サウナ:7分 × 3
水風呂:1分 × 3
休憩:7分 × 3
合計:3セット
一言:
朝食後、8時頃に入りました。
15:00〜24:00(満天の湯)※1
5:00〜10:00(縁覚の湯)※1
男湯と女湯が入れ替わります。
※1 男湯の場合
昨日とは入れ替わって、縁覚の湯へ♨
サウナ自体は昨日同様、カラッカラのドライサウナ
水風呂までの動線は、特に問題なし。
水風呂の温度は、朝だからでしょうか、体感で、18℃くらい。
こちらの『縁覚の湯』は、ととのい椅子がありません。
寝転びデッキと、段差、露天風呂の岩多数
これからの季節、ととのい中の秋風が気持ちいいです😀
個人的には、どちらかと言えば『満天の湯』側の方がサウナー向けでしょうか🧖
男
-
92℃
久しぶりの帰省。
近くに良い立ち寄り湯を見つけたとの母の言葉によりホテル木曽路へ。
この界隈は温泉施設は沢山あるのだが記憶が昔のまま止まっている自分のイメージではサウナがある施設はほとんど無いと思っていた。とはいえ昔から温泉好きでもある事もあり慣れない運転をしながら木曽へと向かう。
建物自体は昔からあったが大江戸温泉となったのは最近ではなかろうか。広いロビーを抜けた先はすぐに浴室。広い。脱衣所から境界が無く大きな湯船、そして露天風呂へと広がる開放感!この時点でもう心を奪われていた。
はやる気持ちを抑えて身体を洗う。アメニティの種類が豊富で自分で選べるのがありがたい。どの湯船から入ろうかと眺めると露天風呂エリアの奥にサウナが!この時の胸の高鳴りたるや入ってないのに整いそうだった。
サ室は広くはないが木の良い香り。jazzの響きに耳を傾けながら窓から木々を眺め、温度は低めの為ゆっくりと汗を流す。
岩風呂スタイルの水風呂につかり、ステージみたいな場所にある整いチェアーにどっかりと腰を下ろし山の木々を揺らす外気を存分に身体に浴びる。心地いい‥。
実家に帰る楽しみが増えました。
ありがたい
知り合いが温泉宿に行きたいということで、お値段うんぬん等でやってきたホテル木曽路。
恥ずかしながらTVが地デジ化になってからTV生活を送ってなかった自分には、ここの温泉旅館がある事を知らなかった。ついでにサウナがあることも。
日替わりで男女入れ替え制で作りもかわってる。脱衣場と温泉の部屋が一体のもになってて、とても開放感を感じられ温泉もヌルっとしてて肌がツルツルして気持ちいい。
ヌルヌルしすぎて途中転びそうになるほど。
充分温泉を楽しんだあとは外の露天風呂スペースにあるサウナへ。
建物の見た目、みのりのフィンみたいな作りで二重扉の入り口。大体4〜5人入ったら一杯な感じかな?サ質の温度は90度。湿度がなくカラッとしたドライサウナ。サウナの角に白檀の香りがする袋が置いてあって独特な空気感を生んでて面白い。こういう細かな工夫がホテル側の演出の遊び心みたいなものを感じる。
水風呂は17、18度くらいかな?キリッといかないけど夜は澄んだ夜空の星を眺められて楽しい。
ととのい場所は浴室よって違うんだけど、椅子は無くて、ここがととのい場所なんだろうな?ってとこで自由に寝転ぶ。
そんなこんなを3セット✖︎2日。
スタミナ太郎っぽい食事して合間にサウナ。これで1万円以内はたいへんリーズナブル!
食事にこだわる方は宿場で食べてくるのもいいかも知れませんね。
また冬に来てその変化を楽しむのもいいかも〜
男
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90℃
-
23℃