2022.06.29 登録
[ 新潟県 ]
仮洗体→内湯ぬる湯約4分→内湯熱湯約2分→露天風呂約4分→内湯熱湯約2分→本洗体→内湯熱湯約1分→スチーム約6分→露天風呂約1分→休憩約6分→内湯ぬる湯約1分
夜勤前の風呂タイムとしてホームへ、今回は水風呂抜きのサウニングを堪能した。
[ 大分県 ]
1回目
リプで別記
2回目
リプで別記
3回目
リプで別記
1回目と2回目の間に夕食、2回目と3回目の間に就寝
1月の音ゲー行脚の3日目の宿と風呂タイムとして別府のやまなみの湯に訪問、初日のサウナサンと2日目の湯らっくすはあらかじめ予約して利用したが3日目は行脚を柔軟にすべくあえて予定を入れず大分市内と別府市内の行脚を終えてからサウイキで別府市内のサウナを検索し、ここが24時間営業でドミトリーがあるとの事だったのでドミトリーに空きが無くても風呂に入れればよい位の気持ちで訪問した所、運良く空きがあったのでここを3日目の宿とする事にした。この手の施設では珍しく食堂が無く、代わりに飲食物の持ち込みが可能だった。
チェックイン後まずは更衣室に来た所宿泊者用のロッカーがあったが容量が小さめだったので荷物の一部をレンタカーに戻しておいて脱衣し1回目の入浴へ。
まずは洗体し軽く浴槽ホッピング、ジェットバスと露天風呂はぬる目、内湯のメイン浴槽は熱めと温度面のバリエーションがあって良かった。そこから1セット目の北欧風アロマサウナへ、低温のスタッフによるアロマロウリュサウナでまろやかな味わい。当初6分滞在するつもりだったが暖まりの関係上9分も滞在してしまった。そこから湯通し→休憩し水風呂へ、温泉をチラーで冷やしているとの事で割と肌触りが個性的な水風呂だった。
2セット目は炎熱地獄サウナ、熱めのセルフロウリュサウナでストーンが大きいのが特徴。しっかりと発汗する事が出来た。また湯通し→休憩し水風呂へ。
3セット目は遠赤ドライサウナ、大型の遠赤ストーブによる昭和ストロング系のサウナで爆発的な発汗が味わえた。そこから湯通し→休憩し最後はガッシングシャワーで〆て1回目は終了。そこから買い物と夕食の為外出した。
夕食後やまなみの湯に戻ってきたら時間的に余裕があったので2回目の入浴、今度は湯船だけを堪能し温泉をしっかりと味わった。そして晩酌し就寝。
起床後朝食を取り3回目の入浴へ、洗体→湯通ししてから湯船を挟んだ炎熱地獄→ドライ→北欧風アロマの通しのサウニングでがっつりと暖まってから湯通し→休憩をしようと露天風呂に向かった所朝風呂では営業していなかったので内湯で代替した。最後は水風呂でフィニッシュ。
空調の関係かドミトリーが妙に寒かったり宿泊者用のロッカーが小さかったりと細かな突っ込み所もあったが温泉もサウナも水風呂も高品質な施設だと感じた。

[ 熊本県 ]
かけ湯→内湯ジェットバス約1分→内湯電気風呂約1分→内湯メイン浴槽約1分→内湯ぬる湯約1分→内湯寝湯約1分→内湯メイン浴槽約1分→内湯メイン浴槽約1分→本洗体→内湯水風呂約1分→サウナ約9分→内湯ぬる湯約1分→休憩約4分半→露天水風呂約30秒
元々は湯らっくすで朝風呂を決めようとしていたが丁度浴室清掃の時間にはまったので音ゲー行脚のルートの兼ね合いもあって急遽つる乃湯熊本インター店に訪問。低価格を売りにしているのかシャンプー等は別売り、タオルもレンタルではなく買い切りだった。
まずはかけ湯してから浴槽ホッピング、泉質はクセの無い感じだが湯船の変色具合から成分は意外と濃いのかもしれない。入口に一番近いぬる湯は源泉かけ流しという体だった。内湯に一通り入って露天エリアに寄った所水風呂以外営業していない状態だった。
浴槽ホッピング後洗体してから内湯の水風呂へ、まろっとした感じの味わいで良い感じで冷却出来た。
水通し後サウナへ、入口と出口の動線が分かれているのが特徴で遠赤ストーブ2台で室内は広め。そこまで熱くはなくじわりと暖める感じの味付けでゆるりと発汗した。出口を出ると自動で水シャワーが出るのも面白かった。そこからぬる湯で湯通しし、露天エリアで休憩を取り露天エリアの水風呂でフィニッシュ。
元々訪問する予定が無い施設だったが地味に良い温泉と水風呂とサウナで満足する事が出来た。
[ 熊本県 ]
本洗体→内湯約1分半→露天風呂約1分半→大噴火大蘇約6分→内湯約1分→休憩約3分→水風呂約1分→メディテーション約6分→露天風呂約1分→休憩約3分→水風呂約1分→メイン約9分→内湯約1分半→休憩約4分半→内湯約1分半
1月の九州音ゲー行脚の2日目の宿と風呂タイムとして西の聖地湯らっくすに宿泊、以前から憧れていた西の聖地への訪問が実現した。お風呂だけの利用者と宿泊利用者では動線が異なるのが面白い。
宿泊者用のロッカーで館内着に着替えてから浴室へ、宿泊者は専用の脱衣場が与えられハンドタオルが使い放題というのが一味違う。脱衣してから洗体し軽く浴槽ホッピング、内湯は大きめの浴槽に様々な機能が付いていて多様な楽しみ方が出来るのが良い。露天風呂は逆にシンプルな感じ。露天風呂と内湯の境目が大きな開口部になっているのが特徴的で内湯とは思えない位浴室が冷えていた。
浴槽ホッピング後サウニングへ、1セット目は大噴火大阿蘇瞑想サウナという塩スチームサウナ、しっかりと熱いスチームと塩で体がスベスベになれるのが特徴。室内にかけ水が設置されているのも衛生的で良い。そこから内湯→内気浴しメインかもしれない水風呂へ、いわゆる立って浸かれる水風呂で一番深い所に湯らっくす名物のマッドマックスが設置されていてキリッとした味わいなのに長く浸かれるのは水質が良い証拠。手すりとロープを駆使してマッドマックスボタンを押すと頭に大量の水が掛かり確実に昇天してしまった。
2セット目はメディテーションサウナ、他の客の顔が見えない程暗いセルフロウリュサウナで自分自身との対話に向いた空間。セルフロウリュするとバッチリ熱くなりギガドバ発汗が味わえた。今度は露天エリアで湯通し→休憩を取りもう1回水風呂を堪能した。
3セット目はメインサウナ、遠赤ストーブがメイン、ikiストーブがサブのハイブリッド構造でバランス感のある味わい。アウフグースもこちらで開催。最後は内湯エリアで湯通し→休憩し就寝前だったので内湯でフィニッシュ。湯上がり後ノンアル晩酌してから就寝。
起床後館内で朝食を取り朝風呂をを決めようと思ったら清掃の時間と被ってしまい失意のチェックアウトとなってしまった。
全体的にサービスが良くサウナ水風呂浴槽とも高品質な施設だったが清掃のタイミングが個人的に都合の悪いタイミングだったのが唯一のマイナスポイントだった。24時間営業の施設に於いて浴室の清掃のタイミングは永遠の課題なのかもしれないと言うのを実感した宿泊と入浴となった。
[ 長崎県 ]
1回目
リプで別記
2回目
リプで別記
1回目と2回目の間に就寝
前々から予定していた九州音ゲー行脚初日の宿として西九州の雄サウナサンに宿泊、寒波の影響か指定駐車場から雨に濡れての入館となった。
到着してチェックインして館内着に着替えてから1回目の入浴、まずは洗体し軽く浴槽ホッピング。メイン浴槽ジェットバスとも入浴剤が投入されているのが嬉しい、初日は米ぬかオリーブの入浴剤だった。
浴槽ホッピング後サウニングへ、1セット目は薬草スチームサウナ、自分好みの熱々薬草スチームで地味に強い味付けで蒸された。そこから湯通しし休憩を取ってから水風呂へ、様々な施設で模倣されているサウナサンシステムの元祖ということもあり15度台の水温ながら痛みを感じる事なく浸かる事が出来、普段は15秒で満足する所が1分も浸かってしまった。
2セット目は和香サウナ、お茶が入った濡れた袋から染み出た汁でロウリュしている感じのサウナでお茶の香りに満たされていた。また湯通し→休憩→水風呂し3セット目へ。
3セット目はメインのドライサウナという名のオートロウリュサウナ、壁が部分的に布張りなのと足湯スペースがあるのが特徴でバランスの良い味わいだった。湯通し→休憩し就寝前だったので湯通しでフィニッシュ。その後晩酌をしにレストランに向かったが時間の都合上つまみを注文する事が出来なかったのでオロポだけ注文してベッドインした。
疲れていたのか予定よりも長く寝てしまいカプセル利用者サービスの朝食を取ってから2回目の入浴、今度は甘草の入浴剤になっていて昨晩体験しなかったドライサウナの足湯を堪能した所今までに無かったサウニングを楽しむ事が出来た。
全体的に西九州の雄としてのクオリティを味わう事が出来た宿泊と入浴となった。
[ 新潟県 ]
仮洗体→内湯ぬる湯約2分→内湯熱湯約1分→露天風呂約2分→内湯熱湯約1分→本洗体→内湯熱湯約1分→スチーム約9分→露天風呂約1分半→休憩約4分半→水風呂約5秒
夜勤明けにホームで風呂タイム、今回は寒空の外気浴で優勝出来た。それとホームでのサ活が200回に達した。
[ 新潟県 ]
仮洗体→内湯ぬる湯約4分→内湯熱湯約2分→露天風呂約4分→内湯熱湯約2分→本洗体→水風呂約15秒→スチーム約6分→内湯ぬる湯約1分→休憩約4分→水風呂約15秒
夜勤前にホームで入浴、今回は湯船もサウナも絶好調だった。
[ 新潟県 ]
仮洗体→内湯ジェットバス約4分→露天白湯約4分→露天人工温泉約4分→本洗体→水風呂約15秒→オートロウリュ約12分→露天白湯約2分→休憩約8分→水風呂約15秒→ドライ約12分→露天人工温泉約2分→休憩約8分→内湯ジェットバス約2分
本日も休日だったので重い腰を上げ洗車し遊んで夕食を取ってからサブホームへ、今回は内湯変わり湯ではなく露天白湯の方に先日のコラボの時に使用された緑茶の入浴剤が投入されていてレアい入浴となった。サウナの方は自分としては珍しく両方とも12分滞在してしまった。
[ 新潟県 ]
仮洗体→内湯人工温泉約4分→露天風呂約4分→内湯人工温泉約4分→本洗体→水風呂約15秒→サウナ約9分→内湯ぬる湯約1分半→休憩約6分→水風呂約15秒→内湯ジェットバス約1分45秒
休日の風呂タイムにスパラウンジ長潟へ、自宅でうだうだしすぎて午後5時半以降の入店となってしまった。今回はサウナが良い感じだった。
[ 新潟県 ]
仮洗体→内湯ぬる湯約4分→内湯熱湯約2分→露天風呂約4分→内湯熱湯約2分→本洗体→内湯熱湯約1分→スチーム約6分→内湯ぬる湯約1分→休憩約4分→水風呂約5秒
ほぼ月曜恒例のホーム、本日は様々な要因が重なりいつも以上の混雑だった。
[ 新潟県 ]
仮洗体→内湯ぬる湯約3分→内湯熱湯約1分半→露天風呂約3分→内湯熱湯約1分半→本洗体→水風呂約15秒→スチーム約6分→内湯ぬる湯約1分→休憩約3分→内湯熱湯約30秒
音ゲー行脚後に風呂に入りたくて寄った風呂屋が臨時休業だったので急遽ホームに変更、行脚で疲れた体をリフレッシュさせる事が出来た。
[ 大阪府 ]
1回目
リプで別記
2回目
リプで別記
1回目と2回目の間に就寝
頼んでも無いのに3連休が貰えたのでそれを利用して18きっぷ+αを活用して2泊3日の関西音ゲー行脚を敢行、2泊目の宿と風呂タイムとして梅田のニュージャパンに宿泊。前回梅田で宿泊した時は大東洋の方に宿泊したので今回はニュージャパンの方にした。
音ゲー行脚が思ったより早く予定が終わったのでそのままチェックインしカプセルでうだうだしてから浴室へ、宿泊者は2階から出入りする形になりまずは洗体から。洗体後浴槽ホッピング、ここは浴室が3層構造になっていてどのフロアにもジャグジーが設置されているのが面白い。階層によって熱め(1階)だったりぬるめだったり(3階)とバリエーションがあるのも良い。浴槽ホッピング後3階で外気浴を取ってからサウニングへ。
1セット目は3階の樽状の水風呂で水通ししてからの3階サウナ、ペントハウスめいたセルフロウリュ対応のサウナ小屋でフィンランド感満載なのが良い。味わいもそこまで高くない温度と高湿度のフィンランドスタイルなのも本格的だった。ジャグジーで湯通し後休憩し1階へ移動
2〜4セット目は1階のサウナで、2セットはプールを背にして向かって右側の水風呂で水通ししてから向かって左側のミストサウナ、室内に足湯と水風呂があり格子に囲われた水たまりにシャワーが注がれていているのが面白かった。そこまでぬるくなくしっかり暖まれたのも良かった。そこから1階で存在感を放つプールへ、プールに入る際男児用スク水っぽい水着を着用する事となっていて温度は程よい感じだった。休憩はプール奥のドライ休憩エリアで行なった。
3セット目は向かって左側の低温水風呂で水通ししてから風除室向かって右側の低温サウナ、天井に電飾がなされていて落ち着いたテクノがBGMで流れていた。低温だったのか退室後はジャグジーで湯通しし脇で休憩。
4セット目は風除室向かって左側の高温サウナ、メインサウナらしくオートロウリュ装置と熱風装置が付いていてしっかりと熱い。入室後しばらく経ってからオートロウリュが始まり熱波装置も稼動したが爆風というよりは撹拌といった感じだった。プールで水通しし休憩エリアで休憩。
5セット目は2階サウナ、コンパクトな室内に不釣り合いな大きめのストーブが置かれていて濃厚な味わいなのにセルフロウリュ対応というエグいサウナだった。これらのサウナを堪能し1回目は終了。
起床後の2回目の入浴、1階のサウナをそれぞれ4分入ったが物足さを感じたので2階のサウナも入ってしまった。
カプセルホテルの元祖としてのクオリティを直に浴びる事が出来、行脚の疲れを吹き飛ばす事が出来た入浴となった。

[ 新潟県 ]
仮洗体→内湯ぬる湯約4分→内湯熱湯約2分→露天風呂約4分→内湯熱湯約2分→本洗体→水風呂約15秒→スチーム約9分→内湯ぬる湯約1分半→休憩約6分→水風呂約15秒
昨年はホーム金の湯を1週間休まず訪問するというのを目標として通い続けそれを達成する事が出来た。今年も可能な限りホームに毎週通うのを目標にする事とした。そんな第1回の今回の入浴も最高に仕上げる事が出来た。
[ 新潟県 ]
仮洗体→内湯ジェットバス約4分→露天白湯約4分→露天人工温泉約4分→本洗体→水風呂約15秒→オートロウリュ約6分→露天白湯約1分→ドライ約6分→露天人工温泉約1分→休憩約6分→内湯ジェットバス約2分
昨年は様々な風呂屋に訪問しその中で人生のフルコース形式で表すと
オードブル→旭湯(新潟)
スープ→草加健康センター(埼玉)
魚→ゆっこ盛岡(岩手)
肉→大東洋(大阪)
メインディッシュ→厚木健康センター(神奈川)
サラダ→ニューニシノ(鹿児島)
デザート→サウナ100(新潟)
ドリンク→新岐阜サウナ(岐阜)
という形となりメインディッシュの厚木健康センターは色々な意味でインパクトのある入浴となったのでこの位置でのノミネートとなった。メイン以外も強い施設が立ち並んだ。
話は置いといて2026年初風呂タイムはサブホーム極楽湯女池、三が日らしく多くの客でごった返していた。ついでに回数券特売だったので購入した。
いつもの仮洗体→浴槽ホッピング→ホッピング→水通し→サウニング→休憩→フィニッシュムーブを堪能、オートロウリュサウナが良い感じのコンディションだったり外気浴がキンキンで通常8分滞在の所6分で満足出来たりとこの時期らしい入浴となった。
[ 新潟県 ]
仮洗体→内湯ぬる湯約4分→内湯熱湯約2分→露天風呂約4分→内湯熱湯約2分→本洗体→内湯熱湯約30秒→スチーム約6分→内湯ぬる湯約1分→休憩約4分→水風呂約1分
2025年最後のホーム、色々個人的に濃厚な年となった2025年を締めくくるかのように熱湯がしっかり熱くサウナも熱いという最高のコンディションで入浴出来た。
[ 新潟県 ]
仮洗体→内湯ぬる湯約4分→内湯熱湯約2分→露天風呂約4分→内湯熱湯約2分→本洗体→内湯熱湯約30秒→スチーム約12分→内湯ぬる湯約2分→休憩約8分→水風呂約30秒
2025年最後の風呂の日かつ昨日の行脚の疲れを取りにホームへ、あまり行かない時間帯だったので新鮮な気持ちで入浴出来た。
[ 鹿児島県 ]
1回目
リプで別記
2回目
リプで別記
1回目と2回目の間に就寝
12月の音ゲー行脚初日の宿と風呂タイムとして鹿児島の聖地ホテルニューニシノに宿泊、鹿児島市で宿を取るならここと決めていた。
1回目の入浴は音ゲー行脚で時間がかかったので午後9時過ぎてからの入浴となった。まずは洗体してからクイックめな浴槽ホッピング、向かって右側のメイン浴槽は温度が高くてバッチリ熱く左側のバイブラ湯はぬる目でどちらも自分好みだった。
浴槽ホッピング後スチームサウナへ入室、ラドン装置が設置されていて壁に備長炭が貼られ汗流し用のかけ水設置されていて味付けはソフトめだがフィーバーすると視界が無くなりかつ熱くなり気持ち良かった。なお温泉利用なのか天井に鍾乳石みたいなのが生成されていた。退室後左右双方の湯船に計1分湯通しした。
次はフィンランドサウナ、基本的には王道の造りだが浴室だけでなく更衣室からもアクセス出来る造りがユニーク。入ったタイミングが午後10時ちょうどだったので入ってすぐにアウフグースを受ける事となった。熱波師は白髪の叔父様で客は自分含めて4人、ショーを魅せるのでも激熱でもないソフトだがしっかりとアロマ(アップル)を届けるスタイルで今までにない感じのアウフ経験となった。人数が少なかったのか一人一人に丁寧な熱波を送ったのも素晴らしかった。退室後バイブラで湯通ししてから休憩し水風呂へ、キリッとした水質で火照った体を良い感じに冷却してくれた。入浴後晩酌し就寝。
起床後朝食を取ってから2回目の入浴、時間圧縮のため洗体してから水通ししスチーム→
湯通し→フィンランド→湯通し→休憩の自分式サウニングを行い水風呂でフィニッシュ。
古き良きサウナ施設といった雰囲気の施設ながらアウフグースサービスがあったりとクオリティの高い施設だと感じた。鹿児島の聖地と言っても過言では無いというのが肌を通じて感じ取る事が出来た。
[ 新潟県 ]
仮洗体→内湯ぬる湯約4分→内湯熱湯約2分→露天風呂約4分→内湯熱湯約2分→本洗体→内湯熱湯約1分→スチーム約9分→内湯ぬる湯約1分半→休憩約6分→水風呂約30秒
本日冬至なのでゆず湯に浸かりにホームへ、今年は内湯ぬる湯にゆずの入浴剤、内湯熱湯に生ゆずが入った袋が吊るされているという形だった。
[ 新潟県 ]
仮洗体→内湯約6分→本洗体→内湯約1分→スチーム約6分→内湯約1分→休憩約4分→水風呂約1分
昨日通し勤務で本日非番となったので小松湯亀田で疲れを取りに訪問、焼き鳥が食べたくなったというのもある 。
まずは仮洗体し良い感じに熱い湯船で湯通し、本洗体で垢を落としてから湯通しを経由してスチームサウナへ、サウナ室内の座面の下に断熱材が貼られていたのが印象的だった。そこからまた湯通しし休憩してから水風呂でフィニッシュ。
入浴後あらかじめ注文した焼き鳥丼を受け取り焼き鳥コーナーで焼き鳥を堪能、お風呂だけでなく焼き鳥も楽しめるのが魅力的な施設だと感じた。

[ 新潟県 ]
仮洗体→(内湯人工温泉約3分→露天風呂約3分)×2→本洗体→(水風呂約15秒→サウナ約9分→内湯ジェットバス約1分半→休憩約6分)×2→水風呂約15秒→内湯ジェットバス約45秒
大体1カ月に1回は訪問しているのかもしれないスパラウンジ長潟、しっとり遠赤サウナとゼログラビティジェットバスのコンボが気持ち良すぎて普段は1セットで満足するのに2セットも決めてしまった。
日程や人数、部屋数を指定して、空室のあるサウナを検索できます。