車山高原スキー場にてスノーボードの帰りに入浴。
夕方16:30頃。入浴券700円。タオルは別。
体をしっかり清め、温泉へ。
たまらない。。。冷え切った体に染み渡る。。
いざサウナへ。室温60度。
低温サウナのようだ。じっくり蒸されること24分。
掛け湯をし水風呂へ。
冷た!恐らく14度くらい。
外気浴は露天風呂の隅っこで。
目の前には雪景色と白樺湖。
フィンランドのサウナはこんな感じなのかなあと思いながらととのう。
低温サウナもいいもんだ。
じっくり蒸されてとても気持ちいい。
この雪景色を見ながらの外気浴、締めに温泉。
最高。。。
カーネルサンダース似のおじさんと2人で仁王立ちで並びながら白樺湖を見ていた。
身も心も軽くなった。
車山の帰りはまたここだな。
白樺湖での湖畔の時間イベントでスカートのライブとテントサウナを楽しんだ翌日の朝はこちらでサ活。
なかなか60度の低温サウナをやってるところもないので珍しいし、そのくせ水風呂は15度くらいのキンキン。
ファーストセットは初めてメトス2回回るまでじっくり汗を待つ。
外気浴スペースはないけどもお風呂の窓外には白樺湖が綺麗に見えるので腰掛けてカヌーやってる人たち眺めながらととのいました。
ん?あー、ここのお風呂けっこうあちらから丸見えなんですね笑
サ飯は近所の朝日ヶ丘というお蕎麦屋さん。
もちろん蕎麦は美味いがニジマスのコトコト煮が最高。
時間をかけて味が染みてる感じがサウナに通じます。
白樺湖、お世話になりました。
男
-
66℃
男
-
68℃
-
14℃
男
-
68℃
-
15℃
温浴 :2分×3
サウナ: 8分×3
水風呂: 1分×3
休憩 : 5分×3
蓼科山で登山
女神湖でサッカー後に夕方訪問
普段は入らない低温サウナ、室内は68°
入ると木の香りがダイレクトに伝わって来る
サウナマットも無く木の温もりを肌で感じる
5分も入れば汗が全身を包む
遠赤外線の効果なのか内側から温まる感じが心地よい
8分入り水風呂へ
低温サウナなのにキンキンに冷えた水風呂が控えめに言っても素晴らしい
肌触りがとても滑らかで身体が引き締まる
この感覚は初
さて休憩
椅子は無く、露天風呂の岩に腰掛け休憩
白樺湖を眺めながら受ける風はとても心地よい
避暑地でしか味わえない外気浴にキマってしまった。
退館の際に施設の方に水風呂について伺うと白樺湖の近くから出ている湧水を使用しているとのこと。温度は約12〜13°
良い休日をありがとうございます。
男
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68℃
-
13℃
避暑地に来たのにあえて暑いサウナって新しくない?とか考えながら入館(←新しくはない)。公共のお風呂なのでお安い。
とにかく水風呂が15℃(温度計なし、体感)で至高。特に昨日今日と真夏で暑く、日焼けもしているのでめちゃくちゃに気持ちいい。体をしっかり冷やし、露天風呂スペースで湖をぼーっと眺める。
サ室は低温66-68℃。ふだん苦手な10分以上の長居もできて、わたしは嫌いじゃないです。
風呂から上がって建物から出たら、入口前の階段から湖畔に出るといいです。湖畔のベンチで空と雲と波紋を眺めてゆったりしてたら良いととのいが……!
ところで建物正面の湖畔に「八臣の雫」(写真)という、地下水を汲み上げて流している場所があるのだけど、ひょっとしたらこれが冷たい水風呂の正体なのではないか。水を触ったら、ちょうど水風呂と同じくらいの水温だった。誰か調べてほしい。他力本願。
男
-
68℃
-
15℃
昨日行った「尖石温泉 縄文の湯」と同じ会社が運営しているようで、設備やルールが似ていた
#サウナ
66度くらいの低温サウナ
マットがなくて板に直接座る方式だけど低温だからお尻は熱くない
低温だから長くじっくり入っていられる
普通のサウナはすぐに頭が熱くなってしまうけれど、
遠火でじっくりと炙られているようでじわじわと暖まってくる
身体が一生懸命体温を下げようと頑張っているのがわかる
身体中の冷たい血液がすべてあたたまるまで入る
#水風呂
温度計はないけれど、昨日のところよりは冷たい
たぶん16、7度かな
低温サウナでじっくり温まったあとだからずっと入れる
#休憩スペース
露天風呂の石に座って休憩
足はお風呂の中なので足湯状態
隣接する白樺湖がよく見える
っていうか向こうから丸見え!?
窓から白樺の木が風に揺れているのが見える
真っ白な樹皮に明るい緑色の葉っぱ
綺麗だなぁ
気持ちいいなぁ
男
-
66℃
男
-
63℃
男
-
60℃
-
15℃
昨夜下諏訪のホテルに宿泊してこっちに来てる友人と飲み会をしました。
なのでこちらに向かう前に盆地住まいさんのコメントにあった近くにある万治の石仏を観に行きました。
本来あまり神社仏閣系は興味がないためこんな縁がなければ行かないだろうなと思いながら諏訪大社と万治の石仏あるあたり散策しました。
石仏は素朴でなんとも言えない穏やかな感じがしていいもんだなって感想です。
人が創った建造物の様式美だとかもうちょい意識してみるのもいいかもなとほんの少し思えました。
そこから車で約30km先のこちらへ。初訪問施設です。
10時30分頃に入館。ちょっと周りを見渡したけどマッサージチェアらしきものがないためそのまま浴室へ。
まず内湯。ここは大きい浴槽と小さい浴槽があり大きい方の奥側の縁にジェットが出る噴出口が2つ対になったものが3か4セットあります。
サウナ室は先人の方のサ活にあるように60℃とかなり低い。温度計のある位置が2段目に座ったときの頭の位置にあるので顔の辺りが60℃ってことで足元は涼しいといって良いくらいの感覚です。
施設の方でも20分はサウナ入ることを勧めてます。自分は2回入ったなか8分、10分の滞在でしたがそこそこ汗がでてきました。
俺って結構発汗力高いじゃんと思いながら
「汗腺の力をなめるなよ!」って『幽白』の飛影がいいそうな台詞や
「私の発汗力は53万です」などの下らないネタがいくつか浮かんできました。
それはともかく水風呂です。こちらは14~15℃程でかなり冷たい。昨日も含めて今回は冷たい水風呂づくしでした。
サ室の温度と水風呂の水温の格差をどう埋めるのかがここの施設の攻略ポイントですかね。
露天風呂は屋根と周りが囲まれてるから厳密には露天とは言えない。
ここの90cm×240cmガラスサッシ4枚並んだ場所から白樺湖を眺めることができます。
何だかんだでサウナ×2 水風呂×2 外気浴×1
間に内湯、露天風呂を組み合わせ満足できました。
サウナ終了後マッサージチェアも休憩室奥で見つけました。
メディカルチェアI.1と初代あんま王とあんま王Ⅱの3機種。
初代を実施して終了。
なかなか特徴的な所でした。
最後ここの泉質。
アルカリ性単純温泉。(低張性アルカリ性温泉)PH8.6で若干のツルすべ系。
でも書籍だとナトリウム-塩化物・硫酸塩温泉で紹介されてるんですよ。謎です。