Nobu Onsen and Spa
温浴施設 -
温浴施設 -
ビエンチャン2日目の朝もいい天気。ホテルの朝食をがっつりいただいてから、ホテル内のジムとプールで軽く体を動かします。観光のモチベーションはそれほど高くないので😅
ちなみにメコン川沿いのAmariに泊まったのですが、日本のビジホより安くて朝食とか施設も素晴らしかったのでお勧めです。
昼前からサ活開始。バイタクでやってきたのはその名も「ノブ温泉」
なぜノブなのか...最後まで分かりませんでしたがなかなか面白いサウナでした。
11時ころ着いたら、サウナは12時からと言われて1時間ヘッドスパをやってもらいました。これが想像以上に気持ちよくて、頭と肩がスッキリ。ちなみに入場料30万キープ(約2,000円)にヘッドスパ9万キープ(約650円)で、スパの安さが際立ちます。
そしていよいよサ活開始。男女は完全に分かれていますが、使い捨ての紙パンを渡されて、これを着けて入っている人が多かったです。
薬草スチームは香り弱め、でもフィーバー時間が長くてかなりの熱さ。ラオスはスチームサウナの偏差値が高いです。
水風呂は温度計体感も同じく17℃。水質もいいししっかり冷えてて最高に気持ちいいです。
イスに座って内気浴休憩。横に富士山のペンキ絵があって、これがなかなかいい出来でついつい見入ってしまいました。景色からすると河口湖から見た紅葉の富士山で、ビエンチャンのサウナで見ると趣深かったです。
ドライサウナは60℃台で温度低めですが、セルフロウリュすると石がジュージュー鳴いてかなり熱くなります。そこからの水風呂ももちろん最高。
ドライ、スチームそれぞれ2セットずついただいて、ビアラオ飲みながら小休止。日本がモチーフの施設ですがお客さんは韓国人が多い印象でした。
黄金のタートルアンを観光していったんホテルに戻ります。
みんとさん、恐縮です😅 ラオスコーヒーは味強めなのでミルク入りの方がいけます。 タイよりラオスの方がサウナの個性も強めです!
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