昼間、Paracelsus Badに行ったが、このホテルにはサウナがある。と言うことは、、、行っとくやろ!
最終日なので、サウナ納めに行く。しかし、なんともマナーの悪いカップルがいて、まさかの水着着とる、しかもサウナから出てもシャワーも浴びずビシャビシャのまま、ラウンジャーに転がる。更には、こっちがサウナ1セットして、ベッドに寝転がると、ヒソヒソ話しよる、最低、フィンランドであったおっちゃんがいたら、信じられんぐらいキレられるぞ!(実際ヘルシンキでホテルのサウナ(男女別)で水着着た若者がいて、おっちゃんブチ切れて、言ったらあかん言葉しか言ってなかった。怒りのおさまらないおっちゃんはレセプションに電話かけて、こんな非常識な奴らがおる!とずっとキレてた。)
サウナの形式からあかんやろと思ってたら注意書きがあって、ヌードエリアだよと、サウナでは汗を落とさないようタオル敷けと、更にはジムやサウナはオーストリアの法律で下履きは禁止だと(これで昼間のサウナで掃除のおばちゃんに怒られた件も納得した。靴禁止マークのエリアにトイレ探して靴のまま入ってしまってた。)と、基本的なドイツルールと全く同じ。
色々更にやらかしそうな雰囲気あったので、1セットで引き上げる。
その後21時過ぎにやっぱちゃんと入っとこふうと再訪、誰もいなくて貸し切り。最後にゆっくり入れた。
また誰もいなかったので、サ室の写真も撮れた。
ま、終わりよければ良いか🙆
#海外
今日の仕事は昼まで、ザルツブルグは快晴、ならばと登れる山を探す。仕事相手の方も午後は山登ると聞き、どこが良いか聞いたら、Gaisbergだと、調べるとザルツブルグ駅あたりから歩いても3時間半くらいで登れそう。
ならば午後の目的は決まったと、スーパーで硬そうなサンドイッチと水を買い、バス代をケチって歩いてゆく。
山は本当に最高だった。快晴のおかげとザルツブルグの自然が良過ぎて、めちゃくちゃ景色良い。途中雪が残ってて、普通の靴で行ってしまったので滑って転び、また靴下までビショビショになる。とは言え、仕事の後の気分転換としては大正解を引き当てた。
下りが長く、運動不足もあり、足もかなり疲労感、明日は筋肉痛になりそう。トボトボ歩いてたらホテルに着いたのは18時過ぎ、お、もうサウナ使えるなと、サウナに向かう。
今日は少なめでのんびりできた。
ドライが熱めなので、大体6分でギブ、水シャワーは大丈夫だろうと、ホースから出る水をそのまま飲み(スイス、ドイツ、オーストリアとホテルの蛇口の水を普通に飲んでる。)、ベッドに転がる。この生活良過ぎて、あと2週間ぐらいしたいけど、明後日には出発、名残惜しいので、明日はまたゆっくり使おう。
#海外
ホテル到着後に、サウナの説明を受ける。宿泊者はジムもサウナも自由に使えるそうなので、ミュンヘンでサウナ行ったが、ホテルサウナも行ってみる。
サウナは2つで、ドライとスチーム、スチームはストーブの性能か、結構高温。特に更衣室とかは無く、適当な場所で服を脱ぐ。休憩ベンチからは下方にザルツブルグ駅前の外がよく見える。バスタオルを2枚取り、ベンチのそばに荷物を置き、服を脱いで置いておく。シャワーを浴びて、備え付けのシャワージェルで頭と体を洗う。サウナへ入ると、高齢の夫婦が先客、このじいちゃんがまぁまぁセルフロウリュをかまし、軽くタオルで風を送ってくれるセルフアウフグースしてくれる。面白い。
体感も熱く、汗をしっかりかいて、水シャワーを浴び、ベンチで休む。外気浴が無いのが残念だが、リラックス感はなかなかある。
裸を気にせず寝転がるタトゥーがっつりお姉さんや、タオル巻いて入る、中国人と思う若い夫婦や、人が来るとすぐ出ていく韓国人と思う兄ちゃんなど、様々人それぞれ楽しんでた。
ホテルに自由に使えるサウナがあるのは非常に嬉しい。
#海外