2023.08.02 登録
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朝方4時のアスティルに行きました。
この時間帯で1時間1980円は、この辺りではかなりお安いお値段だったので入店しました。
浴場には、新橋で宴を終えたであろう戦士達が椅子で深い整いを迎えていました。
サウナ室は貸切状態で、静かに1人で蒸されていると、照明が消えてイルミネーションと共にオートロウリュが開始されました。
暑すぎず、ぬるすぎない絶妙な温度でじんわりと発汗し、ライトアップされた清涼感抜群の水風呂で体を冷やしました。
その後アスティルならではのテルマベットで気持ちよく整わせていただぎした。
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品川サウナは驚くことに金曜日の朝7時にアウフグースがあり、早朝にもかかわらずサウナ室が満席だったのが驚きでした。
アウフは休憩を挟みながらの2部構成で、早朝からの音楽と香りは、より一層非日常の感覚に導かれました。
じっくりと熱せられた体をシングルの水風呂に浸して上の階の整いスペースに向かいました。
品川の風が心を楽にしてくれました。

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富士見湯に平日の開店直後に入店しました。
この日は1番目のサウナ入室となりました。
前回はほぼ満室状態で、あまり周りを見渡せませんでしたが、今回はサウナ室をじっくりと見渡すことがでました。
入室して左側の奥には、椅子を倒したように寝そべることができる席が2席あります。
前回は気づかなかったのですが、その席の形は富士を表していました。
内装に凝っているなと感心しながらじっくりと蒸された後、冷え冷えの水風呂に浸かり、体は整う準備万全となりました。
この日の気温は少し肌寒い程度で、チェアーで寝そべるとそのままずっと寝てしまいそうになるぐらい心地の良い整いを迎えました。
帰りに店内で売っている、コーラに人生を捧げた漢方職人がつくった「イヨシコーラ」で体を満たしました。
とてもスパイシーで味わい深いコーラでした。

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灼熱の熱風は目が覚める熱さでした。
エレベーターで入り口前に到着すると、お店のiPadを操作してLINEを登録したり、顔写真を撮ったりお会計をしたりと数分かかります。
日曜日の15時台の店内は7、8人ほどいたと思います。
サウナ室は高温サウナと高湿度サウナの2つあり、どちらもかなり高温でした。高温サウナの温度計は109℃ぐらいでした。
オートロウリュは頻度が多い印象で、その後のオートエアーは初心者を追い出すような熱風でした笑
水風呂の温度計は9℃を指しており、かなりしっかりとした冷やしとなります。
入水前の掛け湯で頭も流していたら、潜水OKということでした。
整い椅子リクライニングチェアーが5脚あり、この椅子の深く倒れる角度がとてもお気に入りでした。

男
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5時からサ活が出来るありがたいお店、SHIZUKU品川大井町店に伺いました。
この日は日曜日でしたが、5時台のサウナ室は多くて2人程度で、とても落ち着いた時間を過ごせました。
15分に1回のオートロウリュは、体感温度を一気に上げてくれました。
水風呂はサウナ好きも満足する冷たさで、その後の整いイスでは至福の整いでした。
サ道の作者さんのサインも見れてとても満足です。
ここのオロポはうまかった。。

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深夜2時半からサウナに入れるお店がなかなか無かったのですが、スゴイサウナ麻布十番駅前店さんがあったので行きました。
深夜料金が別途かからないのが有難いなと思いながら、体を清めサウナ室へ向かいました。
私の他にお客さんは1人でほぼ貸し切り状態の3セットをさせていただきました。
サウナ室は湿度と温度がしっかりあるタイプで、広さも十分にありました。
15分ごとのロウリュによって体は芯から暖まり、10℃の水風呂によって整う気満々に仕上げられました。
約30℃の不感水風呂というのは麻布十番駅前店のみということで、サウナから→水風呂→不感水風呂の順で入ることがおすすめされていました。
不感水風呂に入りながら心地の良い整いを体験させていただきました。
スゴイサウナさんでは深い整いのことを「治る」と表現しているようです。
この治りはくせになりそうです!

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監獄サウナと言われる所以がわかりました。
お値段の方は、最初の1時間1000円で、以降は1時間毎に500円が加算されるという感じでお財布には優しいお店でした。
シャワー室はコンクリートで固められていて、囚人になった気分が味わえます。コンクリートの色味もワイルドな雰囲気のところが多くて身が引き締まりました。
サウナ室は4段階あり、1番上は1人だけ座れる感じでした。セルフロウリュタイプで、ロウリュ直後の上の段はかなり熱くなり、床の板に足を乗せていられないぐらい熱くなっていました。
サウナ室から出る時は、足の裏でとてつもない熱さを感じながらの退出となりました。
水風呂は無く、20℃15℃10℃のスイッチを押して流す滝がそれぞれありました。
私は15℃の滝シャワーで10秒ほど頭頂部や肩を冷やしました。
整いスペースは滝シャワーのエリアに長いベンチが向かい合わせで1脚ずつあり、階段を登って上の階には椅子が4脚ほどありました。
上の階はベランダのような屋外スペースになっており、外から見えないように幕で覆われていて、少し風が感じられるような状態でした。
なんの匂いかわからないですが、あまりいい匂いはしませんでした。
整い度としては低かったですが、サウナの威力と雰囲気はドシー五反田店ならではの味が出ていると思います。
イメージで言うと、範馬刃牙に出てくるようなキャラが利用してそうなサウナという感じでした。

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行かしていただきました。PARADISE大手町店。
本当にパラダイスでした。
サウナは4種類あり、メインサウナのストーブはとにかく大きいと言う印象でした。
3セット目に運良くオートロウリュに遭遇し、2層構造になっているサウナストーブは、上からアロマ水が流れて2段目に到達し、1段目のサウナストーブに到達した時には、サウナ室の熱はかなりの体感温度になっていました。
私の体感温度は限界に達したので、サウナ室から出てシャワーを浴びて、プールに入りました。
1セット目は水風呂、2セット目は普通にプール、3セット目は、寝れるタイプの浮き輪を使ってのプールでした。
私はそこで、極上の体験をしてしまいました。
無重力を体験できる、マッサージチェアというものを試したことがあるのですが、それを遥かに超える無重力を体験することになりました。
灼熱のオートロウリュによって熱せられた体は、プールによって冷まされることによりリラックス状態となり、更に水の上にぷかぷかと浮かびながら心地の良い揺らぎを感じられる体験は、いままで感じたことのない極上の整い体験となりました。
ちなみにプールに入ってたのは私ともう1人のお客さんだけでした。
人が多いとまた違う感じになるのか、少なかったのが良かったのかはわかりませんが、とても貴重な体験となりました。
店員さんがわりとプールサイドを徘徊するので、浮き輪に乗ったりするのが少し恥ずかしい気持ちになっていたのですが、浮き輪でプールに浮かんでみたら、そんなのがまったく気にならなくなるくらい気持ち良くなっていました。
ぜひ、また行きたいです。
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友人に誘われて桜台の久松湯へいきました。
タオル等をレンタルしたらロッカーへ向かいました。
ロッカーはリュックなども十分に収納できる広さで、快適に着替えを進められました。
シャンプーリンスの備えが無いので、持参したものを使いサウナへ向かいます。
サウナ室は2段あり、下段の縦幅が狭めなので、座る時少し気を使います。
サウナ室はこじんんまりとしている印象でした。テレビがあり、暑すぎない温度でした。
天井近くの温度計は92℃あたりを指していたと思います。
整いスペースには、椅子などはなく、露天風呂エリアにある、段差に腰をかけて整う感じでした。
ここで整うという決められた場所が無いため、座っている時は、なんだか特殊なことをしているような背徳感、高揚感があり気持ちよかったです。BGMも整いを誘う音楽で好みでした。あと風が心地よかったです。
それと露天エリアとは別に、中庭のようなところがあり、そこも出入りできるようで、特に椅子などは置いておらず、ただ2人ぐらいが座れるスペースがあり、最後はそこで休憩してみました。
露天エリアは風が心地良いですが、この時期寒いので、中庭エリアは四方が囲まれていて風が少なめなので、ここでの休憩も良いかなと思いました。
水風呂の温度計は16.7℃とかだったと思いますが、あきらかにそれより冷たいのではという印象でした。個人的には冷たくて良かったです。
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サウナをあまり知らない友人とはじめて黄金湯へ行きました。
さすが人気店ということで、サウナ室は私達が入って満員という感じでした。
水風呂の気持ちよさはかなりお気に入りでした。
その後の整いは格別なものでした。
友人も椅子でくつろぐ時間が気持ちよくこのまま寝てしまいそうだと言っていて、サウナの良さを知ってもらえて嬉しかったです。
浴槽があるエリアに水風呂がもう一つある事に最後に気づいて、そこは今回入らなかったので、次回は入ってみたいです。
15分に1回ロウリュが作動するらしいですが、それが見れなかったのが心残りなので、次の機会の楽しみにとっておきます。
あとオロポの値段が良心的で好きです。

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萩の湯へ行きました。
営業開始15分後の6:15分ごろ入場しましたが、すでに人が多い印象でした。
浴場には萩の湯独自のコラムや新聞が毎月発刊されているようで、湯船に入りながらそれらが読める場所に貼られてありました。
また他の銭湯情報もたくさん掲示されてあり、賑やかな感じで面白かったです。
サウナ室は昔ながらの遠赤外線のストーブでしっかり熱さを感じられる温度でした。
水風呂もしっかり冷たくて広くて快適です。
整いは、水風呂の正面や露天エリア、ところどころに椅子が置かれており、整い待ちは無さそうな印象でした。
露天エリアでの整いは、椅子に座りながら大きく壁がくり抜かれたような部分に足をかけて、気持ちよく過ごすことができました。風が気持ち良かったですが、さすがにこの時期寒いです。
気づいたら3時間経っており、午前の営業終了時間ギリギリに退出となりました。
受付近くには、浴場に張り出されていたコラムが置かれてありました。無料で貰えるので全種類いただきました。
その中の萩の湯だよりによると、オーナーさんは海外視察研修でエストニアに行かれていたようでした。
食事処の営業が11時30分からだったので、今度はその時間に伺いたいと思います。個人的にはおでんが気になりました。

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土曜の12:30に入店し、動画で説明を見た後、バスタオル2枚、床タオル1枚、外気浴用ポンチョを取り、持ち物多めでロッカーに向かいます。
浴室に入ると最初に、タオルやペットボトルが収納できる丸い穴が空いている自分専用の特殊な棚がありました。
外気浴に行く途中にはさらに棚があり、そこにはポンチョやバスタオルなど入れられます。
サウナ室に入ると、中央のサウナストーブが強烈な存在感を放っていました。
上段に床タオルをひいて、少し不気味な修行感のあるBGMを聴きながら10分ほど汗を流した後、水風呂へ。
15℃と17℃の1人用の水風呂が2つずつあったので、私は15℃で体を冷やした後、ポンチョを着て外の外気浴ゾーンへ向かいました。
外はちょうど雪が降っていて、目を閉じると大自然にいるかのような雰囲気で気持ち良かったです。
この日は「氷DAY」ということで、ロウリュサービスの時間になると、サウナストーブの上に香り付きの氷を乗せてうちわで仰いでくれました。
アロマの香りと共に心地よい熱波を感じることができました。
3セットを終えて2時間ピッタリで退出となりました。
整いスペースが完全な屋外というのと、そこでリクライニングチェアで周りを気にせずリクライニングできるのが心地良かったです。
ルーフトップならではの、サウナ室の修行感のある独特の雰囲気も印象的でした。
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金曜17時の入場でしたが、予想してたほど混んでおらず、かなりゆったりと過ごすことができました。
浴室入り口の階には大きなサウナが1つと、3人入れるサウナが1つあります。
上の階には大きいサウナが1つと小さめのサウナが2つありました。
上の階のサウナは全てセルフロウリュ方式になっていて、サウナストーンにアロマ水を注ぐ楽しみが味わえます。よくある整い椅子は置かれていないので、階段のような作りの部分などで寝転んだりして、それぞれ自由に整う感じでした。
整いスペースに流れているBGMはお寺の鐘を想起させるような環境音で個人的には好みでした。
3セット目はスター諸星さんのアウフグースに参加しました。アロマ水の香りがとても良く、諸星さんのタオルパフォーマンスも華麗で感動的でした。
最上段での熱波はかなり目が覚める熱さで大満足でした。
その後、普段はしない4セット目で心地よい整いを体験することができて終了しました。
2時間半が通常料金なので、かなりゆっくりと過ごせました。
渋谷に立ち寄る時はまた来たいサウナでした。

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10時に来店し、フロントの方の丁寧で多めの説明を受けました。今回は初めに温泉に入浴しました。小さめの温泉には日差しが差し込んでいて、朝のお風呂という感じでいい気分でした。
セルフでロウリュできるということがわかっていなかったので、最初はかなり低温の状態で2セット終えました。サウナ室はほぼ満席の状態でしたが、誰もロウリュする人がいなくて、3セット目の時にロウリュしてくれる人が現れて、良い感じの熱さになりました。11時からのロウリュサービスに参加できたのがよかったです。
熱波師は瞑想状態になる濃いめの説明をしていたのが印象的でした。帰る時に別の整いスペースを発見し、とても眺めのいい所だったので、もし次回来る時があったらそこで整いたいなと思いました。施設内の食堂で、たけぼという濃いめのオロポとチャーシューエッグ定食を食べて帰りました。たけぽはオロポの強化版という印象、レモンの酸味が追加されている感じ。個人的にはオロポが好み。

日程や人数、部屋数を指定して、空室のあるサウナを検索できます。