2020.03.29 登録
男
[ 長野県 ]
メロウジャズと秋の訪れ。
キャンプ帰りにまた寄ることができた。
静かなジャズと黄色に少しだけ染まる紅葉。
水風呂はやはりキンキンに冷えている。
このスタイリッシュなサウナ空間のためなら車で3時間も苦ではないかもしれない。
併設された食堂のオシャレノンアルカクテルと蕎麦で優勝。
また来たい。
男
[ 神奈川県 ]
静けさの老舗、ユーランド。
平日休みを利用し、水風呂キンキンと評判のここへ。
建物は古く、なかなかレトロ。
サウナ室は広く薄暗くいい湿度。上段でじっくり蒸される。
サウナを出てすぐにあるビックリシャワーという名の滝浴びせマシンにはビックリした。すごい量の滝シャワーを1プッシュで浴びることができ、リフレッシュ。
水風呂12〜3度でキンキンにしびれる。これはいい。
ととのいいすが浴室に3個ほど、露天の寝湯も使いやすい。
食堂のスーラータンメンいただき、優勝。
平日の静かな館内、リラックスできるいい施設だった。
男
[ 神奈川県 ]
千年ルーティン、黒湯マンデー。
やはりここの天井は高くて開放感があって好きだ。今日は水風呂16℃と冷え冷え。黒湯付きの露天が暗く静かで好きだ。
帰りに駅前ニュータンタンで川崎ソウルを堪能して優勝。元気にまた明日。
男
[ 東京都 ]
休日、バラエティ銭湯で寿。
上野界隈はなぜこんなにサウナが多いのだろう。銭湯気分なので古き味わいの外観のここへ。
100℃近くの熱めと塩の低温サウナ。
水風呂は地下水を使用したなめらかな水質、露天と洞窟の2種類が楽しめる。
露天スペースはととのいいすが少なくとも8個とベンチもあり大容量。
これはお値段以上、寿。
帰りに御徒町の羊香味坊でラム料理を堪能し優勝。
上野は奥が深い。
男
男
男
[ 東京都 ]
壺の水風呂、黒湯に包まれて。
疲れがたまっている週末。
なんだか大きな施設に行くのは気がひけて、小さな銭湯気分。
雨のため、駅近くの立地なここへ。
内装はまだ新しく、つくりはコンパクト。
サウナは3人制限だが、それほど混んでなく待ちはなかった。ドライ、コンフォータブル。
ありそうでない1人用の壺水風呂。黒湯源泉がかけ流されていてヌルヌルの極み。
これはいつまでも浸かってしまう。壺の中でととのい。
期間限定ジャスミンの香りの炭酸泉も濃度濃く気持ちいい。
存分に黒湯をまとい、肌が生き返った。
これでサウナ込み470円は黒湯の神様か。
またすばらしい銭湯を見つけてしまった。
また来よう。
男
[ 東京都 ]
雨宿り、初露天の湯。
今まで片方の露天なししか入ってなかったが今日は運良く露天のほうに。
雨のせいかガランドウの貸し切りサウナ。
ロッキーサウナはオートロウリュウ付きのちょうどいい湿度、温度高くてこちらの方が好み。
バイブラ付き水風呂もこちらの方が深く、広い。
屋根付きの露天にととのえと言わんばかりの岩に座りととのい。
静かで贅沢な時間を過ごせた。これは次も露天の週を狙うしかない。
帰りにハチローさんのポークカツで優勝。
明日もがんばろう。
男
[ 東京都 ]
下町のハンモック、揺られて見上げるスカイツリー。
黄金湯からのはしご銭湯。
古い作り、昔ながらの匂い。
サウナは狭め、90℃。よもぎのスチームサウナもあり。
露天に温泉の水風呂。ぬるぬるで気持ちがいい。
ウッドデッキにイス3つ、ビーチチェア1つ、ハンモック2つ。
ハンモックに座り、はじめて空中でととのう。
銭湯の煙突と、スカイツリーが肩を並べる不思議な対比を眺める。
新しい施設もいいけど、古い銭湯も残っていってほしい。
そんな休日銭湯めぐり。
男
[ 東京都 ]
錦糸町、デザイナーズ銭湯で立ち飲み。
朝から銭湯の旅に出る。
前から気になっていた黄金湯。
外観、受付からセンスの塊。
浴室から、「サウナ、水風呂、外気浴」と書かれた扉を開けるワクワク感。
無機質なコンクリート打ちっぱなしの内装は廃墟の秘密基地の様。
サウナは広く、間接照明、いい匂い。オートロウリュウの水が爆ぜる音のみが鳴り響く。100℃近く、湿度も絶妙で長くいてもつらくない。
水風呂は深く、滑らかな水質。廃墟に浮かぶ非日常を味わえた。
外気浴スペースは8つのととのいいすあり、空が見上げることができる。
床にマンホールなどがあえて残っているのも粋。
閉ざされた空間でサウナーの皆さんと静かな時間を過ごすことができた。
湯上り黄金湯ビールで優勝。
近くにあれば毎週通いたいくらいすばらしい銭湯だ。また来たい。
男
[ 東京都 ]
連休ジャポン。ととのいスタジアムでピッツァ。
休みなので東久留米まで足をのばしてみた。
巨大なスタジアム、入場規制されるほどの盛況ぶり。久しぶりにこんなに人の群れを見た。
サウナはオートロウリュウ付きの大箱。いい湿度ですぐに汗だくに。
通常水風呂17℃は心地よかったが、噂の炭酸水風呂は刺激的すぎて、10秒KO。浸かれる人たちなぜなのか。
内、露天スペースともに風呂の種類満載で楽しい。高濃度炭酸泉は暫定1位の濃度で溶かされた。
サウナ飯も充実。本格ピッツァで優勝。
次は平日の空いている時間に来てみたい。
男
[ 東京都 ]
北欧の朝、目覚ましトゴール。
初宿泊利用。
夕までは賑わっていたが、夜と朝は静けさ漂い心地良い。サウナ水風呂相変わらずすばらしいセッティング。
朝は少し外気も冷えてきて、ととのいの後はトゴールの湯で暖をとる。
1週間の疲れはどこかに消えていった。
夕はカキフライとハイボール、朝は和定食で優勝。
また来ます。
男
[ 東京都 ]
雨宿り、ホーム。
今まで炭酸泉だけ浸かっていたが、今日はマッサージ風呂を使ってみた。かなり気持ちいい。軟水すばらしい。
混んでいたが、休憩は脱衣所の扇風機下の椅子に座わってみた。足元から風を感じられて、これまた気持ちいい。ゆるくととのった。
Tahitiシャンプーとボディーソープでひんやりフィニッシュ。
chill out配布終了してもchill out。。
男
[ 東京都 ]
黒湯ホリデー。
旅の疲れが残る日曜。
朝からサウナ行くしかないのだ。
黒湯を求めて戸越銀座。
月の湯に初めて入浴。ぬるぬるとした黒湯がやっぱり好きだ。
サウナ室はぬるめコンフォート12分ゆっくりと蒸され、18°のやさしめバイブラでとろけていく。
露天スペースは木目の天井に風が通り抜ける、隠れ家的雰囲気。
11時からは人も減り、静かにととのい。
帰りにドトール珈琲のモンブランパフェのサスイーツで優勝。
明日からもがんばろう。
男
[ 北海道 ]
旅立ちの洞爺湖インフィニティー。
今日は北海道最終日。
最後の朝ウナを星の湯で。
90°のドライなコンパクトなサウナ室。
水風呂は昨日の月の湯よりさらに冷えており体感10°。足が痺れる。
露天の景色は中島を一望でき、眺めていると湖に浮いているようだ。
ととのいベンチの前の寝湯がお気に入り。
どちらの湯もこだわりぬかれた施設だった。
素晴らしいサウナ施設が点在する北海道にまたイキタイ!
男
[ 北海道 ]
旅の最終地点、それでもやっぱりサウナにイキタイ。
札幌から小樽を観光し、洞爺湖へ。
霧のかかる山々を抜け、国道を走ると大きな湖との中島が現れる。こんな幻想的な場所にも行きたいサウナがある。
そもそもここにイキタイと思ったのが今回の旅の始まりだった。
念願の月の湯。
サウナ室は4段、皆が立体的に別アングルで座れるおもしろい造り。ヒーリングBGMを聴きながら、庭と水風呂の様をガラス越しにながめることができる。
5分おきのオートロウリュウは、温度が少し下がりかけたところに追い焚きのようにフレッシュな熱波を提供。
心地よい湿度にいつまでも何度でも蒸されたい気持ちにされる。
水風呂、11°、広く青いライトアップが粋。
10分に1回のスプラッシュ、視覚のサプライズ。
素晴らしい景色の庭を眺め、自然との境界線はどこまでも薄れていく。どこまでも無になれる。
1年前にサウナに行き始めて、それなりにサウナに通ってきたが、こんな体験は初めてだった。
1週間旅の中でサウナに毎日入り、自分にとってサウナが生活の一部になっていることに気づいた。
旅が終わって、また同じような日常だったとしても、それでもやっぱりサウナに行くだろう。
洞爺湖の夜、安心な僕らの旅は終わった。
男
[ 北海道 ]
すすきの、コスパ最高峰のサウナホテル。
富良野から札幌へ。
途中イキタイで気になっていたメープルロッジに寄るも、まさかの臨時休館。
気持ちが折れそうになりながらも、飛び出せハイウェイ。
喪失感を埋めるため、サッポロビール博物館でジンギスカンを大人気なく食べ放題。
案の定胃がもたれ、仮眠してからのキャビンサウナ。
いい匂いのサウナ室でセルフロウリュウ。
17°くらいの水風呂、とといいすに座りバクバクのととのい。
羊さんのことも忘れて、海の幸を食べに行けるくらいに回復。
このサウナを使い放題で宿泊2000円はコスパの神様。
何かでっかいことしてやろう。
男
[ 北海道 ]
富良野の星空と暗闇パイン。
白銀荘を発ち、富良野に戻り宿へ。
なんとなくサウナがあればよいと思い予約したが、これがなかなかの当たりだった。
露天スペースにサウナ、水風呂、ととのいいすがそろうサウナー仕様。
暗がりのパインの木を使用した落ち着いたサウナ室。オートロウリュウが頻繁にあり、湿度と温度が保たれる。
水風呂はライトアップされ、なめらかな水質。
ととのいいすに座り星を眺めながら、今日1番のととのい。
素晴らしい施設をほぼ貸し切りで使えて幸せだった。
プリンスホテルおそるべし。
男
[ 北海道 ]
秘境のサウナ、山風の吹上げるととのい。
帯広から富良野へ移動。
ファーム富田、青の池を観光し、いざ白銀荘へ。
山の細い登り路を行けば行くほど、不安になったが、突然開ける視界とともに現れた迫力のある山小屋。
サウナは90°ドライで効率よく発汗。
水風呂はキンキンの14°、蛇口からいただく天然水がよい。
なんと言っても露天スペースの広さと開放感。
晴れ渡る空と青く険しい山肌のコントラストをいつまでも眺めてしまう。
遠くまで来たんだな。
ととのいいすはないが、露天風呂のちょうどいい岩を見つけて、足湯しながらととのい。
山の風が吹き上げて、意識がどこまでも高く飛んでいく。
次は雪を見にきたい。
男
日程や人数、部屋数を指定して、空室のあるサウナを検索できます。