男
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93℃
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16℃
🇹🇼台灣三溫暖之旅2025-(23)🇹🇼
サウナ付きモーテルをチェックアウトして、また20分歩いて新竹駅へ。ムシムシして気持ち悪いくらい汗をかいた💦
今晩台中で野球の試合があるので、台中行きの電車の切符を買って、電車までの時間はサウナ!
新竹駅近くにBOSS三温暖がありますよ🔥
昔は新竹の若者に人気のスポットだったであろう古い雑居ビルの中にあります。駅から徒歩5分くらいで近いです。
受付でカギをもらうまでは他と一緒ですが、こちらのサウナには靴係のスタッフがいません。人手不足なのか人件費削減なのか、全体的にスタッフが少ないですね。
靴は靴箱の好きなところに入れます。自分のロッカーの前に置いてるお客さんもいました。
浴室は空いています。
全体的に薄暗く、もしやゲイサウナでは?と不安がよぎります。しかしそんなことはないので心配無用です。
サウナはドライサウナとスチームサウナがひとつずつ。
ドライサウナは95℃でしたが、温度計の値ほど熱く感じず、マイルドでした。しかし、今度は気持ちいいくらい汗が出る出る💦
入っていても全然苦しくないので、結構長くいましたが、出る汗もサラサラのきれいな汗で気持ちいい!
水風呂は14℃で、台湾では珍しいグルシンじゃない水風呂。でも自分は14℃くらいが一番好きなので、安心して入れました。奥に温めの水風呂もあります。
スチームサウナは薬草じゃなく普通のスチームですが、塩を塗って入ったら肌がすべすべに✨
ドライ2セット、スチーム1セットしたら休憩。奥にレストランと仮眠室がありますが、レストランはメニューもないし、スタッフもいなかったので、たぶん料理は出してないんだと思います。テーブル自由に使って休憩してもいいということなのでしょう。
仮眠室はなかなかいいですよ。
スクリーンもないので真っ暗です。
リクライニングがたくさん並んでいますが、ベッドもあります。寝る場所としてはクオリティ高いですね。
ただ、料金体系が日本的で、2時間まで350元、それ以上は延長料金になるので、長居には向かないですね。今回は2時間半くらい滞在で400元でした。
新竹って古い寺廟が残っていたり
日本時代の建物が残っていたり、なかなかエモい街ですよね。素通りすることが多かったのですが、魅力をたくさん発見できた滞在でした。
よかよ♨️
男
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45℃,95℃
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25℃,14℃
台北の旅初日、外国人用新幹線パスを使って程近い新竹へ。
台北へ戻るまで時間はたっぷりあるので、こちらのサウナにお邪魔しました。
ビルの6階で入り口が分かりずらいです。エレベーターがビル1階のショップを通り裏側にあります。
6階に上がると、広いエントランスと、ちょっとしたバブリー感?
ロッカーの鍵を受け取り、後清算です。
靴のままロッカーに行きそうになりますが、手前に下駄箱があります。
ロッカーにバスタオルがありますがそれを巻くのか?持っていくのか?
結果、どちらでも好きなようにと言った感じでした。
浴室内から休憩室の入り口にバスタオル、フェイスタオル、館内着が置いてあります。
身体を潔めようとシャワー浴びようにも、温度調整は出来ず、初めは熱っ!ってなりますが、だんだん慣れます。
時間帯なのか?浴室、サウナ含め3名のみ。休憩室に3名居た程度でほぼ貸切状態。
浴槽は、これまたリゾートのようなモダンな作り。
熱湯ジャグジーが43度くらいと、ぬるめのジャグジー、水風呂が19度くらいでした。
サ室は、94度で湿度はありませんが、TVを見ながらじっくり発汗しました。
マットも何も引いていないので、バスタオルを引いて座りましたが、後から来られた現地の方はフェイスタオルを引いてらっしゃいました。
サ室を出ると、冷やしフェイスタオルがあり顔に当てると気持ちいいです。
スチームは、足元からの吹き出しで程よく気持ち良く、足元が流水により冷たくずっと居れます。
マッサージや、あかすりもあり、風呂に浸かってると声かけられます。
一番ビックリしたのは、皆さん、スマホを持って浴室に来られ、スマホを片手に湯船に浸かってる方や、整ってる方、そして浴室内で整いながらタバコが吸えますw
自由な感じでした。
休憩室もタバコが吸えます。
仮眠スペースは見当たりませんでしたが、おそらく、ソファで横になるのかもしれません。なんせ数人しか居ませんでしたので確認出来ず。
料金情報が、検索しても確実な情報が得られず、結果、90元のビールを飲んでお会計が790元だったので、700元が入館料のはず。
サウナに関しては、日本ほどリーズナブルではないイメージ。
24時間営業なので、飛行機の時間待ちや、仮眠を兼ねるという使い方も出来そうですね。
男
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94℃
