ここのサウナは初である。
まだ学生時代に友達と来てお風呂に入っていた記憶があるがサウナがあるなんて知りもしなかった。
いざ。サウナへ出陣。
重たい扉を開き、中を拝むとそこには楽園があった。
ふーん。意外とでかいんだなぁ。とついつい心の中の原田泰造が声を出す。
だが、この遠赤外線の熱さ。すきだよ。
水風呂もしっかり冷たい。
かなりコンディションも良く、整いまくった。
オーとロウリュが壊れていたため次は治った時にはまた違う顔つきをしているのだろうな。
治ったという知らせを待ち。眠りにつくのであった。