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エンジョイ勢

2019.07.16

2回目の訪問

世界湯

[ 東京都 ]

二度目の世界湯。

先週は一度もサウナに行けなかったので近場のこちらに駆け込んだ。

1週間サウナに行かないとカラダが求めてしまうあたりはサウナーの自覚が生まれたということだろうか。

本日、サウナの温度は低めで76℃、水風呂は22℃だった。しっかり3サイクルをキメたが、ととのうことはできず。

最近はととのわないことが増えてきて、ある意味身体がサウナに慣れてきたのだろうと考えている。

ととのいにこだわらず、リフレッシュする目的でこれからも定期的にサウナに通うようにしたい。

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  • サウナ温度 76℃
  • 水風呂温度 22℃
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エンジョイ勢

2019.07.07

3回目の訪問

休日は割高だが、昼間からのんびりとサウナに入れるのが良い。

本日はまずサウナ→水風呂→休憩を3サイクル繰り返し、しっかりととのうことができた。

サウナの刺激に慣れてきたのか、必ずととのうわけではなくなってきたが、スパレスタはととのい椅子のクオリティゆえか、毎回ととのうことができている。

いったん風呂から上がり、施設内のレストランで食事を摂る。こちらも若干割高な印象だが、ボリュームは申し分ない。

19時からのアウフグースは暗闇でピアノ音を聴きながらゆったりと温まる、との記載があったので気になって突入。

満席でテレビから説明音声とピアノの音楽が流れてくるなか、扇ぎ担当のお兄さんも無言のまま静かにアウフグース開始。

残念ながらおっさんがギチギチに詰め込まれた空間で優雅な気分に浸ることはできなかったうえ、肝心の温度もまるで熱くなく、最後まで脱落者はほとんどいなかった。

やはり正統派のアウフグースが一番気持ちよく温まることができるのだろうか。これからもいろんなイベントは体験してみたいと思う。

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エンジョイ勢

2019.07.04

1回目の訪問

仕事終わりにひとサウナを決めようと初アスティル。

テルマベッドなるものを体験してみたいと思い1時間でサクッと入るつもりだったが、ハッピーアワーで同じ料金で5時間コースにできるとのこと。

ツイているのか当たり前のシステムなのか良くわからないまま入浴。

身体を洗っていざサウナへ行かん。温度は80℃でオートロウリュ有り。程良い熱さを感じる。

1サイクル目はそこそこに石壁を水が伝う水風呂へ。温度は18℃だったが常に水が流れているからか、かなり冷えた。

テルマベッドは残念ながら満員だったので隣の長椅子のようなテルマソファ?で休憩。

一度冷えた身体をしっかり温めるために12分計が1周したころにサウナを出て水風呂に。休憩しようとするとたまたまテルマベッドに空きが!

おぉ。。この包容力はすごい。。
石のはずがスッポリと包み込まれるような感覚でととのいの波が…

ディープリラックスを目指して3回目のサウナもしっかりと温まってから水風呂に。

テルマベッドは先客がいるようで難しいか、、と思っていた時に先客が立ち上がったのを見て慌てて水風呂を出てしまった。

二度目のテルマベッドは最高に快適だったが、水風呂で冷え切らないうちに出てしまったのが災いしたのか、ととのいの境地まではたどり着けなかった。

しかし、このテルマベッドの真髄は存分に味わうことができた。また機会があれば体験してみたいところだ。

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  • サウナ温度 80℃
  • 水風呂温度 18℃
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エンジョイ勢

2019.07.03

1回目の訪問

南青山 清水湯

[ 東京都 ]

#サウナ
92℃とかなり熱めだった
#水風呂
こちらは18〜19℃と温度は高め
#休憩スペース
風呂スペース内に背もたれ付きの椅子が3脚

本日は仕事の都合で表参道を訪れていたので仕事終わりにサクッと立ち寄った。

サウナはタオルセットだと1200円。銭湯タイプにしては少し高めだが、立地と内装が綺麗な点を踏まえると割高感はない。

肝心のサウナだが、今回は初めてととのうことができなかった。恐らく温度がかなり高く、長時間滞在することができなかったので、内側までしっかり温め切れなかったのが敗因かと考察。

一方で水風呂は控えめの温度だったことも体内温度差を小さくしてしまったのだろう。

ととのわないまでもリフレッシュはしっかりできたので今回は良しとしよう。

お手軽に使えるという点では非常に高ポイントな銭湯サウナだった。

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  • サウナ温度 92℃
  • 水風呂温度 19℃
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エンジョイ勢

2019.06.28

2回目の訪問

2回目のレスタ。

相変わらず快適である。
本日は100分のショートで軽くキメる。

21時からのヴィヒタアウフグースは新人さんのようで説明もたどたどしかったが、皆暖かく見守っていた。

3サイクル目でアウフグースだったが、しっかり最後まで味わい、無事にととのうことができた。

やはり100分だと若干慌ただしいが、このクオリティのサウナが会員価格1000円代で体験できると思うとコスパは最高である。

相変わらず人気で水風呂もサウナも常に混んでいて、特に水風呂の温度は少し高めだったのが唯一残念な点だった。

また定期的に通いたい。

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  • サウナ温度 86℃
  • 水風呂温度 19℃
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エンジョイ勢

2019.06.21

1回目の訪問

駆け出しサウナーだが、いわゆる人気サウナには初めて訪問した。ロウリュやアウフグースについても未体験である。

毎時30分から自動でロウリュを実施しているとのこと。さらに訪問日は21時からヴィフィタアウフグースのイベントがあるとの記載があった。

20:30前頃から3サイクル回して最後はアウフグースでガンガンに熱されて〆ようかと計画。

ロウリュタイムの少し前に入室し、じんわり暖まりながら今か今かとロウリュに向けて待機していると、サウナストーンの上から水が降り注ぐ。

これは…!
熱い、熱すぎる!室内の空気が一気に熱くなり、鼻の奥の粘膜が痛い。。しばらく耐えたが、限界を感じ、水を浴びてから一気に水風呂へ。

キンッキンとまではいかないが、良い具合の冷え加減で、息吹がヒンヤリとしてきて整いの予感。

水風呂の向かいにあるゆったりとした背もたれがある椅子に腰掛けると、、

きたきたきた…!1サイクル目で整ったのは初めての体験である。やはりロウリュでしっかり熱されたことで水風呂との温度差が大きかったのだろうか。

1サイクル目で整うことができたので予想外に休憩が長くなってしまった。アウフグースには5分前には入室したが、私の後数人で満室となってしまった。

簡単な解説と、ヴィフィタについては本場のように葉っぱで身体を叩くのではなく、抽出したエキスをロウリュのアロマ水として使用するそうだ。

アロマが室内に充満してきたところでとうとう個別扇ぎが回ってきた!なかなかの熱気だが、なんとか耐えられる。

続々と脱落していくなか、二周目のおかわりタイムがやってきた。これに耐えたところでそろそろ限界とサウナ室を後にする。

混み合う水風呂の後、今度は露天風呂エリアに設置された椅子でゆっくりと休憩する。
少し時間がかかったが、やがて1サイクル目よりもじんわりと深い整いが訪れた、、、

まさに合法ドラッグと言うに相応しい脳のトロけ具合だ。。この感覚は病みつきになる。

感想としては、これまでに行った銭湯タイプのサウナとはやはりサウナのクオリティが違うと感じた。ただ熱いだけではなく、サウナ自体もゆったりと楽しむことができた。

そして最も大きな違いはなんといっても整いスポットだろう。ゆったりと座れる角度の椅子が合計6つほど用意されており、最高の整いが得られる環境だった。

他の高級サウナについてもこれから更に開拓を進めたいと強く思わせてくれた。サウナフロンティアスピリットを胸に、これからも様々なサウナにイキタイと思う。

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エンジョイ勢

2019.06.14

1回目の訪問

世界湯

[ 東京都 ]

サウナは温度80度程度だが、湿度を20〜30%に維持しているということで、心地よく温まることができた。

ここは好みが分かれる点だと思うが、サウナ内にはテレビが設置されていた。

水風呂の温度はそこまで低くないが、サウナでしっかりと温まった後であれば気持ちよく身体を冷やすことができるだろう。

また、蛇口から勢いよく水が出ているので、複数人が水風呂を利用していても温度は上がりにくいと思われる。

わりと人気なようでサウナ内は常に何人かの客が利用していた。サウナを出たところにととのいスペースとして椅子が設置されているが、一脚のみなのでタイミングを計りながら利用することが望ましい。

サウナ10分 水風呂1〜2分 休憩10分で2サイクル目で整うことができた。やはり休憩スペースが近くにあるのは非常に使い勝手が良いと感じた。

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エンジョイ勢

2019.06.05

1回目の訪問

松の湯

[ 東京都 ]

サウナーの友人に勧められ、初サウナ。
正確にはサウナ後に水風呂をキメたのが初めてである。

ボナサウナも初体験であり、椅子に座った瞬間の熱さには驚かされた。

個人的には熱すぎず、ぬるすぎず、良い塩梅のサウナで身体の中から温まってくるような感覚があり、ジワジワと発汗作用が促される。

サウナー界隈ではサウナは前菜で水風呂がメインなどと言われるそうだが、15℃のキンキンに冷えた水風呂は入る瞬間こそ抵抗があるものの、浸かってしまえば確かに脳が研ぎ澄まされていくような感覚だった。

休憩スペースは脱衣所内にいわゆる銭湯にありがちな何人かが座れる大きめの台と小さめの椅子が二つ。後はこちらもお馴染みのマッサージチェアがあった。

概ねサウナ10分 水風呂2分 休憩10分×3
で試してみたが、1度目のサイクルでもうほぼイキかけてしまった。これが、整うという感覚なのか…!片鱗を味わい、更に深淵を覗いてみたいという気持ちが抑えきれなかった。

2度目のサイクルは水風呂と休憩で身体が冷えていることを考慮できず、サウナで十分に温まらないまま出てしまい、失敗。

2度の経験を基に3度目のサイクルは万全を期して臨んだ。まずはサウナで身体の芯までしっかりと温め、その後キンキンに冷えた水風呂で一気に火照りを冷ます。

この時点で既に酸素が身体中を駆け巡っている感覚があり、これは期待できると思いながら脱衣所に出てゆっくりと休憩を取る。

そうすると程なくして脳がフワフワしたような感覚に襲われ、ディープリラックス状態に陥った。。

あぁ、とうとう体験してしまった、、
と思いながらも、初体験ということもあり、なんとなくまだまだ奥は深いような気がしてしまった。

根拠のない感覚だが、更に修練を積むことでもっと深く整うことが出来ると感じた。

銭湯の背もたれのない椅子ではなく、身体を横にできるような休憩スペースがあれば、更に深い世界を目指せるのではないだろうか…

私はまだ一歩を踏み出したに過ぎず、長い旅路はこれから始まるのだ。

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  • サウナ温度 87℃
  • 水風呂温度 15℃
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