ライオンサウナ新橋 (レンブラントキャビン&スパ新橋内)
カプセルホテル - 東京都 港区
カプセルホテル - 東京都 港区
# 初ライオンサウナ新橋
※本文はLLMでジロリアンの食レポ風に書いています。
1615in
入口で靴を預ける。下駄箱に余裕あり。今日は当たり日。
下駄箱鍵がそのままICキーで、フロントはスルー。ロッカールームへ直行する動線が心地いい。
ロッカーも下駄箱鍵でIC施錠。脱衣後、階段で3F浴場へ。
洗体を済ませ、外気8℃で芯の冷えた体を白湯38.2℃で一度戻す。
2Fの🦁サウナへ。
# まずは基礎固め
110℃を10分。しっかり重い熱。
弱冷16℃で2分締め、内気デッキ。戻りがやや遅い。
今日は冷えを甘く見た。
2セット目は冷却短縮。内気側ベンチで仰向け。
これが正解。
3セット目はグルシン6℃。鼓動が明確になり、強めのあまみ。
4セット目は1800に合わせて調整。
体はすでに仕上がっている。
# 1800 アウフグース開演
1745並び3番目。ジャズが流れ、開演待ちの空気。
音が止み、最上段へ。16名満席。
3種のアロマとジャズ3曲。
フルート熱波師ヨシカワ氏の渾身の生演奏。
サ室が一瞬でblue noteになる。
熱と音が溶け合い、気づけばすべて終了。
終わりと思わせて、背中にアロマを一人ずつ塗布。
直後に「ここからが本番」と一言。
全投入の熱波で湿度が跳ね上がり、感覚が研ぎ澄まされる。
残ったのは2人。焼け野原だ。
気づけば、まだ座っていた。
少し置いて、6℃へ。
# 1915out
深く、静かに、完全に整った。
初訪問でこれは反則。
今回は🦁のみ。
瞑サウナ未踏という“伸び代”を残しての退館。
男
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