Taunus Therme
温浴施設 -
温浴施設 -
早朝の聖地北欧から羽田に移動。
スイートラウンジで朝食。
子アヒル🐣君はスフレケーキを見つけ歓喜😆
羽田を出発し約14時間✈️、着いた先はアウフグース大国ドイツ🇩🇪
初訪問国で改札の無い駅に戸惑ったりしながらホテル🏨迄辿り着く。
翌日向かった先はTaunus Therme♨️
見た感じはテルマエロマエな雰囲気。
中に入ったら平たい顔族とアヒルが来たと認識されるに違いない🤔
今回は12セットのサ活
入館は機械で精算しコインをゲット。ロッカーに行くとリストバンド部がロッカーの鍵部にセットされておりコインを入れる構造。
ドイツ人らしい合理的発想🤔
ロッカー室は男女共用で着替え用個室も完備。
水着とポンチョを着用しプールエリアから2階に上がる。コインをかざしてサウナエリアへ。
配置図見たら11個もサ室が❗️規模にビックリしながら周りの人を観察しお作法を学ぶ。
最初は空いてるサウナ室に入り体を慣らしたらアウフグースへ。
やはり人気で開始前には満席🈵
タオルと扇子を使うスタイルでタオルでの仰ぎは基本技、ショーアウフグースでは無かった。
そこからアウフグースをやる時間はそのサウナ、合間は一つずつ色々なサ室を堪能。
それぞれ特徴が有り温度や湿度感、部屋の広さや照明等が工夫されてました。
アウフグースは担当の違う方で4回経験しましたが、それぞれロウリュの仕方とかが違い面白かった😁
日本と違ったのが水風呂でプールタイプ、しかも温水プール側が人気でもう一つの冷たい方は少なめでした。
休憩スペースは豊富でリクライニングが多数、1番奥の階段を降りた場所は緑と一体感が有り、鳥の囀りを聞きながら整うのが良かった🐣
ドイツサウナの文化は男女混浴で男女共裸な部分も多いので目のやり場に困る😅
後、給水機が無いから飲み物持参推奨。私は仕方ないからシャワーの水を🚿
途中お昼はプール側レストランへ。
スマホ使えないからオーダー悲惨でしたが、スパゲッティボロネーゼとプライドポテトにスプライトを何とかゲット💦
やはり語学力は大事😭
そしてビックリしたのが最後のアウフグースでの騒ぎ、いきなり怒号が飛び交い1人が外に出るとその後を興奮した男が追い掛け、他の人やアウフグーサーが止めに入る。
場は台無しになり客も退場開始、私は居残って居たらノリの良いお客さんが仰ぎ始め皆んなで大盛り上がり🤭
戻って来たアウフグーサーも苦笑いして退場😅
中々カオスな空間に出会いました。
またドイツに来たいと子アヒル🐣君、次回はショーアウフグースの本場体験希望らしい。
次は違う場所を見つけないとです✈️
新たな刺激を受けた子アヒル🐣君の挑戦はつづく。
男
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