花湯別邸
ホテル・旅館 - 埼玉県 秩父郡長瀞町 宿泊者限定
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【なれるのか!?低温サウニスト】花湯別邸の巻
個人的事情につき(※自己紹介参照)塩サウナ程度のサ活で、本当にサ活を語れるのか、いくつかの塩サウナ・ミストサウナに通って、考えてみます。
日韓W杯の年に結婚をしてちょうど(ちょうど?)23年、つまが「たまには夫婦で温泉に」と、予約をしてくれたのが、長瀞にある花湯別邸。できたつまです。
そこは、ずっと前から気になっていたものの、サウナイキタイの投稿数も非常に少なく、また宿泊しなくては書きようがなかったわけだが、満を持して今回は低温サウニストとしての番外編としてお送りします。
小ぶりな浴室、その左手にサ室。花湯つながりで言うと花湯の森のサ室を二等分にぶった斬った感じ。マックス四人程度の佇まいに、温度もまた、花湯の森のそれに近い、75℃程度。以前のわたしなら「物足りない」ときっと記していたはずだが、いまのわたしには「適切」。水風呂がなくったって、シャワーを浴びれば済む話。またかけ湯スペースもあるので、そこで水をかぶることも可能。(湯の蛇口だけ捻ると熱湯地獄になります、ご注意を!)
外には出られないが、浴室左側の(人工)温泉が仕切られており、そこはいく℃か低いので、マットをちょうど敷けるスペースで落ち着く。
部屋のことや食事のことは、サ活とは違うので端おるとして、サウナに関しては、以上記した通りですハイ。
つまとは、サウナはともかく「また来たいね」って話しています。
追記)知ってはいたけれど、朝ウナできないのは残念でござる。
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