男
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85℃,96℃
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25℃
お忍び帰省からの地元の行きつけだった温泉施設へ。
ここは人生で初めてサウナに入った施設でもある。
思い返せば中学生くらいまでは汗流しカットマンからの水風呂で大暴れ、ロウリュ禁止のサウナでセルフロウリュなど、やんちゃしたこともあったなあと。
今回は一人でそのサウナを体感。
サ室は低温、高温とふたつあり、基本は低温に人が集まり、高温はほぼ貸切という図。
高温サウナは定員が2名もしくは1名という超コンパクトサイズ。
対流式のため、空気があったまっておりジワジワと汗をかけるタイプ。良い。
水風呂は25℃と高めだが、源泉に加水も加温もしない無修正タイプ。
ありのままの源泉は肌触りが良くクセになる。
外気浴用の椅子等は無いものの、露天スペースからは清流が一望できる。
田舎の特権ではあるが中々のマイナスイオンと絶景が楽しめる。
こんな施設で行った過去の冒涜を反省しつつ、改めて地元の良さを実感。
今回covidの影響もありおよそ2年ぶりの帰省となったが、これからはもうちょっとこまめに帰ろうと思った。
男
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95℃
今月もまたスポット帰省。
前回は国鉄車両だった踊り子も引退し、今回はかいじお下がりのリニューアル車両で。なかなか快適でした。
用事が済んだらトンボ帰り。
その前にまたも湯の国会館は寄っておく。
いつもと違うのは夜の時間帯ではなく日中の訪問だったこと。天気も良いし、狩野川viewもまた映える…
これは半分当たりでしたが…今日はとにかく風が強くて、露天で過ごすのはなかなかに大変でした。ぬるさが特徴の薬湯が、仕方ないもののいつもより輪をかけてぬるくなっており、全く暖まらない笑
よって内湯ブーストをかけてからのサウナ。
時間帯のせいなのか、混雑というほどではないものの割といらっしゃる蒸され人。
今日は遠赤10分、お籠り8分の2セット。
今日の体調というか気分に合ったのはお籠りのほうでした。南風とはいえ強風で冷え気味な身体をしっかり温める至高のひと時。
水風呂も変わらぬ気持ちよさ。冷たくないのがいいんですここは。
そして〆のおおき牛乳。
今日はコーヒー牛乳を堪能。美味い!沁みる!
老舗なので設備の疲れはある程度目を瞑るが、マルシンみたいなシャワーの圧は何とかならないものか。かつては普通だったので、戻してもらえればありがたいのですが。
男
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85℃,105℃
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25℃
男
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105℃,80℃
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25℃
男
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70℃,110℃
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25℃
こんな時期なのですが諸々の事情あり実家へひとり帰省。
乗り納めとなるだろう特急踊り子に揺られ、いろいろと用事を片付け、ひと息の湯巡り。
帰省すると温泉にはよく行くものの、サウナがついてる先は意外と少ない。ここ老舗の湯の国会館くらいかな、いわゆる日帰り温泉でサウナ水風呂も設があるのは。
湯の国会館はいつも通り、今日もぬるめの温泉。ゆっくり入ってから、まずはお籠り部屋に7分。次に遠赤部屋に10分。どちらも年季の入った部屋で静かに時が過ぎる。
閉店近い時間帯だったこともあり、貸切。無心のひと時。
そして真打ちの源泉水風呂。
温度的には充分ぬるい域ながら、泉質の良さが顕れてるからか、生き返る。ずっと入っていられるが1人用なので程々に満喫。
おかげでよく眠れそうです。
久々のおおき牛乳も、素晴らしい味でした!
男
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80℃,100℃
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25℃
仕事終わりに初訪問。
客は高齢層が多く、うるさい若い衆などいないので良い。
低温サウナがまず良い。おそらく80度程度だが、背後に遠赤外線のヒーターがあるため、じわりとした熱が背中に直接感じられる。普段あまり熱波をうけない背中の発汗が著明。遠赤外線の効果もあってか、10分そこらで良好な発汗が得られる。
水風呂は残念。狭くて20度台前半だろう。ただ源泉を使用しているため肌触りがいい気がする。気のせいかな。
思いがけず良かったのは露天で、狩野川のせせらぎをBGMに外気浴が捗る。
東京では初雪の日だったので、水風呂より外気浴が良い。また、露天風呂は薬湯で、しきじを彷彿とさせる香りが心地よい。
高温サウナは100度越えだが狭く、胡座もかけないため1セットで十分かなといった感じ。
近くにきたらまた訪れたい。
水風呂が17度でもう少し広ければ最高なのにな、外にある池に飛び込みたい気分だった。
男
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80℃,104℃
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24℃
男
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85℃,106℃
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22℃