明洞チムジルバン黄金サウナ
温浴施設 -
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ソウルまでやって来た
地下へ地下へと降りていきドアを開けると、アンニョンハセヨー
おじさんが挨拶してきたと同時にマダムがこんにちはと日本語
噂のアカスリ、マッサージはいかがですか?と聞いてきたので、ごめんねサウナでと言うとおじさんに
₩20,000現金でと言うので現金ないと言うと日本円でもいい
値段を確認すると2,000円
ちょっと損するレートだが支払うとおじさんが日本語で館内を説明してくれた
ロッカーに荷物を入れて浴室へ
立ったままシャワーを浴びてまず湯船の温度を指先で確認する
熱、普通、水のようだ
そしてサウナを確認するとひとつがスチームようでひとつが汗蒸幕
まずはゲルマニウム温で8分足湯のち全身湯5分
店名のごとく黄金のタイルの湯船に足湯
周りを見渡すと先客様1名
見たいのはどうやってサ室に入るかだ
後客のおじいさんがやって来て洗面器に水を入れてサ室に入っていった
しばらくしたら汗をかいて出てきた
1セット目
それを見てまずはサウナ室へ入る
華氏150℃を振り切って160℃
つまり摂氏71℃のスチームサウナ
15分でたっぷりと汗をかく
↓
体感20℃の水風呂1分
↓
休憩スペースがないのでゲルマニウム温浴の淵で10分
2セット目
同じくスチームサウナで10分
ハーブだか何だか香りがすごい
↓
水風呂1分
↓
休憩10分
3セット目
天地然の汗蒸幕
緩いが10分も入っていればしっとりと汗をかく
立ちシャワーで頭を洗い終了
浴室横の秘密の小部屋みたいなところで横にやったら眠くて動けなくなり落ちる
男
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