2023.10.22 登録
[ 岐阜県 ]
今朝も安定のホーム、湯どころみのりへ。
雪が降ってたからね、「これはもう雪外気浴のチャンスだろ」と期待値MAXで入館。
1セット目はいつもの大部屋サウナ。
今日は最初からアクセル全開、迷わず最上段。12分しっかり蒸されて、いざ…
雪が降る中の水風呂へイン。
冷たい!でも気持ちいい!これだよこれ!
そのまま足湯ととのい椅子で外気浴。
雪が視界を遮るくらい降ってるのに、不思議と寒くない。
むしろ気持ちいい。脳がバグる。
体が冷えてきたところで露天風呂。
冷えきった体にじわ〜っと熱が戻るこの感じ、もう優勝。
2セット目はフィンランドサウナプラス。
今日のお茶葉ロウリュは黒烏龍茶。
香りに癒されながら15分蒸され、再び雪の中の水風呂。
はい、最高。
足湯しながらの外気浴で、頭の中が完全に無。
人間やめかけました。
3セット目もフィンランドサウナプラス15分。
サウナ室を出ると、さっきまでの雪がやんで外が明るくなってる。
水風呂→足湯ととのいスペースで外気浴。
「外気浴は10分まで」と決めてるのに、気づいたら15分。
気持ちよすぎるのが悪い。
最後は温泉でしっかり温めてフィニッシュ。
雪・サウナ・水風呂・外気浴・温泉。
全部噛み合った朝サウナ。
今日も最高のサウナ体験をありがとう、湯どころみのり。
男
[ 岐阜県 ]
本日も湯どころみのりへ。
もうここは完全にホームサウナ。下手すると自分の部屋より落ち着く。
1セット目は大部屋サウナ12分→水風呂1分→外気浴10分。
まずは身体に「今日はやるぞ」と言い聞かせるウォーミングアップ。
2セット目はフィンランドサウナプラス15分。
しっかり蒸してからの外気浴が最高すぎる。
なお、浴場から来た方々は「寒い寒い」と震えていましたが、こちらは完全に“ととのいゾーン”。この温度差、サウナーあるある。
3セット目もフィンランドサウナプラス15分。
仕上げの外気浴で世界が静止。
冷えた身体を最後に温泉で包み込んでフィニッシュ。
今日も最高のサウナ体験。
みのり、やっぱり強い。
男
[ 岐阜県 ]
仕事終わりに湯どころみのりへ。
到着22:30、閉店24:00。
2セットで終わるか、3セットいくか…悩んだ末に休憩短めで3セット。
1セット目
大部屋サウナ最上段10分 → 水風呂1分 → 外気浴7分。
移動や体拭き込みで1セット約20分。時間管理サウナ成功。
2セット目
フィンランドサウナプラス10分。
閉店間際でほぼ貸切。夜の静けさが最高。
3セット目
再びフィンランドサウナプラス。
23:30頃から閉店準備が始まり、少し落ち着かず完全にはととのえず。
23:45には蛍の光。
余裕をもって来るべきだったと反省しつつも、
仕事の疲れはしっかりリセット。
閉店前サウナは計画性が命。でもやめられない。
男
[ 岐阜県 ]
今月初サウナは、安定の湯どころみのり。
今日は珍しく時間に余裕あり。これはもう「急がず、焦らず、蒸される日」。
サウナ・水風呂・外気浴をじっくり3セット。
1セット目
外のフィンランドサウナプラス。
本日のお茶葉ロウリュはほうじ茶。この時点で勝ち。
5分おきにセルフロウリュして、室温88℃とは思えない体感熱々。
気づけば15分。水風呂1分からの、足湯×ととのい椅子で10分休憩。
雪がちらつく外気浴…寒いはずなのに、なぜか気持ちいい。これがサウナ。
2セット目
再びフィンランドサウナプラスでほうじ茶ロウリュ15分。
熱に耐えすぎてスマートバンドが熱停止。
機械より先に仕上がる身体。
水風呂後は足湯ととのいスペースで、何も考えない時間を10分。
3セット目
大部屋サウナへ。室温92℃、安心の熱さ。
水風呂は冷水を選択し、しっかり締める。
その後、足湯ととのいスペースで休憩。
頭がふわっと軽くなって、多幸感に包まれる。はい、完成。
締めはいけだゆげ温泉の露天風呂で身体の芯まで温めてフィニッシュ。
雪、ほうじ茶ロウリュ、足湯外気浴。
今月初サウナにして、もう優勝。
「最高」って言葉、こういう日のためにある。
男
[ 岐阜県 ]
1月31日。もう月末なのに、今年初の新岐阜サウナ朝サウナ。
遅れてきた初詣、いや初蒸し。
1セット目は室温100℃の個室サウナ。
水風呂→休憩。
「まだ本気出さないよ?」と言い聞かせるウォーミングアップ。
2セット目は大部屋サウナ上段。
水風呂→休憩。
ここは3セット目を最高に迎えるための調整ゾーン。身体が「来るぞ…」って理解し始める。
そして3セット目。
熱波師・紋次郎さんのロウリュ。
熱が刺さる、包まれる、逃げ場なし。
しっかり蒸し切られたあとの水風呂が、もう…語彙力を奪ってくる。
仕事前にこの仕上がり。
目は冴え、心は静か、身体は軽い。
仕事前サウナ、こんな贅沢があっていいのか問題。
今日も社会に出る準備は、完全に“ととのいました”。
男
[ 岐阜県 ]
湯どころみのりへ。
今日も安定の「サウナ→水風呂→外気浴」を1セットとして3セット。
1セット目は大部屋サウナ。
ちょうど大河ドラマが放映中で、気づいたら20分。
“蒸される”より“見入る”。
水風呂1分で現実に戻され、外気浴3分で軽くととのう。
2セット目も大部屋サウナ。
大河の続きが気になって15分。
もうこれはサウナ付き視聴覚室。
水風呂1分、外気浴10分。
ここで一気にととのいが深くなる。
3セット目は、
「大河のことは忘れよう」(※本当は終わっただけ)
フィンランドサウナプラスに15分。
静かに、自分と向き合う時間。
水風呂1分、外気浴10分。
締めは足湯ととのいスペース。
もう動きたくない、帰りたくない。
「今日、みのり来て正解だったな…」
そう思いながらととのって、
最後は温泉でゆっくり仕上げ。
やっぱり湯どころみのりは、
僕にとってナンバーワンのスーパー銭湯。
大河もサウナも、名作でした。♨️
男
[ 岐阜県 ]
各務原市の恵みの湯へ。
今日は時間がない。なので迷いなく巻き巻き3セット勝負。
1セット目から妥協なし。
いきなり上段の一番熱い席で10分。
「今日は短時間集中だぞ」と身体に言い聞かせながらしっかり蒸される。
水風呂1分で一気にクールダウン。
休憩は浴室で5分。すでに下地は完成。
2セット目も当然、最上段。
同じく10分…と思ったら、途中でオートロウリュ発動🔥
これはもう逃げ場なし。
熱が一段階ギア上げてきて、汗が一気に噴き出す。
水風呂1分、浴室休憩5分。
短時間なのに、満足度はすでに高め。
そしてラスト。
最後はハーブのすぐ近く。
香りを全身で浴びながら、じっくり10分蒸される。
水風呂はご褒美の2分。
そして…外気浴10分。
ここで完全に持っていかれた。
頭が真っ白、呼吸が深くなる、これぞ恵みの湯のととのい。
締めはサウナ上がりのフルーツ牛乳。
時間がなくても、手を抜かなくても、
最高のサウナ体験は作れると再確認。
今日も、ありがとう恵みの湯。
男
[ 岐阜県 ]
今日は大垣サウナへ。
サウナ室に入った瞬間、「あれ?今日は優しめ?」と錯覚。
温度計よりも体感を信じるのがサウナーの性(さが)。
それでも
サウナ15分 → 水風呂1分 → 休憩10分
この黄金ルーティンを3セット。
混んではいたけど、流れはスムーズ。
席取り合戦もなく、心は常にフラット。
気づけばちゃんと、ととのってました。
仕上げは、あえての“暖かい方のお風呂”。
冷えた芯をじわ〜っと戻して、「あ、今日も正解だったな」と静かに確信。
そして帰り道。
車内のガラスがしっかり曇るのを見て、
「今日のサ活、間違いなかった」と最後の答え合わせ。
大垣サウナ、今日もありがとう。
この曇りこそ、最高のサイン。
男
男
[ 岐阜県 ]
昨日に引き続き、岐南町の湯どころみのりへ。
もうこれは“通い”じゃなくて“帰省”。
【1セット目】
大部屋サウナ、まさかの激混み。
空いてたのは最上段のみ。
選択肢はない、だが迷いもない。最上段15分。
しっかり焼かれてから水風呂1分。
その後、足湯ととのいスペースで外気浴10分。
足は温かい、頭はスーッと、もう半分ととのい。
【2セット目】
フィンランドサウナプラスへ。
セルフロウリュを2回。
さらに自動熱風機ボタンをポチ。
ロウリュの楽しみ、倍どころか体感3倍。
汗の出方が明らかに違う。
水風呂1分からの、足湯×外気浴10分。
ここ、無限にいられるやつ。
【3セット目】
再び大部屋サウナ。
さっきまでの混雑が嘘みたいに、室内は5人ほど。
でも座る場所は決めている。
あえての最上段、15分。
水風呂はじっくり2分。
最後の外気浴10分で、完全に仕上がった。
3セット後は温泉でしっかり温め直してフィニッシュ。
帰り道、身体は軽いし、頭は空っぽ。
「あぁ、今日もちゃんと生きたな」って思えるやつ。
気づいたらもう、みのりファン。
いや、正直に言おう。
完全に沼。
男
[ 岐阜県 ]
岐南町の湯どころみのりへ朝サ活。
フィンランドサウナプラスに15分じっくり蒸され、水風呂1分でキュッと締めて、外気浴10分。
これを1セットとして、贅沢に3セット。
1セット目の外気浴、空はまだ暗い。
静けさの中で呼吸だけが整っていく感じ。
2セット目、ふと空を見ると少し明るくなってきて「あ、朝が来てる」と気づく。
そして3セット目。見上げると、そこには完全に広がる青空。
ととのいながら迎える朝ほど、気持ちいいものはない。
外気浴スペースには足湯の“ととのいスペース”。
冷えすぎない、ちょうどいい幸せ。
もし身体が冷えてきても、いけだゆげ温泉の露天風呂が待っているという安心感。
温め直して、また世界が一段クリアになる。
時間、空の色、体感温度、全部が噛み合った朝サウナ。
これはもう「最高のサウナ体験」と言わざるを得ない。
サウナが好きでよかったと思える朝でした。
男
[ 岐阜県 ]
2025年のサウナ納めは、迷わず大垣サウナへ。
ここを選んだ時点で、もう正解は確定してた。
まずは114℃のドライサウナ。
扉を開けた瞬間から「今年の締め、甘くないぞ」と言わんばかりの激熱。
数分で全身が悲鳴を上げるけど、これがいい。これじゃなきゃ締まらない。
そして水風呂。
さすが水都・大垣。
一気に体を包み込むやわらかさで、火照った身体がスーッとほどけていく。
「これを味わいに来たんだよな」と毎回思わされる瞬間。
水風呂のあとは、たっぷり10分の休憩。
椅子に身を預けると、今年一年のサ活が走馬灯のように巡って、
気づけば頭の中は真っ白。完璧にととのった。
これを3セット。
もう言葉はいらない。
2025年の最後に、大垣サウナを選んだ自分を全力で褒めたい。
最高のサウナ納めでした。
男
[ 岐阜県 ]
岐南町の湯処美濃里へサ活しに行ってきた。
身を清めて、いざサウナへ。
気づけばしっかり3セット。
汗の出方が「あ、今日当たりの日だ」と教えてくるやつ。
そしてこの日の主役は外気浴。
普通に椅子で休む…じゃない。
足湯ととのいスペースで、足先をじんわり温めながらの休憩。
冷えすぎない、でも頭はスーッと軽くなる。
「これ考えた人、絶対サウナ好きだろ…」と心の中で拍手。
そのまま仕上げに、いけだゆげ温泉の露天風呂。
外気でクールダウンした体に、熱が芯から染み込んでくる感じ。
ととのいが“終わる”んじゃなくて、“完成”する感覚。
サウナ→水風呂→外気浴→温泉
この流れが完璧すぎて、しばらく動けなかった。
あぁ…これはもう一言。
最高だった。
こういう日があるから、サウナはやめられない。
男
[ 岐阜県 ]
新岐阜サウナへ。
今日は仕事納め。1年走り切った自分に「お疲れさま」を言いたくて、ここに来た。
1セット目は100℃の個室サウナ。誰にも邪魔されない静寂の中、じわじわ汗が噴き出してきて、今年の疲れが毛穴から抜けていく感じ。
2セット目はスタッフさんによるアウフグース。力強い風を受けるたびに「今年もいろいろあったな」と思い出しつつ、気持ちはどんどん前向きに。
3セット目は90℃の個室サウナでじっくり締め。熱も水も休憩も、すべてがちょうどいい。しっかり“ととのって”、心まで軽くなった。
サウナって、ただ汗をかくだけじゃなくて、1年を振り返って区切りをつける場所でもあるんだなと実感。
1年間ありがとう。また来年も、よろしく。
男
[ 岐阜県 ]
各務原市の恵みの湯へ、今日も心と身体を預けに行ってきた。
サウナ→水風呂→外気浴を1セットとして、きっちり3セット。
もうこの時点で“ととのい予告”は出てる。
本日のハーブはゆずピール。
サウナ室に入った瞬間、ふわっと広がる柑橘の香りに「これは優勝…」と心の中でガッツポーズ。
蒸されながら、鼻から抜けるゆずの香りに癒されて、時間が溶けていく。
しっかり温まったら水風呂へ。
これがまたスカッとキレる冷たさで、火照った身体が一瞬でリセット。
思わず「はぁ…」って声が漏れる、あの瞬間。
そして外気浴。
椅子に身を預けて深呼吸すると、吸うたびに冷たい空気が鼻をスーッと通り抜けていく。
頭は無、身体は天国。
「あ、今ととのってるな」って、ちゃんと分かるやつ。
3セット終えた頃には、心までほぐされて完全回復。
恵みの湯、今日も最高の癒しをありがとう。
これはもう…帰りたくなくなるやつです。
男
[ 愛知県 ]
愛知県知立市、サウナイーグルへ。
今日も今日とて、まずは身を清める。ここを疎かにする者に、ととのいは訪れない(重要)。
今回は
サウナ → 水風呂 → 外気浴 を1セットとして、しっかり3セット。
⸻
1セット目
大部屋サウナの中段に着席。
いわばウォーミングアップ、肩慣らし。
じっくり汗を出してから水風呂へ。
そして外気浴——
「……あ、もう元取ったな」
1セット目にしてこの完成度。
椅子に座りながら、来てよかったと確信するあの瞬間。
サウナ好きなら全員わかるやつ。
⸻
2セット目
事前申込みしていた禅ロウリュへ。
大部屋サウナは暗転、音も最小限。
熱と静寂だけが支配する空間。
汗が流れるたび、頭の中の雑念も一緒に流れていく。
「整う」というより、無になる感覚。
気持ちがすーっと落ち着いて、心まで汗をかいた感じ。
⸻
3セット目……の前に
ここでまさかの寄り道。
館内食堂・ゆるり家でバーグボロネーゼパスタ。
しかもデカ盛りフェア。
結果、腹パン。
「このあとサウナ行けるのか?」と自分に問いかけつつも、
食後の多幸感は正義。
⸻
いざ、3セット目
本日のメインイベント・灼熱ロウリュ。
……が、まさかの満員御礼。
絶望しかけたその時。
キャンセル待ちに一縷の望みを託し、サウナ室前で待機。
「1名入れます。希望者は手を挙げてください」
手を挙げたのは僕を含めて2人。
ジャンケン勝負——
と思ったら、
もう1人の方が 「どうぞ」 と譲ってくれた。
……あなたは神ですか?
⸻
灼熱ロウリュ
中に入った瞬間、察する。
「これ、ヤバいやつだ」
肌が痛い。
熱いじゃない、痛い。
流れるBGMは
『DECISIVE BATTLE』
(エヴァ・ヤシマ作戦)
大部屋サウナのモニターには
15分のカウントダウン。
もう完全に戦闘。
僕は今、使徒。
10分で限界。
逃げるようにサウナ室を出て、かけ湯からの水風呂。
——天国。
さっきまで敵だった水が、
今は全力で抱きしめてくる。
外気浴では、
「このまま意識どっか行くな……」
という最高のやつ。
⸻
終わってみれば、
すべてがドラマ。
偶然も、熱も、譲り合いも含めて、完璧。
サウナイーグル、
最高のサウナ体験でした。
男
[ 岐阜県 ]
新岐阜サウナへ。
◆1セット目
まずは100℃の個室サウナ。
扉を閉めた瞬間から「ここ、正解」と確信。
しっかり蒸され、かけ湯からの水風呂へ。
一気にスイッチが切り替わるあの感じ…たまらない。
休憩で深呼吸。
正直、この時点で「もう帰っても満足」な仕上がり。
◆2セット目
大部屋サウナの最上段へ。
“上に行くほど正義”を体で理解する。
熱が包むというより、抱きしめてくる。
再びしっかり蒸され、かけ湯 → 水風呂。
休憩では頭が真っ白。
考え事?そんなもの、とっくに蒸発。
◆3セット目
本日のクライマックス、スタッフによるアウフグース。
…え、ホントにスタッフ?
プロのアウフギーサーかと思うほどの華麗なタオルさばき。
一振り一振りに魂がこもっていて、見てるだけで胸が熱くなる。
渾身の熱を浴び切って、かけ湯からの少し長めの水風呂。
休憩では意識がふわっと宙に浮く。
このまま寝たら、きっと最高の夢を見るやつ。
今日も最高の“ととのい”をありがとう、新岐阜サウナ。
また身体が勝手に足を運んでしまう。
男
[ 岐阜県 ]
今日は新岐阜サウナへ。
目的はただ一つ――アウフギーサー・しもさんのイベントロウリュウ。
まずは体を清めて準備運動。
1セット目は80℃の個室サウナ。
「今日はよろしくお願いします」と身体に挨拶するように、じっくり汗を出す。
かけ湯→水風呂→休憩。
もうこの時点で“今日は当たりの日”を確信。
そして迎えるお待ちかねのイベントロウリュウ。
しもさん登場で、サウナ室の空気が一段階ギアアップ。
華麗すぎるタオルさばき、完璧な温度コントロール、
そこにアロマの香りがふわっと重なって…
「熱いのに気持ちいい」というサウナ好きにしか分からない矛盾が完成。
気づけば、サウナ室はしもさんとお客さんが完全に一体化。
拍手と熱波と笑顔が飛び交う、最高の空間。
イベント後の水風呂?
言うまでもなく天国。
全身の細胞が「ありがとう」って言ってた。
締めは大部屋サウナでじっくり3セット目。
少し長めに蒸されて、水風呂、休憩。
深く、ととのう。
いやもう、
「これぞサ活」
そう言いたくなる、文句なしに充実した一日でした。
サウナ好きなら、この幸福感…分かってくれるはず。
男
[ 岐阜県 ]
新岐阜サウナに着いて、まずは体を清めて戦闘準備完了。
最初のステージは 令和ストロング。名前の時点で強い。
100℃の個室サウナに入った瞬間、
「あ、今日もちゃんと生きてる」って実感させられる熱さ。
10分間しっかり蒸されたら、もう体の芯まで“令和”になった気分。
掛け湯でクールダウンして、15℃の水風呂へダイブ。
キリッと締まる1分間の勝負。
そして休憩スペースで10分、呼吸が整っていくあの感覚……
これだけで今日の元は取れた気がする。
次のステージはスチームハーブサウナ。
入った瞬間、「あれ?今日の俺、耐熱スキル上がった?」と思うくらい熱さを感じず。
ハーブに包まれながら15分まったり。
ただ、のんびりしすぎると時間がないので高温風呂で一度ギアを上げてから
本日のメインイベント、大湾さんのロウリュを待機。
そして始まる“大湾さんの熱波ショー”。
タオルが回った瞬間、空気が一気に暴れだす。
熱波を浴びながら、内心「ありがとうございます!」って言ってた。
しっかり蒸された後は掛け湯で整えて、
まずは7℃水風呂に30秒。
容赦のない冷たさに、全身の細胞が「おいおい!」って叫び出すやつ。
そのあと15℃の水風呂に1分入ったら、
冷却の強弱をつける“職人技”みたいな仕上げになっていく。
そして最後の休憩10分。
これが今日の ベスト・オブ・ご褒美。
視界がちょっと白くぼやけて、
風の音が妙に優しくて、
「これだよ…俺が求めてたのはこれなんだよ…」ってなる瞬間。
男
[ 岐阜県 ]
アクアリゾート岐阜ふじの湯で、今日も3セットのサウナ遠征。
まずサウナ室に入った瞬間、室温 100℃ の熱気が肌に“ビシッ”とくる。
「よし、今日はしっかり焼かれよう」って覚悟を決めながら座ると、じわじわ汗が湧いてくるあの感じ…サウナーならわかる、あの“スイッチ入った”瞬間。
しっかり蒸し上がったところで水風呂へダイブ。
キンッとくる冷たさなのに、なぜか“あぁ、生きてる…”って思わせてくるのが不思議。
身体の表面が一気に冷えて、内側だけぽかぽかする二層構造モードに突入。
そしてメインイベント、外気浴。
外の気温は 6℃。
ベンチに座って深呼吸すると、冷たい空気が鼻をスーッと抜けていく。
この“鼻の奥キーン気持ちいい現象”、冬サウナの特権だと思う。
皮膚に当たる冷気と、頭の中がスッと静かになるあの感覚が重なって、気づいたら思考ゼロの無心モードへ。
これを3セット。
最後には身体の芯まで軽くなって、全身が羽みたいにフワッとする。
「今日もととのいありがとうございます」と心の中で拝んでから退場。
冬のサウナ、やっぱり最高。
男
日程や人数、部屋数を指定して、空室のあるサウナを検索できます。