スタジアム駅から歩いて10分くらい。サークルライン開通したから、バーバーフロント側からも行きやすくなった。
日本で言うスーパー銭湯と普通の銭湯の間くらいの立ち位置。レストランでは日本食が食べられる。
入場料約50ドルは高いけどシンガポールだから…。
1.靴を脱いで、下駄箱へ。
2.受付でOnsen!って伝える。初めての場合はパスポートとかのID必要。電話番号をテンキーに入力して登録。次回からは電話番号でオッケーとの事。尚このタイミングで料金払う。下駄箱の鍵と交換でロッカーキーを兼ねたリストバンドをもらう。
3.男湯の暖簾をくぐる。
4.浴室に行く途中で、タオル大小各1枚と浴衣をもらう。浴衣は好きな柄が選べて、日本の中級旅館みたい。リストバンドに書かれた番号のロッカーを利用する。
5.身体洗って、手前の普通の湯船で寛ぐ。その他、寝湯ジェットと、バブルバス、シルクバスと、熱めのバス、水風呂があり。
6.サウナはドライとスチームがある。ドライしか入ってないがそこそこ広い。ロウリュしちゃダメだよ!と張り紙がしてある。サウナマットはないので、生のまま座る。出入りが多いので温度は下がり気味。
7.水風呂はそんなに冷たくない気がするので、ちょっと物足りない。
8.浴室内にベッドとかは無いので、みんな長椅子で休憩してる。
→6に戻る
それなりに綺麗なので行きやすいと思います。
各湯船に入るのに2〜3段階段あるので、足元にお気をつけください。
あと、浴室内に敷き詰められてるプラスチックマットみたいなやつ、足痛いです。
コメントすることができます
すでに会員の方はこちら