平安湯
銭湯 - 京都府 京都市
銭湯 - 京都府 京都市
サウナで初めて遭遇した光景(事実記述)
・6人用のサウナで、そのうち5席にパーソナルサウナマットが敷かれ、場所取りがされていた。
・サウナ室の扉にお風呂用の椅子を挟み、開けた状態で換気キープ、数分。「温度が高いからね」「あの温度計は壊れてるよ」と声かけくださった。
・サウナから出られる際、ご自身のサウナシートと腰巻きビニールにたまった液体(汗と思われるもの)を払われ、水しぶきが飛んでいた。
・水風呂の中で、ご自身のタオルつけてじゃぶじゃぶ洗っておられた。
・水風呂の縁に腰掛け、水を浴びておられた(水風呂中に人あり)。
以上、私にとっては初めて目にした光景だった。周囲の様子から察するに、常連の方のいつもの利用スタイルであるように見受けられた。
約束事が多いサウナにも辟易するが、常連の方のこうした利用スタイルが日常の光景として受け入れられているように見えたことに、私は辟易した。
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「受付に事実確認共有すればよかったのに」と相方は言うている。
私もそう思う。
それでも受付に共有しないまんま、こうしてここに書いている自分がいる。
これもある意味、典型的な日本人女子なのだと、相方に言われた。
ごもっとも。
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