朝も早よから入船へ。眠いのにサウナでボケーッとするのが好き。

9:00の“おっちゃんロウリュ”を、寝落ちしていて逃してしまった。終電で乗り過ごしたときと同じような失望感だ。まあ、そんなこともあるか。 00分・20分・40分のオートロウリュは、水の噴射量が多いときと少ないときがある。サウナ室の温度によって自動調整されているのだろうか。以前、おっちゃんが「今日は裏の設備で見たら温度が低いので熱めに仕上げますね!」と言っていたので、きっとそうなのだろうと勝手に思っている。 噴射が少ないと少しハズレを引いた気分になるが、多いときは最上段で第一波が頭から襲い、続く第二波、第三波に悶絶必至。胸元(☆☆)がヒリヒリするので思わず手で防御してしまうほどだ。

眠いのに早起きし、熱さを求めてサウナに入り、冷たさを求め水風呂にはいる。欲がどっちやねーんとなってるこの時間が好きなようだ。

GW初日の入船は落ち着いました。今回もマイトルビンのお湯で肌がつるつるに、ああ、やっぱり最高だった。

ところで温泉の泉って何やろなーとAIに聞いたら「泉」は、単なる水の湧き出る場所以上に、人にとっていくつかの意味を持つ言葉でで まず物理的には、命を支える水の源。昔から人は泉のそばに集まり、暮らしを築いてきました。 比喩としては、尽きないものの源という意味があります。 たとえば「知恵の泉」「創造力の泉」のように、何かが次々と湧き出てくるイメージです。 また、心の面では癒やしや再生の象徴でもあります。疲れたときに立ち戻る場所、リセットされる感覚を表すことも多いです。 さらに宗教や文化の中では、浄化・生命・始まりの象徴として扱われることもあります。 まとめると、人にとっての「泉」は 命の源であり、エネルギーや感情が湧き出る場所、そして癒やしや再生の象徴です。

そうかエネルギーの源かとなるほどと。

明日も行くぞ行けるかな?

びんずる尊者(Piṇḍola)さんの入船温泉のサ活写真
びんずる尊者(Piṇḍola)さんの入船温泉のサ活写真
びんずる尊者(Piṇḍola)さんの入船温泉のサ活写真

またまたナポリタンのパンチョ

このご時世に粉チーズかけ放題って恐るべし

  • サウナ温度 92℃
  • 水風呂温度 14℃
2
31

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2026.05.02 21:52
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オートロウリュの量がいつも違うのも面白いなと思ってます。多いときホントにやばい熱さですよね🥵 入船サウナからのナポリタンもたまりませんね
孤島さんのコメントに返信

パンチョナポ、レトルトでスーパーで売ってました。帰国の際はかってかえってくだいね!そんなことしなくてもAmazonでかえますわ。
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