2021.07.04 登録
[ 東京都 ]
セントウハジメガシタイ
ーーーーーーーー1/3訪問ーーーーー
以下、サウナ情報は2025年に置き忘れている満45歳ウォンナの戯言。
長野から埼玉の実家に一泊してやっと自宅へ帰宅の道中。
お風呂に入りたい。
スーパーで買い物ついでだったので、近くのお萩にやってきた。
11時30分到着で、お年賀タオルももらって、久々のお萩。
そもそも、普通のサウナが久しぶりなので、新年気分も相まってワクワク。
浴室は老いも若きもの女たちでごった返していた。
「ああ、相変わらずのお萩様。万人を受け入れる神様だ」
!?
「ひゃだ!新年早々、お萩参りってなんか凄く縁起がいいじゃなーい!」
勝手に、御利益ありそうと決めつける。
もちろんサウナも炭酸泉も人は多いけど、待つことはなく、久しぶりにお萩を満喫。
夫と合流したら、男子はロッカーで待ちが発生していたらしい。
もうさ、お萩神社にして、島田秀平とかにパワースポットととして紹介してもらったらいいと思う。
[ 長野県 ]
オットノジッカデチトノイタイ リメンバー
ーーーーーーーー1/1訪問ーーーーー
以下、サ活を書かなすぎて、何書いていいのかわからない人のサ活のような何か。
あけましておめでとうございます🎍
今年もマイペースにサ活しようと思っておりますので、よろしくお願いいたします🙇♀️
去年の下半期はダイエットを始めてなんと-20kg
の数値を一時的とはいえ出すことができました。まあ、これは脱水気味とかもあるので確実な数値ではないため、実際は-18kgで経過しております。
このダイエットを優先した生活なので、仕事が忙しかったりするとサウナに行く回数が残念ながら減ってしまった。
だって、サウナ後のご飯美味しいから誘惑に即負けてしまう。ダイエットの意志が絹ごし豆腐並みの柔らか弱々意志なので、必然的にサウナが減ってしまった。
でも、サウナは好き。
私は何を書いているのか。
まあ、私は元気である。
で、年末なので、夫の実家に帰る。
久々に会う姪と甥はいつの間にか、おしゃべりができるようになっていた。
博多華丸の「よその子とオクラは育つのが早い」
それである。
中年夫婦の2人暮らしにはない賑やかさは新鮮で年末らしいけど、やや疲れる。
なので、いつもの温泉に夫とやってきた。
実は31日にもきていたので2日連続だが、ここらへんの住民や観光客、夫の様な帰省している人みんなが来るので、こちらも大賑わい。
特に寒い北信地域に合う硫黄の香りが漂う温泉は最高である。
カランも満席で温泉もごった返すけど、スチームサウナは私1人。
贅沢である。
そして、昨日から気になっていたが、ケツが熱い。スチームのタイミングももはや常にボーナスタイム。
いつからこんなにあつあつフィーバーなのだろうか?
しかし、これはこれでご褒美なのでありがたし。
階段降りて、露天風呂エリアのベンチで外気浴。
こんだけ寒けりゃ、水風呂なんていらない。
ああ、生まれ育った場所じゃないけど、いつのまにか自分の田舎の様に感じるようになったなぁ。そりゃ、年もとるわ。
すっかり整って、スチームフィーバーを夫に伝えたら、
「外気温が低いからでしょ」
と言われた。
そうか、それだけ寒いってことか。と1人納得した。
[ 東京都 ]
チカクニホシイ
ーーーーーーーー11/22訪問ーーーーー
サ活というより、スタラリをサボり過ぎている中年女の独り言。
ここ最近は、パリやら台湾やらと旅のしおりを作るのに時間を費やし、ため込んだマイルを消費して、やっと日常生活に戻りつつあるこの頃。
お湯の富士タオルが欲しくて細々とやっていたスタラリ。
意外とサウナあり銭湯は行っていたので、サ無し江戸川銭湯ばかりだったが、景品交換は鶴の湯さん。
景品交換ばかり考えていたので、サウナありとは知らず、現地で初めて知る。
もちろんサウナ代を支払い浴室へ。
江戸川マダムで賑わう浴室は居心地がいい。
水風呂はなんと黒湯!
こんな贅沢があるだろうか!?
心の中で小躍りしてしまう。
体を洗い、ジャグジーで下茹で。
ちょうどえええええええええ
サウナもシンプルだが、しっかり熱いしストレート2段で女湯にしてはまあまあ大箱!
ありがてぇ。
しっかり蒸されたら、もちろん黒湯の水風呂へ。
永遠にいられる。
露天風呂はコンパクトなので、立位外気浴。
浴室にはプラ椅子もあるのでお好みで。
2セットやって、最後は露天風呂で締めくくる。
ああ、もうお湯で締めるなんてもう冬だな。
無事にお湯の富士タオルもゲットできた
[ 東京都 ]
ムサレタイ
ーーーーーーーー10/31訪問ーーーーー
サ活と言う名のただの44歳の記録
フランス旅行から無事に帰って来て、自分用のお土産はサラミと生ハムとバターとチーズとワインとシャンパン。
ダイエットと言う概念は遠いパリの石畳の道のタバコの吸い殻のようにポイ捨てしている。
とは言え、少しずつダイエットモードに切り替えるべくやって来たのはパイセンこと寺島浴場だ。
かなりのお久しぶりブリーフで、ロッカーがコイン式(リターン式)になっている。中身も少し見えるので自分のロッカーがわからりにくそう。
浴室に入ると誰もいない!
なんて贅沢✨とまったり体を洗っていたら、徐々に人が増えて来た。
少し安心してサウナへ。
相変わらず熱い!(褒めている)
ロウリュウすると、スモーキーな大人な香り。
1人パリの思い出を反芻しながらニタニタしていたら、サウナ室もお客さんが増えて来た。
浴室の賑やかな雰囲気と打って変わって、サウナ室は分厚い熱と静かに向き合う静寂さ。
相変わらず、いいサウナ室だ。
水風呂はギリギリ10℃を示しているが体感はグルシン。
ガツンとシメて、岩風呂エリアで森林浴。
先日まで、来世はパリジェンヌになって、45歳で夫の実家のワイナリーを継ぐというライフプランだったが、やっぱり日本人がいいなと舌の根も乾かぬうちに言っている44歳中年は、きっと来世は人間にもなれないかもしれない。
セカイイチノサ酒ガノミタイ
ーーーーーーーー10/25訪問ーーーーー
サウナ情報よりも、サ酒情報満載のただのおもひで。
パリのおしゃれな都会から、TGVに乗ってやって来たのは、シャンパーニュ地方のアイ村だ。
シャンパーニュ地方といえば、ランスとエペルネだがなぜアイ村なのかと言うと、
サウナがあるかもしれないからだった。
そのホテルは、シャンパンブランドの一つであるアンリジローが経営しているホテルだ。
パリにもハマムがあるらしいのだが、私の英語レベルは「ディッシーザペン」なので、夫と離れるのは不安すぎるので、ここに賭けるしかない。
これが見事にハマムだった!
水着着用で、水風呂はプールがあるので問題なし!
ワクワクして夫とスパエリアに向かう。
スパエリアはコンパクトだが、ちょうど私達夫婦だけなので贅沢すぎる!
プールは欧米人スタイルなので深い。(最高)
168cm越えの私の顎が水面につくくらい。
温度は28℃あるかないかであるが、そもそもプールなので気にしない。
なぜか、プールにはエアロバイクが設置されており、エクササイズもできる。バイクはちゃんとプール用のエアロバイクで、さすがツールドフランスである。
ハマムは大人5人位が入れそうな広さで、正直、温くてもサウナがあるだけありがたいと思っていたが、これが意外にもしっかりと熱があり日本だったとしても大当たりのスチーム!そして香水の国らしくハーブの香りもすごくいい。
夫と前日のレストランでの食事を語りながら蒸される。
そして、そこからプールへドボン。
天井の窓からアイ村の青空が見える。
この空が美味しいぶどうを実らせ、シャンパンになるのだと思った。
ぷかぷか浮いているとスタッフさんがおしゃれなフルーツWaterを持って来てくださる。
何から何までいちいちおしゃれなフランス。
一通り満喫した後、ワイナリーを見学して、頭も体もサ酒を受け入れる準備は万端だ。
おしゃれなダイニングキッチンのカウンターテーブルでワイナリーを案内してくれたスタッフさんがシャンパンに合わせたフードを提供しながら、7種類のアンリジローのシャンパンを全て封切りで提供してくれる。ご一緒したアメリカ人ご夫婦と楽しくシャンパンを飲んだ。
サ酒はビールも最高だが、やはりフランスでサウナ入ったのだからシャンパン一択!な夜だった。
[ 埼玉県 ]
ヨシュウシタイ
ーーーーーーーー10/17訪問ーーーーー
サウナや銭湯に最近行けていなかった人が久々に満喫しただけの話。
仕事はぼちぼちなのだが、元来のギリギリにならないとやらないテキトーな性格が出て、遅い夏休みの旅プランが完成せず毎日Googleとコパイロットにお世話になりまくっていた。
でも、今回のパリ旅行では確認しなければならないことがあった。
私の友人であるサウナ師匠の妻曰く、
「草加健康センターはパリの香りがする」
世界レベルでおしゃれな街パリとダサい玉でお馴染みの埼玉県にある草加健康センターが同じ香りな訳がないと私達夫婦も師匠も思っているのだが、
そういえば、SKC全然行っていない。
という事で、金曜日の23時にSKCにやって来た。
23時なので、流石に退館する人の方が多いがそれでも私達のように入館する人もそれなりにいる。
さすが、🦦の国である。
翌日はサウナ師匠夫婦とキャンプパイセンファミリーとの飲み会があるので90分で。
浴室は比較的若めの🦦女子が多め。
そもそも久々なので、少しそわそわしながら体を洗う。
そして、まずは🦦王へご挨拶。
🦦王の部屋は静寂な世界が広がる。
私もその静寂な世界の中で祈るように重厚な熱を全身で感じる。
🦦の王の前では皆平等だ。
なんて平和なんだろう。
しかし、久々の入国なので5分で退室w
水風呂はしっかり冷たい。
草加の夜空を眺めても何も見えなが、もう秋が終わり始めている事はわかった。
最後は、大好きな薬湯に入ってクンカクンカする。
SKCの香りってほぼこの薬湯の香りだと思うのだが、本当にパリでするのだろうか?
現地で確認するしかない!
と、SKCを後にした。
が、翌日、先月パリ旅行に行っていたサウナ師匠から、
「パリはSKCの香りはしません」
と、当たり前の結果を教えてくれた。
[ 東京都 ]
ジェネレーション
ーーーーーーーー10/4訪問ーーーーー
問1以下の文章はサ活ですか?
問1答え いいえ。これはサ活のように見えますが、サ活ではありません。読むだけ時間の無駄です。
蔦重スタラリをなんとか終わらしたのに、スタラリは東名高速の大和トンネル並に渋滞中。
深夜のオアシスこと大黒湯へ。
こちらは、駐車場はいつも満杯なので、コインパーキングに停めているのだが、なんと夕方だからか、空いている!
ありがたし🙏
で、墨田のスタラリはと言うと…
10/10からスタート✨
自分の適当さにがっかりするが、情報収集したからヨシ!
この日は女湯が露天側。
体を洗い、まずは歩行湯で石の上を歩く。
「ダイエット中でそれなりに健康に気を付けているから、少しくらいは歩けんじゃない?」
「歩けそーじゃー…いたたたたたたたたた!」
全然不健康だった。
下茹でも済んで、まずは塩スチールサウナへ
こんなに熱かった!?最高かよ!
あっという間に体の塩も溶ける。
シャワーを浴びて、露天の水風呂へ。
「ああああああああああああ」
久々のサウナだった事あり最高だった。
スカイツリーを愛でながら休憩しようと、階段を登ると小学3年生くらいの女子がトークしてる。
「大黒湯久々にきたわぁ。」
「3歳の時から来てたけど、そん時は無意識じゃん?でも途中で潔癖っていうかぁ、そう言うのに気づいたら、あんまりいけなくなったよね」
とか、クラスメイトの話とかで盛り上がっている。
彼女らからしたら得たいのしれない目を瞑っているオバハンが聞き耳を立てているなんて夢にも思っていないだろう。
オバハン「小学生でも東京で生まれ育つともうギャルになるんだなぁ。ってか、令和生まれとかじゃないよね!?ギリ平成か?」
まだまだ聞き耳立ててたら、ギャルトークから急にドラえもんの話になってほっこり。
が、
オバハン「この子達のドラえもんって…わさび!?ジャイアンは木村昴!?ドラえもんがのぶよじゃない!」
とてつもなく、ジェネレーションを感じた。
でも、数年もしたら、サ室とかで
ギャル1「今日仕事で関わったおばあさんがね、ドラえもんの声がわさびじゃないって言う人がいてビックリしたんだけどぉ〜」
ギャル2「え!?ドラえもんって昔声ちがったの?」
ギャル1「おばあさん曰く、なんとかのぶ代って言う人らしいんだけど、お母さんに聞いたけど知らないっていうんだよ」
ギャル2「何こわー。明治時代の話じゃない?」
そんな時にオールドスタイルドラえもんをお披露目できるように、ドラえもんモノマネを練習しておこうと心の隅で少しだけ思った
[ 栃木県 ]
トワノワカレ
ーーーーーーーー9/27訪問ーーーーー
以下、サ活という名のお別れのお手紙。
ちょうど1年前に偶然出会った足利健康ランド。
施設も客もスタッフも何もかもが我が家のどストライクだった。
この施設の魅力を言語化するほどの能力が私にはないのが悔やまれるが、なんかいいのだ。
それなのに、今月で閉店してしまう。
ただ悲しい。
この素敵なランドにサ活フレンドさんたちとお看取り訪問をした。
週末らしくたくさんのファミリーが浴室にも宴会場にもいっぱいいる。
そのファミリーたちは笑顔で楽しそうで、あと数日で終わってしまうとは思えないくらいだ。
薬湯で、サ活フレンドさんが
「みんな楽しそうで、こっちも幸せになるね」
そうです!それです!
ここに行くと、幸せになれる!それです!
足利健康ランドより、いいサウナ室、いいお風呂、美味しい食事の施設はたくさんあるだろう。
でもここは、なんかいいのだ。
サウナ後の宴会で、サ活フレンドさんたちと
浴室の謎の石像とか、無駄に豪華なシャンデリアとか、宴会場の意味をなさない瓦とか、今時のコスパやタイパとか考えたら全くもって無駄そのものかもしれない。
でも、その無駄が遊び心であり、足利健康ランドの魅力だとみんなで納得した。
駐車場を出る時、
夫がバージョン3でリニューアルオープンしないかな?
と言い出した。意味がわからなかったが、大きな看板にver.2とある。
もう、足利市をあげて足利健康ランドを作ってほしい。
でも、あの規模の健康ランドは難しいだろうなぁ。
ちなみに、大好きなかきた食堂が臨時休業だったけど、サ活フレンドさんたちが見つけた小さな屋台のようなお店のパンヂュウという食べ物を見つけてくれた。
1個40円という令和とは思えないスーパーお手頃。でも味はお値段以上どころか、美味しくてビックリ!
[ 東京都 ]
ナゾハフカマルバカリ
ーーーーーーーー9/21訪問ーーーーー
以下、サウナ情報どころか、自分に二日酔いするほどの自分語りばかりしている中年女性の意味不明な文章。
LOOPの電動自転車で浅草橋の鶴の湯へ行ったら営業時間前だった。
事前の調べが甘すぎる自分に1g位凹むが、それならばと、浅草の鶴の湯へ向かう。
いつもは、夜が多いから明るい時間は初めてだ。
到着すると、自転車がわんさか止まっている。
昼間のヌシがいるかも知れん。
ドキドキしながら入る。受付はとても感じがいい女将さんらしき人。
夜の優しそうなオーナーさんの奥様かしら?と1人妄想しながら脱衣所へ。
15:30過ぎだが、浅草マダムたちで賑わう。
そりゃそうだ。だってサウナ無料で水風呂もラドン湯も薬湯もあるのだから。
浴室へ行くとビート板タイプのサウナマットがある!
「え!?サウナ無料で前回はタオルタイプのサウナマットが敷かれているだけでも驚いたのに、このご時世でビート板タイプのサウナマット常備したの!?え?ここは日本なのか?やっぱり、あんなに人の良さそうなご夫婦はマネーロンダリングとかしてるのか!?」
ありがたくマットをお借りして、サウナ室へお邪魔する。
有線からはアイナジエンドが流れる。
3名のおねい様と私が蒸される。
アイナジエンド以外の曲はわからずいつのまにか汗だく。
シャワーで汗を流して水風呂へ。
「あああああああああああああああああああ」
マイルドな温度のおかげでゆっくり浸かる。
そしてふと思う。
こんなに庶民に寄り添う優しい銭湯経営者が、マネーロンダリングとかしてるのか?
実は、バブル崩壊も生き抜き、リーマンショックもかわし、アメリカ情勢も見極めているウォーレンバフェットおじいちゃんも一目置くすごい大投資家なのかも知れない。
ってことは、お鶴は金運御利益ありまくりの銭湯なんじゃないか!?
ラドン湯の成分で、少しイカれているのかも知れない。
でも、夫が浴室で常連さんから教えてもらった
町中華は凄く美味しかったので、多分なんだかの御利益はあるのかも知れない。

[ 東京都 ]
グイゼンノサンブツ
ーーーーーーーー9/20訪問ーーーーー
以下、サ活という名の44歳のただの記録。
9月に入ってなんとなく仕事が忙しくて、仕事が落ち着いたと思ったら、微妙な風邪をひいて、熱はないから仕事は行けるので葛根湯で様子みたら、微妙なままの症状で、諦めて市販薬飲んで少し良くなった事に調子こいて、家でお酒飲んだらまたぶり返して、諦めて耳鼻科行って抗生剤飲んだら8割即改善。
やはり、餅は餅屋と相場が決まっているのだと素人判断なんかするもんじゃないと実感。
なので、サウセンレディースデー以来のサウナand銭湯♨️
もう間に合わないかも知れないけど、諦めたらそこで試合は終了ですよと安西先生が申しているので、台東区銭湯に行く。
LOOPは危険な乗り物だが、LOOPの電動自転車ならいいんじゃね?という事で、チャリンコをレンタル。
人生で初めての電動自転車。
「ひゃだ!超ー快適⭐︎」
到着したのは、日の出湯♨️
でも、本当は浅草橋の鶴の湯さんに行ったのだが、定休日だったので慌てて変更したのは内緒だ。
でも、電動自転車が快適過ぎてなんの苦もない。
何度か訪れているが、今回初めてサウナ側に入れたのだ。
まさに偶然の産物。
当然、夫も「俺、上初めてかも」
お互いにお初なのだ。
体を洗って、檜風呂で下茹で。
ちょっぴり熱めも気持ちいい季節になってきた。
しっかり、下茹でしたらサウナへGO。
スチームサウナはまずまずの熱さ。
気持ちいい…
スチーム単体だと物足りなさを感じる事もあるが、久々のサウナand銭湯だから凄くちょうどいい!
ほどほどに蒸されて、カランで水をかぶる。
「あら、やだ。あまみ。」
ちょっぴり休憩して、シメに湯船に入って待ち合わせ時間になった。
夫は初めての露天風呂(水風呂)をご満悦。
やはり、銭湯は最高だ。

[ 東京都 ]
レディースデーニハアラガエナイ
ーーーーーーーー9/3訪問ーーーーー
以下、サ活を書くことに何の意味があるのだろうか?でもなんだかんだで書いておくと、読み返した時に思い出が蘇ってニタニタできるのが好きなので書く意味は自分の中にはあるんだな。と思っている44歳の時差日記。
夫「サウセン稲荷町店こそ、サウナ界の至高」
サウナ庶民の夫が海原雄山並みの食通レベルでサウナ通ぶって語る。
しかし、居酒屋にサウナがついているサウセンに唯一なかった外気浴が爆誕した稲荷町店はあながち夫が言っていることも間違ってはいない。
が、
未体験の私は夫のアウフグースサウナ室とノーマルサウナ室でのアウフグースをハシゴしまくって疲れたぁと地獄のミサワみたいな顔で語る
夫の話を指を咥えながら聞いていた。
だから絶対当選したくて、徒歩20分で自宅なのに宿泊で応募w
そして当選。
ウキウキでサウセンに向かうw
到着したら、速攻で浴室へ。
すると、アカスリコーナーに
「すぐご案内できます」
私の心の中👼「ダメだよ。今週は飲み会もあるし、来月はパリだよ」
私の心の中👿「いいじゃん!ダイエット頑張ってるし、サウナ以外も満喫すれば!」
👼「アカスリしなかったら、しなかったでその分居酒屋で飲んで食べまくると困るから、アカスリしちゃいなYO!」
👿「サウセンきて、メインの居酒屋楽しまないなんて、据え膳食わぬはサウナーの恥だZO!」
「そうだよね、アカスリ受けてサ酒もサ飯も満喫しよう」
何一つ👼の言うことなんて聞いちゃいない私は、アカスリをお願いした。
明るい女子スタッフさんのアカスリを受けて、お肌もツルツル。
この完璧な準備万端ぶりに我ながらニタニタしてしまう。
そしてサウナ室へIn。
言わずもがな最高です。水風呂もしっかり冷たい。
「サウセンこそ、至高」
1人海原雄山。
からの、スチームサウナでアウフグースandセルフエステ!
顔にはクレイパックに、いい香りのお塩を体にヌリヌリ。
女子力Max!
パックやお塩は今回のイベントだろうけど、このスチームサウナ広いしモクモクだしすごいいい。
か〜ら〜の〜
アウフグースサウナ!
宿泊なので、イベントアウフ確約。
広いし、まさにショータイム!
そして、外気浴。
「地球に生まれてよかったぁぁぁぁ」
1人ユージオダ。
居酒屋では、サウナクィーン様にも偶然偶然して女王様の麗しきご令嬢の皆様ともお話しできて、サウナ庶民の私もすこぶる楽しかった🍺
やはり、サウセンは至高。

日程や人数、部屋数を指定して、空室のあるサウナを検索できます。