]
本洗体→内湯変わり湯約3分→露天人工温泉約3分→休憩約4分→内湯ジェットバス約1分→オートロウリュ約6分→内湯変わり湯約1分→ドライ約6分→露天壺湯約1分→休憩約8分→水風呂約15秒
本日2回目の風呂タイムとしてサブホームへ、回数券パワーでお得に入浴出来たが時期が時期なので結構混雑していた。
[ 新潟県 ]
仮洗体→内湯ぬる湯約3分→露天風呂約3分→本洗体→内湯熱湯約1分→スチーム約9分→内湯ぬる湯約1分半→休憩約6分→水風呂約15秒
午前中の月曜の風呂タイム、今回は内湯奥のぬる湯の入浴剤が月曜としては珍しいワインの湯だった。
[ 新潟県 ]
仮洗体→(白湯約2分→薬湯約1分)×2→本洗体→白湯約30秒→スチーム約3分→白湯約30秒→休憩約2分→水風呂約15秒
自宅の掃除を終え夕食を取ってから久しぶりのさか井湯、湯船もスチームサウナも強めなのでサクッと楽しめるのが良い。
日程や人数、部屋数を指定して、空室のあるサウナを検索できます。