反町浴場
銭湯 - 神奈川県 横浜市
銭湯 - 神奈川県 横浜市
備忘録 20260123
怒---番外編---
いまのホームはここ。
書いても、書かなくても、反応は同じで、
それが少しだけ、こたえた。
そんなことも気になるぐらい精神的にも完全に終わってた
仕事が繁忙期過ぎて、飛びたい...27AM
前までは楽しく感じたことも、タイパ意識しすぎて何も楽しく感じない。
そんな仕事帰りでも、銭湯は何も聞かずに迎えてくれる。
理由も肩書きも要らない。
ただ湯があって、今日を流せるだけ。
だから好きなんだと思う。そして、この場所はまだ消えてほしくないと思っている。
(銭湯を買収する計画は予定通り動いてる
最近は、冷笑文化が酷すぎて言いたいことも言えない雰囲気が見てられない。っていうのも発言できる場所が無くなって、ネットでもそんなこと言ってるやつがいたら冷笑してじゃあ、どこで言ったらいいんだよっていう
本当は、どこで何を言ってもいいんだよ
日本人は自分にも他人にも気にしすぎ
人を避けている人ほど、寂しがり屋で、忘れようと思ってる限り忘れられない。
全国の寂しがり屋。銭湯来なよ
本当はなんだって楽しい本質を忘れる前に銭湯で自分を整える。
(全てフィクション
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