2022.08.04 登録
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2025の最後に、友と3人で。
いろいろあった2025(にーまるにーごう)。何かある度にこのサウナに来て、癒された、そんな気がする。
何回も言うが、本当に良いサウナなのだ、これが。前回のサウナ室の音楽を変えて欲しいという私のわがまま極まりない要望。This is 叶っていた。サウナ室に入った瞬間に感じた。ライオンサウナを彷彿とさせる心地の良い音色、感謝しても、しきれない。
サウナ室に入ってる時、流れてきているのが汗なのか、はたまた、涙なのか、そんなことはこの際どうだっていい。このサウナと大切な友達と一緒に入れている、重要なのだ、これが。サウナ室に入る前の思考の世界から、感覚の世界に変わるその瞬間、本当に大好きだ。暑さ、音、香り、そしてその「scenery」が。私のサ道2025はこれにて閉幕なのだ。
私の恋バナに乗ってくれたり、一緒に遊んでくれたり、わたしは本当に幸せ者なんだと思う、今日この頃なのである。2024年は本当に辛いことが多かったが、1年かけて、そしてこの2025年で少しずつ普通の生活に戻れた。
ありがとう。今度は声を大にして届けるから。
[ 東京都 ]
11/23(日)3連休中日に僕はこのサウナに着弾した。
結論から言おう、良いサウナではない。
ここからは悪い点を一つひとつ挙げていく
まず狭い、狭すぎる、ロッカー室はギチギチであった。日曜日に行った自分も悪いが、それにしても狭過ぎた。
サウナ室
暑いが少々臭う。床に水をかけて湿度を保つなら、サウナ室の高さが欲しい。座る場所が低いから来るのだ、そう、床の汗の酸っぱい匂いが。加えて床に水をかけた時に、何が黒い汚れが流れてくるのが見える。
水風呂
浅い、浅すぎる、もっと深くしてくれ。
風呂
熱い、42度ってなんなんだ。まぁ道場のコンセプトには合っているのだろうか。
導線・整い場
こだわり過ぎて逆にダメダメ。サウナ道場の経営者ほんとにこの僕の考えを聞いて欲しい。水風呂からの距離が近すぎると水風呂に入る人と整う人との間で必ず接触が起きる。実際自分が整っている時、水風呂の水はかかるし、汗を流すためにしゃがんだ「おじさんのお尻」がダイレクトに僕のつま先に「むにゅん」と、そう「むにゅん」と着弾したのである。スペースが狭いのは仕方ないが、にしても良くない点が多い。
サウナ道場、高校の道場の「汗臭さ」まで再現しているのならコンセプト通りだし、汚いのも理解できる。
ただ、もしそうでないなら名前を変えてくれ
「天井低臭むにゅんサウナ」に。
[ 東京都 ]
今日は特別な日だった。
新しく、「サウナ、ちょっといいかもな」と呟いてくれたのだ、大切な友達が。これは本当に素晴らしいことで、自分自身の中でまた一つ、「輪」が広く、そして深くなったと思う今日この頃なのである。
整っていた時のあの顔。本人は理解できていないと思うが、笑みが溢れていたのだ、そう、彼から。
いつもニコニコで、僕の大切な友達。ずっと大切なのは変わらないが、今日また一つ、自分にとって大切なんだと、心から思うのである。
これからもよろしく、サウナに行きたいなら僕に伝えてくれ、なんでもするから。
[ 東京都 ]
いろいろと疲れた、だからこそ一人で。
本当に落ち着くなぁこのサウナ室。入った瞬間に毎回思うのだ。無印良品の音楽をより柔らかにしたような音色が耳に入り、気づくと目を閉じている。
「ふと目を開けると5分経っている」これが、最近感じ始めた良いサウナ室の条件なのだ。何なんだろうなこのサウナ室、ほんとに良いところしかない。
肌を刺すようなヒリヒリした、あっっついサウナも良いが、サウナは落ち着いて入りたい。今日この頃なのである。
整い、目を閉じる時、西荻窪駅の電車が発車するメロディーが聞こえる。都内にいることは事実なのだが、自分の周りだけ違う空間のような、そんなことを感じる。
明日も頑張ろう。こんな気持ちにさせてくれる。
[ 東京都 ]
新年一発目は、そう1人で。
どこに行くか迷ったが、一年のサウナの始まりはやはりここだ。他にも良いサウナがあるが、ここより良いサウナ室を私は知らない。落ち着くのだ、本当に。
あれだけ大きいサ室なのにも関わらず、本当に良い匂いがする。Monsterサウナは正直なところその匂いがあまり好みではなく、サウナマットも少ないため、座面が汗でびちょびちょになっていることが多々あるが、ここROOFTOPは、その心配がゼロなのである。
ヒーリングミュージックを聴きながら、今年もよろしくお願いしますと、サウナストーンに心の中でつぶやく。
サウナ室を出て外気浴をする。ここで今回一番伝えたいのが、男性側にもポンチョの貸し出しが始まったことである。凍えることなく「ととのい」を、余すことなく感じる。
そして夜空を見上げる、そうそれだけで良い。
[ 東京都 ]
久しぶりに投稿、そしていつもの「友と2人で」
かなり期待を膨らませていたFLOBAに来た。たまには皆さんにわかりやすくレビューをしていこうと思う。まず入って思うのが、その清潔感である。綺麗さが心をぶち抜いてくるのだ。そしてぶち抜かれた私にさらに追い討ちをかけるのが40.0℃の日替わり湯と38.0℃の炭酸泉である。ルーフトップ系列でお風呂に入れるというのが素晴らしいのだ、本当に。洗い場も広く清め難民も発生しないようになっている。
そして、3階のサウナへ向かう。階段があるのだが、1段上がるごとに、サウナへの期待が高まる。
階段を登りきる、薄暗い空間が私を出迎える。クゥー🎵そう、たまらない、思わず脱帽なのであるこれは。暗いというのは本当に大切なのだ。8角形のサウナも綺麗で体感温度はそう、かなりのものであった。ぬるい、、と言っていた人がいるがそいつに言いたい、それは「ダウト」だと。そして整いスペースに向かう、ここで大好きな6字熟語「確定無限(インフィニティ)椅子(チェア)」が私を出迎える。
友はより整えるインキャ暗闇スペースを見つけたらしく、ずっとそこに佇んでいた。
3セット目、友とは離れて笑い合った、、、
だが、それが終わり炭酸泉で、友と笑い合ったのだ。
[ 埼玉県 ]
久しぶりの投稿だ。
東京からはるばる50分電車で来た。友達と待ち合わせていたが遅刻してきたので、一つ前の和光市駅集合と、ちょいとばかし「ダウト」をかましてみる。そうそうこれ、これなのだ。友達はブチギレてしまい、駅を壊しながら私に向かって大暴れ、大変だった、ごめんごめん、そう言いながらポカリ1Lをあげるとすぐにっこりだ。あぁ、朝霞駅が全壊しないで良かったと、私は思う。
本題に移るが、ここは本当に良かった。まず民度である。本当に皆がしっかりと黙浴を守っている。非常に心地が良い。6段ほどあるサウナ室は70〜105度とその日の気分に合わせて入れるのが素晴らしい。インフィニティチェアの数も多く、整い難民は発生しなくなっている。品川駅近くにもこんなサウナができたらなぁと、私は思うのである。
次は10月10日にサウナへ行く、それまで彼とサウナには行けない。いや、まだ次があると思って楽しみに待つのが良いだろう。
あと一つだけ、
誕生日おめでとう。
[ 東京都 ]
サウナに入ること、それが久しぶりなのである。
色々散らかっていた。だからこそ、友と二人で。
サウナ室に入って思う、これがサウナなんだと。久しぶりの自分を包み込んでくれる。本当に気持ちが良かった。いつ行ってもすばらしい「ととのい」を提供してくれるのだここは。ありがとう、Monsterサウナ。
ただ、2つだけ、気になった点がある。ひとつ目は、そう、19時30分にアウフグースをしていた「レジェンド ◯う」についてである。アウフグースはたしかにうまい、しかし、そのあとである。彼女は整いスペースにズンズンと侵入してきたのである。何をするかと思えばタオルをブンブンとふりまわしたのだ。風を送っているつもりなのだろうが、そのタオルが自分の顔面にペチペチ、そう、「ペチペチ」と当たるのである。おかげで2セット目のととのいは少し残念なものになってしまった。
2つ目は友が私を起こす時に起こった。タオルの先を丸めたものをまるで「ヌンチャク」のように、こちらもブンブンと、そう「ブンブン」と振り回し、わたしにぶち当てて起こしてきたのである。そう、これはあってはならないことである。少し痛く、そして、大変心地悪かった。
ただ、これらの多マイナスポイント2つを差し置いてもこのサウナは素晴らしい。また来ようと、わたしは思うのであった。
いや、もうひとつ思うことがあった、「いつもありがとう友よ」と。
[ 静岡県 ]
三種の神器で。(友達3人のグループ)
疲れた体にオーシャンのviewがぶちささる。ただそれだけ、いやそれがあるのだ。久しぶりの旅行はやはりいいものだなぁ。
勾玉と荒技ウォンテッド(自称)と海を眺める、気持ちいいのだ、これが。
荒技ウォンテッドはサウナには入らず、いつか一緒に入りたいと心から願う。勾玉と剣(自身)でオオパノラマサウナに入る。
とののい場所こそないが、オーシャンのviewがそれを貫通してくる。
普段面と向かって言うのは難しいよな、
だからこそここで声を大にして言わせてくれ、
「いつもありがとう」この言葉を
[ 東京都 ]
この前のソロサウナ
本当にここのメディテーションサウナには癒される。
やはりサウナ室だとここが個人的にNo1ですね。
ただ、黙浴と書かれていて、周りが静かなのにも関わらずおしゃべりする馬鹿(サラリーマンやジジイ)がいました。施設が良いだけにこのような害悪を消したいと心から思っています。
整いために来ているのにあいつらのせいでイライラします。声を荒げて注意しようとしましたが、周りの方も我慢しているので自分も我慢してしまいました。
2月に1度は行くので今後は見つけ次第注意してやろうと思います。
もし他にも同じことを思っている方がいたら、コメントしていただきたいです。
みんなで注意してこの施設をより良くしたいです。
男
[ 東京都 ]
夏を肌で感じる少しばかり前に、友友友と4人で。
いつもの友もしっかりと「存在」。違うのは2人の友である。ようやく連れて来れた、この銭湯最高峰に。
サウナが久しぶりらしく100℃近くの富士見湯に友らが耐えられるか心配であったが、それにlive up to(応えて)くる。しっかりとととのった、それもインフィニティチェアでくつろぐ友の顔面は見ていて心地が良いものである。「また来たいな」そう思ってくれると、自分のこころにあまみが浮かんでくる。いつもありがとうと、伝えてはいないが、サウナ室ではそう思ってしまう。
富士見湯ありがとう、私はそう呟いて、3セットが終わりいつもの彼(37.5℃の風呂)と残された時間を共に過ごす。本当に素晴らしい、あぁ大好きだ。と叫びたい気持ちをぐっとこらえる代わりに、なにをするか。
することはただ一つ。
そう、友と笑い合うのである。
[ 東京都 ]
春の終わりに友と二人で。
1回目にかなり整ったこともあり、2回目の訪問。ここのサウナに入ってしまうと他のサウナの体感温度がぬるく感じてしまう。
1セット目から灼熱である。「ロウリュが痛い」これが良いサウナの条件なのだろうか、ここ最近はそう感じるようになってしまった。水風呂を嗜み、♾️🪑に体を預ける、そうそうこれ、これなのだ。自分が4年ほど前初めてサウナに入った時と同じような整い具合になる。サウナに慣れた自分を叱ってくれるような感じがする。このモンスターサウナは。
2.3セット目が終わり制限時間が迫る、ここで問題が発生した。洞窟のような暗いところで整っていたため、いつも一緒にいる友がどこにいるのかわからない。会話禁止ゾーン、しかも友を含むおそらく7人くらいが顔にタオルをかけており、判別することができない。本当に小さい声で友の名前を呼ぶが応答なし、時間がもったいないと思い、水分補給をする。もう一度行き声をかけたが反応なし、顔のタオルを取って全員を叩き起こしたかったが、自分の良心がそれを邪魔する。刻一刻と時間が過ぎていく、そしてあきらめて一度自分が着替えているところに友が、いや、「顔タオル大あまみ気絶ニキ」がきた、起こしてくれよと、そう言われた。起こしたかったが起こせなかったのだ、ただ顔タオル大あまみ気絶ニキ視点はそう感じてもおかしくはない。今度からはもっと確認するようにしよう。そう心に決めた、だがこんなことは正直どうだっていい。
なんでかって?、この投稿を見ているときはきっと二人でビールを飲んでいるからだ。
そうだろう?「顔タオル大あまみ気絶ニキ」
[ 東京都 ]
春休みに、友と2人で。
約1年ぶりの富士見湯。踊った、心が。リニューアル銭湯は色々とあるが、ここは本当に行くべき、気持ちが本当に落ち着くのだ。ただ、久しぶりということもあり富士見湯もさみしそうにしていた。「一年も寂しくさせてごめん」私はそう心の中でつぶやく。
いつも通りそれぞれの評価は言うまでもない、⭐️5である。サウナ室は熱いが、心地よいのだ。奥の特等席に腰をかけて熱を感じる。この時間がいつまで続いてくれるのだろうか。整い場も素晴らしいインフィニティチェアが良いのはもちろん、寝転がれる畳も非常に心地よい。また、特筆すべきことが一つ。柔らかいのだ、そう、枕が。これはサウナ東京などの一般的な硬い枕とは違い、整う時にベットにいるかのような感覚になる。
毎セットごとに友と「整いを分かち合う」本当に楽しいのだこれが、心から。
3セットが終わり、37.0℃の風呂にはいる。それと同時に友と私から笑顔が溢れる。「あぁ来てよかった」
2人で笑い合う。そして心地の良い泡🫧が私と友の2人を「おかえり」と言わんばかりに包み込む。
それに応じるように友と私は心の中でつぶやく「ただいま」と。
[ 東京都 ]
久しぶりのかるまる。やっぱりいつ来ても総合的な満足度は圧倒的No.1である。今回はいつもと少し嗜好を変えておすすめサウナとその入り方について述べようと思う。
⭐️おすすめサウナ→薪サウナ(屋上)
写真の右手前奥にあるサウナで、カルマルといったらここ!と私は感じている。まずサウナ室が暗闇なのが非常に好感触。私はいつも暗い方が自分自身と向き合えると感じる。確かに、サウナハットをかぶって目を閉じればどんなサウナでも暗闇のように感じることができる。ただ、それでは「暗くしたいから→目を閉じる」という自分自身の意思決定が必ず関わってしまう。何が言いたいかというと、元から暗ければ何の意思も働かずただ暗闇の中で本来の自分自身と向き合うことができるということなのである。無の境地で「自分」を感じたいのだ。鏡に映る火を見る、いや、感じながらぼんやりとする。ただそれだけで良い。
⭐️おすすめの入り方
サウナ入室時に配られる大きいタオルをなるべく汗で濡らさないようにすること。ととのう時に布団のようにかけるのがオススメ。また、手前から奥にかけてどんどんと暗くなる。ただ、温度は手前のほうがやや高いので自分と相談しながら場所を決めるべき。
[ 東京都 ]
2月、雨の日に友と2人で。
ここは以前から行きたかった場所で、予定も合いやっと行くことができた。
サウナ室⭐️4.4
体感温度はかなりのもの、最下段でも95℃くらいにはなる気がする。20人以下で寝サウナをして良いというルールもルーフトップを感じさせる、非常に好感触だ。ただ15分に一回のナイアガラロウリュはとてつもない。友と自分は焦げてしまった。2.3セット目は2人仲良く最下段ニキであった。
水風呂⭐️測定不可⭐️
完璧すぎる。ただその一言である。入る場所によって水温が違うので冷冷交代浴がとんでもなくスムーズに行える。広いのでまるで空に浮かんでいるようなそんな気もした。
整い場⭐️ 5.0
「確定無限椅子」この六字熟語を聞いたらそれだけでどれだけ良い整い場か、サウナーならわかるだろう。また室温も完璧で、おそらくどの季節でも整うことができる。なかなかに久しぶりだがあれを出すというよりは出てしまった、そう、友と笑い合ったのだ。
➕α⭐️5.0
話してオッケーなスペースがあるのがたまらない。サウナの後の気持ちを余すことなく語り尽くすことができるのだ。誰と話せるかって?そう、友とである。
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冬休み、友と2人で。
最近疲れも溜まっていて本当に久しぶりのサウナ。良かった点気になった点を述べていく。
サウナ室⭐️5
ジャズミュージックが心地よい。上段と下段でかなり温度差があるため、いろいろな楽しみ方ができる。清潔感もあるため好感触。
整いスペース⭐️4
アディロンダックチェアが6席あり、非常に暗闇に近い環境で整うことができる。マイナス点としては頭がつかない普通の椅子も6脚ほどあったため、それに座ると頭が揺れて整いにくい。
浴室⭐️3.2
清潔感はあるが、若者がうるさい。サウナ室で話している人もいたので熱波してやろうかと思いました。小さいが清潔感はある。評価を変えているのは使う人たち。
友⭐️5.1
久しぶりに会えた友。評価をやはり超えてきた。話には出さなかったがサウナ室での気遣い、あれは⭐️6と言っても過言ではないだろう。詳細→上段の人が降りますと言った瞬間下段にいる自分と友が同時に立ち「どうぞ」のジェスチャー、元々大好きなやつだったが、自分が理想としてるマナーも兼ね備えている最強なやつだということがこの時発覚した。こういう何気ない気遣い、非常に好感触です。
[ 東京都 ]
ここで働いているものですが、
2024年1月末に閉店になってしまいました。
もう二度と入れなくなってしまうので、常連様はもちろん、新規のお客様にもこの機会にぜひ入っていただきたいです。
お待ちしております!
日程や人数、部屋数を指定して、空室のあるサウナを検索できます。