phigasui

2019.02.11

1回目の訪問

一目散に向かったサウナ室はヌルく(80℃)室内も煌煌と明かりが灯り、外が夜でくらいため寝ているところに電気をつけられたような感覚。

ぬるいぬるいと思いつつもロウリュが始まるということで一番奥の3段目に着席。

石に水を足すごとに加速する熱波。気づけば上半身が焼ける程の痛みに。
思わず声が漏れ出る。急激な体温の上昇とともに伴い脈打つ鼓動。
酸素を取り入れたくなるもあつすぎて吸えない。タオル越しに吸う。

ロウリュが終わると水風呂へ。
焼けた皮膚を水で締めると普段とは違う冷水へのありがたみを感じる。

その後サウナに戻るとやはりヌルい。水の後は全く熱を感じず次のロウリュをまつ。

次も3段目を何故か求めてしまいまたも焼けるような痛みに苦しむ。2度めはなおさら痛い。

それでも求めてしまうのはそこに水があるからである

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