『那須郡温泉郷サウナ×朝食ビュッフェ×散歩withXG(HYPNOTIZE)』遠征サ活#83その3
宿泊費に含む。タオルセット、作務衣含。
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【混雑具合(日曜7:00in)】※ヒノキの湯※
朝ウナ1番乗り!貸切状態!
🌋サ室:0人/8人
💧水風呂:0人/3人
🧘♀️外気浴:0人/10人
サウナ▲:昭和のカラカラドライサウナ
水風呂○:適温妥当、地下水150m汲み上げらしい
外気浴◎:森林浴で5五感で浴せれる
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🌋サウナ🌋
【材質】壁面:木材✨【天井】石膏系
【天井高低】2段目から手を伸ばして届く位(普通)
【雰囲気】照明:普通✨/音響:無
【ロウリュ】無
【サウナマット】無
💧水風呂💧
【バイブラ】無
・地下150mから汲み上げられた水
🧘♂️外気浴🧘♂️
【椅子】寝転びベッド×2/ととのい椅子×6/2人掛けベンチ×1
【眺望】森林浴で空気も良い
🈂️その他🈂️
【ドライヤー】KOIZUMI製×4
【アメニティ+α】洗顔剤/化粧水/乳液
【給水器】有
・フリードリンクバーでDAKARA/スパークリングDAKARA/炭酸水/冷水が飲める✨
朝食ビュッフェ
ドリンクバーDAKARA嬉しい。
DAKARA
男
-
100℃
-
16℃
『那須郡温泉郷サウナ×黒磯の白河ラーメンfeat.HYPNOTIZE』遠征サ活#83その2
宿泊費に含む。タオルセット、作務衣含。
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【混雑具合(金曜21:00in)】※ヒノキの湯※
🌋サ室:0-1人/8人
💧水風呂:0人/3人
🧘♀️外気浴:0-1人/10人
サウナ▲:昭和のカラカラドライサウナ
水風呂○:適温妥当
外気浴◎:森林浴で5五感で浴せれる
AfterMusic:フジロックからハマり中のXGより
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🌋サウナ🌋
【材質】壁面:木材✨【天井】石膏系
【天井高低】2段目から手を伸ばして届く位(普通)
【雰囲気】照明:普通✨/音響:無
【ロウリュ】無
【サウナマット】無
💧水風呂💧
【バイブラ】無
🧘♂️外気浴🧘♂️
【椅子】寝転びベッド×2/ととのい椅子×6/2人掛けベンチ×1
【眺望】森林浴で空気も良い
🈂️その他🈂️
【ドライヤー】KOIZUMI製×4
【アメニティ+α】洗顔剤/化粧水/乳液
【給水器】有
・フリードリンクバーでDAKARA/スパークリングDAKARA/炭酸水/冷水が飲める✨
男
-
95℃
-
17℃
男
-
94℃
森・ヒノキ・アクアヴィーナス全部
サウナ:15〜20分 × 1
水風呂:1分 × 1
休憩:10分 × 1
合計:各1セットずつ
家族サービスも兼ねて、プールが好評だったサンバレー那須へ宿泊。
湯遊天国は工事中とのことで、
今回は宿泊者専用の「森の湯」「ヒノキの湯」と、
アクアヴィーナス側のドライサウナをそれぞれ味わいました。
アクアヴィーナス側は、弱アルカリ・マグネシウム合泉が2つ。
森の湯は、弱アルカリ性温泉(ナトリウム塩化物・硫酸塩泉)が3つと、単純硫黄温泉が1つ。
ヒノキの湯は、単純硫黄温泉が4つと、かなり硫黄に振り切った構成でした。
サウナに関しては、いわゆるホテルサウナ。
良い意味で昭和ストロング寄りのドライ系です。
温度は90〜94度前後でしたが、
体感としてはじっくり系で、15〜20分ほどかけてゆっくり温まる感じでした。
個人的には、ヒノキの湯が一番好み。
水風呂には地下水利用の記載があり、外気浴用の椅子も多め。
硫黄温泉が好きな方なら、こちらが一番おすすめかもしれません。
なお、女性側のアクアヴィーナスにはロウリュサウナがあるとのことで、
そこだけはかなりうらやま案件でした。
明日はサウナが楽しめるところに寄って帰る予定なので、前哨戦としてはしっかりサウナまで楽しめた良い1日でした。
カーテンから漏れる朝日を浴びて起床。
せっかくなので朝風呂。
というよりは、ひのきの深層水をもう一度浴びたいと一念発起。
混んでいるかと思いきや空いている。
昨日の夕方はなんだったのか。
みんな起きないのかな。
陽光注ぐ浴場よき雰囲気。
混んでないし、ますます良き。
朝食までの2回戦、寝起きの体にはちょうどいいでしょう。
小部屋のコンディション、昨夕より強め。
昭和の大浴場サウナ。
炭化した壁が風流。でも大丈夫かな。
深層水は流石は朝方、シングルに近そうな水温。
やはり肌触りはよい。
まだ寒い朝、外気に触れるとあっという間に冷える。
この辺は、もっと強めのコンディションだと体感違うのだけど。
ささっと2回戦。退場。
男
-
98℃
白河の関を往来してからの投宿。
明るい時間ながらだんだんと気温下がるのがわかる。
これは今シーズン最後のシングル外気浴になるかも知れない。
本館工事中で湯遊天国には入れないのでひのきか森の湯か。
贅沢な総ひのき造りとの文言に惹かれまずはひのき。
脱衣スペースは狭め。
こういうところは高級宿じゃないからしょうがない。
硫黄泉一本足打法のひのき。檜の香りは硫黄に負ける。
内湯で冷えた体を温め、露天からアプローチの小部屋へ。
4人で満杯。外にあるからか、冷やかしは少な目。
温度計は96℃くらいながら、湿度低めでセッティングとしては弱い。
当然、長丁場となる。冷やかし少なくてよかった。
ひのきの見せ場は水風呂でしょう。
地場の深層水とのことで、少し白濁、肌に優しい。
水温は体感15℃以下ながら、シングルまではいかない。
そのまま露天で休憩。
ここまでの動線、悪くない。
暖かくなってくると、水風呂や外椅子も混むのだろう。
今日のところは、どちらも快適に使わせてもらった。
3回戦まで行ったところで、ふと森の湯が気になる。
夕食まで余裕あり、こうなればはしごしようと。
別棟の森の湯。脱衣所は広い。
小部屋は内湯にあり。こちらは3人で満杯。
運良く一人分空いていたところに収まる。
ひのきのよりセッティング弱い。
各員長めの戦い。冷やかし勢が覗いてくる。
それなりに発汗させたところで、これまた内湯の水へ。
普通の蛇口から注がれている。
ひのきのより透明な感じ。水道水かも知れない。
露天は広めで一桁台前半まで下がった外気でリフレッシュ。
風呂、小部屋、そして何より水風呂、総じてひのきの勝ち。
男
-
90℃,96℃