2025.08.11 登録
[ 神奈川県 ]
備忘録 20260123
怒---番外編---
いまのホームはここ。
書いても、書かなくても、反応は同じで、
それが少しだけ、こたえた。
そんなことも気になるぐらい精神的にも完全に終わってた
仕事が繁忙期過ぎて、飛びたい...27AM
前までは楽しく感じたことも、タイパ意識しすぎて何も楽しく感じない。
そんな仕事帰りでも、銭湯は何も聞かずに迎えてくれる。
理由も肩書きも要らない。
ただ湯があって、今日を流せるだけ。
だから好きなんだと思う。そして、この場所はまだ消えてほしくないと思っている。
(銭湯を買収する計画は予定通り動いてる
最近は、冷笑文化が酷すぎて言いたいことも言えない雰囲気が見てられない。っていうのも発言できる場所が無くなって、ネットでもそんなこと言ってるやつがいたら冷笑してじゃあ、どこで言ったらいいんだよっていう
本当は、どこで何を言ってもいいんだよ
日本人は自分にも他人にも気にしすぎ
人を避けている人ほど、寂しがり屋で、忘れようと思ってる限り忘れられない。
全国の寂しがり屋。銭湯来なよ
本当はなんだって楽しい本質を忘れる前に銭湯で自分を整える。
(全てフィクション
[ 東京都 ]
備忘録20260110
開拓ver
今日も都内の開拓を進めていく。
開拓メンバーは不在で単独行動となった。(都内には、開拓メンバーは1名しかおらず、随時メンバーは募集中)
→体力が残りわずかだが、南武線で向かう。
徒歩で5分程の場所に戦場はあり。
既に救急隊が派遣され治療が行われている最中だった。(※入りすぎは気をつけて)
→そんなこんなで、いきなり戦闘(銭湯)開始となった。
中は、家族連れや友人同士がメインで、戦い方はとても参考になった。割と、好戦的な地域柄なのだろう。
→自分も負けずに、10分3セットフルで。
レベルアップできた。気がした。
思考がクリアになり、視力が一時的に上昇。
人混みも軽々と回避することができた。
★ポイント
・源泉かけ流しもあり、高評価
・温泉はトロくて良き
・サウナは2つ!不足なし
→よもぎ 泥 塩 サウナ みたいな名前のこの世のすべてを詰めこんだ物があって、 正直、何が効いているのかは分からないが、なんか良かった(笑)

男
男
男
[ 東京都 ]
備忘録20251103
そろそろ人肌恋しくなる季節なのか...??
そんな感情を誤魔化すかのように使命を感じ
レポートをここに綴る
サウナは21時→3hで事前予約
当日は既に予約一杯で終電を無くしたサラリーマンが次々と絶望する姿は人気店ならではなのではないか
3連休だからなのか人気店だからなのかは不明
受付・休憩所&飯・宿泊専用の構成
サウナは2つあり、直感で暑そうな大きい部屋を選ぶ
室内はセルフロウリュウできるみたいだ...
8分経過、残り2分で新米が入ってきてすぐ爆撃ロウリュウをかました時は心が折れた
プライドだけで10分耐えたが、
サウナーなんてそんなものだろう。
2セット×10分
最高でした...!!
んで、残りの2時間爆睡しました...?!?!
次はサ飯を絶対に食べよう【】
男
[ 東京都 ]
サウナイキタイッ!!
日々の生活に忙殺され、突然の発作が...
気がつけば、私はあの場所の入り口に立っていた。
いつ、どうやって歩いたのかは覚えていない。
ただ、足だけがその答えを知っていた。
入るとすぐ受付があり、ロッカーの鍵がそのまま更衣室の鍵になる仕組み。
小さな鍵ひとつで、この空間との往復が完結する。
初めての人には、受付で丁寧な案内がある。
そして一歩進めば、サウナスペースは私語一切禁止。
“整い”と真剣に向き合う姿勢がそこにあった。
サウナは、おそらく四つ。水風呂も、四つ。⁇笑
だが正直、もうあまり覚えていない。整いすぎたのだ。
いくつの部屋に入ったのか、何度水を浴びたのか
――そんなことはどうでもよかった。
記憶は蒸気に溶け、冷水に触れるたび、私の存在ごと流れ去ってしまったのだから。
ただ、整った――その余韻だけが残った。
その余韻は、心の奥をやさしく潤した。
甘い果実をかじった瞬間のように。
足りないものは何ひとつなく、むしろ満ちすぎて、少し怖くなるほどであった。
社会人たちは限られた時間で整い、日々をリセットして、それぞれの暮らしへ戻っていく。
無駄は一切ない。
それはまるで東京。
いや、この国を映す鏡のようであった。
たくさんのフルーツを持って、家に帰らなきゃね。
☆下記参照画像
→バナナ6本、モモ2コ、オレンジ4コ、ケール1本

男
[ 神奈川県 ]
今日も今日とて、正直レビュー。
快晴の下、選ばれたのは――鷲の湯。
下駄箱は100円。脱衣所は100円 or 無料。
ここでまず人間性が試される。迷わず100円を選択。
銭湯文化を未来へ残すため町の銭湯に、ほんの少しでも還元したい(ちゃんと返ってきます)。
サウナ付きで750円。
財布にやさしい、銭湯ならではの価格。
→ 入湯編へ
まず目に飛び込むのは、湯けむりに包まれる賑わい。
でも、それはこの銭湯が町に根付いている証拠。
混雑こそ、愛されている何よりの証明だ。
そして――湯船へ まさかの、黒湯?!
箱根や北海道時代の記憶が蘇る。比べると最弱の黒湯ではあるものの、黒湯であることに価値を再確認。
サウナは鍵タイプ。番頭さんから受け取った鍵で入室。
中は体感95℃。ふつうに、あちかったです。
水風呂は...ぬるめ。
ここは嘘はつけないので、正直レビュー。
ただここも黒湯なので私には無傷。
湯上がりの肌は潤い、外に出れば空は夕焼け。
ふと気づけば、
財布には最初に入れた100円が戻ってきていた。
――結局、銭湯に払ったのはお金じゃなく、今日一日の疲れだったのかもしれない...and more.
男
[ 岐阜県 ]
眠さを隠しつつ、11時前にチェックイン。
まず結論から言うと――ここは間違いなく人気が出ると確信している。
館内はまだ新しさが残り、木材や石材を活かした落ち着いた造り。浴槽はゆったりとした広さがあり、混雑していても圧迫感を感じない。人の多さも程よく、休日の昼前でも快適に過ごせる程度だった。
サウナは他店に比べると熱さは控えめだが、水風呂は体感14℃ほどでしっかり満足できる。露天からの眺めは開放感があり、外を一望しながら整う時間は格別だった。
唯一、立地の不便さは否めない。だが、サウナの改良が進めば、この弱点は十分に補えるだろう。そのポテンシャルの高さから、名店と呼ばれるまでにそう時間はかからないはずだ。

男
[ 岐阜県 ]
旧友と入湯。
ハーブをコンセプトに、お湯の種類は、主に薬湯。
温度感は基本的にぬるめ。
ハーブがテーマになっているので、清潔感がある印象。
サウナは、からりとした暑さで満足いく環境だった。
ロウリュは約1時間に一回のオートロウリュ。
無人なので、そこまで構えなくていいかもしれない。
水風呂は水源が1番冷たく平均して体感16°c。
接客等はチケット売り場から脱衣所まで無人でゲート入場なので、誰とも話す必要がない。
この日はゴールデンウィークだったが、雨の原因か混雑もなく、ストレス無くくつろぐことが出来た。
値段は880円(サウナ込)で、タオルは別途費用
岐阜にしてはアクセス良い立地にあるので、心休まりたい人は行ってみてもいいかもしれない。
#サウナ
#サ活
#水風呂
#スマックGゴールド
#ゴールデンウィーク
#お盆
男
[ 静岡県 ]
初めてサウナ天竜を訪れた。
まさに「大自然と一体になれるサウナ」
サウナ室は3種類ある。
木の香りが心地よく、しっかりと熱が巡る本格派。
ロウリュの蒸気が全身を包み込む。
水風呂代わりに入る天竜川は、夏の暑さのせいか体感温度はおよそ20℃
サウナ室から川までは少し距離があり、その間の移動で火照った体がほんのりと冷まされるのが課題かもしれない。
それでも、透き通る水と川の流れが、冷水浴の役割を十分に果たしていた。
外気浴は、川のせせらぎと森の風、そして遠くで響く蝉の声に包まれながらリクライニングチェアで過ごすことができる。
ただ、私にとっては川沿いの石の上で寝転ぶほうが、より自然を肌で感じられて良かった。
すべての思考が遠のき、ただ自然と自分だけがそこにある。
スタッフのご厚意でいただいたスイカの甘さは、良い思い出になった。
日帰りでも2時間ほどあれば十分に満喫できる場所だ。
是非一度。
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