2019.05.05 登録
お休みの土曜ですが、今日は朝から会社の植樹イベントへ。別に自分が植えなくとも勝手に茂っていきそうな熱帯雨林の公園で行われます。とはいえ去年植えた木が育っているのを見て、一年経ったかとしみじみ。その隣に今年の木を植えてきました。また一年後に来よう。
半日ずっと外にいたので汗だく。アイスバスはちょっと食傷気味なので、普通レベルに冷たい水風呂を求めて、初めましてのこちらへ。
今年オープンの新しい施設で、高級タイ式サウナという趣です。料金は690バーツとなかなか強気。
施設はコンパクトながら、あつ湯、ジャグジー、水風呂、メインサウナ、ハーブスチームとほぼパーフェクトな構成。休憩エリアでマッサージも受けられます。
スチームサウナはほんのりハーブ香で、しっかり熱くて気持ちいい。新しいので清潔感もばっちりです。
水風呂は15-16℃をキープしていて、水質もよくて最高。流行りのアイスバスもいいけど、やっぱりこの温度帯が好きです。
メインサ室はガラス張りの開放的な作り。体感90℃に湿度もあって、好きなコンディションでした。オートロウリュもあるのですが、サ室に入って右奥、緑のボタンを押すとセルフロウリュ放題で激アツになります。
そしてまたキンキンの水風呂へドボン。この温冷のバランスが絶妙で癖になります。
毎週来るにはちょっとお高めですが、それだけの価値ある施設かと。また魅力的なサウナが増えて、毎週どこ行こうか迷います。
補給は定番のRobin Hoodにて。ここの生はいつ飲んでも美味い。
タイは今日も仏教祝日でお休み。予定もなかったのでチケットを買ってバンコク現代美術館(MOCA)に行ってきました。
タイ人作家を中心とした常設展示は、現代美術でも仏教やタイ古来の世界観を感じる部分が多々あり、見ごたえあって面白かったです。5階まであってじっくり見ると3、4時間はかかるかと。日本人は草間彌生の1作品だけ展示ありました😅
鑑賞後のサウナは気になっていたこちらへ。ジム併設のアイスバスサウナです。サウナのみ500バーツは、スクンビットソイ24では最安かと思います。
施設はルーフトップで良い雰囲気。ガラス張りの明るいサ室は85℃前後で、セルフロウリュ放題なのでしっかり熱くなります。さらにもっと熱いのが好きと伝えたら100℃超まで上げてくれました。かなりフレキシブルなようです👍
アイスバスはこれまでいろいろ行きましたが、氷の量ではここがダントツ一番。底までギッチリで、氷に座る感じで入ります🥶 ラーメンスープで例えると、普通のアイスバスが背脂スープとしたら、ここのは天一の超こってり。ハシが立つタイプのやつです。
サウナでジンジン、アイスバスでもジンジンしてから、ルーフトップ外気浴でホワンホワンするのが最高。
ジム併設なのに自販機では缶ビールも売ってるのが銭湯っぽく、好感が持てました😁
なお仏教祝日は禁酒日ですが、ホテル内だけは認められているので帰り道にMercureのルーフトップバーにて。やや後ろめたく飲むビール🍺も美味い。
今日は王様誕生日でタイは祝日です。ということで朝からゴルフへ。終わってからの昼ビールが回って、寝ながら帰宅。
ちょっとリフレッシュしたいなと思って、家の近所にあるヘッドスパに初めていきました。1時間650バーツ。なかなか良かったです。
前置きはこのくらいにして、激アツサウナを体が欲して夕方からこちらへ。
混み具合はほどほど。飛び石連休なので、本国に帰国している駐在員も多いみたいです。
ハーブスチームは相変わらずいい香りでアツアツ。ほどよい冷たさの水風呂が気持ちいい。
メインサウナは、図書館に置かれていた黄昏流星群の単行本を読みながら。汗がとめどなく流れます。
そしてまた水風呂へ。4セットでカラカラに仕上がりました。
サ活後は、さんざん迷って結局らあめん一番に。おしんこ、シューマイ、オムライスなど。中にチャーハンが入った中華風オムライス最高です。
(昨日のサ活です)
今日のバンコクも雨季にしては割といい天気。朝から腰痛のクリニックとか雑用をいろいろこなしていたら、気づけば早くも午後。大相撲の千秋楽が見たいなと思って、久しぶりにやってきました有馬温泉です。
着いてテレビを見始めたら巴戦になり、これは目が離せない。ちょっと待ってもらって、アカスリのお兄さんに解説しながら、一緒に観戦しました。熱海富士は残念ながらまたも優勝ならず。でも内容がよくなってきているので、必ずやもうすぐ静岡県民の悲願である優勝を成し遂げてくれることでしょう。
結果を見届けてからアカスリ開始。ツルンツルンになったところでサウナへ。変わらずいい熱感で、小さいテレビも見られるし落ち着く空間です。
水風呂は体感17℃くらいで前より冷たくなったような?今日だけかも?
どっちにしろ気持ちよかったです。
(昨日のサ活です)
朝5時起きでゴルフから土曜日スタート。タイは今日から、月曜をはさんで水曜まで飛び石連休なので、ゴルフ場はすいてました。遠くに行っている人が多い様子。
夕方から、家の近所にある初めましてのサウナへ。とあるサービスアパートの10階にムエタイジムがあり、さらにそのジムの中にアイスバスサウナがあります。
1回300バーツはこの手の施設にしてはかなりリーズナブル。しかもタオル大小とサウナ着も全て無料レンタルです。
ドライサウナと1人用アイスバス2基、シャワーというシンプルな構成。ジム後のリカバリーを目的にしているためか、全体に薄暗いのと、休憩場所に空調がなくて暑いのが気になりましたがサ活開始。
サウナは85℃。ストーブは強めで、セルフロウリュするとしっかり熱くなります。貸切状態だったのでしっかり加熱。
アイスバスは体感5℃のシングルで、循環していて水質も上々。2分がんばれば芯まで冷えて、休憩場所が暑いのも気にならずに快適でした。
サウナメインの施設じゃない感じですが、こういうのも雰囲気が違って面白かったです。
サ活後はありきたりながらギョウザ🥟ビール🍺
ちょっと何となく喉がイガイガするような...。そんな時は熱々濃厚なハーブスチームを吸い込みたくなって、仕事終わりにこちらへ。
思えば最近はお洒落系のアイスバスばかり攻めていたため、バンコクでタイ式サウナに行くのはけっこう久しぶりです。280バーツ支払って入場。
中はほどほどの入りで空席も多め。自分の席を確保したら、そこが陣地になってずっと使える海の家方式がタイ式サウナの魅力だなと改めて思います。
早速ハーブスチームで、いい香りの熱々蒸気をスーハースーハーして鼻も喉もスッキリ。前が見えないほど濃厚で熱いです。
水風呂はマイルドめの18℃。
ここのところアイスバスとばかり対戦していた体には優しい、そして気持ちいい...。
メインサ室も湿度高くて熱感強め。短い時間でしっかり仕上がりました。
ハーブとメイン各2セットずつ、シーナカリンでタイ式サウナの魅力を再確認できました。
補給はトンローにて、大瓶ビールがスイスイ入りました🍺
今日は朝4時起きでゴルフへ。昨日のお酒がしっかり残っていて、炎天下のゴルフ過酷でした🥵なんとか完走できてよかったです。家に帰って洗濯機回したらもう夕方、さてどこで汗を流そうかな。
去年くらいからサウナ施設(特にアイスバス)の開業ラッシュに沸いているバンコクですが、トンローにまた新しいサウナがオープンします。
電話したらちょうど今週末からソフトオープン中ということで、早速やってきました。トンロー駅から徒歩約10分。
平日600バーツ、休日750バーツということでなかなかのお値段ですが、まだ一部工事中だからということで300バーツで入らせてくれました。タイのこの辺の柔軟さ好き。
ちなみにあと2週間以内には全て工事を終えて正式オープンできると言っていました。
バンコクのお洒落系サウナには珍しく、サンダルと水着を貸してくれるのはありがたいです。あとはバスタオル一枚だけなので小タオル持参を推奨。サウナの座面が熱いのでマットもあるとなお良し。
メインサウナは座面3段で上はかなり熱い。HARVIAのタワー型ストーブがでんと置かれて、室内のボタンを押すとロウリュが出る仕掛けが面白いです。まだ工事中で出ませんでしたが正式オープンが楽しみ。
水風呂は10℃に設定されていてキンキン。しっかり芯から冷えます、最高。
珍しいのはスチームカプセルで、中に入って頭だけ出すとスチームがもくもく出てくるやつです。正式オープン後は別料金だそうですが、無料体験させてくれました。あの大阪万博のアレみたいで、けっこう熱くて面白かったです。
というわけで正式オープンに期待!
サ活後はトンロー駅前にて、LEOとビアラオ各1パイント。たまりませんでした。
(昨日のサ活です)
雨季の割には天気のいい土曜日。朝から洗濯したり用事をこなしてから、バンコクへ旅行に来ているみーちんさんと久しぶりのこんにちは。異国でこういう出会い嬉しいですね。
連れ立って向かったのはプラカノンのICE HOUSEです。最近Rooftopの方には行ったけどこちらの本店は初めて。
事前に予約していたのでスムーズに入場。バスタオル1枚だけなので小タオルは持参がお勧め。水着の無料レンタルは数に限りがあるっぽく、こっちも持参がお勧めです。
一軒家の庭みたいな雰囲気にサウナとアイスバスがあって、緑も多くていい雰囲気。サ室は座面3段で一番上は100℃くらいありそうです。というかほぼ天井。
写真や動画を撮りまくる女子を横目にみーちんさんとがっつり4セット。アイスバス長く入るとヘロヘロになるので休憩長めに。
ここもRooftopと同じで、定期的にアイスバスに濾過器を入れてクリーニングしているので水質は大丈夫そうです。
サ活後はイムちゃんでみーちんさんとの再会に乾杯。氷入りビールがスイスイいけます🍺
初バンコクということでいろいろ体験して欲しい!ということで、足按摩→ゴーゴー→ちょっかい→ゴーゴーと巡ってタイムアウト。
ゴーゴーが2回あるのがちょっとアレですが😅楽しい一夜となりました。
シンガポール資本のThe Ice Bath Clubが、シンガ、香港に続いてタイに初進出、しかもナナ駅の真ん前!ということで仕事もそこそこに早速行ってきました。先週末にオープンしたばかりとのこと。
平日600バーツ、休日800バーツという料金設定がまた絶妙ですね。この場所、このクオリティなら高くないと思います。
スタッフさんが流暢な英語で丁寧に説明してくれました。バスタオルと小タオル付きで水着レンタルもあるそうです。
完全室内型の施設で、メインサウナに大きな水風呂2つ、あつ湯というシンプルな構成。シャワーは常温と冷水ガッシングシャワーの2種類あります。
水風呂は温度が違うのかと思ったら両方7℃でした。ガッシングシャワーも7℃、全部シングル。
メインサウナは85℃。
6分に一度オートロウリュがあるそうですが、行ったときは初期不良みたいで出ていませんでした。もうちょい湿度が欲しいところですが、次回に期待。ガラス張りの明るいサ室で、明るく蒸されてアツアツに。
水風呂は水質抜群でシングルで言うことありません。最高。
内気浴はエアコン効いてて快適。イスが6個だけなので、人が増えてくると譲り合って使う必要があります。
室内型アイスバスでは、プラカノンのRevival Social Saunaとここがバンコクの双璧になるんじゃないかと思います。
また朝7時営業開始も嬉しいポイント。
休日は朝ウナからの朝パブで朝食ビール、みたいなコースも良さそうです。休日800ですが。
今日は家の近くで飲みたかったので、お馴染みロビンフッドで水分補給。至福。
パタヤの朝、早起きしてビーチ沿いを散歩するのが定番になってます。ウォーキングストリートでは夜通し飲んでて路肩で瀕死の人とか、なかなか趣深いです。
用事があったので宿の朝飯たべてさっさとバンコクに帰還。夕方から初めましてのこちらへ。事前予約で2時間セッション750バーツをお支払い。
パタヤサウナは250バーツだったなとか、800バーツ払えば有馬温泉でサウナとアカスリできるなとか考えるとお安くはないですが、家から近いので一回来てみました。
バスタオル1枚渡されて入場。水着は持参必須で、小タオルもあると便利です。
サウナはメインとスチームの2種。水風呂は大きいの1つに加えて、アイスバスは4人用2基、1人用3基という充実ぶり。
しかも5基全てが濾過器に接続されて水質バツグンでした。循環してなくて水が濁ってるアイスバス施設も多い中、これは安心ポイント。
スチームは体感50℃強のアツアツ。ハーブ香も少しあって、空いてて静かに蒸されて快適でした。
大水風呂は体感17℃。ちょうどいい塩梅で、スチーム後の体がしっかり冷えます。
メインサウナは85℃。ストーブ2台でハイパワーなので、セルフロウリュすれば激アツで最高です。ガラス張りの開放感もイイ。
サウナ後はアイスバスで一気に冷やして、ほわっとしながらの外気浴が癖になります。
アイスバスに入ってる他の人を見るのも楽しく、入った瞬間に絶叫して出る人、何かに祈り続ける人、すでに限界らしく全身を震わせながら入り続ける人などがいました。
5セットやってカラカラになったので歩いて10分、アソークのアイリッシュパブで生ビールにありつきました。ハッピーアワー万歳。
ビーチで昼飯の後はちょっと観光も、ということで前から気になっていたSanctuary of Truthへ。とにかくデカくて手のこんだ木造建築で見応えあり。まだ工事中なので、ヘルメットをかぶって案内ツアーに参加して、内部もじっくり見られました。
暑い中の見学で汗かいたので、次はこちらオアシスにイン。ここも250バーツのお手頃価格です。
リゾート感のあるタイ式ローカルサウナという感じでかなり良かったです。スチームは熱いしちゃんとハーブの香り。
そしてメインサウナはでっかいサ室にストーブ4台。オートロウリュもあるし、そもそも座面が高いところにあるので、熱がガツンときます。
水風呂は体感16℃といい冷たさ。さらにプールも、1人用のアイスバスもあって至れり尽くせり。人気があるのも納得です。
計4セットいただいて大満足。そしてカラカラの状態で今夜の宿にチェックイン。
無事に今夜もキンキンのビールにありつけました。
この週末はのんびりビーチとサウナとビールでも、ということでバンコクから車で2時間かけてやって来ました、パタヤ。雨季にしては天気もまあまあで暑いです。
まず来たのはこちらのサウナ。名前にはビーチと入っていますが、場所はビーチから離れてます。大小それぞれ1枚ずつタオルを渡されて、更衣室とか親切に案内してくれました。水着は持参が基本です。
着いたのが11時ころで早かったせいか、お客さんも少なくて静か。まずはスチームからサ活開始。温度はマイルドで軽くミント系ハーブの香りがします。上の方はかなり熱いので、後半ずっと立ってました。
円形の水風呂は体感間違いなくシングルで、チラーでめちゃくちゃ冷えてます。手足ジンジンするまで入ってからの外気浴がたまりません。
メインサウナは大型ストーブ2台でしっかり熱い。オートロウリュはストーブ毎に間隔が違うので、たまたまタイミングが重なって、たまたま2段目にいたらやばかったです。
そこで耐えてからのシングル水風呂はもちろん至福。プールでの冷冷交代浴もいけます。ちなみにプールは一部だけ足がつかないくらい深いので注意。
なんか居心地のいいサウナで気に入りました。この満足度で220バーツはホントに感謝。
ランチはビーチ沿いのレストランにて。
サウナ4セットしてからの冷たいビールたまりませんでした。
(昨日のサ活です)
バンコクからタイ北東部のウドンターニーまでフライトして、そこからノーンカイ、ビエンチャンと陸路で移動し出張中です。
午後はラオスのスタッフと打ち合わせして、夕方に宿へチェックイン。そこから夕食までのわずかな時間にサウナチャンス点灯しました。早足で歩いてこちらイン。
50,000キープを払って腰巻とタオル、そしてロッカーキーとハーブ茶用のカップを受け取ってサ活開始。1時間弱ですが、京橋グランシャトーの平日50分コースで慣れているので何とかなるでしょう。
薄暗い薬草スチームに入ると、ズシンと重たい熱さと濃密なハーブの香り。すぐに汗が流れてきます。何人かの欧米人客と一緒に静かに蒸されて、水浴びしてかるく休憩。ゆるーく吹いてる風が気持ちいい。
いつもなら外気浴でゆっくり冷ますところ、時間がないのですぐまたサウナへ。出たり入ったり短時間で慌ただしく4セットしてフィニッシュ。
よく冷えたビアラオをひときわ美味しくいただけました。
特に何の予定もない日曜日。買い物とか細々した用事を片付けてから、最近探求しているアイスバスを求めて、こちらへやってきました。
アソークから南に一駅の、シリキット女王国際会議場駅から歩いて15分。ここにあるThe Fig Lobbyというド派手なホテルのルーフトップがアイスバスサウナになっています。
事前にウェブで予約と支払いは済ませてあったのでスムーズに入場。バスタオル1枚だけ渡されるスタイルなので、水着必須、小タオルもあればより便利です。
まず度肝を抜かれたのがルーフトップからの景色。6階なのでそれほど高さはないものの、目の前にバンコク最大とも言われるクロントイ・スラムが広がっているため高い建物がなく、唯一無二の景観になっています。狙ったわけではないと信じたいけど本当にすごい。
メインサウナは全面ガラス張りで、その景観が目の前に広がります。温度は95℃で、アイスバス施設の中ではかなりの高温帯。ただカラカラなので、セルフロウリュするとぐっと熱感が増します。ストーブはロウリュに負けないハイパワー。好きなタイプのサウナです。
アイスバスは大型1基、2人用2基、1人用2基という構成。いずれも循環してないのですが、小型の濾過器を中に沈めて定期的に清掃しているので水質は悪くないです。氷も頻繁に投入されます。
休憩は全て外気浴。アイスバスの隣にあるルーフトップバーでも休憩できるので、人が多くても割とゆっくりできます。客層は欧米人、インスタ好きのタイ人カップルなど。アイスバス前にはカメラ用スタンドが置かれ、どんどん撮ってねのスタンスです。
アイスバスって訓練らしく、最初は30秒くらいで限界だった私も、最近は2分入れるようになりました。出てから体がほわっと熱を取り戻す瞬間がかなり気持ちいいです。
ゆっくり5セットほどでフィニッシュ。予約手続きがやや面倒ですが、個性派のアイスバスでここだけの体験ができます。
サ活後は、とらよしで一番搾り大瓶と大衆酒場っぽいアテを。安くて美味、至福。
(昨日のサ活です)
社内のサウナ好きメンバーと、仕事終わり久々にタイのイーグルへ。料金290で変わらず、看板犬も変わらず、のんびりされてました。
メイン、スチーム織り交ぜて計5セットほど。やっぱりスチームが激アツ、6分くらいでもう限界です。そこからのキンキン水風呂がやっぱり至福。
メインは前半マイルドでしたが、ホース放水した後半は一気に激アツのコンディションへ。全く違うサウナのようです。全員満足してサ活の部は終了。
水分補給はテパラックという地区にある、アンダードッグの地ビール醸造所兼レストランにて。1人1枚カードを渡されて、カードをかざしてセルフで注ぐ方式。飲んだ分だけ後で払います。
明朗といえば明朗なのですが、ちょっと注いで試飲するのも全て課金なのでやや複雑。でもカラカラの体にクラフトビール、しみました🍺
バンコクへの戻りフライトもスラータニー発なので、サムイ島からスラータニーへ朝から移動開始。
帰りはスピードボートにしたところ、揺れるし狭くてぎゅうぎゅうだし、エアコン無いしと想像以上に過酷でした。確かにフェリーより1時間くらい速いけど、絶対に普通のフェリーをお勧めします、しかも運賃高いし。
夕方にドンムアン着。潮風を浴び続けてベトつく体を洗って、移動の疲れを癒すべく帰り道に軽くこちらへ。
お客さんいっぱいでしたがさすが大箱。ストレスなくサ活できます。
熱々のスチームから、しっかり冷えて水質もばっちりの水風呂にざぶんと入れば体の芯までスッキリ。
メインサ室のテレビは、今日あったバンコク都知事選の開票速報。日本より首都一極集中がすごいバンコクなので、東京都知事以上の重職なんじゃないでしょうか。
みたいなことを考えながら軽く3セット。
サ活後は、Grab発注した鯖の棒鮨をアテに家で晩酌🍺 しみじみ和食ってうまい。
(昨日のサ活です)
今回のサムイ島一泊旅では、セントラルサムイの前で場所がよさそうなAl’s Resortという宿に泊まったのですが、SAND DECKはここに隣接するビーチクラブになります。
宿泊客はいつでも無料でSAND DECKが利用できて、何とサウナもあるとのこと。これはラッキーと本日ラストのサウナはこちらへ。
受付で宿泊客のリストバンドを見せるとバスタオルがもらえて、まずは席を確保。プールサイド、カフェエリア、前のビーチなどに席が配置されています。
せっかくなので海で一往復だけ泳いで、プールでもちゃぱちゃぱしてからサ活開始。
ドライサウナのみで、温度もおそらく80℃いってなくてぬるめですが、セルフロウリュで汗もかけるしこれで十分。2段目に座ると水平線を見ながらサ活できるのがぜいたくです。
水風呂は小さめの1人用が体感13℃でキンキン。循環しているはずですが、追いつかないのか濁り強めで水質はイマイチ。ビーチ前のサウナは砂も入るので水質はどこもこんな感じですね、顔つけなければ問題ないです。
水風呂からのプールで不感浴もできて気持ちいい。3セットほどで仕上がりました。
なおビジター利用の場合は、利用料の代わりにミニマム1,000バーツ/人の飲食利用が条件だそうで、わざわざ外からサウナ入りに来るにはハードル高いかなと思います。
サ活後は、オシャレなアテで生ビールごくごく。もちろん美味で気がついたら生だけ4杯。サムイの夜を締めくくりました。
サムイ島の中でも静かで海がキレイと評判のラマイビーチ。そこにあるのがこのLUUMAです。宿があるチャウエンビーチから乗り合いソンテウで片道100バーツ前後。一人旅だと300とか吹っかけてくるドライバーもいるので無視しましょう。
390バーツ支払って入場。飲食持ち込みには厳しくて水のペットボトルも注意されました。バスタオルは2枚渡されて、赤は体を拭く用、ベージュはサウナで下に敷く用です。このシステムは大阪の銭湯サウナと一緒なので慣れてます😁
持参の水着にきがえてサ活開始。
思ってたより大きい施設でびっくり。サウナはドライとスチームの2種で、さらに氷入りアイスバス、大きな水風呂、プール、あつ湯があります。休憩エリアも広くて席が多いので、満席の心配はなさそうです。
ドライ、スチームともしっかり熱くて、目の前に体感14℃のキンキン水風呂があるという好立地。この水風呂、深さもあってかなり気に入りました。
サ活後は近所のレストランで鶏そばと瓶ビール。あっさりした鶏出汁がサウナ後に最高。ビールとともに一気に蘇りました。
金曜に出張で初めてやって来ました、タイ南部の町、スラータニー。緑が多くて明るい雰囲気でした。夜はタイ人スタッフと、地元のレストランで生牡蠣いっちゃいましたが無事に翌朝を迎え、朝イチからはプライベートでサムイ島にやって来ました。
スラータニーからサムイ島は、バスとフェリーとホテル送迎がセットのチケットが500バーツほど。安くて快適に移動できました。
宿に荷物を置いてまずやって来たのはこちら。お洒落なアイスバスですが、380バーツはバンコクより安くてありがたい。ちなみにオーナーは南ア出身の方でした。
さっそく持参の水着にきがえてサ活開始。
メインサウナは約80℃ですが湿度もあって熱感強め。セルフロウリュすると一瞬でジュワッと湧いてさらに熱くなります。ボタニカル系のアロマ水で爽やかな香り。
氷いっぱいのアイスバスは非循環型ですが水質はまずまず。芯から冷えます。これで限界まで耐えてからの外気浴が至福です。外気浴してると海風がいい感じで抜けていきます。
マットが敷かれた休憩エリアもあって、さらにここでマッサージを受けることもできるらしく、至れり尽くせり。
薬草スチームサウナもけっこう広くて熱い。ここもボタニカル系の香りしっかり。オーナーさんの好みでしょうか。
そしてまたアイスバスへ。3、4セットほどよく楽しみました。コンパクトながら必要なものは全て揃ってるし、リゾート感もあってなかなか良かったです。
今週は会食続きの一週間でさすがに疲労困憊...ようやくまとまった時間ができたので、歯医者行ったり整体行ったり、合間にRobin Hoodでチュニジア戦も見ました⚽️
普段は欧米人メインで空いてる店が、この時ばかりは代表ユニの日本人で満員。雰囲気を味わえてよかったです、サッカー詳しくないけど。
サ活は今月オープンしたばかりのRECHILLトンロー店へ。事前予約で支払った750バーツはかなりお高めだけど、大きくて立派なアイスバスサウナでした。なお水着と小タオルは持参がおすすめ。
メインのサ室は座面3段で詰めれば50人くらい入れそうなデカさ。その真ん中にデカストーブがあってアッツアツに仕上がってます。これはすごい迫力。
スチームサウナもフィーバーが来ると体感温度急上昇。ハーブじゃないのが残念ですが、汗はガンガン出ます。
水風呂はデカいの1つと、アイスバスが7基という申し分ない構成です。デカ水風呂は体感15℃のキンキンで水質もばっちり。アイスバスもここのは濾過器付属なので安心です。
オープン直後で今はかなり混んでますが、何ヶ月かたつと落ち着いてくるんじゃないかと思います。Dipのエカマイ店もまもなく開店らしく、アイスバスブームがますます盛り上がってるバンコクです。
サ活後は歩いて10分の町中華TAKAKIにて、一番搾り大瓶で至福😇
日程や人数、部屋数を指定して、空室のあるサウナを検索できます。