旭川高砂台 万葉の湯
温浴施設 - 北海道 旭川市
温浴施設 - 北海道 旭川市
バスと電車を乗り継ぎ、旭川駅へ。
その後はタクシーでやってきた。
自称万葉アンバサダーとしては外せない、旭川の万葉の湯✨🎉
冬得パックで入館。いつもなら+980円で万葉御膳を頼むとお安いのだが、ここはなかなか遠方で来れないため、その他のメニューも制覇したく、万葉御膳にはせずに入館。
事前に、貸し部屋を予約済み。利用は21時から。
まずは大浴場に行くと、ロッカーが狭く荷物が入らない。結局受付で預かってもらう。
着衣は1着のみ利用可能。交換などは追加料金がかかる。
タオルは、他の万葉と異なり、バスタオル1枚、フェイスタオル1枚をメッシュバックに入れられて渡された。
他で慣れている者としては、地味に面倒だったり。やむを得ない。
ここの温泉は二股ラジウム温泉。内湯の熱々のところがお気に入り。岩風呂、寝湯ジェット、バイブラなども内湯にあったが、38〜39度と割りとぬるめ。サウナの後には丁度良いやつ。
露天は、檜も岩風呂も熱々だった。ただ、どの時間も子どもが遊んでいることが多く、騒がしかった。
サウナは94度、ストーブの上に、ストーンと、ボウルの中に水が入っているタイプ。昼は2時間おき、夜は3時間おきにジョウロロウリュあり。しかし、女性側は15分経っても始まらず、スタッフさんに声を掛け、ようやく始まった感じだった。ジョウロロウリュはかなり熱々で良かった。水質も良く、水もキンキン。露天で雪見の外気浴(短時間)❄️心地良い❄️
〜大浴場の情報〜
ミストサウナや露天風呂が24時まで利用可能。
ドライサウナはAM2時まで利用可能。
朝はAM10時からサウナは開始らしい(土日などは朝風呂として朝サウナが利用できる)。明日は平日なので、朝サウナは利用不可。
今回、なぜ旭川万葉に来たかと言うと、ここは推しのぬくぬくさん(万葉キャラクターのネコ)のオリジナルグッズが旭川万葉の湯が力を入れているからなのだ。しかし、欲しかったものは売り切れ。又、ネット販売はしていないとのこと。ガッカリ感が否めない。なかなか来れない地域なので、せめてネット販売して欲しい、と切に願う🙏
女
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