サウナ:10分 × 2
水風呂:1分 × 2
休憩:10分 × 2
合計:2セット
一言:
昨日のです。
日曜は実家で用事のため、ちょっと訪問間隔が空いてる近くのあの施設?なんて思ってたが、まあまあ人多めで気乗りしなかったのでスルー。CJOのクーポンをとにかく使おうとこちらへ。
日曜だしここで風呂ってからのバイキングでも良かったのだけど、そうするとクーポンが無意味になってしまう。元々昼食は実家で摂る予定になっていたから、クーポンを使う理由が立つので選定したという訳。通常420円の入浴料が100円に。100円引きじゃなく、320円引き。そりゃ行くやん。
安岐に向かい始めた頃は完全に雨模様になっていて、施設まで登りついたら辺りは一面霧で真っ白。中々こういうシチュエーションもないね。
受付でクーポンと100円を出し、入館。研修施設感のある廊下を抜けて浴場へ。車は少ないように思えたけど、浴場内はそれなりの人数が入っていた。
洗体、湯通ししてサ室。
前日、前々日と薪ストーブのサウナに入っていたこともあってか、遠赤ストーブのチリチリする熱さが強烈に感じられた。そもそも、前にここに入った時はストーブの電源を入れてもらってすぐだったからな……ちゃんと稼働していると中々いい具合の熱さになってるんだなと。
水風呂。
2カ所あるうちの広い方へ。温泉でなく沸かし湯ということでガッカリする人もいるようだけど、この辺りは良い水が湧いているので普通に気持ち良いよね。外の景色が見える位置に浴槽があり、この日のような霧に覆われた日も景色を楽しみながらクールダウンできる。況や晴れている日をや。
ただ、至る所に張り紙が成されているように、水の使い方にはシビアになっている様子。ここの運営会社の系列施設である赤根地区の2施設が渇水によって営業困難になってしまったことから、ここにも渇水の兆候があるとどうしても水の過剰な利用には注意をせざるを得ないのだろう。
休憩。
露天スペースは無く、浴場内にカラン以外の座る場所がないので脱衣場で。給水ジャーで水を紙コップに注いで飲めるのはありがたい。
雨はずっと降り続いていて、あまり遅くなって霧+暗い中帰るのは怖かったので2セットで早めに切り上げる。
今回はまさに100円娯楽だったので特に損と思う事も無かったし、この時間のこの施設の様子も伺えて良かった。
今の情勢から沸かし湯の施設は相当厳しいと思うけど、国東山地でゆったりした時間が流れる環境は唯一無二なので、頑張っていただきたいところ。
大分弁を学びながら国東半島ツーリングからのこちらへ🏍💨!アップダウンの快走路が楽しい👍。
意外と並んでいるなと思ったら、ほとんどの客が入浴ではなくランチビュッフェへGO!ここのサウナは相変わらずマイナーな感じでいいな😁。12分計が有るけど動かないなぁーと見ていたら、サウナの照明と連動しているんだな。浴室入り口にあるスイッチONで無事起動🕐️。水風呂も客のセルフでサ室横に有るバスタブに注水🚰!あ、サウナに入っている間に知らないオッサンに入られた😭。ちょっと温めだけど、午前中に行った両子寺の走り水と同じ天然水なんだよな!オッサンのダシ無しで入りたかった!外気浴無いので前半はサウナ水風呂繰返しのストロングルーティン💪。人が居なくなった後半はカラン付近で明日のジョースタイル😇。初めて訪問した2023年12月はイキタイ数が1だったけど、2025年3月時点で12に増えているな!少しはファンが増えたのかな😄。12分×5セット TCR0.85
男
-
98℃
男
-
98℃
JAFで入浴料110円引き!
部署異動で基本土日休みになった。前までは平日休みだったので、比較的どこに行ってもゆっくりできてたが、土日はどこも人が多い!ということで、穴場を探すことに。ということで、今回はこちらへ。
お風呂だけ入る予定が、バイキング(1500円)を注文するとお風呂は無料とのこと。これは一石二鳥だと思い、バイキングを注文した。
先にお風呂に入ってもいいとのことだったので、ご飯の前にお風呂へ。なんと、一番風呂!電気をつけるところからスタートです笑 今日は日曜日だったので、サウナの電源はついておりました。既にあっちっちです。ただ、水風呂の浴槽は、水を溜めるところからスタート。服を脱ぐ前に、蛇口全開!栓セットヨシ!としっかり指差喚呼で水風呂の準備を進めました。ちなみに、その後お客さんは2,3人ほどきましたが、ほぼ貸切状態といった具合てした。
サウナ室は5人ほど入ればいっぱいかなぁというコンパクトサイズ。サウナストーブが近く、ストーブの前はかなりのあっちっちです。
上段10分を三セット!ようやく三セット目の時に水風呂は満水になりました。両子山から湧き出ずる「走り水」を三セット目にして存分に堪能することができました。
残念ながら外気浴はできない作りとなってました...
意外とアリかも梅園の里と思いました。

男
-
100℃
-
17℃
イキタイ数がわずか1だったので、かなり警戒しての訪問でしたが結果的にかなり満足度の高い施設でした🙆。日曜日11時開店時間帯の訪問でしたがほとんどの人はランチバイキングの利用で立寄り湯は私のみ😅。危惧していたサウナの運転も土日は運転しっぱなしとの事!このせいで利益の機会損失が結構ある気が。。。こちらは鉱泉の沸かし湯なので厳密には温泉ではないですね。サウナはオーソドックスガス遠赤で2段6名くらいの広さ。テレビやBGMも無い玄人好みなセッティング👍。水風呂は山からの通称「走り水」でこの時期だとかなりキンキンで宜しい😆。しかも一人用バスタブと広めで深さに段差がある水風呂も。よく見ると浴室の作りも御影石多用で贅沢な造りですね。全体的にポテンシャルは高いが、それを活かしきれていない運営が少し勿体ないなという印象🍦。12分×5セット。
男
-
98℃
サウナ:10分 × 3
水風呂:1分 × 3
休憩:10分 × 3
合計:3セット
一言:
日曜。今日はランニングコース新規開拓!と思っていたら、よもやの降雨。曇りの予報は出てたけど、こんなにしっかり降るとは正に寝耳に水。仕方なくジム室のある温浴施設で運動したが、やはり初志貫徹とこちらを訪問。
ここに来るのが本当に20年振り位で、その時は家族でバンガローに泊まった思い出がある。その時は大きく見えた建物や遊具も、大人になって来ると「こんな小さかったっけ?」と感じる。そういう事ないですか?少なくとも遊具は、危険と判断されたのか出っ張りになる部分が埋められて随分小さくなっていた。
さて、受付で会計。HPに記載の食事とのセット(1000円以上の食事で入浴無料)を使う。日曜はバイキングのみだが、1500円で入浴出来て食べ放題も付くのはすごい。豊後大野のカフェパラムと同じ値段ですからね。
「サウナ使えますか?」と聞くと、「今電源入れます、15分位すると入れます」との説明。既に入浴を終えた先客が1人居たが、誰かが「サウナ使います」と言わないと電源が入らないシステムらしい。で、平日は16時から、休日は一応11時から。どっか似たシステムのとこあったなと思ったら、国見の湯の里渓泉がそうだった。実は同じグループ会社らしい。サウナイキタイで「国東市」を検索したらヒットする3施設は全てこのグループ。地元密着ね。
洗体、湯通ししてサ室。
昼間だから照明を入れてないのだろうけど、それが丁度良く落ち着ける環境を演出してる。香りも何だか良いなと思ってたら、窓枠に何かの瓶が置かれているのに気付く。見ると、カモミールと書いたオイル。……セルフロウリュ出来る訳でもないのに、どう使っているんだろう。
水風呂。
恐らく元から水風呂な一人用バスタブと、本来湯船だったと思われる窓際の広い浴槽。両子山の走り水のナチュラルさ。少し浴槽の清掃が甘いとも感じられたが。
休憩。
外気浴はないが、窓からの眺望は素晴らしい。国東半島の中心の山並み、紅葉に癒やされつつ。
3セット。
結局、僕が上がってから脱衣場に1人入ってきたのみで、入浴中は独り占めだった。土曜の夕方などは分からないけど、自由度は高い。静かにサウニングする時はここだな。
サ飯のバイキングでお腹いっぱいになって帰宅しました。

11:00オープンで11:15頃到着。
浴室に入ったら水風呂が空だったためまず水を貯めはじめ、次に身体を洗いお湯に浸かりました。
お湯は両子山の走り水を沸かしているとのことですが、塩素消毒も添加されており違いは分かりません。
次にサウナと思いサ室に入りましたが、照明はついているものの室温は40℃。あれ⁇
浴室入口の掲示をよく読むと、コロナ対策でサウナ電源は原則オフで使いたい時に受付に連絡するシステムとのこと。
これは受付で教えて欲しかった…
結局お風呂と水風呂を往復する温冷交替浴で終了しました。
オープン直後は電源入っていませんのでサウナを使いたい方は受付時に伝えておくとスムーズかと思います。
- 2020.09.25 21:58 snb9
- 2022.08.15 10:55 こびけん
- 2022.08.15 21:18 こびけん
- 2022.12.11 14:48 ラピン・クル太 a.k.a.ちゃうおじ
- 2022.12.11 14:51 ラピン・クル太 a.k.a.ちゃうおじ
- 2022.12.12 07:54 ラピン・クル太 a.k.a.ちゃうおじ
- 2023.01.06 11:30 キューゲル
- 2023.12.03 18:07 たいすけ