2020.10.22 登録
男
[ 京都府 ]
2026年一発目は、いろいろあって力の湯。
聞くも涙語るも涙の「いろいろ」なんだけど、その全てを書くにはこの余白は狭すぎる。
ということで力の湯。
やっぱりテニス終わり。
今年もこのパターンが多いことだろう。
年末年始の風呂屋は通常の倍混むんだけど、力の湯の大箱サウナならあぶれることはないので安心。
1セット目はなぜか85℃とまさかのヌル目スタートだったが、徐々に本領発揮して、最終的にはいつもの90℃まで上がってた。
6分→9分→11分の3セット。
テレビでは箱根駅伝をやっていたが、クソ程も興味ないのでじっくりしっかり集中して汗がかけてよかった。
外気浴は風が強めで、ちゃんと体の水分を拭き取っておかないと、一瞬で体温を奪われる。
なかなか過酷なコンディションなのに、1セット目からグワングワンとガンギマリ。
眼球がひっくり返るかと思った……んぎもぢいい!
去年に引き続き年末から体調を崩してしまっていたせいか、そこに鞭打つように加えたテニスの疲労のせいか、サウナもお湯も体に染み渡るような感覚で最高であった。
今年も(こそは)健康で、サウナもテニスも思う存分楽しめるようにしたいものである。

男
[ 高知県 ]
出張&飲み会明け朝ウナ。
前夜飲み会だったが、ホテルに戻るなり爆睡、夜中3時ごろに目覚めてしまった。
なかなか寝付けず6時くらいにようやく二度寝開始。
朝はゆっくりめだったので8時からサウナへGO。
寝不足ではあったものの二度寝でスッキリしていたせいか、7分→7分の2セットの1セット目でバチっとキマった。
相変わらずよいサウナ。
冬至ということで、半露天風呂は柚子湯。
しっかり温まってFINISH。
いやー、いい出張であった。
男
男
[ 京都府 ]
年内最後のテニスの試合。
結果は……まあ置いといて(ええんか?)、疲れは癒さないかん。
Googleマップで見ると五香湯が空いてるようなので、初のチャレンジ。
脱衣場から浴室に入ると、1階は洗い場と湯船がいくつか。
2階に上がるとサウナと半露天という変わった構造。
サ室は、噂の手前と奥の二重構造。
手前は80℃、奥は92℃の表示。
手前の上段に座ると、意外としっかり熱さは感じるが、それでもじっくり過ごせる絶妙なスペック。
奥は、しばらく座ってるとふくらはぎが熱っ!あー、ボナなのねと気がつく。
数値的にはどちらもマイルドな感じだけど、それぞれ個性がしっかりあるなぁと。
8分(手前)→6分(奥)→10分(手前)→8分(奥)。
水風呂はなかなか広く、京都市内ではお約束の地下水掛け流しで最高。
休憩は半露天での半外気浴。
4セットとも一番奥の特等席に座れたので、そよそよ吹き込む風を感じながらうつらうつら。
「何となく混んでそう」のイメージで避けてきたけど、時間帯を選べば空いてるタイミングはあるようだ。
これからは選択肢の一つに入れて行こう。
男
[ 京都府 ]
怒涛の11月、〆のサウナはテニス終わりの仁左衛門。
かなり久々だったけど、下駄箱・脱衣ロッカーのコイン返却式は変わっておらず。
せっかく料金はキャッシュレス対応したんだし、この辺もアップデートを期待。
それはともかく、やはり泉質最高(サレポ……?)
内風呂もいいんだけど、露天の2種類の源泉を往復してしまう。
も、もちろんサウナもいいんだからね!
この日は左側の空蝉だったが、時間帯がよかったのか時期柄か、あまり混雑しておらずのんびりマイペースで8分→10分→12分の3セットをストレスなく。
水風呂も相変わらず最高。
外気浴は、寝転びスペースは少し足が冷えすぎるので椅子がよかった。
こちらにもインフィニティの設置を……どうすかねぇ?
最近京都市内では銭湯サウナばっかりだったけど、久々の仁左衛門はやっぱいいなぁと再確認できました。

男
[ 高知県 ]
仕事終わり、en+に行こうか、レンタサイクルで姫若子か高ぽかか……といろいろ悩んだ結果、時間が遅くなってしまったので結局ホテル内サウナへ。
入った瞬間、室温計は78℃。
さすがにヌルい。
1セット目から1周行ってもうた。
2セット目で入室したら、お、ちょっと熱くなってる?と思ったら84℃。
ひっそり控えめなストーブの気分次第らしい。
そんなこんなで、12分→14分→14分の3セット。
人が増えてきたし腹も減ったので撤収。
ボナは室温高めでもまあまあ長くいられるイメージなんで、もう少し室温高めに設定してもらえると嬉しいかなー。
せめて80℃台中盤をキープしてくれると助かります。
地縛霊みたいに居座るフーフービチャビチャおじさんを回転させるためにも。
男
[ 高知県 ]
またまた1年ぶりの高知ぽかぽか温泉。
電気風呂で腰を癒しつつ下茹でして、早速サウナへレッツゴー。
浴室の雰囲気から意外と空いてる?なんて思ってたが、ここにおったか!という感じでおじさんたちがミッシリ。
隙間を見つけて入り込み、6分→9分→(たぶん)12分で何とか3セット。
浴室内にもアディロンダックチェアが増設されて、露天エリアであぶれても内気浴で十分でした。
サ室は相変わらず98℃と高温ながら、ストーブ前最上段でもじっくり耐えれる不思議なスペック。
3分くらいから滝汗になるんだけど、全然しんどくならないんだよねー。
17時を過ぎてさらに入場客が増えてきたので、最後は大好きな源泉露天風呂でじっくり温まってフィニッシュ。
また来年、(たぶん)来ます!
男
男
[ 和歌山県 ]
10数年ぶりのとれとれの湯。
前回はまだサウナにハマる前だったのもあり、サウナがあったかどうかすら定かではない。
売店ではサウナ関係のグッズも多く取り扱っており、割とサウナ推しな感じで期待が持てる。
サ室は割とゆったりしており、座面も広い。
室温は85℃ほどと然程高くはないが、何分かごとのオートロウリュで湿度が保たれており、いい感じに発汗を促す。
7分→9分→12分の3セット。
水風呂は、水温計は18.6℃表示ながらはホンマか?ってレベルで冷たい。
そのせいか、いい陽気なのに水風呂でくつろぐ勢が皆無。
外気浴スペースも、椅子も多くよっぽどのピークでないと難民にはならなさそう。
最後は壺湯でウトウトしてフィニッシュ。
観光施設の併設スパ銭とは侮れない、よい施設でした。
白浜観光の折には、ぜひ。

男
[ 和歌山県 ]
友人たちと飲んで食って喋って、寝たのが25時くらい。
それでも慣れない枕と歳のせいで、6時には自然と目が覚め、少しゴロゴロするも6時半には朝ウナへGO。
今日はフロント向かって右(空港側)の浴室。
露天風呂からは空港がよく見える。
深淵を覗くとき……の言葉の通り、空港側からもきっと丸見えであろうなぁ。
帰りの運転もあるし、疲れたくなかったので1セットのつもりが、気持ちよすぎて2セットいってもうた。
5分→8分とオマケのミストサウナ。
サ室の12分計が下り駆け足上り牛歩なのに癒されつつ、朝からじっくり蒸しあげる。
こちらの水風呂は四角形で段差もなく、4人は行ける。
外気浴は、椅子を風の当たる位置まで移動させて、朝からディープリラックス。
ミストサウナは、10畳ほどの広さにノズルが9個とオーバースペック気味。
好きな人にはたまらんでしょう。
いやー、スパフロアまでのエレベーターとか諸々含めて、とてもよかったです。
機会があればぜひまた来たい!
男
[ 和歌山県 ]
会員制リゾートのためか、情報やイキタイが少ないエクシブ白浜アネックス。
先達のレポを読む限りは悪くはなさそう。
友人数名との宿泊なので、ノリサウナ的な感じではあるが乗り込んでみた。
かなり広い浴室の片隅にドライ・ミストの両サ室が構えられている。
翌朝知ったが、男女日替りの入替え制で、この日はフロント向かって左側(アドベンチャーワールド側)だった。
ただし、ほぼ左右対称な構造でサ室の広さも似たような感じで当たり外れはないのでご安心を。
サ室はMAX95℃、平均90℃台前半のややこじんまりとした構造。
定員は10名前後かな。
サ室内の掲示物によれば電気ストーブのドライサウナとのことで、確かに湿度は低いが温度がちょうどよく、上段でもじっくり汗をかける。
5分→7分→9分の3セット。
水風呂は体感18℃くらいか、この時期にはちょうどいい。
ただ、円形でかつ2段構造のため実質2人くらいしか入れないというのがもったいない。
外気浴は露天風呂エリアのリクライニングチェアのが2脚のみ。
スペースはかなり余ってるし、もう5脚くらいはあってもいいじゃない?と友人と話していたが、サウナで売っている施設でもないし、これくらいでいいのかもな、とも思ったり。
実際、2脚とも埋まっていたのは翌朝合わせてもこの日の3セット目だけだった。
トータルとしては、前評判通りのよいサウナだというのが素直な感想。
なかなか泊まれる機会のあるところでもないので、会員権のある人が羨ましい。
男
男
[ 京都府 ]
鹿児島サウナツアー以来、体調イマイチなまま3週間。
その間テニスも休んでおり、前日土曜からようやく復帰したが、ブランクは否めず体がバッキバキ。
これはいかんと、疲れを癒しに久々の旭湯へ。
折よく朝と午後の客の入れ替わりタイミングだったようで、全体的に空いてた。
5分→6分→7分の3セットにミストサウナをオマケで追加。
外気浴もちょうどいい気温で、3セットとも軽めのキマり具合でセロトニンがダダ漏れでした。
テニス終わりで旭湯と来たら、当然この後はラーメン坊歩。
この完璧なルーティンを超えるものはなかなかないなぁ……あー幸せ。

[ 鹿児島県 ]
今回のマイル消費のプチサ旅、クライマックスは昨年同様こちら(ドドーン!!)
サウナも昨年と同じスペック。
94℃のカラッカラ昭和ストロングで、ほんのり硫黄の香りが漂う。
3分超えてもじんわり汗がにじむ程度だが、5分過ぎて気が付いたらダラッダラ滝汗になってる。
水風呂は地下水汲み上げのオーバーフローで、もう最高の一言に尽きる。
昨年は外気浴を露天風呂まで移動していたが、今年は露天エリアの洗い場の椅子を拝借して、鉄泉の裏辺りで壁にもたれかかることにしたが、これが大正解。
6分→7分の2セットのみだったが、軽く頭パッカン。
さ、サウナイキタイへの義理は果たした。
後はもうじっくりのんびり、各種風呂と明礬泉(冷泉)をひたすら行ったり来たり。
飛び石連休の間の平日ということもあり、客入りも少なくてゆっくり過ごせた。
あー硫黄泉の香りの香水売ってねーかなー。
体調不良のせいか湯当たりしたのか定かではないが、腹は減ってるのに食べたらしんどくなる状態。
眠気も強いし観光は諦め、速攻空港にとって返しレンタカーを返却。
今ラウンジでこれを書いている次第。
次はいつ来れるんだろうか……
それまでグッバイ鹿児島!

男
[ 鹿児島県 ]
体は疲れて眠りたい気持ちはあるのに、何となく寝付けずで、なんだかんだ0時過ぎにようやく眠りに就いた。
というのにも関わらず、咳が出て5時前に目が覚めてしまい、そのまま寝付けず。
とりあえずさっぱりしたいので、7時半くらいから朝ウナ。
風呂でじっくり体を温め、スチーム1セットからのメインサウナ5分1本勝負。
正直しんどいかなも思ったけど、やっぱり水風呂最高。
キッチリとキマって、改めてニューニシノ最高だな、と再確認。
次回はいつ来れるのか全くもって不透明だけど、いつかまた必ず来ます。
[ 鹿児島県 ]
ただいま!
桜島フェリーを降りてかごりんサイクルを駆って天文館に戻り、一目散に向かった先は我が心の故郷・ニューニシノ。
気持ち的には「ただいま!」なのである。
そう言えば今日は日曜日。
サウナ・大浴場は22時まで。
さんざ書いてきたように体調最悪のため、とりあえず薬を飲んで1時間ばかし寝ようかと……思ったが、これはむしろサウナガッツリやってバタンキューした方が眠れるんじゃね?と方針変更。
大浴場フロントのおいちゃんは1年経ってもお元気そうで何より。
お湯もサ室も変わらずよい。
今回再発見したのはあ、やはりというかなんというか、水風呂は冷たい方がよい、という当たり前なこと。
そう言えばしばらくいわゆる「ととのう」を体感してなかった。
ニューニシノの湿度しっかりのサ室でじっくり蒸されて、しっかり冷たい水風呂できっちり冷やした効果か、この体調にも関わらず久々に(軽くはあるものの)脳みそパッカーンって感覚。
6分→8分→9分→9分の4セットもこなしてしまった。
心地良い疲労感。
いやー、さすがニューニシノ。
我が故郷。
今夜はしっかり寝て、明日は朝サウナをキッチリ楽しもう。
男
[ 鹿児島県 ]
あー、体調悪い。
咳が出てあまり寝付けず、エクセルタイセイの朝ウナもキャンセルして朝風呂だけにしたくらい。
それでもせっかくの鹿児島。
サ旅とはいえ少しは観光らしいこともしないと。
その先にたまたまサウナがあればそれでよし……
というわけで、去年の旅では見向きもしなかった桜島へやってきた。
フッ軽といえば聞こえはいいが、つまりは行き当たりばったり。
下調べも適当にやってきた桜島マグマ温泉。
券売機が新札未対応。
替えてもらった旧札のお釣りで出てきた500円玉をさらに両替してもらおうとすると、何か珍しかったのかためつすがめつジロジロ見て、ようやく小銭を渡してくれるフロントのおばちゃん。
そしてトドメは今時ノーリターン方式のコインロッカー……。
料金分ちょっきり持ってやってくる地元客がメインターゲットなんでしょうね。
いいんですけど。
以後感想は手短に。
サウナは92℃のカラカラ昭和ストロング。
とはいえ体調さえよければ割と入ってられる感じ。
水風呂は井戸水掛け流しかな。
水質もよく気持ちいい。
設備的にはいいサウナなんだけど、スタッフのホスピタリティ面がなぁ……。
イチ観光客の私見ですが。

男
[ 鹿児島県 ]
今年も来たよ、プチサ旅!
体調がイマイチな状態で日帰り出張したダメージか、直前金曜は会社を休んでしまった。
それでも鹿児島は休めない!
「シ」事より「サ」ウナの方が前にあるんだからね!(名言感)
というわけで、鹿児島サウナ一発目は、本日の宿でもあるエクセルサウナタイセイ!
(連休初日でニューニシノが高かったので……)
チェックインから流れるようにサウナへGO!
※「!」連発の文章はほぼ100パーおもんないので、以後自重。
受付からロッカー、大浴場への動線はスムーズ。
イメージはサウナグランシャトー。
浴室はちょっと小ぶり。
天井も低くて、稲荷町サウナセンターっぽい。
サ室は2段で定員13〜14名ほどか。
温度計はよく見えなかったが、体感95℃くらいかな?
5分→6分→7分の3セット通じて入り口すぐの上段だったが、程よい暑さで結構過ごしやすい。
体調さえよければもっと長居したかった……。
水風呂は、水温計表示は17.1℃となっていたが、もう少し高いように感じた。
水質はよく、こちらもなんぼでも入っていられるタイプ。
水深が浅いのでトド体勢になってしまい、同時に入れるのはせいぜい3名程度かな。
体感的にはかなり居心地がよく、体調さえよければ……と悔やまれる。
まあ、16時過ぎて急に混んできたのでこれくらいにしといたらぁっ!と謎の逆ギレかまして休憩室でレポ書いてます。
藤ノ川・宇良の京都出身両力士が勝ったのでよい気分。
あ、セットこなす中で気がついたタイセイTips。
ハットやマットを置くところがないのでご注意。(タオル掛けはあるけど、使い勝手はよくない)
常連の皆さんは、タオルを2枚取って1枚をマット代わりにしてました。
この後は晩飯がてら軽く飲みに出て、はよ寝て明日の朝ウナのために体力を回復します。
男
日程や人数、部屋数を指定して、空室のあるサウナを検索できます。