朝6時、昨夜は激混みだったので早朝なら大丈夫かなと思い、朝も大浴場へ。
案の定、朝は空いてました。
しかし7時前になると混雑し始めて、また更衣室で空き待ちがチラホラ見えてきたので、早めに切り上げました。
2回利用して改善して欲しいと感じたのは
サ室用のマットを置いて欲しかったなと。
それが無理なら提供してくれるタオルの数を増やして欲しい。
基本客室のタオルを持参して大浴場に行くのですが、
客室のタオルの本数自体がよそのホテルに比べて少ないです。客室内のトイレにもタオルがない。
直接サ室のマットにお尻をつけることに抵抗感がある人は、マイタオル1本かマイサウナマット持参した方がいいです。
しかし、中国からの団体様がいなくても外国観光客は沢山来てました。昨日行った飲食店もこのホテルも従業員は若い日本人ばかりで英語もペラペラ。京都の観光を支える層の厚みを感じました。
本当は飛騨高山に行く予定でしたが、予約していた座席が車輌点検のために車輌ごと減らされ、自由席の車輌に立ったまま鮨詰め状態で出発。
帰りの日も同じ状態になる話を聞いたため、岐阜駅で降りて高山旅行に向かうのを諦めました。
さて、どうしたものかと考えた挙句
そうだ、京都へ行こう
岐阜から名古屋、そして京都へ移動
当日でも宿泊できたサウナのあるホテルが
このロワジールさん。
北海道にある「暖雪」さんと同じ系列ということで
期待して行きました。
JR京都駅から徒歩15分くらい。
部屋はコンパクト。
サウナのある大浴場は地下1階にありました。
テレビで混雑状況を表示してくれるのですが
アテにはなりませんでした😓
女湯が空いてるとあったのに、実際は
ロッカーは全部塞がっていて、脱衣スペースは狭く
立って待つのも憚られる状態。
しかたなく部屋に戻り、数時間後に再度大浴場へ。
今度はかろうじて1つロッカーが空いたので
そのまま入浴できました。
サ室は10人くらい入れる大きさで、あまり使う人はいないのでゆとりがありました。
サウナ室内の掛け時計は、ここも故障中。
5分入って、正面にある温水シャワーで汗を流して
水風呂へ。水風呂はそこそこ冷たい🧊
休憩用のイスは一脚のみ。
サウナ利用者が少ないので、ほぼ私が利用。
椅子の前はタイル壁。それをボーっと眺めて整えました。
あまみもしっかり出たので、サ室は個人的に良かったと思います。

入浴料金:HPや各種旅行サイトにて要確認
サウナ料金:0円
〜靴箱〜
100円:不要
〜支払い〜
券売機: ×
受付:◯(事前精算かチェックイン後に精算機にて)
クレジットなど:◯
〜脱衣所〜
給水器:△(脱衣所にあるが故障中、入口手前にあるウォーターサーバーは全裸では飲用不可)
自販機:×
100円:不要
ドライヤー:無料
〜お風呂〜
電気風呂:×
ジェットorバイブラ:×
薬湯(変わり湯):×
打たせ湯:×
炭酸泉:×
水風呂:◯
露天風呂:×
温泉:×
あつ湯:×
〜サウナ〜
サウナマット:×
温度計(温度):◯(89℃)
時計:◯
TV:×
BGM:×
段数:2段
収容人数:6人
オートロウリュ:×
セルフロウリュ:×
〜水風呂〜
温度:体感16℃
深さ:中腰で肩ぐらい
収容人数:4人
〜休憩〜
外気浴:×
ととのい椅子:◯
寝転び椅子:×
ベンチ:×
〜その他〜
シャンプー、ボディソープ:◯
駐車場:×
※ファミリールームA
※宿泊者限定施設

男
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男
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