共用
-
95℃
-
18℃
サウナ:10分 × 6
水風呂:1分 × 6
休憩:5分 × 6
合計:6セット
初めてのラブホサウナ!
サウナのためにラブホに行く日が来るとは…一皮剥けた感あります。
102号室へサービスタイム(?)でイン
1Fにお風呂とサウナ、2Fにベッドやら洗面所やら。
ダーツ、カラオケ、コーヒーマシン、マッサージチェア等が揃っておりサウナへ行く前に目移りポイントが多数。
LGのスチームクローゼットにはびっくり。着てきたフリースを消臭リフレッシュさせてもらいました。クリーニングしたてのようなふわふわ感♡
肝心のサウナは、最高〜!
一畳程の広さ。しっかり熱い90度。5分砂時計付き。
行きしに買った無印のユーカリアロマと水を混ぜてセルフロウリュ。
水風呂も自分でいくらでも調整できるのが良いですね。気分はもうラグジュアリー。
外気浴は窓を開け、風呂場にある銀色のマットを広げて大の字に寝る!(本来の使い方は絶対ローション使ってイチャコラするやつ)
最近婦人科系不良でサウナに行けていなかったので、ここなら誰にも迷惑かけない。
女性は月経があるのでサウナチャンスも限られてしまいますが、終わりかけならこういうラブホサウナってのもありだと思いました。
こんな施設作ってくれてありがと〜!!
貸切サウナに行ってみたい
その気持ちで行ってみました。
ラブホなので、アメニティも豊富です。
部屋によっては、洗濯機があったり色々設備としては充実しております。
#サウナ
ここのホテルは全ての部屋にサウナが常設されております。
部屋によって温度差があるそうです。
ちなみに102号室は89-90℃ほど
#水風呂
冬の時期だからか一番低くすると冷たすぎるため、要調整でした。
でもお風呂が広くバイブラもつけれ、LEDというボタンも押せば真っ暗になり気持ち良いです。
#休憩スペース
風呂床に銀色のマットを横に敷いて寝転んでもいいですし、椅子に座ってなどお気に入りの方法で整えます。
窓もあるので開けて外気浴ぽいことも出来ます。
共用
-
95℃
-
24℃
極上のひとときであった。
これまでのサ活における集大成を発揮する場所だと自負している。シャワーの水温が下がった頃合いを見計らい再訪。肩まで浸かる程に水が溜まるまではそれなりの時を要するが、高まる期待値のリバレーションには丁度良き尺である。温度は恐らく14〜15、強烈なバイブラにてSKC並の爽快感が実現する。更なる極上のサウナ、水風呂、休憩を実現するに於いては自身の経験を基に準備と数多なアメニティの完全なる把握が必要とされる。サウナの温度計は95℃を指していた。温度計から頭部までの距離は約60cm、掌にてその温度帯を感じれば自然と次の工程に体が勝手に動作する。禁じられてはいないが程々にといったところであろう暗黙のセルフロウリュと回転系アウフグース一択である。小さな熱源からは驚く程の熱の粒子が舞い降り、徐々に汗腺が騒ぎ出す。12分経った頃、窓から見た浴室は天井に光りゆらめく水面が反射し視覚的な清涼感も演出されていた。心拍数も申し分無い。時は来た。そして瞬く間に過ぎ去って行った。これ程に圧縮され且つ有意義な3時間弱は類を見ない。
初訪、数多の誘惑と設備に惑わされる。
再訪、段取りは完璧となる。
再再訪、更なる境地を取得する。
誰も触れていないバイブラ水風呂に汗も流さずに入った事はあるか、分厚いバスローブを纏いクイーンベッドでととのった事はあるか、人的ストレス、隣からの雑音も無い0dbのサウナに入った事はあるか。
決して安価ではない。しかしながら費用以上の体験が可能だ。4つ助言を呈すとすれば①浴室の硬質プラ椅子をサウナに設置すべし。入室時どれ程に早く扉を開閉したとしても熱の一部が瞬間的に逃げる構造故に上部に溜まった熱を吸収せねばならない。90℃の熱を常に感じらる術としてはこれ以外に無いだろう。他処でもそうであろう温度計と自身に届く温度には乖離がある。②一人で訪問すべし。魔が差すこともあろうが誰も呼ぶな③常設のカートリッジ珈琲が驚く程美味い。お風呂カフェに敬礼④浴室の床が滑るので十分注意すべし。急ぐことなかれ。ととのいは必ずや訪れる。私は尾てい骨周辺を負傷した。こんな事誰にも言えるわけが無い。
共用
-
95℃
-
15℃
共用
-
98℃
-
19℃
共用
-
100℃
-
19℃
共用
-
98℃
-
25℃
共用
-
100℃
-
20℃
102号室へ宿泊でチェックイン。
サウナ室内は2人で入るのにちょうど良い空間。
温度は85度〜90度をいったりきたり。
そこへ持ち込んだ白樺アロマをロウリュする。
石の音を聞きながらかけ過ぎず、じっくりと育てる。
あ〜幸せだなあ。
このために日々色々なものと戦っていると言っても過言ではない。
浴槽はマイクロバブルが備わっているので、独特の浮遊感を味わえる。
(102号室の浴槽はサウナスイートキャビンと同じものとの噂)
蛇口から流れる水をおでこに当てながら浴槽に浮かべば、その瞬間だけは嫌なことや悩みなんてどうでもいいものに思えてくる。
ととのった なんて言葉じゃ足りないぐらいに多幸感を味わえた。
恥ずかしながら。
思春期真っ只中じゃあるまいし、別に恥ずかしがることでもないんだろうが、とは言え「僕はラブホテルのサウナに行きました!」なんて大声で言うのも憚られる。
記録用だし、何もカプセルやスーパー銭湯だけが「佳いサウナ」ではないということを伝えたいだけだ。使い方として読んでほしい。
ハピホテではないので、ラブホテルとしての口コミは当然全て省略する。
僕らが入った部屋は平日25-翌14で9900円の一番いいランクの部屋。
ガレージから直接向かう形。フロントフリー。
近所にローソンがあるので氷を3キロ水風呂用に買って行ったが、結局サウナを温めたり下茹でしてるうちにほぼ溶けるし、冷凍庫はメゾネット部分の2階にあるので、蛇足かも。冷凍庫も小さいやつだし。
部屋から氷は無料で2つまで注文できるから、それは一つ手かもね。
下茹でして水風呂張って、いざサ室へ。
狭いけど2人ギリ入って寝そべれる。
温度は90度くらいまでは上がっていた。
古い温泉ホテルのサウナと同じようなストーブで、ストーンが4つくらい並んでる。ロウリュ禁止とはどこにも書いてないので、少しかけてみると、めちゃくちゃいい音を立てて温度が上がる。タオルでかき回すとすごくいい感じ。
サ室は静寂そのものだし、電気も外のスイッチでつけたり消したりできるので、完全にメディテーションの場。
5分砂時計あるが、わりとこれがちょうどよくて、5分で大汗かいた。
そのぶんやっぱり水風呂は残念よ。そこまで求めるのは酷。水道水だしね。
浴槽の横にシャワーがあり、ミストシャワーにして水を常に撒き散らし、また水道を掛け流しにして、その上で氷をぶちこむ。
極め付けに浴槽のバイブラを「波」モードにするといい感じに羽衣はがしよ。
申し訳程度についた窓を開け、ドアを開けることで、外気浴の真似事くらいは出来る。
何に使うかわからないラバーのマットをしいて、寝そべる。
正直俺、「ととのった!」て言葉あんまり好きじゃないから、「イく」って言ってるんだけど、ここで言うと不穏だわね。爆イキでした。
ラブホテルのクチコミサイト、そのクチコミの裏にはすべからく行為があるもんで、なんだか不思議な気がずっとしてたんだけど、まさか自分がそっち側になるとは。
とは言え、ソロ利用のサウナーさんも多いみたいだし、カラオケやご飯やクロームキャストやプライムビデオ付きのどデカいテレビがあるソロサウナって考えると、本当に工夫次第で伸び代だらけだと思うので、ソロだろうがデュオだろうがこのご時世一度行ってみるだけ損はないと思う。俺は絶対また来ると思う。
共用
-
95℃
-
22℃
- 2021.05.20 19:00 ヒゲオトコ
- 2021.05.21 08:13 ヒゲオトコ
- 2021.10.02 13:05 Kazuki_Fujikawa
- 2021.10.21 13:07 全国のサウナ巡隊☆めめたん∞
- 2024.01.21 03:14 もっさん

