2021.07.31 登録
[ 北海道 ]
朝一の8時くみちょロウリュを受ける
朝食バイキングを食べる
10時菊池ロウリュは
朝食バイキングで暴飲暴食の直後なので胃に血が行き過ぎて
毎回、下段に座らざるを得ない
せっかくいい温度にしてくれるから
菊池ロウリュこそ上段に座りたいのに
いつか菊池ロウリュを上段で受けることが
俺の最近の悩みだ
ここまでが
平日の朝のテッパンルーティン
8時くみちょロウリュと10時菊池ロウリュの最中が
なんか落ち着くんだよね
あまり掻き混ぜません・・・一風入魂

[ 北海道 ]
最近、仕事のモチベーションは、週末にニコーリフレに行くことを楽しみにする
自分で高めること
これも技術のうち
仕事でミスをしたら始末書や報告書やらでニコーリフレに行けなくなるので、
ニコーリフレに行くために絶対にミスをしないように、全力で仕事をする
結果、仕事の成績が良くなる
自分でやる気になること
これも技術のうち
無事にニコーリフレに着いて
いつも最初に入る中央ジャグジーに浸かって天井を見上げた瞬間、
ストレスが泡となって消えてゆく
風呂は命の洗濯よ
精神的なこと
これも技術のうち

[ 北海道 ]
あけ蒸しておめでとうございます
ことしもよろしくおねがい冷ます
今年1発目のサウナはニコーリフレ
元旦1日からサルモネラ菌の野郎にヤラれて、ゲーリーオールドマンになって、ずっと死んでますた
今年になって今日まで9日間、口にしたものは、うどんとバナナとパンだけ
9日間で3kg痩せた(病的に)
なんとも出だしの遅い年となってしまた
モーニングテッパンコンボの
菊池ロウリュとくみちょロウリュを
昼の13時と14時に受ける(朝みw)

[ 北海道 ]
朝ウナ
宿泊2日目に入る男湯 昨晩より狭いほう
露天風呂での外気浴は
一旦、脱衣所を貫通した先にある。
小さいベンチ(オリバー謹製)が1つだけある。
誰もいないから仰向けで寝休憩(膝は曲げて)最高。
NIKE浴も
長い石の椅子で寝休憩、最高。
このホテルにサウナ目的で来る人は
いないのでしょう。
浴場内には常に1〜2人。
やはりみんな部屋風呂で済ませてるな。
昨晩と同じで風呂上がってラウンジに行ったら満席でみんなそこにいる件。
サウナは俺様1人だけの貸切。
そりゃ寝サウナしたよ。
オートロウリュは
やはり昨晩のと同じでいきなり来るから
ビクッ!!!とするやつで
交感神経が一気に爆上げ。
寝サウナでオートロウリュ込みで10分居れるぐらいのちょうどいい熱さ。
とどのつまり、
どんなサウナよりも
やはり貸切が最強だべ。

[ 北海道 ]
隣のエクスクラメーションホテルに宿泊したから翠山亭の風呂にも入れる。
文字通り「突撃!隣のサウナ室」だよ。
宿泊1日目に入る男湯。広いほう。
大浴場はほとんど貸切で俺1人。
風呂から上がってラウンジに行ったら満席なほど大勢な人が寛いでいた。
風呂は!?入らないの?
部屋風呂があるホテルのあるあるだ。
しかもほとんど外国人だった。
こんな高いホテルに日本人があまりいない。
どうした日本人?さすが円安。
15分に1回のオートロウリュ。
この15分ってのがちょうどいい間隔なのよね。
20分じゃダメなのよ。
15分だと毎回、当たりやすい。
オートロウリュはやっぱ15分だね。
オートロウリュは、
なんの予兆もなく、いきなり大きい音で「プシャー!」ときてビックリする。
心臓止まるレベルで(0.1秒は絶対止まるほど)
「ドキッ!!!」とするから気をつけろ!
「うわっ!コノヤロビックリした!」って絶対に声が出るから。
そのビックリの刺激が虜になったから、
それ目当てで何セットもしただよ。
ここ翠山亭のほうが
エクスクラメーションだよ。

[ 北海道 ]
ロウリュした温度が、
水風呂の温度にガッチリ合った。
いわゆる神設定になったかと思われる。
水風呂から、まろび出て隣の不感湯に雪崩込み、
寝湯しながら20分ぐらいずっと、
ととのいっぱなしだった(腰が抜けて動けないやつ)

[ 北海道 ]
早朝サウナ
俺1人だけの貸切だった。
乾いている床が、俺が通った軌跡だけで濡れた。
山で、新雪にラッセルして
俺だけのトレースを付けるあの感じ(つたわれ)
サウナ
かなりぬるいのに、
何故こんなに汗が大量に掻くの?
今まで行ったことのあるサウナで1番、
汗を掻いた。
そして、苦しくない。
サウナから出たあとは、
立ちシャワーで汗を流すのが
ショーシャンクで楽。
水風呂
夏は冷たく、
冬はぬるめにしてるとな(コレだよコレ)
15.6℃が心地よかった。
立って入る水風呂なので、
クリオネのようになる。
天井からふりかかるミストが、
気持ち良すぎた。
内風呂の寝湯
12.8°の傾斜なので、水圧で圧迫されない。
天井のファンからの風が涼しい。
寝湯で、本気で寝そうになった。
NIKE浴
天井のエアコンのせいか涼しい(こういうところだよ)
ガイキ浴
天井から吊るされた卵のなかで休憩。
揺られながら気持ちいい。
揺られてみな、飛ぶぞ。
サ活するのに1ミリもストレスがない。
痒いところに手が届きすぎ。
細かいところへのこだわりのオンパレード。
良いところの数が多すぎて、
悪いところがあっても気にならなくなる。
俺が1番に興奮したのは、
サウナ室に敷いてあるマットが、
黒と白のストライプ柄のカーペットみたいな
ニコーリフレと同じやつだったことだ(そこぉ!?www)
これを監修した人、
そして、管理運営してる人、
サウナをとてもわかってるのだろうと
こちらが嬉しくなる。
こういう施設は、なかなか無い。
気に入った!
💯
[ 北海道 ]
至急 至急
ニコーリフレ方面本部からサウナー宛
札幌市中央区すすきの ニコーリフレ方に
ペテガリ捜査官 現着
張り込みマル被は サウナ室にて
サイレントロウリュ時の熱波
みんなには 最後の5回目に強いのに
自分だけ いきなり2回目に強くされた模様
格好は 真っ赤なハーフパンツに
真っ赤な熱波命Tシャツを 着用
現認後 直ちに身柄を確保せよ

[ 北海道 ]
ああ、俺はもうおじさんだなと思わされた。
初手では、迷路で暗い部屋の中を手探り状態で進む感じだった。
色々つまずきすぎた。
まず、ロッカーを見つけられなくてさまよった。
館内着を手に持って、服着て帽子被ってリュック背負って大浴場の中まで侵入した。
オープンまもなく入ったから床も濡れてなかったのでかなり奥まで入って「あっ、違うな」と思って引き返した。
色んな温浴施設で「サウナ室」「水風呂」「押す」「引く」とか表示されていて「そんなもん書かなくてもわかるわ!」と思っていたけど、実際、書かれていなかったらわからないものだなと思った。
ドアが「押す」「引く」とかが表示されていないところが多々あるので初手ではわからなかった。
まさかの「スライド」でやられたりした。
「押す」「引く」「スライド」が混在している。
なによりもロッカー室の表示がないから、俺はどこがロッカー室か本当にわからなかった(初めてだからヘヘヘ)
岩盤浴と言う名の「あれは館内着を着て男女一緒に入れる普通のサウナと普通の寝サウナだろ」と思った。
カップルや夫婦で来ると、とてもいいと思う。
岩盤浴から出てビールを飲んでたら、汗でビチャビチャの館内着が汗冷えして風邪引きそうになった。
岩盤浴から出たら、すぐ着替えて風呂に行こう。
へっ?サウナマットなんてあった?
サウナ室から出たら目の前にあって気づいたけど、入るときには気づくことができなかった。
真っ黒のマットだし。
俺には水風呂と浴槽のヘリが高かった。
特に樽の水風呂は腕力で入る。
俺は少し気合を入れた。
ととのい椅子が、まさかのロッキーチェアで、気づかずに座ったら動いた!
そして、オットマンに挟まれて脚がブチッとなってファーーー!となった。
俺の最大の謎は
館内着のズボンの前と後ろが、どっちなのかが最後までわからなかった。
どうやって判断するのだろう?
なんか他の温浴施設では、初めてのところでも俺はスムーズに行動できるけど、
ここは笑っちゃうほど「ん?」と考えて行動することが多くて、俺は大変だった。
あと、地雷が多くて怪我だけはしないように細心の注意を払って行動した。
俺だけだ、たぶん。
若い衆はスムーズにいけるはずさ。
ただ、そんなサウナ意外のことにアホムーブを披露しまくったけど、
「サウナの温度」と「水風呂の温度」と「半外気浴スペース(開いてる窓から涼しい風が入ってくる)」が神設定で、肝心な部分はとても良かったと思う。
日程や人数、部屋数を指定して、空室のあるサウナを検索できます。