長崎で久しぶりに訪問したかった雲仙
今回は元祖スチーム、ゴリゴリの昭和スチーム…最強蒸し風呂を求めて小浜へ。
その中でも古くから愛されている蒸し風呂のあるこちらへ本日2件目イン。
事前情報薄く来店すると、本日休館だけど1時間位でしたら…とお邪魔させて頂きました♡
気持ち急ぎめで脱衣所で準備、お風呂の第一印象あーなんだか可愛くて好き。
端にちょっと大きめ電話ボックス位の箱が2つ、おお、これが蒸し風呂‼と秒で身を清めイン。
左側のボックスのドアを開けると一気に蒸気が向かってきておおう!イヤッ!←喜んでる
目が慣れて真ん中のベンチに座る。いい。しっかり汗出る。
50度位?だけど体感もっとしっかり温度を感じる。
こちらは水風呂は無いけどシャワーで水を首元から体を冷まし、温泉の淵で休憩。
時短で3セット、ゆるっとまったり満喫。
帰宅時に真っ黒温泉卵を購入して終了。
小浜に来た際にはきっとまた来訪します!

女
-
45℃
温泉蒸し!
最高のスチームサウナ!
やってきたよ、佐賀長崎温泉サウナ旅2日目。
嬉野からベストパワーを経由して
雲仙小浜温泉。
町にただよう硫黄臭。
いたるところで温泉がモクモク♨️
これぞ温泉町にきたぞという感じ。
温泉大浴場には個室が二つ。
ひとつは丸椅子が真ん中に鎮座し、
もう一つはスノコ型の座席。
あえて、体感温度を上げたいと思い
すのこの上に浴場の椅子を置いて座る。
1分もすると部屋の中に蒸気が充満し、
硫黄の香りにつつまれ、最高!
そこから更に1分もするともうアチアチ!
扉を少しだけ開けて、調整しながら
更に身体を蒸していく。
温泉蒸しで、こころもからだも蒸されました!
水風呂はないので水シャワーですが、20度くらいには冷えた水がでてきます。
脱衣所にある扇風機で身体を冷ませば、気持ち良い感じに。
夕飯は温泉蒸し。
餃子🥟魚🐟野菜🥦などセルフで蒸して食べました!
またイキタイ!!!

#サウナ
洗い場の端にひとり用の蒸し風呂2部屋
洗い場寄り左手の扉は少し開いて蒸気が漏れていたので、右手の個室にイン
45℃と聞いていたけれども、暑い いや熱い
20秒ほどでヒリヒリする 3分どころか1分耐えられぬ程の熱量 体感としては昨年体験したテントサウナの120℃に匹敵する熱さ!
リベンジで左手の扉へイン 多少やわらかいものの、やはり熱量が凄まじい 短時間でアウト
濡れ頭巾ちゃんスタイルをとってみたり工夫しつつも1分ほどでの出入りを重ねました
どなたかの感想にもありましたが、私が知っている中でも「最強」のミストサウナとなりました
#水風呂
熱量がすごいから身体の負担を考え設置していないそう シャワーで代用
#休憩スペース
貸し切りの時間帯だったので、洗い場の椅子を借りて休憩 脱衣所にはベンチもあり
あがってから20分ほど汗止まらず、温まり方も凄まじいです 今夜はバタンキュー確定です
まるで卵になった気分。
「蒸される」とは、このことか。
サウナ室の温度も低いし、水風呂もないし、ととのいスペースもないから敬遠してた施設。
、、、度肝抜かれた。笑
サウナ室は個室が2つ。
左側のサウナ室のドアに「3分まで」と書かれてたから、「そんな3分じゃ満足出来るわけないやん」と思いつつ入ると、
、、、1分でノックアウト😂
ほんとに45℃?ってくらいアチアチやし、硫黄の匂いで息もしづらくて、早々にノックアウト。
そのあと、水シャワー浴びて、脱衣所のベンチに座ると、まぁととのうこと、ととのうこと。笑
2回目は2分、3回目でようやく3分入れた。
卵が温泉卵になる気持ちを味わえました。
今度からもっと感謝して温泉卵を食べようと思います。
日本一の高温泉に蒸しつ蒸されつ
熊本で用事を終えたので湯らっくすでも良かったのだけれど、「献血後にサウナはダメよ」ってことで蒸し風呂にw
温泉蒸し風呂は国内に数あれど、日本一の高温泉である小浜の「蒸気家」と名乗るここのそれは当然ながら侮れない。熱い。せいろの上の温泉饅頭の気分を味わいたいならここは外せない。
塩化物泉ながら、その蒸気には微かな硫化水素臭も感じる。
扉の開け具合で蒸気を調整すれば良いのだが、昭和の男の意地で密閉。3分までと記載されているものの、空いているため自己責任で4分、5分、6分の3セット。12分は無理だろ。水シャワーでクールダウン。
あまみというより、身体の表面全体が赤い。
蒸し風呂のあとはお楽しみの地獄蒸し。これができるから小浜ではここに泊まるのだ。食材は近所のスーパーで購入済み。経験的、および個人的に豚肉が一番うまい。ポン酢は常備されているので助かる。火傷には注意。
調理場はこの前の冬にリニューアルしたそうで、蒸し釜も増えていたし、屋外にテーブルも設けられていた。地獄蒸しの需要が増えているのだとすれば嬉しい限り。静岡でも熱川あたりでできるようにならないかなあ。
蒸し部屋3分×2、4分
この日は長崎県小浜温泉の、こちらの宿に素泊まり
街のあちこちから湯けむりが上がる小浜温泉、こちらの宿も名前の通り、温泉の蒸気で食材を蒸すかまどがたくさんあり、宿泊客は皆さん、近くのスーパーで食材を購入し、思い思いの夕食を楽しんでいます
もちろん食材を蒸すだけでなく、身体を蒸すこともできます
浴室には1人サイズの小部屋があり、扉を開けるともうもうと湯気がたちこめます
中に入ると硫黄成分の香りと、海の香りが混じったような感じで、身体も肺も蒸される感じ
3分で汗だくになりますが、こちら残念水風呂がない
シャワーの水を何度も頭からかぶり、気づいたらまた小部屋に蒸されに行ってしまう自分がいました

