2019.05.05 登録
この土曜日はゴルフがなかったので、朝からランニング、洗濯、歯医者、散髪、整体と雑用いろいろ。どうも歯医者の麻酔が日本より強いらしく、治療後は3時間以上も口の上側の感覚を失ったのが誤算😱
結果ランチを逃しました。
さて夕方のサウナは、家の近所にあるホテル内に先月オープンしたアイスバスサウナへ。(同名のサウナがすぐ近くにあるのでややこしいですが、別施設です)
ホテル9階がサウナ受付。ビジター料金は890バーツでさすがに高いと思ったら、館内のカフェで使える400バーツクーポンが付いているという謎設定でした。
ちなみに宿泊者も有料で490バーツ、こちらはクーポン無し。
水着は持参必須です。着替えて8階に降りるとサウナとプールがあります。すごく開放的、というか施設全体がほぼ屋外。日陰が少ないので、快晴とか大雨だとちょっとしんどそうです。
バレルサウナ1基に対して、大きめの水風呂、さらに1人用アイスバス5基という冷やしに重点をおいた構成。水風呂難民の心配はナシですね。
バレルはHARVIAのストーブでしっかり熱い。大きめの窓からはエムスフィアが見えて、都会のサウナっぽくて楽しいです。セルフロウリュでさらにアツアツに💦
水風呂はどれも体感8〜12℃くらいで、ガツンと冷えるので文句ないです。1人用アイスバスは、頼めば氷も投入してくれます。
ジムとプールも使えるし、場所はプロンポンの中心部だし、なかなか使い勝手が良いんじゃないかと思います。
ちなみにカフェはメニュー少なめ。クーポンは、サンドイッチを明日の朝食用に持ち帰りにしました。
家からも近いので、ビジターもクーポン無しで490バーツにしてくれたら通うのにな...。
水分補給は毎度おなじみRobin Hoodにて。こちらのテレビでも一昨日亡くなった王女様の番組が流れていました。
タイ王室の方の訃報が続きますね。
私のいっこ上の王女様に献杯🍺
朝5時前にモゾモゾ起きてゴルフへ。スタートして何ホールか経ったところで急に雷雨😱 中止のサイレンが鳴って1時間くらいの待機に。午前中に長く降るのは珍しくて、こんなに待つのはタイに来て初めてでした。
長いこと待ったからかよく分かりませんがスコアはイマイチ。しかも時間かかったので家に着いたらもう夕方...これからサウナに出かけるのも億劫で久しぶりに住処のサウナへ入りました。こういうときは便利ですね。
スイッチ入れて1時間待ったら93℃に。しかもセルフロウリュ放題なので、すぐ汗が出てきて話が早いです。水シャワーを間にはさんでサクッと2セット。休憩場所のエアコンガンガンに効かせておくといい塩梅で体が冷えて気持ちいいです。
サ活後は、疲れた体が欲する酸っぱいものをアテに家で晩酌🍺 地味なサ活ですみません🙇
土曜日、朝からバンナー方面でゴルフの練習を少々。平日の夜は順番待ちになるほど混雑する練習場も、週末の朝はガラガラです。
歯医者行ったり整体行ったり、用事をこなしてたら夕方になったので、歩いて近所のシーロムサウナへ。
サウナも今日は人少なめでした。快適。
薬草スチームは、独特の甘い香りに癒されます。10分蒸されてからの水風呂、絶妙な温度でずーっと入れる気持ちよさ。
メインサウナはいつも通り激アツ。多国籍なメンバーで限界まで蒸されるこの雰囲気、いかにもシーロムサウナっぽくて、しびれます。
4セットでカラカラになったところで、よく冷えたビール。スイスイ入っちゃいます。アテは焼き鳥、蕎麦、カツカレーなど。
今日は朝から車で2時間。レムチャバンで仕事でした。暑い中、外にいる時間も長かったのでぐったり🥵
サウナよりも水風呂でシャキッとしたかったので、帰り道のチョンブリーでたまたま見つけたこちらへ初めましてイン。
今年オープンらしくキレイな店構えです。350バーツお支払いして入館。作りは何となく日本のスーパー銭湯を小さくした感じでした。露天エリアにはイスがたくさんあって外気浴には困りません。
水風呂は室内に大きいのがあるのですが、残念ながらチラー効いていなくて体感23℃。その代わり露天エリアにはアイスバスが3基あり、体感15℃くらいのいい冷え具合でした。
ただどういうわけか、アイスバスは入浴剤でぜんぶエメラルド色😱 まあ、捉え方によってはセノーテっぽくもあり、これはこれでいいのかも。
ドライサウナは、組み立て後付けするっぽい小さなやつでしたが熱さはなかなか。セルフロウリュしたらジュージュー言うので、しっかり汗がかけました。
スチームサウナは、ハーブ無いけどこれも熱さ十分で、むしろドライよりコンディションが良いくらいです。
3セットほど楽しんで、スッキリしてからバンコクに戻ります。
この時期やけに祝日が多いタイ。そして今日も。早朝から飽きずにゴルフに行っておりました。スコアはいつも通りだけど、バンコク来て初のバーディがあったので満足。
そして夕方、思えば近いのに来たことなかったなとこちらへ。Ichirinは2店舗あるのですが、サウナ施設はスクンビットソイ24のここだけなので要注意。(サウナイキタイの登録が2件ありますが重複です😅)
750バーツお支払いしてイン。ただし20回6,900(1回345!)のプロモーション中でした。有効期間は2ヶ月、なかなか厳しいか🤔
ビルの中にあるインドア施設です。とにかく清潔だし人も少なめで快適。男子サ室は湿度低めながらしっかり熱くて、ちょうど10分で仕上がるいいコンディションでした。
水風呂も水質、深さ、体感14℃の冷たさといい全く文句なし。いつもローカルサウナばかりの身には、しみるこの高品質😁
3セットほどゆっくり楽しんで、18時からのアウフグースに参加しました。
広いサ室にワタシ含め2名。そしてタイ人女性熱波師のEEさんによる優しさと力強さを併せもったアウフグース、とても良かったです。
サ室の温度は開始時に55℃、3部構成でラストは80℃くらいになるように調整しているとのこと。なので20分くらいの長さを気持ちよく完走できます。
アウフ後に、一緒に参加していたタイ人男性に聞いたところ、日式のアウフにはまってバーンスーからここまでタクシーで通っているとか。
ちなみに以前は熱波師がEEさん1人だったので、木曜はサービス休止日でした。...が、なんとEEさんの妹もデビューして毎日やるようになったそうです👏
バンコクでがんばる姉妹熱波師を応援するために、20回プロモーション乗っかろうかな🤔
男
タイは三連休の最終日。
月曜日の早朝にノーンカーイからの寝台列車はバンコク着。国境越えはけっこう過酷でしたが寝台列車の旅、かなり面白かったです。また計画してどこかイキタイ♨️
たまった洗濯やら家事をこなして、午後からちょっと久しぶりのOnsen Factoryへ。旅行中のサウナはビエンチャンノーンカーイも結局どこも水風呂なかったので、それはそれでいいんですけど、それはそれで魅力的なんですけど、やっぱりキンキンの水風呂にイキタイ💦
アツアツのスチーム、アツアツのドライサウナ、そしてキンキンに冷えてて深い水風呂と、トータル4時間ほど堪能してしまいました。
そして今日の無料フルーツは何とマンゴー。
冷えてて美味い。
途中で珍しく停電して、ビエンチャンのオーガニックサウナが頭をよぎりましたが10分ほどで回復。バンコクの都市インフラありがとう。
帰るころには満席になっていました。オープンしたのが昨年5月なので1周年、おめでとうございます。人気施設になりましたね。タイ式と日式のいいところどり施設だし、いつ行っても清掃やサービスは行き届いているし当然かなと思います。これ以上は望まないので維持し続けて欲しいです🙏
サ活後はロビンフッドでパイントの生🍺 いつも代わり映えしなくて申し訳ないですが、これが今のところ最高の動線なのです。
昼前に、ラオスからタイへ移動開始。ローカルバスで安く国境までいけました。ただ時間帯が悪かったのか出入国がカオス😱 暑いなか重い荷物背負って長い列に並ぶ過酷な越境でした。
ようやくノーンカーイに戻ってきて、夜の寝台列車までは時間があるのでサウナチャンス。農村の中にある薬草スチームサウナで、結論から言うと最高に良かったです。
市内から離れていたので、営業しているか事前に電話してみると、タイ語で何か込み入ったことを言っている...。戸惑っていると少し英語のできる人に代わってくれて、サウナの準備をするため到着の40分前に連絡が欲しいことがわかりました。
Grabで到着すると年配の女性が迎えてくれて、準備OKとのこと。1時間100バーツを支払うとタオルとサウナ用パンツを渡してくれます。薬草サウナは大小2部屋あって、小の部屋でも8人は入れそうなサイズでした。
ここは何といってもこの農村の雰囲気が最高。サウナ目の前は芝生の庭、南国の花やバナナの木があって、ニワトリやネコがのんびりしてました。
薬草スチームは、薪窯で薬草をぐつぐつ煮出してアツアツの蒸気を浴びるスタイルです。ちょっとスパイシーで良い香り。温度調整は希望を聞いてくれるのですが、熱め希望したらやばい熱さですごい発汗でした💦
水風呂は当然ないので、水瓶からすくってかけて、外気浴でゆっくり冷ますのですがこれがまた気持ちいい😇
ここはオープンしてまだ5ヶ月だそうです。最初に電話を取ってくれたのはお姉さんで、妹さんが隣でマッサージのお店をやっています。妹さんは英語ちょっと話せます。
いいサウナ体験ができました。ノーンカーイに来たら必ずまたここへ...と心に誓いつつバンコク行き寝台列車に乗り込むのでした。
昨日はステーキ屋さんでビアラオを飲んだあと、日本人の方がやっているDresdenというバーでラオス産ラムLAODIも飲んじゃいました🥃 香り高くて美味
その名を冠したLaodi Barにもまた行きたかったのですが、今年3月に立ち退きで閉店したそう😭 オーナーさんは新しい場所を探しているらしく、再開に期待です。
今朝はしっかりビュッフェ食べてから、ジムとプールで軽く体を動かして、ここのサウナにも入ってみました。
座面2段で意外に広い。10人以上入れそうです。ここを1人で貸し切り、セルフロウリュ放題でしっかり蒸されました。クールダウンは水シャワーもしくはプールで。ビジター利用もできるそうです。ローカルの薬草スチームはちょっと...という方にはいいんじゃないでしょうか。
では、これからまたボーダーを越えてノーンカーイに戻ります👋
前回来たときに観光は一通りしたので、午後はホテルのジムでちょっと体を動かしてました。ネットで交流戦を見ながら。技術の進歩バンザイ。
夕方は晩酌に先立ってバイタクで郊外にあるこちらへ。受付で「いま停電中だけど良いか」と聞かれましたが明るい時間だしOK! と答えて50Kキープ支払って入場。
着替えてサ活前にシャワーを浴びようとしたら出ない😱 ポンプを動かす電気がないのでシャワーも出ないと。これはなかなかキツかったです。ぶっちゃけ、「停電してるよ」じゃなくて「シャワー出ないよ」っ言われたら諦めたことでしょう。
まあ、もう入場しちゃったし、最後は貯まってる水を桶でかぶればヨシとサ活開始。明かりがつかないので真っ暗なサ室ですが、ハーブぐつぐつ煮えた蒸気で激アツ。香りも強くてレベルの高い薬草スチームでした。
水が貴重なので、外気だけで冷ましてから再度イン、を繰り返して3セット。なんとかなるものです。
ただ残念なのはGoogle口コミにもあったマナー面。近隣の大型工事現場で働く大陸の方が大勢来ていて、禁煙の看板あるのに煙草を吸いまくって床には吸い殻。唾やら痰もおかまいなしで、大陸に住んだことない方だと相当キツいと思います。いいサウナなのにそこだけが残念。女性の方は大丈夫そうでしたが。
とはいえ、汗はしっかり出たので気を取り直してのビアラオ。至福でした。
昨晩バンコクを発った寝台列車は、ほぼ定刻通り朝6時すぎノーンカーイ駅に着きました。ここから初めての国境越えでしたが、ラオスに向かう人ばかりなので付いていけば問題なかったです。
乗り合いトゥクトゥクでタイ側イミグレまで行って、出国後に乗り合いバスで橋を渡ってラオスに入国する流れ。ビエンチャンのホテルに荷物を置いてから、一発目のサ活は朝9時からやってるこちらへ。
サウナの燃料らしき薪がいっぱい積まれた先が受付。上半身裸のご主人が親切に教えてくれて、料金40Kキープを払うとタオルと腰巻を渡されます。着替えてさっそく男女別の薬草スチームにイン。
思ってたより熱くて良い感じ。重たい熱さで汗がどんどん出ます。薬草は青っぽい香りで鼻ノドに効きそう。
水シャワー浴びても汗がなかなかひきませんが、ゆっくり体が冷めていく感覚も悪くないですね。明らかにタイより時間の流れはゆっくりです。上半身裸のご主人が庭の薬草をむしってはしょっちゅうサウナに焚べるので、常に新鮮な香りです。
外気浴長めの3セットでフィニッシュ。お昼は牛肉フォーっぽい麺とビアラオで。牛ダシスープをちびちび飲みながらビアラオをごくごく飲みました。
今週末は3連休ということで、仕事終わり即出発で一人旅へ。その前に一汗かいときたいと、初めてのこちらへ夕暮れイン。ただ途中の大渋滞で結局1時間弱の勝負になってしまいました。グランシャトーの50分コースみたい。
初回の登録手続き(ID必須)も、お支払い(平日500バーツ現金不可)も、服を脱ぐのも海パン履くのも全てもどかしく、ようやくサ活開始。
…と思ったものの、その前に空いてる席が一席もない💦 バーベキューのイベント(参加は別途600バーツ現金不可)をやっていたのでそのせいかもしれませんが。まあセルフ50分コースなので問題なしです。
気を取り直してメインサ室にイン。なかなかしっかりした熱さで、大きなガラス窓の開放感もいいです。
目の前の水風呂は体感11℃と17℃の2種類。深さも水質もまずまずで、これは気持ちいい😊
スチームは薬草ではなくスースー系のアロマでした。これもしっかり熱い。
ラストもう1回メイン行って計3セット50分きっかり退館。お客さんは欧米人や意識高そうなタイ人ばかりで、美味しく飲酒するため汗をかきに来ているのは自分だけだった感じです😅
さっぱりしたところで、買い出しをすませてギリギリに鉄道の中央駅へ。寝台列車に乗り込んで、ラオス国境のノーンカーイへ向かいます。
到着は明日の朝6時すぎ。タイ国鉄は原則禁酒なので、セブンイレブンで買い出してクーラーバッグに入れといたビールで乾杯🍺冷えてる〜
カーテンで仕切られた寝台のコンパートメント内で、車窓の流れる景色を見ながらひっそり飲むビール、最高です。
久しぶりに何の予定もない日曜日。朝イチは洗濯してから筋トレしたりランニングしたり、サンモニのスポーツだけ見たり充実した休日でした。
晩酌前のサ活は、歩いて近所のシーロムサウナへ。予想はしてましたがけっこう混んでました。
まずは薬草スチームから。ここは濃密な熱さで汗がしっかり出るし、シナモン系の甘いハーブ香が心地いいです。
水風呂は長めに2分ほど。休憩は天井扇のゆるい風を浴びながら昇天😇
メインサ室は相変わらず野良ロウリュが連発で激アツに。もはや何のアロマかよく分かりませんが気持ちいいのでヨシとします。そんな感じで計4セット。
サ室前の図書館はだいぶ本が減ってました。古い本は処分されたっぽいです。何となくこのエリアの充実が、バンコクにおける日本人コミュニティの存在感を象徴している気がして、また補充しようと思うのでした。
サ活後はThe Robin Hoodで生ビール1パイント×2。アテはコールスローでヘルシーに。最近はここで飲む生ビールが一番美味いです🍺
男
今週は土日どっちも朝からゴルフで、かなりの疲労感。ようやくサウナチャンスが訪れた日曜の夕方、今月オープンしたばかりのRevivalにようやく来ることができました。
先月まだオープン前なのに間違えて来てしまったため、私にとって文字通りのRevivalです😅
650バーツ払って入場。現金不可、クレジットか銀行QRのみなので要注意です。レンタルはバスタオル1枚だけにつき、水着と小タオルは持参しましょう。
中はかなりの賑わいで、出入口近くにようやく席を確保。客層は欧米人多め。ドリンクは席のQRから注文しますが水も有料💦 ただGrabで出前取っている人もいて持ち込みには寛容なので、水も持ってくのが良いかも。
まずはスチームサウナから。ハーブ香は無い普通のスチームで、熱さはほどほどでした。10分入るとしっかり汗は出ます。
メインの水風呂は体感18℃。深さもあるし打たせ水で頭も冷やせます。水がキレイなのもGood👍
メインサウナはすごく気に入りました。広くて明るいサ室に、HARVIAのQUBE PROというハイパワーなストーブ。93℃で熱感強め。セルフロウリュするとガツンときます。ゴルフ後にガブガブとった水分がすごい勢いで汗となって出ていきました💦
この後はアイスバスへ。1人用が3基あって全てシングル。外付けのチラーと濾過器を循環させていて水質は見るからにキレイです。最近、アイスバスで手足ジンジンしびれさせるのが結構クセになってきました。
お値段高めだし個人的にはゆるいローカルサウナが好きですが、最新のサウナがバンコクの、しかもプラカノン駅近くに新しくオープンしたのは嬉しいですね。ここのメインサウナのコンディションとアイスバスの水質はバンコク屈指だと思います。
サ活後は、トンロー駅に移動してパイント生ビールをぐびぐび。有料の水を買うのがシャクで、何も飲まずに5セットしたので😅至福の一杯でした🍺
[ 千葉県 ]
実家で全ての予定が終わったので、新富士駅から成田に向かって移動。サ活と関係ないですが平日朝の新幹線こだま上りってすごく混んでるんですね。新幹線通勤の人も多そうな雰囲気。
昼前に成田着いて、おや、夕方のフライトまで6時間ほどあるな...。それならば...ということであらかじめ入念に調べてあったシャトルバスに乗ってスムーズに空の湯イン。
シャトルバスも施設もスーツケース持ちに優しいし、すいてて人も少なかったので快適でした。
高濃度炭酸泉でシュワっと温まってからサ活開始。明るくて広いサ室で、上段に座るとかなり熱いです。すいてるので上も下も自由自在。
水風呂も地下水掛け流しで最高。温度も深さもちょうど良かったです。
そして上に飛行機を見ながらの外気浴。涼しい風がほどよく抜けてたまりませんでした。このタイプの外気浴はバンコクでは味わえないな...としみじみ。
6セットしっかり蒸されてカラカラ。バスで空港に戻ってプレモル生をぐいっと。プレモルもタイでは味わえないので、悔いの無いようにすぐおかわり🍺🍺
この後は日本酒と寿司を軽くやってからバンコク行きの某LCCに収監...じゃなくて搭乗してきます✈️
[ 静岡県 ]
(昨日のサ活です)
天気も穏やかな中、多くの人に参列してもらって祖母の通夜と葬儀がつつがなく散会となりました。遠方から参加した人を新富士駅に送って行ってひと段落。
そして昨晩の通夜の後は葬儀場に一晩いたので、さすがに眠気が...
帰り道だし軽くひとっ風呂と思って湯らぎの里に行ってみると、男湯だけ緊急メンテナンス中で使えないとのこと。ショック😱
結局、この滞在中に3回目となる鷹の湯に来てしまいました。疲れてたし大相撲見たかったのでドライのみ。高温高湿とバレルには近づきもしませんでした😅
水風呂は長めに。ここの水風呂はいつ来てもほんとに最高〜と再認識。
軽めに3セットほどいただいて帰宅。余った仕出し弁当をアテに、ビールと日本酒で打ち上げしました。賑やかに送り出せて両親も肩の荷が下りた様子。そしてサ活は明日にしてすぐ撃沈してしまいました💤
[ 静岡県 ]
まだ富士宮の実家でのんびり滞在中です。朝早く起きて、朝飯食べて家の周りを散歩。ほどよく涼しくて快適。バンコク生活が遥か彼方のような気がします😅
昼は地元のラーメンショップでネギラーをやっつけてから、免許の前倒し更新しようと富士宮警察署へ。いろいろ親身に調べてくれましたが、どうも書類が足りないことがわかり撃沈。そして少し傷心のまま鷹の湯に2日連続インしました。
スチーム、ドライ、高温高湿、バレルの順番で。平日は人の出入りが少ないせいか、高温高湿とバレルがより一層熱くてたまりませんね。というか限界ギリギリでした🥵 最高の水風呂があるからがんばれるのですが。
サ活後は今が旬の生シラスなんかをアテにビールと清酒。もちろん美味。
[ 静岡県 ]
急きょ先週末の深夜便でバンコクから帰国しまして、富士宮の実家へ。
実は祖母が逝去して来週が葬儀なのですが、大正11年生まれの享年105、最期も老衰でいわゆる大往生でした。なので家族も悼むというよりは、むしろ慰労というか敬うというか、案外明るい雰囲気です。
今日は少し落ち着いたので、まだ実家にいるばあちゃんに「風呂行ってくるよ」と伝えて夕方の鷹の湯さんイン。
しみじみ軽めにサ活をするつもりが、そうさせてくれないのが鷹の湯さんです。ドライサウナで1セットしたらシャキッとして、高温高湿もバレルもなかなかいいコンディションだったので計7セットくらいがっつりやってしまいました😅
水風呂から低温茶風呂にゆっくり入れたのも良かったです。
サ活後は実家でビール🍺と地元の清酒🍶を、両親とちびちびやりながら思い出話。あと数日は実家でのんびりさせてもらいます🙏
(昨日のサ活です)
4連休の最終日は早朝ゴルフから。猛暑のなか汗をかきかき何とか完走して解散。
サウナというよりは水風呂で体を冷やしたくてシーナカリンにイン。こちらではるばる大阪から来泰中のLKメトロ氏と久々の再会となりました。
LKさん登場とほぼ同タイミングで、いつも視聴しているタイ在住の日本人ユーチューバーがいるのを発見。感情が渋滞しましたが立ち直してセッション開始。
薬草スチームから。ここは熱いのに尻が熱くならない作りと、シトラス系ハーブが良いなと再確認。水風呂もいい塩梅の冷たさで文句ないです。
メインサ室は、ローカル感と手作り感を味わいながら蒸されます。オートロウリュ、セルフロウリュ、ホース放水が入り乱れるので重なると危険な熱さに。やっぱり最強なのはホース放水ですかね。
サ活後は大瓶ビールをあけながらのタイ料理。特にLKさん発注のムーマナオ、爽やかな酸味と辛味で抜群にビールを進めるやつでした。
さらにヤンプレ見学からの、タイポップスに造詣の深いLKさんによる解説を聞きながら、PV視聴しつつ焼酎マナオ割を重ねるという至福の夜となりました。
昼下がり、いったんホテルに戻って阪神戦を見ながら一休み。チェンマイからもほぼオンタイムで観戦できる便利な世の中です。途中ヒヤヒヤしながらも、無事に勝ったのを見届けてからこちらへ。
竹垣にごく小さな看板があるだけで、扉も閉まってるので一瞬休みかと思いましたが、扉を開ければ綺麗でちゃんとしたサウナでした。360バーツ払うと大小タオル1枚ずつを渡してくれます。
サウナ、アイスバス2基(氷入りの1℃と神戸サウナと同じ11℃)にプールという構成です。けっこう街中なのに割と静かで、もともとあった木を生かして緑が多く、落ち着ける雰囲気。
サウナはカラッカラのアッツアツでした。温度計は90℃だけどもっと熱いような。サウナハットが置いてあって、自由に使えるのでありがたいです🙏
これにセルフロウリュするとすごいことになります。チェンマイで昭和ストロングサウナに出会いました。
アイスバスは、2基ともPrimal Iceのチラー付きなので常に循環していて、温度も水質も安定しているのが良いです。肌がチリチリに熱くなったところで、11℃に入るのが最高でした。
1℃の氷入りはさすがに冷たすぎ。3〜5分推奨って書いてあるけど絶対無理です🥶
頭上の木を眺めながらの外気浴は、風の抜けも良いので気持ちいい。
旧市街すぐ近くだし、次にチェンマイ来る機会あれば必ずまた来ます。
水分補給は、旧市街の老舗Irish Pubにて。よく冷えたパイントのハイネケン生が、昭和ストロングでカラッカラの体を潤していきました🍺
日程や人数、部屋数を指定して、空室のあるサウナを検索できます。