天然温泉 平和島
温浴施設 - 東京都 大田区
温浴施設 - 東京都 大田区
夕方からの出勤な今日。
天然温泉平和島での『スローリュ』が蔓防対応で11人に人数制限をしての開催なのが明日まで。
僅か11人で小林三貴子さんの風を享受できるラストチャンスに…イケるならイキタイ。
それでも先週の仕事のスケジュールが影響して『今日の午前中に片付けておきたい諸々』が溜まっている。
朝から黙々と片付けるべき諸々を片付け、ようやく平和島に到着したのは11時。。。間に合うの?ダメなの??
入館受付をして貰いつつカウンターの掲示を見ると13時(スローリュ)は満席。。。あゝ無情_| ̄|○
落胆に暮れつつ、それでもキャンセル待ちに僅かな望みを抱いて浴室へ。
いつも通り、天然温泉と浴室サウナを満喫したところで丁度お昼か。
レストランゆらりでカツ重を食べる。
そろそろかな?席を立って、ゆらりと喫煙者の間のベンチで何となく立ち止まっていたら、入館の時に13時が満席と知って落胆する私を見ていたスタッフさんが駆け寄ってきた。
『たった今、13時回にキャンセルが出ましたよ。入ります?』
あ゛ーーーー、ありがとう!!
気づいて教えてくれたスタッフさん、ありがとう!
このタイミングで空席を生み出してくれた温浴の神様ありがとう!!
11人で享受するスローリュ。
ゆっくりじっくりじわじわと発汗スイッチがオンになっていく。
…ってか相変わらず小林さんのラドル捌きは美しい。
攪拌され、降り落ちてくるロウリュの心地よさ。
…ってか相変わらず小林さんのタオル捌きは美しい。
ベリーの香りに満たされた前半戦から、後半の激アツタイムへ。
何だか最近になって、風のバリエーションがこれまでより更に一段上に行ってない?凄く気持ちいい。
お天気が良くないから屋上へは行けず、そのまま浴室へ直行して水風呂へ。。。はぁぁああぁあ
もう少しゆっくりしていたいけど、仕事の時間とその前に寄りたい場所があったりで、後ろ髪を引かれつつ退館。
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