2017.12.15 登録
[ 長崎県 ]
らかんの湯、サウナサンと贅沢すぎるサ旅の〆はRE SORT。サウナ付きの無人ホテル。
人がいないのはもちろん、案内板もなく建物に入るのを思わず躊躇するロケーション。
正直最後まで他人の家に勝手に入ってる感が拭えず、どうも落ち着かなかった…。
サウナはダイヤル式のよくあるやつ。
ここまで聖地を渡り歩いて来ただけに、まあ普通の感じ。
説明も最小限で機械音痴は一度で上手くいかず屋上と部屋を行ったり来たり。
これスマホ持たずに暗証番号忘れたら終わるな…少しの物音にもビクビク。
一人よりグループで来る方が安心して落ち着いて楽しめるのかも。
朝の屋上で食べたコンビニおにぎりが美味しかった。
なおこのサ旅は出張の工程にたまたまハマり実現したもの。
頑張ってればたまに良いことあるんだな。
九州よかとこ!またいつか。
共用
[ 長崎県 ]
ニューウイング吉田さんの故郷・長崎の聖地といえばこちら。
サウナサンシステム?はて何のこと?だったけど、なるほど水風呂に錦糸町で見慣れた濾過システムが!いつもお世話になっています。
ととのいスペースのミストシャワーなど、他にも似ているポイントを見つけて思わずにやつく。
サウナ飯は長崎ちゃんぽん&タケポ。
タケポもマルシンスパではて何のこと?だったけど、武雄温泉を経由してきた今なら分かる。
遠いところでそれぞれ共鳴し合っているんだな。
今度ニューウイングに行くのが楽しみ。
男
[ 佐賀県 ]
朝ウナ。
男女入替はもちろんのこと、空が明るいと取り囲む自然もまた違う顔を見せてくれる。
早起きの6時台、朝食後の8時台でも日光の彩度が全然違う。
1泊で夕方と夜、夜明けと朝がそれぞれ体験できたら最高。
今回は夜チェックインだったので御船山をシルエットでしか拝むことができなかった。
帰ってサ道を見返したらチームラボのゾーンは全然行けてないことが発覚。
あまり平常心でなかったから廃墟エリアですの看板見て素直に引き返してたよ…。
いつかまた。
女
[ 佐賀県 ]
行ってきましたよ、佐賀・御船山楽園ホテル らかんの湯。
サウナ水風呂は言うまでもなく、小さな自分を取り囲む雄大な自然への没入体験が素晴らしい。
ほぼ貸切状態になる時間も多く、雑音なく自然を感じることができた。
焚き火を眺めながら、視線を上げると満天の星空。
夜が明けたらもう見れないと思うと名残惜しく、一番きれいに見れる場所を求めて星空探検(とののえ岩と2階休憩スペースかな)。
季節によって自然の見え方は全く異なるだろうから、できることなら何度でも来たい。
ほうじ茶ロウリュに塩プリンで心も身体も満たされる。
これだけ五感で感じるととのいはなかなか体験できるものではない。
楽園の名がふさわしい、極上の体験だった。
男
男
男
[ 千葉県 ]
しばらく様子見をするつもりが待ちきれず初訪問。
平日19時前、ゆったりしていてよかった。民度も◎。
東京勤務では遠かろう、毎日サウナ東京幕張、我らが千葉に爆誕。駅からのバス便が多いのはうれしい誤算。
第一印象は、意外とサイズ感は赤坂と大差ないこと。
赤坂の蒸喜乱舞のような大きいメインサウナがなく、アウフグースどこでやるの?と見渡したところ何と平時でアチアチの薪火サウナでやるとのこと。これは心してかからないと。
20時。いつのまにか裸の男たちがゾロゾロと集まり早い者勝ちで入室。ドア前の一人席ゲット。いや二段目なんて絶対ムリムリ。スタッフアウフグースの予定が急遽赤坂の熱波師が来たとのこと。
1曲目Mrs. GREEN APPLEダーリン。スタッフしげちゃんさん超華麗なタオルさばきに拍手喝采、いやいやスタッフのレベル高すぎだろ。
そして2曲目Fire!!やばい!赤坂で一度だけ受けた関口焼却炉さん!?この瞬間あのサウナ東京が千葉に来たことを実感し込み上げるものが…!手拍子掛け声みんな慣れてない感じするからいつもより声を出しながらドア前の立地を活かして何とか完走。
サウナ東京に来たら内気浴のドリンクバーはマスト。アウフグース後はさすがに混んでたけどそれを除いて快適。お腹タプタプになるまで水分補給して、今日のところは2時間+即回数券購入で勘弁してやるか。クラファンのフリーパスを使うつもりだったけど、はなれ完成まで残しておこう。
髪を乾かしているとSwitch2入荷通知が!秒でポチって値上げ前にゲット。パパやったよ!
色々と巡り合わせ良く、素晴らしい出会いとなりました。あと100回は来ることでしょう。末永くよろしく。
男
男
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