2023.02.07 登録
[ 北海道 ]
まだスパ・プール側のサウナに
行った事がなかったので再投稿します。
#サウナ
こちら側にある男子浴場にもサウナが…
入口近くにハルビアのストーブがあり
2段で9〜10人程入れるL字のスペース。
プール側にもあるからまぁそこそこなのだろう
と思ってたら周りと同じくらいの充実度!
セルフロウリュで仕上げもバッチリです。
水着着用のプール側も湖畔側の風景を
全面とした中央にサウナストーブがあり
左右に6席ずつあるシンプルな造り。
天井が低めなので満足な熱さです。
そこにオートロウリュが5〜6秒程
入ると、その後10秒程✖️3回ブローが
入りしっかり仕上がる!
男女共用のサ室でここまでの仕上がりを
魅せてくれた洞爺万世閣…ありがとう!
流石レイクサイドテラス!
施設全体に綻びがないと、どこにも
油断が出来ないというよりかは
街全体にゴミがまったく落ちていないと
捨てにくいと言った雰囲気か…。
#水風呂
プール浴場側は14〜15℃といったところ。
4〜5人は入れそうな充分な広さで
サ室人数の半数は許容出来るので
何の問題もない充実度。
プール側は16℃て表示があり
凄く広いスペースだったが
あら?シャワーが近くにない。
なので男女別あるプール前室のシャワー
で洗い流してからいかないといけない⁈
ここがプールとしての中で初見
?マークが出そうな所。
と思ったら後で水風呂横に
埋め込み型のシャワーがある事が判明。
SWを入れると歩きながらでもシャワーが
浴びれるくらい長い範囲なので色んな
浴び方が出来そう。
#休憩スペース
浴場側はサ室前に椅子が2つ。
プール側はインフィニティや外気浴側にも
充分な数の椅子が。(明確な数等は失念)
最終、4つ共どのサ室も個性があり
どこにも何の不足もない…あのらかんの湯
でさえ、歴然とした差があり行き過ぎた
サービスも含み過剰と物足りなさの狭間に陥る。
やはり調和が大事で、ここはそれが出来ている。
多分施設側だけでは実現出来ていなく
ユーザーの声を親身に反映させて
リニューアルを続けている姿に変わりない。
そしてその決断と迅速さが投資以上の集客に
繋がっている事には間違いがないと思う。
毎回、新たな姿を魅せてもらってご馳走様です!
[ 北海道 ]
#サウナ
真ん中にサウナストーブがあり
15分に1度、オートロウリュ有り。
2段でコの字に囲むよう20人くらい
入れそうな感じ。
結構賑わっていたせいかオートロウリュ込み
でもそんなにはアチアチになっていなかった。
朝方のサ室は2連のストーブを中心に
左右対称に2段で20人程入れる。
オートロウリュとセルフのハイブリッドと
いう事で朝からサウナする輩はワタクシ
だけとみえ、好き放題やってました。
セルフとオートがかぶればやはりアチアチ
になりますね、どちらかだけでも
湿度環境はとてもよく感じました。
#水風呂
どちらも2人入ってちょうどくらいの
大きさ。深さは150くらいでした。
午後の部は15〜16℃で
午前の部は13℃でサウナ環境も相まって
断然午前の部の方が好みです。
鹿の湯は午後の方がいいから
どちらも行きたい場合は
時間帯被らないでよいかも☆
#休憩スペース
室内に普通の椅子が3〜5席。
露天側にインフィニティが3〜4席
あるんだけど、何年使ってるんだろと
思うくらいの佇まい。投資しようぜ!
後は一席曲線的な寝転べるメッシュチェアが。
露天側だと空いてればこれ一択だな。
最近の新しい店舗だとインフィニティは
あまり見ないしな…取り残された空間に感じた。
アディロンあれば満足出来るし
寝転ぶ系でも最近はセミハード系が
清潔感保てるし、管理楽だと思うんだけど。
どこの万世閣もそうなんだけど
椅子にも少しこだわりもった方が…汗
重要な集客ポイントだとは思ってなさそう。
そりゃ、白銀荘とか洞爺レイクサイドの
眺望がチート的であればベンチ1つでも
それなりに皆整い方自由にして楽しめる
のだが、そうでない所は瞑想に入り込み
五感をフルにリラックスさせ、整うための
匂いや風や肌に触れる部分の触感等
少ない自由度に身を寄せなければならない。
椅子のデザイン、材質、剛性、靱性
色々な要素が蒸せ人を様々な整いの深さに誘う。
万世閣選手権だと今の所
洞爺>定山渓>登別 てとこです。
[ 岐阜県 ]
稀少なホテルがあると知り
計画立てて寄ってきました。
#サウナ
客室の中にあるサウナで
まさに個室サウナそのものでした!
ハルビアのストーブにセルフロウリュ用の
霧吹きもあり、温度設定は110℃まで調整可能。
もちろんMAXで入りましたが笑
まだ新し過ぎるせいか少しドライ過ぎて
霧吹きロウリュだけでは湿度が
足らなかったかな…温度計もないので
実際のコンディションはわからず。
#水風呂
ホテル系の個室サウナではここが肝なんですが
ここは水風呂用の蛇口があり地下水を
汲み上げてるとの事で、まさに14〜15℃の
冷たい水の供給が出来てます。
ラブホ系でありがちな氷持ち込みの
水風呂ビルド等必要無しです、ありがてぇ!
#休憩スペース
建物の屋上に共用の外気浴出来る場所も
あるらしいのですが、やはり水風呂後に
即ベッド上で寝転べるのが究極の極みで
めちゃくちゃ気持ちよかったですね。
ちゃんと部屋角にそれ用の扇風機も付いてて
ガチで浮遊感そのものでした。
贅沢な悩みでいえば整い過ぎて
そのまま寝てしまう所でしょうか?
実際1時間程寝てしまってました。
居酒屋後に寄った1時間飲み放題の
BARも最高でした。
オーナーさんとも色々お話も聞けたので
また来れる日を楽しみにしております。
[ 東京都 ]
#サウナ
空がまとまりあってよかったかなぁ。
2段の24〜25人入れる2台タワーストーン
だったけど、セルフロウリュ用のアロマも
2種類用意されてて良きでした。
アウフグースも朝イチ受けましたが
3セット完走出来るくらいの
絶妙なアチアチ具合で朝のスタート
のコンディションを創ってくれてるな
と感じました。
禅は個人席とか水シャワーあるとか
特色あるサ室だけど、各々の隔たりが
セルフロウリュ時の声かけを躊躇させたり
結論は世界観が中途半端過ぎて
様々な雑念を生じかねない部屋でした。
もちろん空のアウフグース時の溢れ場に
しかあまり人が入っていない認識もあるので
その内調整が入るだろうな、と感じました。
#水風呂
ここはシングルが3人くらい、
18℃くらいの深水が8人くらいで
不感側も入ってませんが8人て感じで
バランス的にもう少しシングル側にスペース
分けてもいいかなぁ〜とは思いました。
#休憩スペース
内気浴の向き合える暗さもかなり好きですが
やはり外気浴側が群を抜いて良いですね。
1人壺風呂も4つあるし、寝そべりも
インフィニティもアディロンも備えてて
この規模感でスパメッツァクラスの開放感
を出すってどれだけのサウナ熱量なの?と
唖然とさせます。外気浴…やはりサ室と
水風呂はバランスありきだが、外気浴は
全てを♾️にさせる要素だなぁ、と大井町で
感じさせられるとは夢にも思わなかった汗。
もちろん立地的に緑天井で敷きられていて
空は見えませんが、鳥のさえずり等の音響や
様々な工夫が閉鎖感を無くしてます。
この大都会の真ん中でリーズナブル設定で
外気浴だけでも来たくなる空間ですね。
サウナ東京の内気浴も秀逸ですが
ここは大都会戦士達の憩いの場として
躊躇無くフラっと訪れれる環境を創り
たかったオーナーの愛を感じますね。
常に利用客が並び集う理由が
コスパ以上のサウナ愛だという事が
初見で感じました♨️
また訪れてラストのオーナー熱波を
受けに来たいと思います。
やはりこの地に暮らしてる身としては
いつか来なければ、という命があったので
とりあえず全う出来てよかった…
特別な場所である事はわかったが
やはり試合外で来て正解、全霊でサウナを
味わうにはマスト!しかし試合なら試合で
エンタメ的に充分楽しめると感じた。
先立って内湯で身体を清めてから少し湯通し
してから水着を履いて、いざっ!
#サウナ
入って一番奥にハルビアのストーブが2基。
奥側3段は24〜25人は座れそうな感じ。
手前側の立ち蒸し席は9〜10人?
使い方具合では20人なのかな…。
温度は80℃くらいだけど結構発汗する〜♨️
セルフロウリュの桶は持ち手バット型w
もちろんその場から観戦も出来るので、見入って
限界突破してしまうかもですねw危険
#水風呂
サ室から出てすぐ目の前に5人くらい
くつろげろうな体感15℃程の
水風呂があります。
一応入りながらスタジアムが観れますが
試合風景まではわからないかな。
それでも気持ちよかった〜!
#休憩スペース
インフィニティが2席、後は
観戦用の席が20席くらい?
後はバー中側にゆったり座りながら
飲食を楽しめる2席が5組程。
子供達が夏休み中な事もあり、スタジアム内は
結構な賑わいだったが、イレブン側のサウナは
いい具合の空きで雰囲気含め堪能出来た。
やはり水風呂後のすかさず一杯が特別過ぎる!

[ 東京都 ]
西新井から南下し、コンビニもほぼない
ほっとする商店街の入口に佇む堀田湯。
ここ数年でリニューアルしてるらしく
目新しいレイアウトだが、やはり古き良き
時代の番台と男女別のシンメトリーの形は
脱衣所と浴室からも伺えます。
脱衣所はロッカーが2パターンで
大きめの縦長ロッカーとコンパクトなロッカー。
券売機で手ぶらセットを購入し
受付で荷物量を判断してくれてますねw
幅も少し大きめで、普段結構押し込みがち
ですがすんなり入れることができました、良き。
頂いたボデソとシャントリで身を清め
露天側にあったさくらんぼの湯で
寛ぎながら少し深部体温をあげ、いざっ!
#サウナ
露天側に出る方と反対側に行くと
サ室があり。サウナマットが入口に
あるのでゲットして侵入。
2段で13〜14人は入れそうな空間。
奥側にサウナストーブがありその上に
吊るされた透明なやかんがあり
その中にほうじ茶のような葉が入っていて
燻されている。30分毎のオートロウリュ時は
そのやかんに注ぐ形で溢れ出る勢いで
ストーンに注がれる形。薬湯サウナと名称。
温度は100℃くらいで湿度は40%。
なので、通常時でも良い具合に発汗して
ほうじ茶の香りもあり心地良い!
ファーストタッチの後半からロウリュにご対面。
ドバァ〜っとやかんに注がれる、この勢いは…。
2段目に居たのだが、熱波が届きこれこれ〜と
思った束の間に周ってきた第2波にぐぁ〜っと
耐え凌ぐ、とピークが過ぎるのを待つ蒸せ人の
首根っこを間髪入れず次波に飲まれさす…汗
何て恐ろしい対流させてやがるんだ!
一段降りる心の余裕もないまま退却。
3セット目にも遭遇しましたが、発生と
共に一段下がり様子みてましたが
気持ち頑張れますがぐるぐる周ってるので
体感タイムラグが少しあるかないかですかね。
そんな凶暴君ですが極限で逃げ惑うそんな自分を
仮初の第三者的な俯瞰で観て癖になりそうw
#水風呂
浴室側に17〜18℃くらいの3〜4人
入れそうなのが1つ。
露天側にサ室からの動線上にある
14〜15℃程、160cmと深めの
5〜6人入れる形のが1つ。
自分は後者側ですが浴室側
に戻ったすぐ右手に前者があります。
う〜ん、露天側にある水風呂では
顔に外気が伝わって尚更気持ち良いな〜。
露天の風景も相まって温度以上に我慢しないで
リラックス出来る感じでした、スペシャリティ!
#休憩スペース
水風呂上がったらそこが整い場です。
壁側にオットマン付きが8席くらいで
露天風呂岩淵に足上げれる場所が2席あります。
大木が2つあるその風景は規模感以上の
叙情的なリラックス感、ここもスペシャリティ。
三役満了…そりゃ名店だわ!

[ 京都府 ]
帰る前に梅雨明け前に行って
おきたかった場所へ。
まさかこんなに八坂神社近くの
わかりやすい所にあるなんて
知らなかった。
受付は6階にありそこから7階と
屋上が浴室エリアのよう。
脱衣所から一番奥側に洗い場があり
まずは身を清めます。
お風呂は電気風呂やら色々スーパー
銭湯並みにあるようです。
#サウナ
まずは入口近くのロウリュサウナに。
ここではサウナパンツを履いて
入場するのがマナーのようです。
3段で22〜23人は入れそうなスペース。
マットがよくみる白の生地で
気持ち良く座れます。
ストーブは入口側にあるタワーストーブと
TV横にあるストーブの2つ。
温度は80℃ちょっとだけど
湿度が高く心地良い暑さで
かなり汗が出ます。
20分間隔でオートロウリュもあり
2つのストーブに5秒程結構な量で
注がれ、その後2箇所あるブロアーから
20秒前後熱が撹拌されます。
これが程良く我慢出来る絶妙なラインで
その余韻含めて気持ち良く過ごせます。
階段を上がって7階部分にある
フィンランドサウナ。
入って右側にサウナストーンがあり
その両側に2段ずつ配置され
12人くらい座れそうなスペース。
ここは88℃で湿度も高そうで
セルフロウリュが出来ます。
しなくてもず〜っと気持ちよく
居られる環境で、仕上げにロウリュ
するとバチっと決めれる感じです。
個人的にはこちらの方がマイルドで
暗めだしTVもないので落ち着けます。
#水風呂
6階に18℃の5〜6人
入れそうな水風呂と
7階に14〜15℃の3〜4人
入れそうな水風呂があります。
個人的にはやはり7階の水風呂が
好みで後半はフィンランドからの
水風呂で過ごしてました。
#休憩スペース
6階部分にはアディロンが2席に
普通の椅子が5席程。
7階部分にはベンチがあり
寝転べる曲線型のチェアが6席に
インフィニティが4席
さらに階段上の屋上に
椅子が5席あります。
これだけあれば難民知らずですね。
自分は頭下げ具合の整い方が
好きなのでやはりアディロンが
比較的好んで座りますねw
[ 大阪府 ]
大阪といえば気になってた施設へ。
商店街から入れるのですが
正直看板の見えなさとビル入口も
奥まってて場所がわかりづらい汗
エレベーターからの下駄箱エリアは
レイアウト上圧迫感はありますが
そこはデザインで補えてますね。
のれんをくぐってしまえば受付や
休憩&食事処を含めた広いエリアが。
靴箱の鍵が精算タグになってるとの
事でロッカーの鍵は受付でもらえます。
脱衣所への入口は2つ?
入ってわかりましたが、洗い場が
2箇所あったりしてたので
男女DAYだったり、しきり付けて
分散させてるのかもです。
#サウナ
まずは、はなれに。
セルフロウリュ可能でしっかり
汗かいてゆっくり居られます。
最初に入ったのですがここが
一番集中してリラックス出来たかなw
その手前にあるCHAへ。
じんわり熱い環境で
寝そべったりゆったり瞑想
したい方用だと思います。
その後、水面へ。
寝転べる所と身体の曲線に
沿ってリラックス出来る場所が
あって休みながら発汗もしっかり
油断してると寝落ちしちゃいそうな
絶妙なバランスを保ってます。
川からの蔵へ。
ここはアウフグースが開催されてる
左右に細長いスペース。
見ただけで演者さんは大変そうだな…と笑
真ん中から水風呂へ行けるみたいですが
今回は使用しませんでした。
やはり蔵側のTOP席がしっかり熱いです。
庭へ。
ここは円形で真ん中にタワーストーンが
ありキューゲルを入れて楽しめます。
温度も心地良く仲良い人とも見知らぬ
人とも楽しく触れ合える場所です。
黙浴スペースからの森サウナへ。
実際ここが一番の激アツでしたね。
入ってすぐにアチアチだと感じたの
ですが、最上段でオートロウリュが
作動すると身の危険をリトル感じます。
ゆいるは◯ぬ…と思ったけど笑
#水風呂
4箇所程あるみたいですが
ゾーンに分かれてもちゃんと
グルシンと普通の水風呂はバランス
よく配置されてますね。
一番のお気に入りはやはり
森サウナからのグルシン壺水風呂かな。
#休憩スペース
水面前の所と、庭側の所に
分かれてますが庭側の
レイアウトが良いですね〜。
揺籠的なやつが2つに
アディロンが6つくらい?
天井には白樺の枝が吊り下げて
あって光る物が散りばめてあって
ゆったり回って煌めきが整いを演出してます。
自分は窓下に座って寛いでましたが
寝てもいいくらい気持ち良かったですね。
初回だったので色々ワサワサしましたが
次はしっかり腰を据えて
森→水面→はなれで
3セット満喫したいところです。
[ 大阪府 ]
ふわふわな世界へ。
受付1階はランドリーが並び
入口ガラス側にサウナの受付が。
丁寧の案内とふわふわなタオルセットを
オフロシキに包んでいただきスムーズな流れ。
2階に上がりそこで下駄箱が、と
いうか下駄箱という名が相当しい
のか謙譲語を探したくなる清潔感。
もうこの時点でサウナ含め、包み込まれる
イメージは爆上がりなのでアール。
脱衣所も一点の曇りもない清潔感。
ここで給水も採れます。
浴室に入るとすぐ左に縦に並んだ
洗い場が3つ、ここは完全予約制
なのでサイクル通して混み合う事は
ないかと思いますし、サ室のように
お互い空気感じ合えば充分かと。
洗顔用とかもしっかりあって
流石クリーニング屋さんだと。
ササっと身を清めて準備は万端!
#サウナ
円形を成しており、入ってすぐ壁側に
1つ目のストーンがありここはロウリュ禁止。
席の高低差は4段ありますが、中二階的な
少しずつ系なので一般的な高さでいうと
2段の世界ですかね、でも横向きとか
色々な使い方が出来ると思います。
ゆったりだと5人、分け合うと9〜10人は
入れそうですがシステム的には前者。
BGMもアジアンテイストな癒し
が流れていて更に没頭出来ます。
貸していただいたタオルセットの1つが
大きめのタオルなのですが、これを
座面に敷いて過ごす形のようです。
いや、気持ち良過ぎてこれ…
触感的に身体浮いてる。
真ん中にタワーストーンが鎮座してて
默浴ですが、遊び食べ飲み疲れて
深夜に火を囲む雰囲気のようで良き。
温度的には95℃いかないくらいでしょか。
ここにセルフロウリュが出来るので
ラドル小さめなので10分間隔で3杯まで
可能です。個人的にはリラックスして
ずっと居られるサ室で、仕上げたい時に
ロウリュして過ごす空間になりました。
体験時の使用アロマはグレープフルーツ
だったようですが、よかった〜!
2桁くらい種類あるそうで他も気になるぅ。
#水風呂
3〜4人入れるスペース。
体感的には14〜15℃くらい。
揺らぎを与えている水面の煌めきが
天井に映っていて空間を演出しています。
#休憩スペース
ここも縦に3列アディロンがあり
オットマンの上に温かい湯たんぽ
的なものが乗ってます。
結果…落ち着くし、やたら気持ち良い。
こういう発想はなかなか浮かばないので
どう発想に行き着いたのか聞いてみたいですね。
この時は流れてませんでしたが
天井にはBOSEのスピーカーが2つ。
正面壁からの送風もいぶし銀の強弱。
後は温かいお茶と練り梅も
少しいただけたり、各所人と目が
合わない造りや様々な部分で
細やかな配慮が感じられます。
また来たくなる施設の神髄ですね。
[ 北海道 ]
入口の受付は新しめの券売機で。
歩いてのれんをくぐるまでの間は
休憩処がありゆっくり休めそう。
ここはジムもあるのかな?
脱衣所も真新しい感じで良き。
洗い場も意外と数多くて
浴室も全体的に新しい感じがします。
ジェットバス寝湯と中・高温湯があります。
#サウナ
L字の2段、12〜13人は入れそう。
80℃前後でTV設置されてて
サウナマットも入口に準備されてます。
湿度が少し高いみたいで発汗充分で
体感熱いですがゆっくり居られます。
オートロウリュは20分に1回で
ストーン上2箇所の噴射孔から
5秒程結構なシャワーが降り注ぎます。
勢いがあるので熱の対流も凄く感じやすく
ぐわぁ〜と回ってきたな〜と思ってたら
2周目の熱も感じれるくらいでした。
しっかり熱いですし、これはこれで
気持ち良く楽しめる演出ですね。
#水風呂
サ室を出てすぐ左側にあり
4人程入れるスペース。
ゆっくり気持ち良く居られたので
15〜16℃くらいかな。
#休憩スペース
浴室に椅子が2つ
露天側に寝転べるチェアが5つ。
すぐ横に洗い用のシャワーもあるし
凄く使用しやすく気持ち良いです!
[ 北海道 ]
この度リニューアルしてオートロウリュ
が備わったらしくタイミングよく来れました。
ドーミーANNEX系はサウナ環境も良いですし!
脱衣所とか浴室は特に変わっていないかな。
露天側の小庭とか雰囲気は少し変えて
いるのかも…扇風機は前からあったかな?
久々過ぎて細かい所は覚えてない汗
普通に身を清めて檜の1人風呂で
軽く湯通ししてからいざっ!
#サウナ
入口も変わらず、しかしながら
ドアに温度計付いとる!これは初。
以前は2段だったのが3段になってる。
ドーミーで3段はなかなか見ないかも。
なので12〜13人はいけるくらい
広くなってる。自分は3段目に体育座り
してたのですが、その背中側に熱を返す
鉄板があって見えないけどその下は
何か空気孔になってそう。
温度は85℃、入れ替え多い際は
80℃ちょいまで下がってた。
しかしストロング系で湿度は低そうなので
カラカラに熱い感じ。
20分に一度のオートロウリュですが
1回目は遭遇出来ず、外気浴長めにして
時間調整して2回目に体験しました。
上段後ろの鉄板側の間接照明が消えて
先程説明した熱鉄板の壁後ろ側から
ジュワーとロウリュする音が10秒ほど。
これは格納型のロウリュストーブか!
新しい〜、ドーミーインコストーンとか
特有の景色が見えないけどセルフでないし
安全で熱はちゃんと上がってくるから有りだな。
最初から気付いてたけど、TV上にある
2個のブロアーがロウリュ止まった
直後20秒ほど作動してロウリュ熱を撹拌する。
アチアチにはなるが苦痛ではないくらい
計算された環境が作られる。
温浴施設がオートやセルフを導入してゆく
過程でやはり宿泊ビジホサウナ先駆けの
ドーミーとしても変革が必須な時期なのかな。
資金的に大変だと思いますがゆくゆく
北海道中の地方のドーミーにも浸透して
いって欲しいところです。
もちろん外気浴のための椅子を増やすとか
日々些細な部分をコツコツ見定めるのが
一番経営として大事な所ではありますが
抜本的な部分の見直しは新たな客層の
流れを産み出しますので決断が大事ですね。
#水風呂
ここは特に変化無し。
1人風呂の15℃チラー設定です。
最初来た時は冷たっ、と思い
なかなか長居出来ませんでしたが
やはり色々行って慣れてくるものですね…
今では気持ち良く居られるベストな温度域です。
#休憩スペース
ここも変わらず。
サ室と水風呂の近くに1席普通の椅子。
露天側にアディロンと足置ける台座が
2席あります。
サ室がリニューアルした分
整える数を増やしてきたいとこですね。
1人風呂とか特にゼログラの露天風呂部分は
設定悪いので変更していいかなと本気で思います。

[ 北海道 ]
今日はこちらへ。
忘れてましたが、万世閣という事で
入口でシャンプーとコンディショナーを
選んで持ち込めるのは洞爺側と同じですね。
午後の部はこちらが月の湯と呼んでいいのかな?
大浴場は至ってシンプル、真ん中に温泉湯船
があり、周りに洗い場とサウナと水風呂が2つ。
それに露天風呂があるという構図。
#サウナ
ストーブ正面で左右対称の3段の造り。
温度は最上段で90℃程を示してました
セルフロウリュが出来るという形的に
奥側だけは安全面で3段目しか使用
出来ない感じでしょうか?
それでも12〜14人は入れるかな。
天上も近く熱はこもりやすいため
ロウリュしなくてもそこそこ熱いです。
1〜2杯で最上段は激熱に。
初回はその環境になってしまい
外気浴でキマりきってしまいました笑
#水風呂
サ室を出たすぐ左側にゆったり
2人入れる15〜16℃程の水風呂と
17〜19℃の3列不感寝源泉水風呂があります。
初回は身体の芯まで熱をもってたので
セルフバイブラしましたが
普通にそのままゆっくり出来る環境です。
#休憩スペース
室内に普通の椅子が3つ
露天側にベンチが2つと椅子が2つ。
こちらはレイアウト的に大きな温泉を
メインにしているためインフィニティ
等は設置しにくい所で、願望としては
アディロンにしてほしい期待はありますが
温泉成分に耐性ないとかそういう部分も
あるのかもしれませんね。
16時から各種ウォーターが設置
されるという事でこちらは洞爺が
日帰りが多い昼前後の時間帯に
柑橘系ウォーターを設けているサービスに
対しては宿泊者向けでしょうかね。
日帰りは13時半からスタートという事で
少し日常リズムに利用しにくいシステム
ではありますが、ウォーター系の設置を
少し早めるとか色々な微調整で集客を
増やす要素は多々あると思います。
外観撮るの忘れました。
[ 北海道 ]
初訪問の衝撃余韻で
気付いたら泊まりに来てました笑
今回はこの衝撃が体調の良し悪しによる
事柄なのかの再確認ですね、自分にとっては
これが最近の優先事項でした。
いつも通りルーティンを決め
角の大浴場に…ここは永遠に
入ってられるぅ♨️
思わず寝る一歩手前でした。
#サウナ
相変わらずの最高環境!
オートロウリュは0分時が
1番時間長いんじゃないか!?
ここはいつも暖かく迎えてくれ
熱いのだが我慢もせずずっと居られる
場所だなぁ〜と再確認出来た。
#水風呂
相変わらずの14℃絶妙セッティング。
ここはバイブラも何もせず自然と
身を任せる事がベストだと確信。
#休憩スペース
室内でも試してみたが
やはり外気浴が1番気持ち良い。
ここは何もかもが環境良過ぎて
セルフな下手な小細工は無用の産物。
ここまで悟りを開かせる施設、鳳乃舞音更の
これまで歩んだヒストリーを聴いてみたい…
そう思わさる来訪でした!
朝も入りましたがこの感覚に間違いはなかった。
投稿は暫くしないとは思いますが
気が付いたらまた来てるかもしれぬので
またその際はよろしくお願いいたします。

[ 北海道 ]
帰る前にこちらへ。
凄〜く辺境らしき位置関係で
環境等調べて行くまでもないか…
とずっと保留してましたが
今回は十勝周辺千秋楽という事で
やはり行かずしては何も語れない。
夢の跡地等を経由してグランピング
的なキャンプエリアを経てその奥へ。
やはり来る道程はかなり抵抗があるw
受付して中へ。色々なサービスが
ごった返していてコンセプトがブレる笑
デトックスウォーター系の提供が
至る所に設置してあるのは良き。
脱衣所から浴室へ。
洗い場は何となく雑踏してる雰囲気が。
室内暗めで色々あるが何の湯船なのか
銘板や説明箇所を探し切れなかった感じ。
夕方だったので肉厚の土木系男子が
多いイメージが印象強かった。
#サウナ
まずはメインサウナへ。
横長の2段10人程入れるスペース。
セルフロウリュも出来るが
思った程アチアチにはならないかな?
テレビもあり昭和感な雰囲気です。
露天側にあるバレルサウナへ。
まったく人いない汗。
小さめで6人座れる大きさ。
ここもセルフロウリュが出来
空間が狭めなので意外と足先と
頭上での温度差が無く
いい感じで過ごせます。
塩サウナは敢えて入らなかったです。
#水風呂
サ室前にグラウンドゼロ以下に設置
されてたが初見水風呂なのかわかり辛い…
15〜16℃くらいかな、結構広め。
#休憩スペース
中に5〜6席。
露天側に椅子と寝転ぶ系が
5席ずつくらいあったかな?
夜、時期を合わせれば星見えるのかな。
とりあえずホテルなので受付から大浴場
までがちょい遠いかな?
お風呂入ってゴハン食べて休んで半日もしくは
泊まって過ごして帰る、て形がベターな場所。
大浴場的には広くて色々ある形だが
特異点が無くサ活としては物足りないかな。
[ 北海道 ]
少し北上しますが折角なのでこちらにも。
東川町の高台に面した憩いの場所。
全体的に綺麗で女性が多い印象がありました。
まずは入口で受付をしてキーをもらいます。
これで温浴入口から一環して最後支払いになります。
脱衣所を抜けて充分過ぎる数の洗い場へ。
身を清めてからトロン温泉へGO!
ここは田園風景を窓ガラスから見える
方向へ統一されてますね。身体の湯通し
具合を確認していざっ!
#サウナ
まずは左側の瞑想サウナ。
扇状の作りで造り的には好きです。
3段構造で3人、4人、そしてそびえ立つ
最上段はお一人様仕様。
ストーンの周りはピザ窯みたいな造りw
セルフロウリュ可能で当日はほうじ茶
入ってました、定期で変わる感じなのかな?
すくいが小さいので何か手間に感じました笑
右側のメインサウナはタワーストーンが2つ!
3段構造で10人程座れるスペース。
オートロウリュが丁度入って5秒くらい
同時に注がれてて意外とやるやん、と。
アチアチちょい下のいい感じの蒸気で
満たされました。
#水風呂
13〜14℃程の3〜4人入れるスペース。
自分的には申し分ありません。
#休憩スペース
室内は椅子2席にインフィニティが5席。
外気浴側は椅子が7席ありました。
よく思いますが、椅子の座面のスリット
格子は縦でなく横にした方が良いと思う。
何せお尻に食い込みますから居心地悪過ぎ。
サ室も水風呂も良いので、この椅子の
スリットを何とか改善お願いいたします。
食い込ませつつ、田園風景を眺めながら
時を過ごしてました。
[ 北海道 ]
今旅の締めくくりはやはり
ここに一度は来なきゃ行けない北海道NO.1!
雪解けの良い時期に来れました。
浴室に向かうまでも色々観て楽しんでました。
脱衣所も温泉感あって風情があり落ち着く。
洗い場は10ヶ所ストレートでまずは身を清め
湯船でゆっくりする、いかん…時空がスローに。
#サウナ
正面2段、右奥3段のL字。
13人くらいは座れるかな。
温度は90℃ちょっとか、失念。
居心地は最高な環境、柔らかい。
しかし熱さはしっかりしている。
この時点で満足しているが更に
セルフロウリュすると!? 1杯かける。
熱波が押し寄せるが感覚はキツくない…
なるほど、これが聖地なる所以の1つ。
鳳乃舞のサ室と同じく何セットでも
ずっと居たくなる空間。
#水風呂
2人程入れる感覚13℃のスペース。
しっかり冷たいが肌が拒絶しない感覚。
上がり際にしっかり頭から流してエリシオンへ。
#休憩スペース
露天側には時間の概念がない空間が。
山麓に存在するこの場所は
壁と呼ばれるものがなく
柔らかな風が吹き渡る。
ベンチは3つあり、そこに座ると
目の前には十勝岳連峰の景色が広がる。
サ活としては完全なる時間軸が止まる世界だ。
ここの風は唯一無二、一体化する。
目を閉じても開けても異なる最高の世界が
ある、そんな幸せな空間をありがとう。
水風呂のキリっとした空間にサ室と外気浴の
独特な世界が相まって無限に居たくなる。
2階にある休憩所には地元の方々が
食物や飲料の横でお昼寝している…
起きたら今この場所に居て
またサ活が出来ると想像したら
こんな幸せな事はないだろう、と。
来る前は聖地やら何やら知らないが
上富良野からバスの便も少なく
こんな交通網の悪い所なんてと
思っていて自車で向かったが…
いや、そうじゃない。午前中から来て
夕方暗くなるくらい居ても物足りない
くらいの世界がある事に気付かされた。
日本中にある聖地でこれ程サ活に身を
委ねられる場所は稀だと感じる。
レストランがある、リラクゼーションが
あるとかサービスがとか、そんな物は
必要ない。ここは無駄がない最高の環境を
準備してくれている。
プラス自分に必要な物は持ち込み
モラルの範囲で過ごせばよい。
また、今年中には訪れたいと思い
時間に追われる混沌の世界に
下ってゆくのであった。
[ 北海道 ]
とりあえず一度は入っとかんとな、と
思い行ってきました。
ホテルの外観は意外とコンパクトだな、と。
そして浴室も以外と小さめなコンパクト設計。
サクッと身を清め、モール温泉で湯通し。
#サウナ
入って右側にストーブ。
2段L字の造り。
セルフロウリュも出来ますが
鳴りは控えめなのでとりま一杯。
ウォーリュならぬモーリュ⁈も
一応挨拶程度に。
81℃なのだが、湿度が高いのか
個人的には熱く感じた。
しかしながら色々調整しても
心地良い熱さにはならずゆっくり過ごせない。
これは札幌の某復活サウナにも通じる現象。
多分バランスの問題なんでしょうね…
温度と湿度と循環等、整いと危機からの
解放感というのは似て異なるメカニズムかと。
なのでBIGドライヤーでのブロアーも
後者の強制的な感覚なんだろな〜と。
#水風呂
ゆっくり2人入れそうなスペース。
16〜17℃を狙った設計でここは
万人に対応してていいな、と。
バイブラして丁度良い感じでした。
#休憩スペース
室内に2席程ありましたが
ここは露天側の4席が景色は臨めませんが
1番心地良い感じでした。
[ 北海道 ]
長い間気になり続けてた場所へ
やっと来れました。
そしてその惹かれた感覚は
想像を超える世界へと繋がっていた。
まずは正面、街の銭湯とは言えない
くらいシンプルに格好良い☆
券売機でワンコイン、受付のお姉様に
お渡しして一通り周囲を見渡す。
物で雑踏としてなくミニマで素敵。
ちなみにロッカー系は全て戻ってくる
コイン挿入型なので小銭準備を万端にw
落ち着く脱衣所でまったり準備を(^^)
ドア解放→広〜い、湯船いっぱい、洗い場
いっぱい、サウナのルール至る所に♡
湯船はモール温泉を軸に2℃差であらゆる
温度選択をさせてくれている、良きーーー!
ちなみにシャンプーやボディソープも置いてあり
銘柄等はありませんが何となく凄く好みです。
身を清め、モール温泉で湯通し。
水風呂を跨いで掲示してある鳳乃舞の起源と
サウナに関する説明を浸かりながら堪能。
最低限の準備をしてさて参ろうか。
#サウナ
2段で下段はコの字、上段はL字に
なっているゆったりでも12〜13人は
入れそうなスペース。
後、マット等は敷いてないし置いても
ないので個々でお尻敷き用の準備を。
全体的に暗めな空間で落ち着きます。
サウナストーブの上には自作の
オートロウリュ用配管があります。
先端は放射状の繊維があり、そこを
伝って満遍なくストーンに当てる工夫が。
ちなみに感覚は5分置きくらいに少量。
変化を与えるためのものではなく湿度を
保つためのシステムですね。
しかし…変化を必要としないくらい
常な心地良い暑さとなっている、凄い。
サ室にいる間はずっと口角上がった
ままでした、初めての感覚。
民度も良さげだったので大満足です。
退室する際は壁に置いてある座面拭き用の
タオルか自分のマットで拭き拭きしてからね。
#水風呂
サ室出た左側にある2〜3人入れるスペース。
15℃前後でしょうか、と思ったら
チラー付いてんの?ワンコインとは思えん。
経営者の愛がこの場所に満ち溢れてるな〜。
#休憩スペース
浴室広いので把握出来ませんでしたが
3〜4席はありました。
露天側も4席程でしょうか?
いや、もう整いたくて探す時間が
勿体無くすぐに露天側へ。
座る前から気持ち良過ぎて
終始無心状態でしたね、この境地。
という事で自分的にはとんでもない
場所を見つけてしまったな、と。
回数券買ってしまいそうなところでした。
居心地の良さだけでもトップ勢に並ぶのに
コスパ考えたら…断凸に振り切りました。
サ飯を食べながら住みてぇ〜と想いにふける。
また早い時期に来音更しそうな予感w
脱衣所の可愛い無料ドライヤーも
2つしかないけど良い佇まいでした。
次は泊まりもありだな☆

別府駅に着いた際、凄く気になり
合間に来ちゃいました。
一応メイン通りからは見えるのですが
入り口はその名の通り路地裏です。
入口はオートロックになってるので
開けてもらいました。
帰る際も自分でロックを外し出る形です。
コンパクトな脱衣所を通り、立ちシャワーが
2つすぐ傍にあるのでそこで身を清めます。
#サウナ
3段あり5〜6人、詰めればも少し
入れそうなスペース。ただ常に
MAX4人までしか予約受けてないみたい
なのでサ室はゆったり過ごせます。
温度は90℃くらいだったかな?
セルフロウリュ可能で、すくいが小さいので
3杯程すればいい感じになります。
このスペース凄く好きな造りです。
#水風呂
深くて立って丁度良い4人入れるスペース。
温度は15℃前後かな?
ここもコンパクトな造りで良きです。
#休憩スペース
ドアを押し整いスペースに。
左右にインフィニティが2つ
後は一体型のベンチがありますが
インフィニティ解放してると
ベンチには1〜2人程しか座れなく
ドア開閉とインフィニティがギリギリ
なので、ここが少し手狭かなと。
暗黙のリズムで時間分ければ
交代制で行けますが、その辺
意識しながらだとゆっくりと
自由にはサ活出来ないかな?
それでもサ室と水風呂環境は
凄く好みなので、別府に来たら
また利用したいです。
[ 大分県 ]
別府から湯布院をすっ飛ばして
こちら寒の地獄にまいりました。
九州内自分の気になる3大サウナ
らかんの湯、湯らっくすを通り
最後の砦となっておりました。
雨でない事を祈っておりましたが
無事晴れてくれました、感謝です。
予約時間より少し早くなりましたが
受付して頂き貴重品を横にあるロッカーへ。
時間札とタオルマットをいただいてから
まずは手前側の温泉ゾーンで
脱衣所からの洗い場と熱湯に。
サッと済ましてからまた服を着てから
サウナ側へ。入口で下駄箱に靴を脱いで
下駄かサンダルに履き替え脱衣所に入ります。
ここで水着かトランクスも可、に履き替え
飲泉すれば準備は万全です。
#暖の地獄
寒の地獄を通り過ぎ、頭を屈めて
ドアからサ室に入ります。
そこには地獄と天国の狭間が!
奥側に2段の8人は座れるスペース。
2段目の人は履き物を脱いでから鎮座します。
ストーブはハルビアのタワーストーンに
火種は薪ストーブという形☆
温度は100℃ちょっと、座るスペースの
足元にわかりにくく存在した湿度計は
記憶としては20〜30%くらいだと。
セルフロウリュも出来るのですが
天井も低めなので2〜3杯かければ
そのうち熱波が来襲します。
ほうじ茶系アロマな匂いがしてました。
このサ室凄く好みでした。
#寒の地獄
メインであろう左右に分かれている
水風呂、寒の地獄へ。
どちらも手では体感12〜13℃くらい
でしたが全身だともう少し低く感じた。
何といっても硫黄泉なので匂いがするし
今自分は何に浸かってるのか混乱します。
喉に冷気が回り切った頃に出て頭からも
冷やしてから全身の水気を吸い取りー。
#休憩スペース
整いスペースはインフィニティ4席の
普通の椅子が6席くらいかな?
全体把握は出来ておらず…すみませぬ。
兎に角気持ち良かった〜☆
時間もあったので5セットしちゃいました。
またサウナ横に暖めてくれる薪ストーブ室も
あるので、水着を乾かしている方もいました。
これが季節で体感どう変わっていく
のかも気になる施設でしたー。
全国の秘湯、皆で守っていきたいですねw
日程や人数、部屋数を指定して、空室のあるサウナを検索できます。