2020.08.07 登録
[ 栃木県 ]
サウナ:5分 × 3
水風呂:70秒 × 4
休憩:3分 × 3
合計:3セット
一言:漢方アロマサウナで深呼吸。
天然温泉の泉質も水風呂の水質も良く、3種類のサ室の温度も湿度も良い。
徐々に気温が上がって暑くなってきている気候の中、水風呂が良い施設がとてもありがたい。
少し強めの風が吹く中、梅雨前の心地よい気候の中で至福の時間を過ごすことができた。
男
[ 東京都 ]
サウナ:5分 × 1
水風呂:90秒 × 1
休憩:3分 × 1
合計:1セット
サウナ:5分 × 2
水風呂:70秒 × 2
休憩:3分 × 2
合計:2セット
一言:月曜日に続き、水曜日も訪問。
下町で遅くまで仕事をする機会がほとんどないので、せっかくなので宿泊することに。
夜は、そこそこアルコールが入っていたので、電気風呂を長めにしてテルマーレ改とぬるめの水風呂1セットのみ。
そして、翌朝に2セット。
湯船もサウナも水風呂も、仕事で疲れた身体を癒すのに最適な種類数に温度や湿度となっている。
都内でカプセルが付いて、ネット予約で4,200円なら、とても良心的な感じかする。
男
[ 東京都 ]
サウナ:3分 × 2、5分 × 2
水風呂:70秒 × 4
休憩:3分 × 4
合計:3セット
サウナ:3分 × 1、5分 × 1
水風呂:70秒 × 2
休憩:3分 × 2
合計:2セット
一言:仕事の疲れを癒せる施設。
久しぶりに下町で遅くまで仕事をすることになり、帰るのも面倒なので、サウナ施設に宿泊することに。
錦糸町駅から怪しげな街中を進みながら、無事に施設へ到着。
受付時に館内の丁寧な説明を受けた後、禁じ手である“サウナ前サ飯”を堪能。
そして、お目当ての浴室へ。
ここは、シャンプーや石鹸の種類が豊富なことと、ミストに切り替えできるシャワーヘッドもあり、洗い場のバリエーションが楽しめる。
まずは、浴室内で一番温度が低い場所を探してジャグジーバスへ。
比較的優しい刺激の腰用と背中用の電気風呂を堪能し、仕事の疲れを和らげることができた。
サウナへ行く前に43℃の二股カルシウム温泉で身体を高温に慣らし、ようやくサウナエリアへ。
高温多湿のボナサウナは、痛みを感じる熱さも息苦しさを感じる乾燥もなく、心地よいサウナタイムを提供してくれた。
カラカラサウナは、その名の通りで、口をタオルで塞がないと、かなり息苦しい。
人がいなかったためか、床のマットもかなら熱せられていて、歩くのも大変なくらい。
18~20℃設定の水風呂と15~16℃設定のミニプールは、どちらもしっかり蒸された後の身体に最適。
休憩場所は、椅子の前に扇風機が置かれているので、そよ風に当たっているような心地よい感覚を味わうことができる。
浴室だけではなく、館内全体にわかりやすい表示がなされているので、とても過ごしやすい。
一日の疲れを和らぎ、心地よい時間を過ごすことができた。
一番のおすすめ:テルマーレ改
セルフロウリュができる、暗い室内でアロマの香りが漂う、心落ち着く場所。
セルフロウリュでかなりの熱さにできる上に、備え付けのうちわでセルフアウフグースができるのも良い。
混み合わない時間帯であれば、自分好みの理想的なサ活を堪能できる。
男
[ 埼玉県 ]
サウナ:5分 × 2、10分 × 1
水風呂:40秒 × 2、70秒 × 1
休憩:3分 × 2、5分 × 1
合計:3セット
一言:久しぶりの「出たくない」サウナ。
「塩釜風呂ってどんなもんだろう?」
ここは、露天と内風呂との間の通路にわかりやすい浴室マップがあるので、初訪問でも入りたい順序でまわりやすい。
また、健康リスクや衛生面、各浴槽に関する注意表示が多く、給水機も浴室内にあるので、安全面に気を遣っている施設だなと感じた。
浴室入口付近にあるかけ湯から、迷うことなく露天エリアの奥にある高濃度炭酸洞窟風呂へ。
普通の高濃度炭酸泉の浴槽の奥にドーム型の浴室があり、陽射しを避けて寝転びながら過ごせるのが特徴で、ぬるめの温度で静かに堪能できた。
そして、熱めの八角風呂で温度を慣らしてから塩釜風呂へ。
内風呂からも露天からも入れる造りで、こちらもドーム型。
室内中央が柵で囲われたサウナストーンとおぼしき石が敷き詰められたエリアがあり、塩が大量に積もった感じで撒かれており、塩の端が茶色に変色していた。
薄暗い室内と塩が積もったサウナストーンエリアが、何とも幻想的な風景に感じられた。
しっかり蒸された後で、露天エリアの彩の水風呂でしっかり冷やし、微風に吹かれながらの外気浴を堪能できた。
遠赤外線高温サウナは、カラッとしすぎていないため、息苦しさを感じることなく過ごすことができる。
16℃の水風呂でしっかりと身体を冷やし、ほのかに漂う木の香りを感じながら、少し高い位置にある板の間で休憩をすると、幸せな気分を味わうことができる。
内風呂には、生源泉かけ流し風呂がふたつ。
ひとつは、源泉そのままの温度で、もうひとつは、おそらく入りやすい温度に調整された浴槽。
調整された方は、とても心地よい温度なので、アルカリ性ぬるっとろ温泉を心行くまで堪能できる。
一番のおすすめ:塩釜風呂
日頃、5分くらいでサ室から出てしまうが、「出たくない」と思わせる絶妙な温度と湿度。
温度が低めの塩サウナとは異なり、しっかり蒸されるスチームサウナのような印象。
視界がきちんと確保されるレベルの湿度でありながら、きちんと身体全体に水分が付着するので、サウナではなく風呂と呼ぶのが納得できる。
行って良かったと感じた。
男
[ 埼玉県 ]
サウナ:5分 × 2
水風呂:70秒 × 3
休憩:3分 × 3
合計:2セット
一言:隠れ家でのんびりと。
38℃の高濃度炭酸泉のあとに44℃の熱めのジャグジー風呂で温度を上げて94℃の高温サウナで発汗を促す。
18℃くらいの水風呂に浸かって空調が当たる位置に置かれた椅子で休憩。
40℃のつぼ湯で身体を温めてから、2度目の高温サウナに入って水風呂へ。
休憩の後に42℃のラジウム温泉に入って3度目の水風呂&休憩。
最後にアロマラベンダーの入浴剤が入ったイベント風呂で仕上がり。
混み合っていないので、時間をかけてのんびりと入浴ができた。
出入りが少ないサウナ故か、床板がアツアツに熱せられていて、足を上げながらのサウナで、意図しない運動もできてしまった。
高濃度炭酸泉もイベント風呂も長湯ができる温度なので、心なしか健康的な入浴を実感できた。
男
[ 埼玉県 ]
サウナ:5分 × 1
水風呂:70秒 × 3
休憩:3分 × 3
合計:1セット
一言:久しぶりの日中訪問。
天気が良かったので、見晴らしが良いリラクゼーションルームを求めて訪問。
内風呂エリアの洗い場には目もくれず、露天エリアにも洗い場に直行。
暖かい日は、身体を洗うのも外の方が快適。
そのまま、炭酸泉温泉→サウナ→水風呂→外気浴。
本日は、GW価格で普段より入館料が高かったが、比較的混んでいる印象だった。
サ飯後は、リラクゼーションルームで静かに過ごすことができた。
男
[ 埼玉県 ]
サウナ:5分 × 2
水風呂:70秒 × 2
休憩:3分 × 2
合計:2セット
一言:幻想的な外気浴。
ざるそば御膳セットを食べたくなり、夜に施設へ訪問。
GWということもあってなのか、比較的混み合っていた。
高温で適度な湿度のサウナと冷水風呂の交代浴の後、低気圧による強風が吹く露天エリアでの外気浴。
闇夜に下からライトアップされた揺れる竹林を眺めながら、少しぬるめの風に吹かれてととのいへ。
幻想的な風景の中で、落ち着いたひとときを過ごすことができた。
男
[ 埼玉県 ]
サウナ:5分 × 1
水風呂:70秒 × 3
休憩:3分 × 2
合計:1セット
一言:大地の香りと温もりを感じながら。
なんとなく泉質が良さそうで、以前より気になっていた施設。
昭和を感じる建物に人生の先輩方で比較的混み合っており、落ち着いた雰囲気で過ごすことができた。
浴室は、内風呂と日差し避けで覆われた露天風呂、解放感ある晴天風呂の3エリアからなっている。
内風呂のエリアは、およそ37℃と42℃の浴槽にドライサウナと水風呂、休憩用の場所もあるので、寒い冬でもこのエリアだけで温泉も地下水も堪能できそう。
ほんのりとした土の香りに比較的濃い茶色で若干ヌルっとした感じがあるので、泉質の良さを体感できる。
露天風呂のエリアは、37℃くらいでうっすらと気泡が付着するレベルの炭酸泉と40℃くらいの半身浴、46℃くらいの超高温の立ち湯があり、多彩な温度を堪能できる。
晴天風呂のエリアは、広々としていて解放感があり、春の陽射しと強めの風で爽快感を得ることができた。
全体的に、湯船や泉質の紹介がきちんと掲示され、温度も時間も把握しやすい造りになっているので、ストレスなく過ごすことができる。
サウナが85℃前後でカラッとしていて、水風呂が22℃前後で比較的ぬるめ。
寝転び湯もあるが、床を濡らす程度に随時温泉が流れており、外気浴のように使うことができるので、寝ている方も数名いるほど。
立ち湯をのぞけば、身体への刺激が少ないので、時間をかけて堪能できる設定になっている。
一番のおすすめ:炭酸泉
土の香りが漂う透明に近い泉質で、人肌程度の温度に優しく包まれながら、心地よいひとときを過ごすことができる。
男
[ 埼玉県 ]
サウナ:5分 × 2
水風呂:70秒 × 4
休憩:3分 × 2
合計:2セット
一言:風呂の日だから混み合っていた。
先週の訪問時に気になっていたサ飯のメニューがあったので、2週連続で訪問。
風呂の日ということで、入浴料が格安な上に、清算時も割引券をくれるという大サービス。
だからなのか、なかなか混み合っていた。
男
[ 埼玉県 ]
サウナ:5分 × 2
水風呂:40秒分 × 1、70秒 × 2
休憩:3分 × 2
合計:2セット
一言:つぼ水風呂が復活!
3月6日からつぼ湯が水風呂になっていた。
花粉症シーズンが終わりを告げ、初夏の心地よい暖かさの中で過ごす露天エリアの水風呂は、至福の時間を満喫できる。
男
[ 茨城県 ]
サウナ:10分 × 1、5分 × 1
水風呂:40秒 × 3
休憩:3分 × 2、5分 × 1
合計:2セット
一言:本日は晴天、お風呂日和。
早い時間に訪問したからか、前回と比較して混み合っている印象。
気温もそこそこ上がってきているなか、水風呂を楽しむためにサウナや熱めのお風呂で身体を火照らせ、17℃前後の水風呂に浸かる。
この施設の水風呂は、水質が良い上に入りやすい温度なので、とても心地よい。
運良く、毎回、露天エリアのリクライニングチェアを使用できたので、初夏を思わせる心地よい風にあたりながらの外気浴も堪能できた。
Tシャツだけでも十分に過ごせる気温の中で、青空のキャンバスに白い油絵の具でサッと描いたような、薄くて長い雲を眺めていることで、終わりかけの春を実感させられた。
男
[ 千葉県 ]
サウナ:5分 × 2
水風呂:40秒 × 3
休憩:3分 × 2
合計:3セット
一言:アツアツの温泉とヒヤッと水風呂でととのう。
The Beatlesがテーマの柏のBARで、日付が変わるまで古き良き時代を堪能し、最終の常磐線で松戸駅へ。
柏で飲むときの定番コース。
まずは、ぬるめの温度の中温浴で軽く温まり、43℃のジェットバスエリアで半身浴。
飲んだ後は、身体を温める程度に過ごしてカプセルで就寝。
翌朝、サ飯と食休みの後に本格的なサ活を開始。
湿度が高くて90℃近いアツアツのセルフロウリュサウナで十分に蒸され、15℃くらいのナノウォーター水風呂でしっかり冷やす。
ナノウォーターで水分補給し、同じくらいの湿度と温度のオートロウリュサウナに入って水風呂も堪能。
最後に、松戸駅周辺のビル群を見渡せる露天エリアに出て、檜の浴槽を使った43℃に設定された二股カルシウム温泉に額に汗するくらいに温まり、水風呂に入ってととのいの境地へ。
オフィスとおぼしきビル群を眺めながら、そよ風に吹かれる外気浴は、現実と夢心地が入り交じるような不思議な感覚にいざなわれる。
千葉でのサ活は、なかなか良い思いができる。
男
男
[ 埼玉県 ]
サウナ:5分 × 2
水風呂:40秒 × 3
休憩:3分 × 2、5分 × 1
合計:2セット
一言:晴れた日の朝風呂は、とても心地よい。
10:00までのに入館でモーニング割があるので、早起きをして訪問。
久しぶりの訪問となったが、温泉も水風呂も記憶通りの好印象。
露天エリアの水風呂に入り、朝の陽射しを浴びながらの外気浴は、とても得した気分になる。
広々とした露天エリアには、さわやかな風が入ってくるので、とてもリラックスができるのだろう。
すやすやと寝ている方が散見された。
平和な気持ちになる。
男
[ 埼玉県 ]
サウナ:5分 × 2
水風呂:70秒 × 2
休憩:3分 × 2
合計:2セット
一言:まろやかでとても良い水だった。
どの湯船も全体的に熱すぎずに入りやすい温度に管理されているのが特長で、出るのがもったいなく感じてしまい、ついつい長湯になってしまう。
炭酸泉は、少しずつ気泡が付着していく感じの絶妙な濃度になっているのが良い。
高温遠赤サウナは、90℃前後でドライ感が強くないので、長めに入っても苦にならない。
秩父伏流水を使用した水風呂は、18℃以上で管理されているので、長めに入っても苦にならない。
サウナも水風呂も刺激が強くないので、ゆっくりと時間をかけてととのいの境地に達することができる。
時間をかけて源泉や地下水を楽しむことができるので、贅沢な気分を味わえる。
ほとんどの湯船やサ室に丁寧な説明書きと設定温度が記載され、時計が見やすい位置にあるので、とても過ごしやすい親切な施設だと感じる。
あと、露天エリアと内湯との間に足の洗い場があることが、良い意味で衝撃的だった。
一番のおすすめ:1/f流水浴
いわゆるスタンドタイプのジェットバスだが、人間にとって心地よいとされる1/fのゆらぎのリズムで、強めの水流があたってくる。
39℃前後の地下水を使用しており、まろやかな水質に心地よい温度リズムで、素晴らしい多幸感を堪能できる。
男
[ 埼玉県 ]
サウナ:10分 × 2、5分 × 1
水風呂:40秒 × 3
休憩:3分 × 3
合計:3セット
一言:久しぶりの3セット
上がろうと思ったら、ロウリュウアトラクションの案内があり、そのまま恩恵を被ることに。
ありがたや、ありがたや。
男
男
男
[ 茨城県 ]
サウナ:5分 × 2
水風呂:40秒 × 2
休憩:3分 × 2
合計:2セット
一言:とても過ごしやすい施設。
茨城県南部の温浴施設は、少し高いイメージがあったので、なかなか訪問する機会がなかった。
1,000円。
これなら行けると思い、初めて茨城県の施設へ。
高濃度炭酸泉は、気泡がつきすぎない程度に管理され、38℃のぬるめの温度で心地よい。
露天エリアにある塩サウナは、きちんと発汗できるレベルの温度と湿度で、蒸された感を味わえる。
遠赤外線スタジアムサウナは、高温だがカラっとしすぎずで、苦にならずに過ごすことができる。
16℃くらいの備長炭水風呂との相性も良い。
サ室と水風呂との距離が近く、常温水を飲める蛇口とかけ水用の蛇口も近くにあるだけでなく、露天エリアの出入口付近にあるので、ととのい動線が短くて済むのがありがたい。
デッキチェアも複数あるので、寝転びながらの外気浴も堪能できる。
少し驚いたのは、踏石湯がガチ。
足つぼがきちんと刺激されるので、普通に歩くことができず、それがまた良さを感じた。
打たせ湯に打たれ、洞窟風呂で瞑想し、替り湯の薬湯に癒されて、心落ちつくサ活ができた。
各浴槽の温度は、熱いべきところは熱く、ぬるいべきところはぬるくなど、メリハリがあって良かった。
一番のおすすめ:寝湯
肩から下がすっぽりとお湯に包まれる感じで、まるであたたかな布団に入っているよう。
冬の青空を眺めながら、肩から上が冷たい風にさらされる感覚に贅沢な気分を味わえる。
男
日程や人数、部屋数を指定して、空室のあるサウナを検索できます。