2024.06.24 登録
[ 東京都 ]
社会の民にとって3月は憂鬱だ。
そんな気分を晴らすには高頻度のサウナしかあるまい。
そう決心し、非の打ち所のないホームサウナへ向かう。
夜はサ室に流れるYouTubeに音楽がつき、なかなか良き。
ここまで大量の汗を皆が流してしまうと、サ室の入口の床が汗びたしであるのは致し方ないのだろう。
相変わらずの長きととのいが醒めるのを待っていたら、90分で3セットは厳しいスケジュールだ。
3set目はサ室後シャワーで着替え、夜風で整いながらの帰宅。
男
[ 東京都 ]
久しぶりに復帰。
サウナマットが置かれており、ヒップの熱さを凌げるようになっていた。
ヒップが熱くならないため、思う存分滝汗を流せる素晴らしい環境。
ととのいルームにも少々アロマの香りが漂っている。
幾多の改善を重ねており、とても良き。
男
[ 神奈川県 ]
消化を促すべく川崎から徒歩で到着した久方ぶりのゆいる。
館内でテレワークしつつ高温サウナへ。
いやー熱い。良い感じである。2段目ならロウリュも耐えられる。
外気浴エリアが封鎖されていたのは残念だが、しっかりアウフグースの時間に整う事でインフィニティを確保。
3セット目は高温サウナ後に水風呂に入らず、館内着に着替え、最上階の外気浴エリアで最高の浮遊をし爆睡に至る。
最後にアウフグースを受けるべく、サ室に戻ると、激混み状態になっていた。思ったより爆睡してたようである。。
久しぶりに素晴らしいととのいを体感。
快感を経て、階段を降り退館。
男
[ 愛知県 ]
車でザキオカサウナに辿り着くまでの道で猿に出くわす程の山中。
想像より小さいスペースで衝撃を受けるが、それもまた趣きがある。
アウトドアサウナはだいたいサ室がぬるいが、ここは違う。
しっかりとロウリュの熱が充満し、かなりの温度で心地良い。
4枚程渡されるタオルとポンチョで寒さも凌げ、バリエーション豊富なととのいスペースもなかなか良きである。
が、しかしである。
サ室も水風呂も着用必須の館内着のシャツが全てを台無しにする。
せっかくのサ室の熱もシャツがしっかり防御し体が温まらず、とてもじゃないが水風呂に入れない。
汗を吸ったシャツのまま大勢が浸かる水風呂は、当然ながら付着したものが浮遊している。
全くもって爽快な気分になれない。
加えて、ストーブが床下から設置されているからなのか、サ室の床が信じられない程熱く、半日経っても足の裏の違和感が消えない。
床に熱くならないようなシートを敷いているが、全く効き目がない。
手足は熱く、足の裏は火傷、体は温まらないと非常に微妙な気分で退館。
共用
[ 東京都 ]
友を待つ忍びの時間を利用し、1年振りの来館。
サ前飯を消化すべく、1時間の闊歩の後、入店すると、鏡の中の私は顔が赤らんでいた。凄まじい寒さである。
ケロサウナで肌色を取り戻し、アクリルアヴァントでフィンランド気分を味わう。
寒さのせいか誰もいない外気浴を堪能し、凍りついた後、露天で温まり、アウフグースで燃え上がる。
燃え上がった体を消化するため、サンダートルネードで心臓を止め、25℃の水風呂で鼓動を取り戻す。
ブレインスリープに横たわった私はしっかりと睡眠へ誘われ、見事に2時間を1分オーバーし、退館。。。
男
[ 山梨県 ]
趣きのある少し昔のスパ。
美しい水風呂に豪快に吹き荒れる山風、意外と熱いドライサウナに全裸で入る岩盤浴と古き良き素晴らしい施設である。
ホテルでは珍しく岩盤浴もあり1日いや2日過ごせるだろう。
男
[ 山梨県 ]
妻子が実家に帰り、一人暮らしの満喫にも限界が訪れる。
私は思い立ち山梨の友に連絡し、甲府へ向かい、久しぶりのみたまの湯へ来館。
館内の人は多いが、意外とサウナは空いている。
山梨の若者はサウナではなく露天風呂にたまっている。
意外と湿度の高いサ室を満喫し、最高の夜景での外気浴は都内では味わえない体験だ。
しっかり整い2set目に向かう。
。。あれ?激混みなんですけど。
やはり山梨でもサウナは流行っているようだ。
人口増加の影響か1set目に感じた湿度を全く感じず、なかなか汗が出ないが人口減少と共に汗が吹き出す。
うむ、これが1,000円未満で味わえるのが地方の醍醐味。
男
[ 東京都 ]
新年初サウナ。
先に到着した友を休憩スペースで待たせ、1人堪能。
もはや標準の混み具合に加え、メディサウナのロウリュの香りが薄いが、関係なく素晴らしい。
横スパで少々竜にがっかりしたが、やはりここは上位のドラゴンである。
場所柄か風が気持ちよく、足湯に浸かりながらのととのいは冬を乗り越えるのに最適。
男
[ 群馬県 ]
サ室が狭い割にセルフロウリュのひしゃくが大きく1度でとんでもない量の蒸気がサ室に蔓延する。
アウトドアサウナのぬるいサ室では味わえなかった強烈な熱気がこの寒さでは最高である。
全体的に狭いが、全員アフターサウナの森なのか、滞在時間が短く混雑はない。
かくいう私も友共々1setで切り上げたが、なかなか上質な環境である。
男
共用
[ 東京都 ]
久遠の刻を越え久方ぶりの来店。
平日の昼間で空いてるかと思いきや、相変わらずの大人気で脱衣場で服を脱ぐのも一苦労。
前回よりKUUが暗くなっており、ととのいスペースの畳が謎のフカフカベッドに変わり、コンソメスープが無料で飲み放題になっていた。
また心なしか滑りにくくなっており、床の何かを変えた可能性がある。
うむ、このクオリティでこの値段であれば人が殺到するのも致し方ない。
ここまでパワーアップし知名度も上がってしまうともはや並ばずに入店できた事が奇跡。
しかし、残念なのはととのい中に指先に違和感を覚えて見てみると、何と誰かのノーズキャノンがべっとりついてるではないか。。。
百年のととのいも覚めてしまい、2setで退店。
男
[ 東京都 ]
ジム目的で来館するも器具が少なく、あっという間にジムを退散。
テレワークをするが、思いの外静かでwebMTGを小声で実施。
うむ、こうなったらサウナに入るしかない。
一番広いサウナは適温で湿度高く快適に汗を流せる。スチームサウナも比較的温かい。何より瞑想サウナが激アツだ。
床がマット1枚では凌げない程熱く、脱出時のサ室のドアノブも熱い。サウナマットを2枚以上持っていき対策を施す事でようやく熱さを堪能できる。
水風呂も冷水と浸水と素晴らしい。
ととのいスペースはクールルームでバスタオルを羽織る事で最高の環境となる。
サウナハットを被らずに水風呂で頭を冷やすと目眩系ととのいに至りやすい事に今日気づく。
あのととのいは失神しそうな恐怖が気持ち良さを上回る為、避けたい事象だ。
なかなか素晴らしいのだが、スパ銭にしては狭い事と窓すらない密閉感がもたらすアングラ感から解放感は0。
男
[ 東京都 ]
ファミリーで初の休日来館。
思ったより混んでない。
キッズルームが広くベビー連れには快適。
サ室は前回より熱くかなりの汗をかく事ができた。
しかしやはり平日の快適さには敵わないぜ、ということで2setで終了。
男
[ 東京都 ]
我産まれ育ち地にスパスタジアムが生誕したと聞いた当時、妻と共に向かったスパジャポには大量の行列が出来ていた。
ジャニーズのLIVEでもあるかのような人の列に辟易とし、退散して以来5年超を経ての初訪。
平日ともあり、大勢人はいるがスペースは全然余裕がある。
サ室は想像だにしない強烈なロウリュで汗が噴出する。マスカットアロマの香りは王様と女神でも漂っていたが、上品さに欠ける勢いまかせの香りだ。
我が地元、東久留米に実にふさわしい。
水風呂はサ室とのバランスが非常に良い、炭酸水風呂は噂通り一部刺激が強すぎて即脱出である。
施設の大きさからするともっと浴場が広く、ととのいスペースが豊富な造りでも良かったのでは、と思ってしまうが、その分巨大な岩盤浴スペースがあると考えれば良し。
キング&クイーンの激混み体験からあまり期待していなかったが、余裕で期待を上回ってきた。
男
[ 神奈川県 ]
安定の竜泉寺クオリティだが、他の竜に比べて清潔さ広さ設備に物足りなさを感じてしまう。
特にメディサウナはスパメッツァ以上に狭く、くつろげない。
また時間の問題なのかここの天竜人は異常に老人率が高く、私もととのい中に危うく天国に行ってしまう寸前で帰還する。
施設全体が古く何かくたびれた感が漂っており、個人的には最下位の竜であるが、竜は竜であり満足感は高い。
男
[ 東京都 ]
最新のスパ銭が少々チープに思えてしまう程だ。
アウトドア風のサ室の雰囲気、漂う上品なアロマの香り、浴場全体のしっかりした造り、広々とした温泉スペース、絶え間ない湯の循環は私を王様気分へと導くに充分だ。
特にオールドログ→冷水トルネード→17度水風呂→外気浴のステップは素晴らしい浮遊感から幽体離脱へ誘われる。
残念なのは肉体を保管するスペースが少ないことである。
やはり肉体は横たわらせて置いておきたいが、横たわり可能なチェアは1席しかない。
強引に首をイスの背もたれに預け、足を上げることで幽体離脱に成功。
男
日程や人数、部屋数を指定して、空室のあるサウナを検索できます。