2024.08.04 登録
[ 東京都 ]
週末のサ活。
久々に熱波が欲しくなり、彩乃(あやの)さんこと稲城『天然温泉 季乃彩』にチェックイン。人情味溢れる銭湯サウナや、アウフギーサーの努力と技術が詰まった熱風を浴びたりも良いが、元来のⓂ️男体質が顔を出し、機械的で無慈悲で、終わった後にちょっぴり感じる虚無感が残るオートロウリュウを、時々味わいたくなるんだよね〜。車を稲城方面へ走らせる🚗
到着し、受付を済ませたらすぐに脱衣所へ。
サクッと身を清め露天にある岩風呂 源泉かけ流しで下茹で。土曜の夕方ということもあり露天スペースはごった返す。
毎時00分、30分に行われているオートロウリュに合わせて、定時5分前にサ室にinしたが、既に座面が見えないくらい埋まっている。皆さん股を開き、両手を膝の上に乗せ前傾姿勢となっており、さながら蹲踞の構えのようだ。これから迎えるオートロウリュに向けて、全員臨戦という現れだろう。もはや最上段の1席と最下段の1席しか空いていない。しかも最上段の席は熱風の吹き出し口の正面という特等席。上段と下段のどちらが正解なんだ❗️究極の選択を迫られる😰こんなに迷うのは、ウ◯コ味のカレーとカレー味のウ◯コ、食べるならどちらかを質問されて以来だ🍛
一瞬の隙を見せていた間に後から入室してきた刺客が華麗なステップで私をかわし、最下段へ着座。おい!割り込むくらいの気概があるなら上段にチャレンジしろよ😫まぁいいか、そもそも熱風を求めてきたわけだし。
選択肢を失った私は仕方なく最上段に腰をかけたが、パンカールーバーとバッチリ目が合う👀(全然ときめかない🥺)定刻になるとサウナストーブの前方頭上にある赤いランプが点灯し、勢いよく水が噴き出ては蒸発していく。この施設では赤いランプは“止まれ”ではなく、“ガンガンいこうぜ”なのだ⚔️
最上段でもそこそこの熱さだった最上段は急激に熱・湿度が帯び、一気に毛穴から汗が💦3段目に座っていた人が1人抜け、チャンスとばかりに一段下りたが、ここで私の勘違いに気がつく。オートロウリュが開始するとバッチリ3段目に熱波が😱そう、パンカールーバーの視線はフェイクで、やつらの狙いは3段目だったのか。はかりやがったな⁉️再移動をするのは恥ずかしかったのでひたすら耐える😣
ロウリュウ終了と同時に水風呂に入り、いつもより長めの2分。ここからの外気浴は至福の時間🤤たまたま空いていたインフィニティチェアに寝転ぶとすぐに眠りについてしまう😪
途中、塩サウナを挟みつつ合計4セットを終え、着替えてみると逆霜降りのような甘みが太腿全体に広がる。※画像4枚目(綺麗な画像ではないので閲覧注意⚠️)
予定通り、身体をイジめることが出来、良い週末を過ごせました🙆♂️
本日もととのいました🍛🍛🍛

男
[ 東京都 ]
先週末のサ活のこと。
前回の投稿で60kg台に突入したと報告した体重はすぐに70kg台に戻り、しっかり維持をしております😁
これからもっと暑くなるので、今のうちに走り込んでおこうとランニングを決行。目的地は八坂『東村山 桜湯』さん。(八坂と書くべきか久米川と書くべきか迷うも八坂を採用)
府中街道から野火止通りに入り、団地群を抜けた住宅街に桜湯さんが現れる。入り口のネオンは日中だから光ってはいないものの、「ゆ」の字が強めに主張されている。
開店から間もない時間のため、オープンダッシュの常連さん風で受付が賑わう。優しそうな女将さんに入浴➕サウナの850円を支払い、いざ入泉⛲️
さて、最近機会がなかった壁画レポート。んー、これは初めてのパターンですね。富士山とか七福神とかめでたそうなものは一切なく、馬オンリー🐎
パッと見で、鹿毛・栗毛・白毛の3頭。東京競馬場に近いから馬なのか⁉️いや、落ち着けYana。そんなに近くないぞ。かつてダービースタリオンを入り口に競馬にハマっていたころの血が騒ぎ妄想が暴発するも、身体を洗いながら冷静さを取り戻す。(栗毛はノーザンテースト産駒か⁉️)
わりと控えめな大きさでマッサージ機能と電気風呂機能がある内湯で下茹で。自然と壁画が再び視界に。よく見るとサラブレッド達の頭上には星空が天の川のように流れている🌌
これは競走馬ではない、放牧されてのんびりしている馬なのだ❗️時々、牧場に遊びに来る客に愛想を振りまいたり、子供達を背中に乗せて10分程度のお決まりコースを1,000円を徴収してお散歩する、あの馬たちなのだ❗️
天の川は、周辺に高層ビルがなく、灯りも少なめな北海道田園地帯だからこそ見える星空なのだ❗️
いざサ室へ移動。
遠赤外線式のサウナは90℃を少し超える程度の温度か、息苦しさはなく、じっくりと汗が出てくる。
基本的にはサ室内では無の状態になるか、仕事のことを整理するかの2択だが。なぜだかモヤモヤが残る。そう、皆さんお気付きの通り、東村山と北海道の関係性のことだ。なぜ東村山に北海道の牧場なのか。もしかしたら私は大きな勘違いをしているのではないか。
3頭の真ん中が白い馬、、、主役は白い馬。
まさかっ、スーホの白い馬か⁉️
あの草原はモンゴル🇲🇳で、創業者の童話好きが高じてあの壁画なのか。そういえば童話の中で満天の星空が出てきていたような気がする🤔
そんな事をぐるぐる考えているとルーティンの分を超えた10分が経過。人間、集中していると時間を忘れるものですね。残りも壁画の妄想をしながら10分ルーティンを回し、結果的に再び体重60kg台に突入。
壁画の由来はわからずも、良い時間を過ごせました🤗
本日もととのいました🇲🇳🇲🇳🇲🇳

男
[ 東京都 ]
金曜日のサ活。
お客さんとの会食、その流れで二次会。しこたま飲んでしゃべり、役員がタクシーに乗るのを見送り、ようやく一息つくと銀座コリドー街でポツン👤
二次会に移動する時はサーチ・アンド・デストロイなメンズと、出会いを求めるもガツガツ感は出したくないカマトトガール達が通りに溢れていたが、時計を見ると時間は深夜2時半で、激戦の舞台は既に祭りの後。色恋模様に発展した男女は今頃バックナンバーの歌詞に出てくるような言葉で愛を囁き合っているのか👩❤️👨
さぁ、私もタクシーに乗り込むかなと思ったが、猛烈な尿意に襲われる。この辺りで入れるトイレは、、、真っ先に思いついてしまったのは新橋『オアシスサウナ アスティル』さん。良いのか悪いのか、酔っ払って思考が働かない時にも出てくるのはサウナ施設なのである🧖🏻
尿管から水分が漏れない範囲で全速力で歩みを進め、新橋へ移動。サウイキ投稿用の写真撮影も必然的に粗くなる。受付を済ませ、支払い時にクレジットカードの暗証番号を入力しようとするも、酔いのせいか番号を思い出せない❗️一度、二度試すも決済されず、受付さんも怪しんできた所で「サ、サ、サインでお願いします✍️」とスマートに変更を申し入れる😒
館内着に着替え、急いでトイレw.cに駆け込み、滝のような放水を済ませたあとに浴場へ。道中では至る所にOJIさんの身体が転がっており、イビキの輪唱が聞こえてくる。ここまでは覚えているのだが、ここからの記憶が朧げ😫途切れ途切れの記憶を紡ぐとこんな感じだ。
身を清める→バイブラバスで体温を上昇→ドライサウナへ→途中で脱水症状になる感覚が→でも水風呂は入る→テルマベッドで休憩→気絶(寝落ち)→寒くて目覚める→時計は4時半→始発動いてんじゃん→再度バイブラバスで暖を取る→浴場を後にし、着替えて新橋駅へ🚊
サウナ活動で初めての1セットフィニッシュ❗️そして内気浴休憩1時間30分(推定)
今回の学びは、やはり酩酊状態でサウナに入ってはいけないということだ☝️そんな今晩もお酒を片手にサウイキを投稿しているわけで。。。あぁ、母さん、東京は梅雨に入りそうです。そちらは変わりないですか?母の日に送ったカーネーションはまだ咲いてますか?それとも、、、おっと。今日もほろ酔いなワ・タ・シ🧏♂️
始発で帰り死んだように眠る。もちろん家族からはサウナセンター鶯谷のペンギンルーム並みに冷たい目で見られ、朝食・昼食は二日酔いで食べられず。夜にようやく回復して体重計に乗ると、久々に60キロ台の数字が❗️(69.5kg)もちろん一過性の体重減であり、しかもかなり身体に負担を強いられるダイエット🥹翌日には体重がしっかり元に戻っているのであった。
本日もととのいました🧏♂️🧏♂️🧏♂️

男
[ 大阪府 ]
おう、ワイやで。今回は週末の大阪遠征の話やな。高級住宅街 箕面でととのったっちゅーことや。過去の在阪中は“東の円広志”と言われたワイにはココが一番しっくり来るわ🕴️。おいおい、そんな羨望の眼差しで見るなって。毎度っ❗️✋
東京人による小粋な関西弁トークからスタートしたサ活レポ。昨年は仙台開催だったポケモンGOフェスタが本年は大阪にて開催。愚息の年イチの希望を叶え、お父さんは翌日に大阪万博に行くために第二の故郷であり、サウナの良さを私に教えてくれた街、大阪に深夜バスで向かう🚌
早朝に阪急三番街に着き、その足で地下鉄梅田駅に移動し、御堂筋線に乗り込む。千里中央までしか行かなかった北大阪急行は箕面まで延伸をしており、時代の流れを感じる😌
箕面船場阪大前駅まで行き(個人的に関西の長めの駅名は味があって好き❤️)、箕面『箕面湯元 水春』さんに。ポケGOフェスタ会場である万博記念公園に近く、早朝からやっている温浴施設はこちら一択だ。土日は午前6時からの営業で助かります🙏
箕面と一言で言えども濃淡はあり、このあたりは高級というよりも自然溢れる閑静な住宅街という所か。タオルを購入し、入泉。この後の予定から逆算すると滞在は1時間が限界。急いで素っ裸になり、身を清める。水春さんのウリは、良質の温泉や炭酸泉、マッサージバス、3種類のサウナなど、全16種類の温泉。こういう時間に縛りがある時に限って、豊富なコンテンツの施設に来てしまう😫これは選択と集中を行い、戦略的に攻めなければ🧐
普段のルーティンより短めのサウナ7分、水風呂0.5分、外気浴7.5分の15分回しを3回転とスケジューリング📝
1セット目はロウリュウサウナで。3段横長で20名超は入れそうな大型サウナで、時間帯によってはオートロウリュウも受けられる。残念ながらタイミングが合わずも、最上段であればロウリュウなしでもしっかり蒸される😚
2セット目は屋外にある漢方薬草塩サウナ。スチームなので温度は高くないが、中国から輸入された漢方薬が使用されており、体の深部からの自然な発汗が促されます💦加えて塩を塗り塗り、お肌ぴちぴち🤩
3セット目は、これまた屋外を経由する瞑想サウナ。照明は落とされ、静かな落ち着いた空間で自分と向き合う🧘♂️セルフロウリュウできるのもありがたい🤗
水風呂は室内のみだが、屋外にはこれまた嬉しいバケツでザブ〜ンが🪣屋外のサウナの後はバケツを挟んで水風呂へ🚶♂️
ととのいは背後の山を生かした緑溢れる外気浴スペースで充実の各種チェアにて🪑
旅の始まりにしっかりととのったおかげで、充実の2日間となりました。(唯一悔やまれるのは抽選で外れて万博内のサウナにいけなかったこと😢)
本日もととのいました🕴️🕴️🕴️

男
[ 東京都 ]
球春到来⚽️
先週末は所属するOJIさんサッカーチームの試合が重なり、1日2試合をこなすハードスケ。1試合目は午前の早い時間帯、2試合目は午後から。
間が空くな、、、と思い、初めての試合と試合の合間の隙間時間にサウナ活動🧖🏻
午前中からやっている温浴施設を探すと、ヒットしたのは深大寺『湯守の里』さん。はたして古代化石海水天然温泉は1試合目の疲れを癒やし、2試合目のパフォーマンスをあげてくれるのか⁉️
前半2-0、後半に立て続けに3点を取られる大逆転負けを喫した1試合目を終え、車でぴゅん🚗💨
100m離れた場所にある駐車場に停め、10時のオープンと同時の入店を目指す。早足のつもりだが、60分を走り通した両足がブリキのオモチャのようで、なかなか前に進まない🦿
住宅と深大寺城跡に近いコチラは大通りに面していないからこその厳かな雰囲気、静けさがある☺️既に10人ほど入店待ちの列が出来ており、それに続く🚶
作られたレトロ調ではなく、しっかり年季が入った懐かしさを感じる建物は祖父祖母の家に来たよう🧓👵
では施設紹介へ💁♂️
男性側のお湯は4種類。6畳ほどの広さを持つ「内風呂」には竹、炭、波動石の天然素材で造られた浴槽が備わる。
メインの露天風呂は、お一人様用の「五右衛門風呂」、滝のようにお湯が落ちる「滝見風呂」、プロジェクションマッピングが天井に映る「夢の浮風呂」の3種類。いずれもミネラル豊富な黒褐色の天然温泉で、地下1,500メートルの地層に含まれる昆布やシダ類が熟成した「フミン酸」を含む、ミネラルたっぷりの身体にやさしいお風呂とのこと。
水風呂は、石の中に炭が埋め込まれている備長炭水風呂で、炭のパワーで弱アルカリイオン水となっており、肌に密着するきめ細やかさを感じられ、炭は毒素を排出するデトックス効果が期待できます🤗
滝見風呂で固まった筋肉をほぐしつつ身体を温め、時間も限られているので急いでサウナへ。サウナ「塩釜風呂」は、50℃前後の優しいミストサウナ。詳しい仕組みはわからないが、温泉の熱で蒸された砂の上に塩田のように塩が敷かれているのか。高温サウナに慣れてない方も、ここではじっくり汗をかくことができます😌
洞窟のようなサ室内はよく蒸されていて、50℃前後という公式情報以上に暑さを感じる。体育座りをして少し短めの6分。サ室横の冷水機で水を口に含み、備長炭水風呂へ。消毒のためのカルキ感はあるものの、備長炭のミネラル効果か、肌によく馴染む。
ととのいタイムは野外にあるベンチで荒々しくも適度に整えられている木々の緑を楽しみながら🪑
結論。温泉、サウナ、水風呂の交代浴により疲れはリセットされる❗️(しかし試合は0-5で大敗)
本日もととのいました🦿🦿🦿

男
[ 東京都 ]
華の金曜日に調布地獄倶楽部(通称:CHC)のメンバーと倶楽部活動♨️高円寺という場所だけ決まっていたが、サウナサンデッキさん、HOTTERS24さんなど人気施設がひしめくこのエリア。最終的には「今日は外気浴にピッタリの気候だから」という理由から、当日午前中に高円寺『サウナリウム』さんに行き先を決定。この判断が実はファインプレーであったことがわかるのは、もう少し後の話🤭
drinkman、shotpadと19時に約束も、この日は各自仕事がスムーズにいったのか、全員19時前にはサ室入り。私も18時45分にはターコイズブルーのオシャレな入り口前に着き、手早く生まれたままの姿になり入泉⛲️
スタンディングシャワーで身を清めた後にサ室へ。と思った矢先にスタッフと思われる男性から「この後、19時からアウフグースを行います」との案内。では5分弱で1セット目を終え、19時に再入室しよう☝️
イベントが始まる頃には、室内は我々3名を含めて8名。「サウナ北欧から参りました『てんけー』と言います」と自己紹介からスタート。お恥ずかしながら、熱波師に疎い私たち。私とdrinkmanが今は無きスパリゾートプレジデント上野でレジェンドゆうさんのアウフイベントに一度参加した程度だ👩🏽🎤
ただ、てんけーさんの口上が始まった瞬間から、その世界に引き込まれる。声のトーンが優しく、穏やか且つ澱みない説明は、サウナー達の集中を切らすような変な主張は一切ない。ともすれば「早く熱波が欲しい🤨」となりかねない我々の期待が、ゆっくりと高まっていくのがわかる。
本日のロウリュウは麦茶🌾まずは水鉄砲のようにサ室の壁に麦茶を撃ち込む。アロマ水では無いのだが、テンケーさんの言う通り、甘い香りが広がり、ストーンにかけるよりもゆっくり温度・湿度が高まり、巨大扇子で空気を攪拌🪭。お次は麦茶を室内に噴霧。さらに室温は上昇。最後は柄杓ですくった麦茶をストーンに強めに打ちつける。この3ステップにより、室温の上昇に少しずづ慣れていくようで、身体に優しい😍
少し扉を開放し空気を入れ替えて、小休止後にいよいよアウフグースへ🌬️さらに麦茶ロウリュウを追加し、テンケーさんがタオルで各人を仰ぐ。隣の人を仰いでいても、こちらに風が来ない。まさにピンポイントスイング🌀最高の熱波です。
ポンチョを羽織り、屋上の外気浴へ🚶
先程までの熱波、水風呂で冷まされた身体、ちょうど良い外気温と時折吹く風。やはりこの瞬間が一番だ🤤
お?優しい風が断続的に来てたまらん❗️と思って目を開けると、テンケーさんがクールスイングしてくれている🥹最後までお客さんを喜ばす正にプロの仕事。
極上のエンターテイメントをありがとう👏
本日もととのいました🪭🪭🪭

男
[ 東京都 ]
「願いは誰でも ひとつは叶うよ 無理に答えを出しては 灯した火を消さないように」
平日サ活。珍しく個室サウナにCHCメンバーのpeterとチャレンジ。都心型スペース効率重視の新興勢力、芝浦『ALWAYS SAUNA』さんをチョイス🏢
冒頭の入りは光永亮太さんの「ALWAYS」から。色々なALWAYSがあるけど、やはり40代前半のALWAYSはこれでしょー👨
完全予約制で、会員になる必要があり、登録を進めると嬉しい初回限定10%割引クーポン。2時間2人で6,500円。そこから650円引き。個室サウナ2時間で1人あたり3,000円弱はリーズナブルな印象を受ける。
事前に送られてきたQRコードで入館を済ませると、誰とも顔を合わさず個室までの道が続く。予約したのはSTANDARD1 room。設備・備品をざっと言うと、サウナ、水シャワー、ととのいイス✖️2、設置タブレットとBluetooth接続される室内音響、各種アメニティ。そう、お気づきでしょうか水風呂が無いのです🥹
まぁそこは予約段階でわかっていたのと、人件費効率や水道光熱費効率から、この価格設定が可能だと思うので、大きな問題ではなし🤗
持参した水着に着替え、peterがシャワーで水通しをしている間にBGMを検討するYana。んー、やっぱサウナだしチルい曲を選びたいな〜と考えるも、こういう時にすぐに思い浮かばない❗️Jack Jhonsonはどちらかというと野外の時に聞きたいし、Cornelius の 「サウナ好きすぎ」はベタだし、、、ふと目線を外した時に目に飛び込んできたのは“STANDARD1 room”の文字。
そうだ、Hi-STANDARDにしよう🛹
我々キッズ世代はみなハイスタを通過して育っている(偏見)。チルよりもメロコアで体温を上げてイコウ🎶
サ室前の温度調整パネル(オフィスのエアコン装置みたいなやつ)で0.5℃単位の温度設定が可能で、もちろん100℃設定。サ室内は照明も調整可能でライブハウスさながらに照明を落とす。入室するとちょうどかかってきたのは「start today」。これからのサ活への期待が煽られる🪩1曲終わるころにセルフロウリュがあることに気が付き、ストーンに水をかける。蒸発する音がまるで歓声のようだ。続いての「new life」では、元KIDSのpeterが今にも踊り出しそう🕺3曲目の「fighting fists,angry soul」では座面上段からダイブするのでは🤸
めちゃくちゃ汗をかきまくって、水風呂、、、ならぬ水シャワーへ。ここまで良い環境だと贅沢にもなり、やっぱ水風呂欲しくなる😫
4セットを回して、フィニッシュ。
本日もととのいました🛹🛹🛹

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