2025.03.07 登録

  • サウナ歴 21年 4ヶ月
  • ホーム 天然温泉あしべ屯田
  • 好きなサウナ 落ち着いてはいれる静かなサウナ
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しろさい

2026.04.30

1回目の訪問

つきさむ温泉

[ 北海道 ]

サウナは2つあり、熱めの方は少し大きめのスタジアム型、温度計は90度台で、最上段でも熱すぎないくらいの温度。外が展望できる窓がある。
水風呂は10度の水と、25度の源泉の2種類、間の温度がないのが少し残念。源泉はヌルヌルで入っていて心地よい。
内湯に椅子2つ、寝椅子1つ、外湯に椅子2つ寝椅子2つ。使う前使ったあとにかけるお湯が取りづらいのが少し難点だが、外湯は4階から見渡す景色がよく、心地よく休んでいられる。

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11

しろさい

2026.04.04

1回目の訪問

サウナ旅其の七。鬼サウナを味わうために早朝日帰り。
フロントで受付し、フロント横の温泉への通路でスリッパに履き替え、靴はビニール袋に入れて脱衣場へ、タオルは脱衣場に置いてあるものを使う。内湯に清流サウナ、露天に鬼サウナ。
鬼サウナは3段、金棒型のフレームにサウナストーンが敷き詰められている、かなり熱くほどほど湿気もあるため、すぐに汗が噴き出す、出たところの露天に壺水風呂2つと水風呂、樽水風呂もあるが、樽は冬季はやっておらず残念。露天に寝そべる椅子2つと、足置きのある椅子2つ、露天にある滝を正面に構えてゆっくり休んでいられる。
清流サウナは二段、セルフロウリュ対応で、サウナタイマーが12の時に掛ける仕様、入り口前にはウィスキングのヴィヒタもある。横に水風呂もあり、こちらは露天にある水風呂よりも冷たく感じる。
温泉は内湯は食塩泉がメインで鉄泉2つ、硫黄泉1つ、露天は硫黄泉、サウナは双方落ち着いて入っていられる作りで、安らぐにはちょうどいい。

朝ブッフェ

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  • サウナ温度 101℃
17

しろさい

2026.04.03

1回目の訪問

登別万世閣

[ 北海道 ]

サウナ旅其の六。
3段のサウナでセルフロウリュあり、熱さはなかなか、水風呂は、温泉を冷ましたものと通常の水風呂2つ、温泉を冷ましたもののほうは寝油を改造したものか、寝湯の構造。双方それなりの温度で長く入っていられる。
休憩は露天に寝転がれる椅子と、通常の椅子が2つ、長椅子、内湯にも3つほど椅子あり。


以下愚痴。

せっかくのいいサウナと水風呂なのに、あまりにも公衆浴場のルールを理解してないバカ親がいて台無し。
小学生くらいの子供と一緒にはいるのは仕方ないが、そこから使用済みのタオルで熱波師のマネごとをしあったり、サウナでて直接水風呂にはいり、あまつさえタオルを水風呂につけてそのまま絞るとか、施設を運営しているスタッフに申し訳ない暴挙の数々。注意書きはあるのに、それを見ることもなく唯自分が楽しめればなんて行為は、公衆の面前に出てはいけないかと、風呂でルール守れないなら、普段から色々なところで自分勝手にやっているんだろうと思ってしまう。あの親に育てられた子供は不幸だなと。

オハウ

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  • サウナ温度 89℃
  • 水風呂温度 15℃,17℃
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しろさい

2026.04.03

1回目の訪問

サウナ旅其の五、登別温泉の公衆浴場、石鹸などはないので要持ち込み。
サウナは二段で湿気はほどほどあり、なかなか熱さを感じる。
水風呂は常に水が供給されており、かなり冷たい。露天はないが、浴槽に椅子が2つ、脱衣所と内湯の間に長椅子1つ。脱衣所に長椅子があるが、マットなどはないのでしっかりと体を拭いてから座るか、バスタオルを敷く必要がある。
ここも温泉が個性的、硫黄泉の床をさらうと、湯の花がごっそりとれる、かなり濃厚な温泉。サウナ上がりに効能をバッチリ受けることができるかと。

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  • サウナ温度 88℃
  • 水風呂温度 13℃
7

しろさい

2026.04.03

1回目の訪問

谷地頭温泉

[ 北海道 ]

旅のサウナ其の四、勝手に五時開店だと思って行ったら六時だったため少し駐車場で待機、開店から入場する。
サウナは露天入り口前にあり、内風呂から出た途端独特の経年の匂いはあるものの、入っていたらすぐ気にはならなくなる。
サウナマットは大型のものが露店の入り口近くの店にある。ボイラータイプだが湿気もあり、温度計は88度ほどを指してはいたが直ぐに汗が噴き出す。テレビはなく、懐かし目の曲がうっすらと流れている。
水風呂はかなり冷たく、8〜9度ほど、常に水道から水が供給され続けている。
休憩は五稜郭の形した露天風呂に椅子3つ、水風呂そばに2つ、内風呂にもいくつか、かすかに見える山を見ながらゆっくりと休める。露天風呂の縁は座らないでくださいの注意書きがある。
ここはサウナもよいが、特にいいのがやはり温泉、鉄分多めの茶褐色の温泉は、白いタオルに掛けると色を染めてしまうくらい、成分が濃く、サウナ明けの身体にぐぐっといい成分が染み込んでいる気がする。

朝食ブッフェ

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  • サウナ温度 88℃
  • 水風呂温度 9℃
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しろさい

2026.04.02

1回目の訪問

サウナ旅其の参、ここのサウナはホテルサウナにしては本格的で熱く、顔がじわじわ焼かれていく、水風呂も冷ため、外気浴もあり、サウナ好きの方でも満足して使用できるかと。
ただここはサウナもいいが温泉が癖がつよい、湯の川よりもさらに塩分が濃く、傷があれば攻められ続け、湯気に当たれば塩味がするほどの塩気、たぶん塩不足の時にはここの温泉だけでだいたいなんとかなるほどの塩気。露天にある源泉もよく染み入る。サウナだけメインの方でもぜひとも使ったほうがいいお湯です。

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  • サウナ温度 107℃
  • 水風呂温度 12℃
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しろさい

2026.04.02

1回目の訪問

知内温泉

[ 北海道 ]

サウナ旅其の二。今回のメインイベント。
幸いなことにほかのお客さんがおらず貸し切り状態。
温泉とサウナのある意味決着点かと、温泉を味わう、そしてサウナを味わうを一度に与えてくれる。外は多少寒い日ではあったが、それが外気浴にちょうどいい感じにしてくれた。
入場の際には4分ほどの映像にて使用方法の説明、そして施設左手奥のロッカーでの着替え、貸し出しのポンチョ着て入場になるため、予約時間より早く来て準備するのがよいかと、サウナ入場の時も従業員の方がサウナまでついてきて説明してくれ、とても親身に対応してくれるのでありがたい。
入浴はまず体をお湯で流すのだが、そのお湯がほぼ50度くらいの源泉、ダチョウ倶楽部気分を少し味わってから、135センチの立ち湯で温泉を堪能し、そこからサウナへ、流れ続ける源泉で湿度も十分だが、そこにさらに水道水によるロウリュも可能、100度ほどのサウナで既に熱いが、さらに熱気を増すことができる。十分暖まったら水風呂へ、水風呂は地下水で、春の今の時期で8度ほど、冬には1度になることもあるとか、落ちてくる水に当たり続け、修行者気分を味わうこともできる。
休憩は選択肢が多数、室内の椅子でもよし、立湯の先にある値湯に転がってもよし、外に出て外気に触れるもよし、クマ騒動のある知内ではあるが、ちょうどこの辺には現れたことがないとのことで、安心して休んでよし。
サウナにつかれてもいいお湯の温泉で楽しんでいてもいいし、寝湯でゆっくりしていてもいいので、あっさりと2時間が過ぎてしまう。

さて今回貸し切り状態なので良かったが、他に全くの他人がいた場合、それほど広くない場所であるため、また評価が変わってきそう。

ホルモン研究所

コリコリ

うまい

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共用

  • サウナ温度 100℃
  • 水風呂温度 8℃
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しろさい

2026.04.01

1回目の訪問

ホテル万惣

[ 北海道 ]

サウナ旅其の一、湯の川温泉ホテル万惣。
身体流してさてサウナかと思ったら、脱衣所から明らかに身体一切濡れいてない男性が、直接サウナへ、げんなりしてひとセットで終了。日帰りのタオルをもっていたので、サウナ巡りとかでどこか外で入って来た場合もあるが、サウナ前に体流すのは、汗とともに流れる汚れを抑えるために大切なこと、サウナハットと敷物持ってサウナーとか名乗る前に、人に失礼のない常識を身に着けてほしいものだと。
万惣のサウナは、サウナヒーターが椅子の裏にあるボナサウナ。湿気は抑えめなので、それほど苦もなく入っていられる。
背もたれに背中をつけると、ちょうど熱く刺激してくれるので長距離運転の腰を癒してくれる。サウナマットはないため、気になるときは敷物持ち込むべきかと
水風呂は20度ほどで、ゆっくりと入っていられる。
外気浴は、露天となかに椅子2つずつ、露天には桶などがないので、やはり気になる場合は敷物引いて使うべきか。露天は足元にお湯が流れているので、足元には難儀しない。

アイスキャンディー

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  • サウナ温度 95℃
  • 水風呂温度 21℃
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